【 ジャパン・メソッドは、世界でも通用する 】

【 ジャパン・メソッドは、世界でも通用する 】

昨年の10月に、オーストラリア・メルボルンで
1日セミナーを開催した時の参加者の方々から、
『参加後、病気が治った』
『10年間続いていた症状が出なくなった』
『不妊に悩んでいたが、セミナー後、
数か月で妊娠をして現在7か月目に入った』
などの報告が入って来ました。
  
たった1日のセミナーだったが、
やはり、この心理技術の再現性はあるし、
世界中でも求められる心理技術なのだと思う。
 
いやぁ~実に嬉しい!!
 
梯谷幸司

【 学びがもたらす 危険な “間違い” 】

【 学びがもたらす 危険な “間違い” 】

マインドフルネスやヨガを熱心にやっている人で、
マインドフルネスやヨガをやることで重い病気を
悪化させている方のご相談が、今月だけで12名来ている。
 
物事が起きる原因やその後の展開について
予想と対応が考えられるのも、
危険なことから身を守る脳内プログラムを
作り出すのも、”学習能力”のおかげである。

しかし同時に、”学習”は「間違った思考」を
もたらす危険も常に持ち合わせている。
 
 
マインドフルネスやヨガでは、
意図的に『今、この瞬間に注意を向ける』ということを
教えられたり、トレーニングしたりするが、
まさにこの時に、同時に「間違った思考」を
発生させている人も多いのである。
 
そして、そのことに気付いているインストラクターが
少ないのだろうし、
その同時に発生しがちな「間違った思考」について
教えられるインストラクターも少ないのかも知れない。
 
今回のマインドフルネスやヨガの盲点を通して、
私も改めて、『”学習”は「間違った思考」をもたらす危険も
常に持ち合わせている』ということを再認識させられた。
 
 
そして、今週末は、第9期の
シークレット・スライト・オブ・ランゲージ
Day3~4を開催中。
 
この、ひっそりと発生し、ひっそりと潜む
『学びがもたらす 危険な”間違い”』の見つけ方なども
トレーニングしていきます!!
 
 
マインドフルネスやヨガも含めて、
“誰”から学ぶかも重要だし、
その教える人が“分かっている人なのか?”を
見立てる技術も超重要ですね。
 
 
あなたは、『学びがもたらす 危険な”間違い”』を
見つけられますか?
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫

心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
梯 谷 幸 司

【 “生きる醍醐味” を味わっていくための心理技術 】

【 “生きる醍醐味” を味わっていくための心理技術 】
 
『 自分自身を受け入れていない人を、
誰が受け入れるでしょうか?
 
自分で自分を認めていない人を、
誰が認めるでしょうか?
 
自分に敬意や愛を持てていない人を、
誰が愛するでしょうか?
 
自分を大切にしていない人を、
誰が大切にするでしょうか?
 
自分のやりたいことに確信が持てない人に、
誰がついて行くでしょうか?

自分自身と一緒に居たいと思わない人のそばに、
誰も居たいとは思わないでしょう。』
 
 
そのような問い掛けから始まった
昨晩開催の10月度の“セルフイメージ・クリーニング”

 
この自分の内部を深く探求するテーマを扱う時は、
一見ネガティブな側面も深く探求していく内容のため、
直近でのキャンセルが相次ぐことは、ある程度想定内でしたが、
昨晩は、直近で32名のキャンセルが出て、
30名のキャンセル待ちの方々にお入り戴き、
最終的には、定員に2名足らずの参加者68名でスタート。
 
 
昨晩の3つのステップは、“生きる目的”、
『本当の自分は、何のために命を使いたいのか?』
を洗い出すのに、とても重要な役割を果たす3つのステップ。
 
この昨晩の内容に、“ある2つの質問”を加えると、
さらにググッと“生きる目的”が引き出されて来ます。
 
※この内容は、11月23日の大阪1dayセミナー、
2018年1月20日の東京1dayセミナーでもトレーニングします。
 
 
2018年に突入するセルフイメージの創作を始めるこの時期。
 
自分の“生きる目的”を無視して、
世間から押し付けられた価値観を生きて行くか?
 
自分の“生きる目的”に気付き、
“内なる本当の自分”の価値観を生きて行くか?
 
 
2018年末の、生きる充実感、生きる醍醐味に
どのような差が生まれて来るでしょうね。
 
 
※自分の“生きる目的”に気付いていく仕掛けは、
12月1日のLIFE is butterfly~イメージワークス
の中にも盛り込みます。
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫

心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
梯 谷 幸 司

【 パニック障害、膠原病もあっさりと 】

【 パニック障害、膠原病もあっさりと 】

『いつもパニック発作が起きる場面で、
パニックを出せなくなっちゃいました!!』

『脳の海馬の調整を続けていたら、
膠原病の数値が、かなり改善し始めました!!』

長年、パニック障害をやっていた方と、
膠原病(自己免疫疾患)をやっていた方で、
私が公開を始めた
《脳の海馬(記憶を司る部位)を調整する技術》
を学んだ方から、上のような報告が入って来た。

私の個人セッションの予約が大体3ヶ月待ちのため、
最近は、心理技術を学んで戴いてセルフケアを
してもらうことも積極的に勧め始めている。

 
特に、誰かに頼るのではなく、自分自身で
積極的に『脳の海馬を調整すること』
に取り組まれたのが功を奏したのだと思う。

『梯谷さん何とかしてください!!』
と言うような他力本願の方々の依頼は、
これからはお断りしていき、
ライザップのように『自力で何とかしたい!!
そのサポートだけして欲しい!!』
というような自力本願の方々は、
徹底的にサポートしていきます。

 
本当、パニック障害、膠原病も、
脳の動かし方のコツさえ掴めば、
あっさりと消えていきますね。
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫

心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
梯 谷 幸 司

【 “いないことにされた私”の声を聴いてみると、何が起きるか…

【 “いないことにされた私”の声を聴いてみると、何が起きるか? 】

多くの方々のご相談を受けている中で
『自分の存在理由やミッションと言われても・・・
自分は何を成し遂げたいのかも分からないし、
何をしたいのかさえも分からない・・・』
~よく、そのような声を聞きます。
 
 
・・・それは、みんな自分に嘘を付いている。
みんな自分の心の中では、やりたいことを分かっている。
ただ、自分の存在理由やミッションを表現して行くことを
恐れているだけなのかも知れません。
 
 
人は、誰でも自分の存在理由やミッションを
生きる権利があります。
自分に許可をすればいいだけなのかも知れません。
 
 
桃のタネの中には、桃の木の芽を出し、桃の木になり、
果実としての桃の実を創り出していく元が眠っている。
 
 
それと同じように、自分の中には、
自分の存在理由やミッションを生き、
自分の存在理由やミッションを実現している自分が
存在しています。
 
 
世間から押し付けられた価値観・信じ込みを生きて行くか?
 
“いないことにされた、本当はスゴイ私”の声を聴いて、
自分自身を統合して、自分自身の価値観を生きて行く
許可を出していくか?
 
それだけで、流れは変わって来るでしょう。
  
 
2017年も、4分の3が過ぎ、
2018年用のセルフイメージの準備を始めるこの時期。
 
あなたは、これからも
世間から押し付けられた価値観・信じ込みを
生きて行きますか?
 
それとも、自分自身の価値観を生きて行く許可を
出していきますか?
 
果たして、1年後、3年後、5年後・・・10年後、
どのような差が産まれて来るでしょうね。
 
 
※遅くなりましたが、
10月12日(木)セルフイメージ・クリーニングの
イベントページを立ち上げました。
(詳しくはコメント欄をご覧ください)
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫

心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
梯 谷 幸 司

【 免疫力を活性化させる、強力なスキルを公開開始!!】

【 免疫力を活性化させる、強力なスキルを公開開始!!】
 
『このスキルが無ければ、言葉と心理技術だけで
ガンや様々な病気をやめさせることは
不可能だったでしょう・・・』
 
 
今週末は、『病人でいることをやめる・やめさせる
3つのステップと18の心理技術~第6期』の5~6日目を開催。
 
今回の第6期のリアル参加コースから内容を一部刷新し、
さらに強力な最新心理技術の公開&トレーニングを
開始しました。
 
そして、第6期の5日目である今日は、
東京大学の脳科学研究チームの実験結果から編み出した
「免疫力を活性化させる強力なスキル」を公開スタート!!
 
 
優れた性能・機能のパソコンがあっても、
それを使う人の技術が乏しければ、
そのパソコンの優れた性能・機能も、
ただの宝の持ち腐れになります。
 
高性能なスポーツカーがあっても、
それを運転する人の技術が低ければ、
そのスポーツカーの性能も、上手く発揮できません。
 
それと同じように、高性能の人間の脳でも、
それを使いこなす技術が乏しければ、
自分の身体のコントロールや、
自分の周りに起きる現実の創作なども
上手くいかないのかも知れません。
 
 
人生は一度切り。
 
自分の脳を使いこなしていくか?
ただの宝の持ち腐れにしてしまうのか?
 
 
未だ見ぬ可能へ、そして、その先へ。
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫

心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
梯 谷 幸 司

【 “今”の定義がズレていると、なぜ、人は病気になるのか? …

【 “今”の定義がズレていると、なぜ、人は病気になるのか? 】
 
先日、『マインドフルネスやヨガを熱心にやっている人に、
なぜ、重い病気が発生する人が増えているのか?』
ということについて少し書き、
また、無料WEBセミナーでも、その点について少し触れました。
 
 
あらかじめ言っておきますが、
これは、マインドフルネスやヨガそのものが悪い訳ではなく、
マインドフルネスやヨガをやる時の、
『脳の動かし方にズレがある人が多いのかも・・・』
というものです。
  
 
その後、『私の具合の悪さもそれかも~』というような
問い合わせを、数多く戴いています。
 
そして、『マインドフルネスやヨガを熱心にやっている人に、
なぜ、重い病気が発生する人が増えているのか?』
ということについては、
私の様々なセミナー等では、
その対策も含めて解説を始めていますが、
新たに見解がまとまったので、少し解説しておきます。
 
 
マインドフルネスやヨガを熱心にやっている人で、
ガンなどの重い病気になった方のご相談を受けていて
ハッキリとしてきたことは、
『“今”ということの定義がズレているのだな・・・』ということ。
 
 
先日の無料生WEBセミナーでも
『自由、愛、幸福、優しさ・・・などの定義がズレると、
脳の動き方がズレて、免疫細胞がダメージを受け、
病気が発生しやすくなる』ということの
脳と身体のメカニズムを解説しましたが、
それと同じように、
“今”ということの定義にもズレがあると、
脳の動き方がズレて、好ましくないホルモン物質が身体内に
発生してくるのかも知れません。
 
そして、特に、
マインドフルネスやヨガをやっている時に、
この“今”ということのズレを発生させてしまう人が
多いのかも知れません。
 
改めて考えてみると、この“今”ということのズレは、
スピリチュアル的な学びやエクササイズなどを
している人にも多いかも知れません。
 
 
このことは、私にとっても意外な盲点でした。
 
そして、また《言葉 ⇔ 脳 ⇔ 身体》の関係性も
新たに掴めて来ました。
 
 
こう考えてみると、まだまだ気付いていない盲点があるのかも・・・
 
 
※この点は、とても重要なので、詳しい解説は、
11月23日大阪で開催の1day特別セミナー、
2018年1月20日東京で開催の1day特別セミナー
でも行います。
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫

心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
梯 谷 幸 司

【 年内の個人セッションのご予約を締め切らせて戴きます 】

【 年内の個人セッションのご予約を締め切らせて戴きます 】
  
コーチング、カウンセリング、病気をやめるご相談、
起業相談などの個人セッションですが、
2017年12月末までのご予約が満枠となりましたので、
12月末までの個人セッションの予約を締め切らせて戴きます。
  
※コーチングプログラムの参加者のセッション予約は可能です。
※法人コンサルティング契約の中でのセッション予約は可能です。
 
 
2018年1月以降のご予約は受け付けしております。
 
宜しくお願い致します。
  
  
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫

心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
梯 谷 幸 司

【 これを知っているかどうかで・・・大きな差が・・・ 】

【 これを知っているかどうかで・・・大きな差が・・・ 】
 
あなたは、来年2018年用のセルフイメージは、
もう組み立て始めましたか?
 
そして、来年2018年用に、
新たな“限界点”は、もう再設定しましたか?
 
 
『 “小さな限界”の枠内で動き続けるか?
“限界を大きく”拡げて、動いて行くか・・・
10年後・・・どのような大きな差となっているでしょう?』
 
そのような問い掛けから始まった、昨晩開催の
第73回コミュニケーション&心理技術
トランスフォーム研究会。
 
今回も定員一杯の70名の皆様にお集まり戴きました。
 
昨晩のテーマは、
『『~だったら“限界”を再編集して、
“限界”を逆利用すればいい!!』
あなたの“限界”と“メタ無意識”は、敵か味方か?
2018年に向けて、“限界”と“メタ無意識”を
再編集する3つのステップ』というもの。
 
 
人は“限界”というものに制限付けられますが、
だったら、“限界”を逆利用してみたらどうでしょう?
 
この≪限界の再編集技術≫が無ければ、
言葉と心理技術だけで、ガンや難病を消すことも
あり得なかったと思うし、今の私はあり得なかったと思う。
 
 
この時期になると、様々な方面の方々から
『もう来年用のセルフイメージは創った?』
という質問をされることが多くなって来ますが、
あなたは、もう来年用のセルフイメージは創りましたか?
 
 
人生は一度切り。
 
“小さな限界”の枠内で動き続けるか?
“限界を大きく”拡げて、動いて行くか・・・
 
あなたは、来年2018年用に、
新たな“限界点”は、もう再設定しましたか?
 
 
※『2018年用のセルフイメージを創る・第2弾』
として、10月12日(木)開催の
“セルフイメージ・クリーニング”では、
『『本当はスゴイ私』に会い、表現し、
人生の流れを変えるために、
“いないことにされた自分”の声を聴いて、
自分自身を統合していく』というテーマで、
また別な角度から進めていきます。
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司

【 11月23日 会場を変更し、定員を増やしました!! 】

【 11月23日 会場を変更し、定員を増やしました!! 】
 
11月23日(祝)に大阪で開催の
1day特別セミナー
『【最新版】病気になる脳の動かし方 健康になる脳の動かし方』は、
キャンセル待ちの方が多くなって来ましたので、
急遽、大きい会場に変更して、
定員45名⇒94名に増やしました!!
 
これに伴い、会場は、心斎橋 ⇒ 北梅田
(最寄駅 JR大阪駅、地下鉄・梅田駅、阪急・梅田駅)
に変更しました。
 
定員を増やしましたので、
関西方面の方、この機会にぜひ!!
 
※イベントページを立ち上げましたら、
 また改めてご案内をさせて戴きます。
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司