【 なぜ、短命になるのか? 】

【 なぜ、短命になるのか? 】

『登山家の栗城さん、西城秀樹さんなど、
短命で亡くなられる方々の脳は、
どう動いているのか? その共通点は?』

『なぜ、困っている人を助けたい~
という思いが、病気を作り出すのか?』

『それらをどう解消していくのか?』

『これから病気が続出する職業は?』

今晩は、第37回 プロ向けの
『病気をやめる・やめさせる言葉の技術研究会』を開催。

会場参加者とオンライン参加者を合わせて、
約80名が参加。

今回もとても重要なことを
解説&トレーニングをしていきました。

本当、『”心”とは何なのか?』
『”心”と呼ばれるものが、脳や身体に
どう影響を与えるのか?』
~これらを知って使えるかどうかで、
大きな差が出て来ると痛感させられる。

登山家の栗城さん、西城秀樹さんには、
とても重要なことを気付かされた。

このお二人からの教訓により、救われる人達は
多数出て来ると思われる。

お二人からの教訓を生かさせて戴きます。

≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司
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【 西城秀樹さんの訃報から気付いた超重要なこと 】

【 西城秀樹さんの訃報から気付いた超重要なこと 】

西城秀樹さんが亡くなられてから、
『どうして、西城さんの病気は中々改善しなかったのか?』を、
西城さんの様々なインタビュー記事などから推測をしている中で、
『病気がスムーズに消える人⇔消えない人』の
重要な違いに気付いた。

私のところへご相談に来ている方でも、
病気がスムーズに消える人もいれば、
スムーズに消えない人もいる。
 
例えば、あるレストランに行こうとして
道を歩いていても、その歩く道が間違えていれば、
レストランにたどり着くことは出来ずに、
『何でレストランに着かないんだ~!!』
と葛藤を始めることになる。
 
そして、この葛藤が脳の苦痛系を動かすことになり、
それが長く続くことにより病気が発生する。
 
そして、レストランに行こうとして、
ただ歩いている時に
『あれっ・・・もしかして、道を間違えている?』
と気付けば、一旦道を引き返して、
レストランに続く道に進み直すこともたやすくなる。
 
それに対して、『早くレストランに行くぞ!!』と、
間違った道を突っ走っていると、
『あれっ・・・もしかして、道を間違えている?』
と気付いても、道を引き返すことにも時間が掛かるし、
『いやっ、絶対にこの道で間違いないはずだ!!』
と意地を張ってしまい、レストランに続く道に
進み直すことにも抵抗をしたりもする。
 
まさに『病気がスムーズに消える⇔消えない人』の差は、
この≪目的地へはたどり着かない道≫を、
≪歩いていたのか ⇔ 走っていたのか≫の
違いだったと言える。
 
そして、社会で活躍している人達の中に
短命で終わってしまう方々が多いことの背景に、
このメカニズムが働いていたと思うと、とても納得がいく。
 
 
このズレを生む重要なポイントは
≪目的地を取り巻くメタ無意識プログラムパターン≫
のセットの仕方だと言える。
 
今回の西城秀樹さんのことからの発見により
救われる人達が、多数出て来ると思われる。
 
あとは、本人が、
『間違った道を突っ走っていた』ことを素直に認めて、
道を引き返すかどうか次第だと言える。
 
この点は、病気の方に限らず、
ビジネス面、対人関係、恋愛・結婚面にも影響を及ぼす
とても重要な点なので、
☆5月25日(金)病気をやめる・身体を変える心理技術研究会
☆6月1日(金) LIFE is butterfly
☆6月15日(金) セルフイメージ・クリーニング
☆7月21日(土) 病気をやめる・身体を変えるLIFE戦略を創る
などの中でも解説&トレーニングをしていきます。
 
 
いやぁ~まだまだ未だ見ぬ可能がありそうだ!!
 
そして、この点も、東京大学との共同研究に盛り込んで行こう!!
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司

【 とてつもなく重要なポイント!! 】

【 とてつもなく重要なポイント!! 】

『医者から寛解宣言がでました!!
医者が「あり得ない!!」と首をかしげてましたよ~
痛快でした!!』

ステージ2の肺がんを、セッションスタートから
2ヶ月で寛解させた男性から報告を戴きました。

この方は、元々、様々な治療法を試していたが、
どの治療法も上手くいっていなかった方。
 
そして、この方のガンが消え始めた鍵は何だったのか?
 
その男性が、報告の際、このようなことを伝えてくれました。
 
『梯谷先生とのやり取りの中で、
「私はこれを切っ掛けに生き方を変えよう!」
と決めていたんです。
しかし、私は、
★「病気をやめるために、生き方を変えようとしていた」
という点に気付いたのです。
そして、梯谷先生とのやり取りの中で
「これは上手くいかないな・・・」と思い、
☆「生き方を変えるために、病気をやめる」
と決め直したんです。』
 
皆さんは、この微妙な違いが分かりますか?
 
「病気をやめるために、生き方を変える」なのか?
「生き方を変えるために、病気をやめる」なのか?
 
この違いは、脳の動き方を変え、
脳が創り出す現実を確実に変えて行きます。
 
様々な治療法を試してもダメだった理由は、
治療法の問題では無く、
ご本人の『脳の動かし方の問題』だったのです。
 
 
脳の動かし方のクセは、中々、気付きにくいもの。
 
そして、この脳のクセは、遺伝子の動きをも変えて行きます。
 
あなたの脳の動かし方・・・大丈夫ですか?
 
 
※7月21日(土)開催の1day特別ワークショップ
『病気をやめる・身体を変えるLIFE戦略を創る』
でも、これらの重要な点を集中的に扱っていきます。
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司

午前中は、東京でカウンセリング、

午前中は、東京でカウンセリング、
午後は、大阪でカウンセリング。

関西進出に当たり、この3F辺りに事務所を置こうかな?

でも、少し駅から遠いのが難かな(笑)

※メッセージ、メールの返信が、
かなり滞っていますが、もう少しお待ちください。

≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司
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【 『困っている人を助けたい』という思いが、なぜ、病気を創る…

【 『困っている人を助けたい』という思いが、なぜ、病気を創るのか? 】

その理由をご存知ですか?

他にも
『ビジネスで収入をUPさせたり、売上を伸ばしたい!!』
『人を喜ばせたい!!』
『子供の笑顔を見ている時が一番幸せ!!』
『人の役に立ちたい!!』
『必要とされたい・・・』
『認められたい!!』
『貢献したい!!』
『誰かと繋がっている感覚が欲しい!!』
『自由になりたい~!!』
などの思いも、病気を発生させる大きな原因に
なっていることに気づいている人は、
結構少ないかも知れませんね。

そして、医学だけでは、中々、病気がやめられない
大きな原因として、『医師や医療関係者に、
『困っている人を助けたい』という思いが強くあって、
その思いが、逆に病人を作り続けているのでは?~』
と思い始めています。

例えば、以前、このようなご相談者がいらっしゃいました。

この方は末期がんになった弁護士の方で、
交通事故専門の弁護士の方でした。
そして、交通事故専門の弁護士として、表向きは
『交通事故に無くしましょう!』と言い続けていたのですが、
毎朝、事務所で『昨日の交通事故は何件だったかな~、
あれ~っ、昨日は少なかったな~(悲)』と、
交通事故の件数チェックをしていたのです。

つまり、この方が、交通事故専門の弁護士として
やっていくためには《交通事故を増やし続ける》
必要があったのです。

そして、生きる目的や、自分のやりたいことが
『困っている人の助けになりたい』という形になっていると、

困っている人の助けになりたい
     ↓
生きる目的を果たすため、やりたいことをやるために、
困っている人を創る必要があるから、
潜在意識は困っている人を創る
     ↓
困っている人を助ける、そこに喜びを感じる
     ↓
また、生きる目的を果たすため、やりたいことをやるために、
潜在意識は、新たに困っている人を創る
     ↓
①表向きは、困っている人を助けながらも、
自分の欲求のために、困っている人を創り続けること、
そして、
②表向き、『困っている人を助けたい』と言うウソを
言っていることに罪悪感を持ってしまう
    ↓
③自分自身に病気発生、または、身の回りに病気になる人など、様々な被害者発生

となるのです。

困っている人を助けるのは素晴らしいことですが、
『喜びの持ち方がズレたまま』で脳を動かしていくと、
自分自身にも、身の回りにも、
このような不都合が起きてくるのです。

では、これらの『喜びの持ち方のズレ』は、
そもそも、何が原因で発生してくるのか?

そして、その、“喜びの持ち方”のズレを解消していくには、
何をする必要があるのか?

昨晩は、5月度の無料生WEBセミナーを開催。
昨晩はweb上で750名の皆様にご参加戴き、
『喜びの持ち方がズレていると、なぜ、病気になるのか?
そして、それをどう解消していくか?』
という点について、緊急解説をしていきました。

そして、これらを進めていくに当たって、
とても重要な鍵となるのが、
『”心”とは、そもそも何なのか?』
『”心”は、そもそも、どこにあるのか?』
という点。

これを知っているか否かで、
脳に振り回され続けるのか?
脳を運営していくのか?
が、大きく分かれて来るでしょう。

これらの点は

☆6月1日(金)19時~LIFE is butterfly
(事前予約受付中)

☆7月21日(土)10時~18時半
病気をやめる・身体を変えるLIFE戦略を創る
(既に満席、キャンセル待ち受付中)

でも、扱って行きます。

あなたは、『喜びの持ち方』がズレていませんか?

そして、生きる目的や、自分のやりたいことが
『困っている人の助けになりたい』
という形になっていませんか?

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心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司
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【 これは盲点だった!! 意外な重大な病気の原因!! 】

【 これは盲点だった!! 意外な重大な病気の原因!! 】
 
本日お2人目の個人セッションが完了。
 
その中で、意外な重大な病気の原因を発見!!
 
この点は気付いていない人が多いだろうし、
この脳の動かし方から病気になっている人は、
とてつもなく多いかも!!
 
この点も、とても重要な点なので、
早速、本日開催の無料生WEBセミナー内でも
解説をしていきます。
 
今からパワーポイント資料を作り直さねば!!
   
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司

【 脳内に『自由=苦痛』という公式が無いか? 】

【 脳内に『自由=苦痛』という公式が無いか? 】

あなたの脳内プログラム内に
『自由=苦痛』という公式が無いですか?
 
と質問をしても、『それは無いな~』という
反応の人の方が多いかも知れませんね。

しかし、日々、ビジネスや病気のご相談を多く受ける中で、
『自由を求めると、〇〇〇〇〇〇という
不都合なことが起きる』という前提から、
脳内プログラムの前提が『自由=苦痛』という公式に
なってしまっている人が、とても多いことを感じています。
 
脳内プログラムが『自由=苦痛』という公式に
なっていると、無意識に自由を求めれば求めるほど、
脳の苦痛系が動き続けてしまい、
『ビジネスが上手くいかない・・・』
『対人関係が上手くいかない・・・』
『病気が治らない・・・』
などの現象が起きて来るのです。
 
これは、ものすごい盲点かも知れません。
 
この点も、とても重要な点なので、
明日開催の無料生WEBセミナー内でも解説をしていきます。
 
  
※「無料生WEBセミナー」の視聴登録は
コメント欄のURLからできます。
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司

【 ありがとうございます!! 】

【 ありがとうございます!! 】

私の2冊目の本
『本当の自分に出会えば、病気は消えていく』が、
三省堂書店・池袋本店の週間ブックランキング(5月1週目)で
1位になっていたとのこと。
 
かなり遅れていますが、本の購入者特典も制作中ですので、
もう少しお待ちください!!
 
 
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心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司
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【 やはり「喜びの持ち方のズレ」が原因だったか… 】

【 やはり「喜びの持ち方のズレ」が原因だったか… 】

先週は、私のセッションを受けていた方々から、
 
『緑内障をやめて目が見えるようになって来た』
 
『長年の半身麻痺により動かなかった身体が、
動くようになって来た』
 
との報告あり。

 
もちろん、使ったのは言葉と心理技術のみ。

そして、お二人共に、身体症状の原因は、
『喜びの持ち方のズレ』が長年続いていたことから来る、
脳の動かし方の不具合にあったと思う。

そして、そもそも『喜びの持ち方のズレ』というものは、
どういうことなのか?
 
そのズレの原因は、どのようなものなのか?
 
『喜びの持ち方のズレ』を解消していくには、
何をしていく必要があるのか?
 
これらは、とても重要なポイントでもあるので、
次のセミナー等で、集中的に解説やエクササイズなどを
していきます。
 
あなたは、『喜びの持ち方』・・・ズレていませんか?
 
 
☆5月16日(水)19:30~「無料生WEBセミナー」
☆5月18日(金) 19:00~「セルフイメージ・クリーニング」
☆6月1日(金) 19:00~「LIFE is butterfly~イメージワークス」
 
※「無料生WEBセミナー」の視聴登録は
コメント欄のURLからできます。
 
※その他の参加予約は、個別にメッセージをください。
コメント欄での予約は承っておりません。
 
 
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心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司

【 《最新版》生き方を変え、病気をやめていくLIFE戦略 】

【 《最新版》生き方を変え、病気をやめていくLIFE戦略 】

『ビジネスで高収入や売上を伸ばしたい!!』
『人に喜ばれよう、人や世の中の役に立ちたい!!』
『誰かと繋がっている感覚が欲しい!!』
という思いがある時、脳の苦痛系が動き続けて、
病気になりやすくなるのはなぜか、知っていますか?
  
日々、多くの病気の方からのご相談や、
ビジネスのご相談などを受ける中で、
『喜びの持ち方がズレていると病気になるんだな・・・』
と痛感しています。

4~5月に病気のご相談で来られた53名の方は、
100%全員、喜びの持ち方がズレていました。
 
 
例えば、『あのレストランに行きたい!!』と思って、
道を歩き続けていても、そもそも、その道が間違っていれば、
いくら歩き続けても、そのレストランにはたどり着きません。
 
それと同じように、
そもそも、『喜びの持ち方がズレている』状態で喜びを求め続けても、
その喜びは手に入らず、心の奥深くでは『イライラ~っ』と葛藤が続きます。
 
喜びを求めるのは素晴らしいことですが、
問題なのは、『喜びの持ち方がズレたまま』で喜びを求め続けること、
そして、その状態を長く継続してしまうこと。
 
 
そして、日常の中で、無自覚の内に
『ビジネスで高収入や売上を伸ばしたい!!』
『人に喜ばれよう、人や世の中の役に立ちたい!!』
『誰かと繋がっている感覚が欲しい!!』
という思いから、仕事をしたり、人と関わったり、
勉強をしたり、自分の将来を考えたり、
様々な反応や行動を呼び起こしている人も多いはず。
 
これらの思いが原因で、
苦痛なことを情報処理する脳の部位(苦痛系)が動き出し、
        ↓
苦痛に対応するための信号が身体内に出され、
        ↓
コルチゾールやアドレナリンなどのホルモン物質が分泌され、
        ↓
そのホルモン物質の影響により、
☆免疫機能の低下
☆血糖値の上昇
☆心拍数の上昇
☆血圧の上昇
などが引き起こされ続け、
        ↓
その状態が続くことにより、“病気”というものが発生してくるのです。
 
 
そして、問題なのは
『脳の苦痛系』を動かし続ける時間が長く続くこと。
 
しかし、そもそも、日常の大半を『脳の苦痛系』を
動かし続けていることに気付いていない人が大半かも知れません。
 
では、具体的に、日常の中で何をやっている時に
『脳の苦痛系』を動かしているのかを発見して、
それを『脳の報酬系』が動くようにしていくには、どうすればいいのか?
 
病気をやめる・身体を変える、
健康を維持する・健康寿命を伸ばすには、
日常の中で、どのようなLIFE戦略を使うと効果的か?
 
遺伝子情報を変えて行くためには、
どのようなLIFE戦略を使うと効果的か?
 
 
そこで、7月21日(土)に、これらのテーマを扱う
1day特別ワークショップを開催することとしました。
 
この1day特別ワークショップでは、
遺伝子情報を調整していく技術を応用した
多くのエクササイズに取り組みながら、
『病気をやめる・身体を変えるための、日常でのLIFE戦略を創る』
ことを進めていきます。
 
※今回は、ワークを中心に進めるため、
定員80名という少人数で進めていきます。
 
 
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
  
≪当日の内容≫ ※どれも超重要なエクササイズのみ扱います。

①日常の様々な場面で、『脳の苦痛系』を動かしているか?
『脳の報酬系』が動かしているか?、
現在、無意識に使っている『LIFE戦略』を
チェックするエクササイズ
 
②『喜びの持ち方のズレ』のチェックするエクササイズ
 
③人間に与えられた『もう1つの遺伝子』との関係性
≪25種のパターン≫の現在の状態をチェックするエクササイズ
 
④遺伝子情報を変化させていく技術を使った、
人間に与えられた『もう1つの遺伝子』との関係性
≪25種のパターン≫に変化をつけていくエクササイズ
 
⑤脳の報酬系を動かす『喜びの持ち方』をセットする
エクササイズ
 
⑥日常の中で、病気をやめる・身体を変えていく
『LIFE戦略』を組み立て、調整していくエクササイズ
 
⑦その他のエクササイズ
 
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
  
つくづく、“病気”とは、『喜びの持ち方がズレているよ~』
というサインなのだと思います。
 
 
2018年、そして、それ以降も、
健康でいて、望みを叶え、幸せを創って行くか?
それとも、弱い健康状態で過ごしていくか・・・
あなたは、どちらの自分でいますか?
  
 
自力で、身体を変え、生き方を変え、
人生を変えて行きたい方へ
 
 
※定員80名に対して、残席は12名(9:00現在)です。
定員になり次第、締め切ります。
 
※開催概要は、コメント欄のイベントページからご確認頂けます。
 
※参加を希望される方は、イベントページ内の
お申込みフォームからお申込みください。
参加ボタンを押しても参加予約にはなりません。
参加お申込みをされる方は、上記のお申込みフォームから
お申込みを戴けます。
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司
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