【 あの人は、なぜ、私の前に現れたのか? 】

【 あの人は、なぜ、私の前に現れたのか? 】

私のところへ、数回、カウンセリング・セッションに
来られていた女性が、まだ若くして、
昨晩、次の世に旅立たれたと、衝撃的な訃報が入って来た。

私のところへ、乳ガンのご相談で来た時は、ステージ4の頃。

1月には病室でのセッションを行い、回復し、退院もされ、
メールのやり取りなどでサポートもしていた。
彼女とのセッションは今年の2月が最後だったが、
5月辺りから急速に体調を崩されているのが気になっていた。

彼女には、とても重要なことを気付かせて戴いた。

『どのような脳の動かし方を続けていると、ガンになるのか?』

『どのような脳の動かし方をすると、
抗がん剤や放射線治療などの標準治療が効かないのか?』

『何が不明確だと、ガンが発生・継続するのか?』

…など、大きく4つの重要ポイントに気付かされた。

そして、その4つの重要ポイントは、
他の方々のガンをやめさせることに効果を発揮しているし、
これからも、大いに効果を発揮していくはずだ。

そして、今年の2月からスタートさせたプログラム
『リ・バース』も、
元々は彼女のために開発したプログラムだったが、
入退院などのタイミングも合わず、
彼女は体験せずに終わってしまった。

 
そして、多くの、その方とのメールのやり取り、
セッション記録などを見返しながら、
改めて、自分に問い掛ける。

『あの人は、なぜ、私の前に現れたのか?』

詳しいことは書かないが、
彼女のカウンセリング・セッションから気付かされた
とても重要な4つのポイントは、
『世の中の女性たちを助けていきたい』と言っていた
《彼女の潜在意識からの遺言》 のようにも思う。

 
残念ながら、ガンの方で、私のカウンセリング・セッションを
2回以上受けていた方で亡くなられた方は、
今回で3例目(ガンの相談者数57人のうち)だが、
《彼女の潜在意識からの遺言》のような、
とても重要な4つのポイントも活かして、
彼女の『世の中の女性たちを助けていきたい』という想いも
引き継いでいくとする。
 
 
ご冥福をお祈りいたします。
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
心身言語療法家
トランスフォーメショナル・コーチ
        梯 谷 幸 司

【 脱・資本主義の時代・・・世の中の人達を動機付けるには・・…

【 脱・資本主義の時代・・・世の中の人達を動機付けるには・・・ 】

あなたは、“弱い人”でいますか?
それとも、“強い人”でいますか?
 
例えば、ビジネスの場面において、どちらが上手く行くでしょう?
 
ビジネスの分野においても、
病気を簡単にやめていく人達や、他のどの分野においても、
上手く行く人達の共通点として、
《強い意図と確信を持っている》という点があります。
 
 
『これは上手く行くって信じる!!』という状態は、
余りにも弱すぎますし、逆にブレーキにもなったりします。
 
また、『勇気を出してやる~!!』というのも、
無意識にプレッシャーが掛かりますし、長続きは難しいでしょう。
 
そして、脱・資本主義の時代において、
“世の中の人達を動機付け、巻き込んでいく”ためには、
世の中の人達の脳を、どのように動かしていくと効果的でしょうか?
  
そして、そこに、
①3D言語
②アイデンティティ言語
③一致感
などの要素を組み合わせた表現をしていくと、相手の中に、
“どのような行動神経プログラムが芽生えて来る”でしょうか?
そして、“どのようなことが可能”になりそうでしょうか?
 
 
今日は、一路、東北へ。
 
東北のビジネス活性化のために、脳科学を活かした、
このようなことをコンサルティングして来ます。
 
 
脱・資本主義の時代。
 
『3D言語 + アイデンティティ言語 + 一致感』で、
何が可能になるか? 
世の中の人達は、どう動機付けられるのか?
 
あなたは、ビジネスの流れを、どう変えていきますか?
 

※この内容は、6月28日開催の
起業家向けセルフイメージ・チューニングでも
トレーニングしていきます。
(遅くなりましたが、今日イベントページを立ち上げました。)

≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
心身言語療法家
トランスフォーメショナル・コーチ
トランスフォーミング・エクスプレッションコーチ
      梯 谷 幸 司

【 ガンが消えない “あの人” も、これかも・・・】

【 ガンが消えない “あの人” も、これかも・・・】

一昨日、『カサンドラ症候群はやめられる』ということを
書きましたが、ここ2日間で、
多くの反響やお問い合わせを戴いています。

そして、カサンドラ症候群と同じような関係性は、
様々なところで見られます。

例えば、
☆海外の人と結婚された方
☆芸能人と結婚された方
☆芸術家と結婚された方
☆ベンチャー起業家と結婚された方
などにも、カサンドラ症候群と同じような現象を多く見受けられます。

そして、その関係性が我慢や諦めから放置されていると、
ガンや膠原病などの免疫系の症状に発展して来ます。
(過去のガンや膠原病の方のご相談内容を
改めて振り返っていますが、つくづく思います。)

そして、その背景には、
“ある特有の思考パターンの対立”、
つまり、”対立する脳の動かし方” が隠れています。

カサンドラ症候群について、
これだけ反響やお問い合わせがあるということは、
背景にある “特有の思考パターンの対立” について、
あまり気付かれていないのかも知れませんね。

ガンや膠原病などの免疫系の症状が上手く改善しない方は、
その辺りをチェックすることも必要かも知れませんね。
何れにしても、カサンドラ症候群やそれに似た状況の
対人関係があり、何か我慢や諦めがある方は、
早めに対処をして欲しいものです。

≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
心身言語療法家
トランスフォーメショナル・コーチ
トランスフォーミング・エクスプレッションコーチ
      梯 谷 幸 司

【 カサンドラ症候群はやめられる 】

【 カサンドラ症候群はやめられる 】

カサンドラ症候群・・・余り聞きなれない言葉かも知れません。
私も、正直、このような症状名が付けられているとは
知りませんでした。
 
このカサンドラ症候群とは、アスペルガー症候群の夫または妻
(またはパートナー)と、情緒的な相互関係が築けないために、
振り回されていると感じたり、何か我慢が発生したりして、
配偶者やパートナーに生じる、身体的・精神的症状のことである。
 
夫との情緒的交流がうまくいかない妻は、
『何が何だか理由はわからないけれど苦しい・・・』
『周囲は苦しんでいることを理解してくれない・・・』
という二重の苦しみの状態に陥りがちになり、
専門書を読んでも、
『このカサンドラ症候群になると“鬱(うつ)”になる。
解決方法は離婚するしか無い』とまで書かれていたりする。

しかし、本当に『離婚するか?』『
うつになって我慢を続けるか?』しか、
解決方法はなのだろうか?
 
 
今日、火曜日の午前中は、表参道・首藤クリニックでの
カウンセリングの担当日。
 
そして今日は、このカサンドラ症候群で悩まれている
女性がご相談に来られた。
 
その方は『幾つかの専門書を読んでも、
「鬱(うつ)になり、何十年も苦しむことになる。」と書かれていて、
離婚するしかないのかな・・・と思い始めている』と、
とても神妙な面持ちで話し始められた。
 
しかし、途中から
『あれっ・・・私は何を悩んでいたんだろう・・・
うつになる必要なんて、そもそも無いですね!!
危うく、専門書にだまされるところでした!!』
と大笑いを始めた。
 
 
そう!! 世間的には『治せない』と言われる
カサンドラ症候群でも、その背景にある絡み合ったものを
解きほぐすだけで、そこから脱け出すことは可能なのである。
 
そして、その女性は、
『世の中には、病気や体調不良の原因が
カサンドラ症候群だと気付いていない人も多いし、
やめられるとは思われていないカサンドラ症候群の人達を
救うために、カサンドラ症候群の経験者として、
このことを世の中に認知させていきます!!』と宣言。
 
 
よくよく考えてみると、乳がん、腎臓がん、子宮頸がん、
子宮筋腫、甲状腺ガン、バセドー病、膠原病などを
発症している方々は、無自覚のうちに、
背景に、この“カサンドラ症候群”のメカニズムが
原因として隠れている人も多いように思う。
(特に、ご主人が秀でた才能を持っている方の奥様は多いかも。
例えば、ガンが中々消えない“あの人”や“あの人も”・・・)
 
そして、今日のこの発見により、
今迄、中々、ガンが消えにくかった人達のガンも
やめさせることが可能になって来るかも知れない。
 
 
とりあえず、『カサンドラ症候群はやめられる』
ということを知っておいて欲しいし、
今日の『カサンドラ症候群の人達を救うために、
カサンドラ症候群の経験者として、
このことを世の中に認知させていきます!!』
と宣言された活動も支援していきます。
 
 
そして・・・今日の表参道は、めちゃめちゃ暑い・・・
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
心身言語療法家
トランスフォーメショナル・コーチ
        梯 谷 幸 司

【 現実を変える“許し”を引き起こす技術・全貌公開!! 】

【 現実を変える“許し”を引き起こす技術・全貌公開!! 】
 
『40年間、責め続け、許していなかったことが、
あっさりと許せました(泣) 
今迄の苦しみは何だったのでしょう・・・』
 
『ガンをやめたいので、もう、自分にウソをつき続けていた
ことを許して、自分にウソをつくことをやめます!!』
 
『エクササイズの途中から、涙が止まらなくなりました。
“許し”が、こんなに自由さを生むなんて、初めて知りました。』
 
『私のガンの本当の発生原因に気付いてしまいました(笑)
この想いを残していると、そりゃ~ガンにもなるよね~と、
ポジティブなネガティブを許したら、
ガンの痛みがスーッと消えてしまったんです!!』
 
『この“許しを引き起こす”スキルを知らないと、
医療費が多く掛かるとか、やりたいことがやれないとか、
人生の中で大きな損失が出ますね・・・』
 
『今迄の内容とは、ガラッと替わりましたね!!さすが最新版。』
 
 
昨日は、1day特別セミナー
『【最新版】病気になる脳の動かし方 健康になる脳の動かし方』
を開催。
 
今回も、北は北海道、南は沖縄、そして九州各地、広島、
大阪、奈良、石川、岐阜、富山、新潟~など、
全国から78名の参加者の皆様にお集まり戴きました。
 
そして、昨日の参加者の方々から寄せられたのが、
上の感想です。
 
 
ちなみに、昨日扱ったのは、次のようなテーマ。
 
①≪超重要!!≫ステージ3の乳がんで、無数にあったガン細胞が、
薬や化学療法などを使わずに、1カ月半で消えてしまった
“許しのエクササイズ”とは、どう進めていくのか?
 
②≪超重要!!≫ なぜ、プロセス型の思考パターンの人に、
圧倒的にガンや膠原病・自己免疫疾患が多いのか?
それを、解消するために、
『プロセス型⇒オプション型⇒第三のプロセス型』にするには、
どうするのかか?
 
③≪これは盲点!!≫ 抗がん剤、放射線治療など、
“標準治療”が効かない人の脳の中では、
どのような思考の対立が起きているのか?
それらの“標準治療”を効くようにするには、
脳の動かし方をどう変える必要があるか?
 
④≪超重要!!≫ 膠原病・自己免疫疾患は、
何を考えると悪化するのか?何を考えると改善するのか?
具体的に脳の動かし方を、どう変えたことにより、
膠原病・自己免疫疾患が改善しているのか?
 
⑤“ポジティブなネガティブ”が、なぜ、病気を創るのか?
その“ポジティブなネガティブ”を、
どう具体的に解消をしていくか?
 
⑥『克服する、乗り越える』という感覚が、
ガンや膠原病の大きな原因。 それを、どう解消可能か?
 
 
特に、今回盛り込んだ最新情報は、
☆“プロセス型”(LABプロファイルパターン)が万病の素
~それを、どう解消するか?
☆現実を変える“許し”を引き起こす心理技術と、そのコツ
☆万病の素「ポジティブなネガティブ」を発見するポイント
などなど。
 
『最近、なぜ、心理技術だけでガンをやめる方が増えているのか?』
・・・その裏にある脳の動き方と
心理技術を解説・トレーニングしていきました。
 
 
本当、人間の“言葉 ⇔ 脳 ⇔ 身体”の関係は、面白いものです!!
 
そして、私はさらに、“未だ見ぬ可能”を探し続けます!!
 
 
※この昨日のセミナー動画は、今月中か来月初旬には
配信予定で準備を進めています。
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
心身言語療法家
トランスフォーメショナル・コーチ
        梯 谷 幸 司

【 また1名、新たにガンの完治報告あり 】

【 また1名、新たにガンの完治報告あり 】

私の個人セッションを受けていた方から、
新たにガンの完治報告が入って来た。

心理技術でガンをやめる人、続出中!!

≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
心身言語療法家
トランスフォーメショナル・コーチ
トランスフォーミング・エクスプレッションコーチ
      梯 谷 幸 司

【 なぜ、次々にガン細胞が消えていくのか? 】

【 なぜ、次々にガン細胞が消えていくのか? 】

昨日、私が主宰する
☆シークレット・スライト・オブ・ランゲージ
☆病人でいることをやめる・やめさせる3つのステップと18の心理技術
の参加メンバーから、
『ご相談者のガンを消した!!』という報告が入って来た。

今週だけでも、ガンの完治報告は2例目が入って来た。
(どちらの方も乳ガン)

もちろん、お二人共に、抗がん剤などの化学療法は使わずに、
使ったのは言葉と心理技術のみ。

心理技術を使って脳の動かし方を変えて行くことにより、
ガン細胞が消えていくのは、ごく普通のことなので、
大した驚きは無いが、
『今回は、どのようなアプローチをして、何が効いたのか?』
には、毎回毎回、興味津々となる。
 
 
そして、今週の完治報告の2名も、
最近、私がよく言う
『病気を発生されている “許していないこと” の奥にあるものに
アプローチをして、“許し” が勝手に引き起こされる~』
ということをしていて、
相談者ご本人が “許すコツを掴んでいる”ように感じる。
 
本当、『心と身体が分離している状態』が続くと病気が発生し、
『心と身体を連動させ始める』ことが鍵のように思う。
 
 
あなたは、ちゃんと“心と身体を連動”させていますか?
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
心身言語療法家
トランスフォーメショナル・コーチ
        梯 谷 幸 司

【 ~だったら、ドーパミンが吹き出す人格に着替えればいい!!…

【 ~だったら、ドーパミンが吹き出す人格に着替えればいい!!】
 
あなたは、オキシトシン、ドーパミン、セロトニンなど、
健康で、様々な成果を創り出し、幸福感を創り出すために
必要なホルモン物質を分泌させる人格に、もう着替え済みですか?
 
もしかして、逆に、コルチゾールやアドレナリン、
ノルアドレナリンなど、ストレスを感じてしまう
ホルモン物質を出す脳の動かし方を続けていないでしょうか?
 
様々な望みを現実化させていくためには、
潜在意識や、その奥にあるメタ無意識を
味方に付けていく必要があるのは、どなたでもお分かりかと思います。
 
しか~し、
『どうすれば、潜在意識や、その奥にあるメタ無意識を
味方に付けて、本気にさせられるのか?』は、
その方法は余り知られていないかも知れません。
 
 
年齢を重ね、脳が進化をしていく中で、
☆心と身体の分離
☆顕在意識と潜在意識・メタ無意識の分離
が顕著になって来ます。
 
それは、人工知能が進化して、
生活やビジネスが便利に楽になるのはいいけど、
人としての“考える力”や、
欲しいものを手に入れるための“行動をすること”が
少なくなってきて、脳や身体が衰えていくことと似ています。
 
 
『病気が治らない~』
『ビジネスが上手くいかない~』
『対人関係が上手くいかない~』などの背景には、
“心と身体の分離”、
“顕在意識と潜在意識・メタ無意識の分離”
という重要な原因が隠れています。
 
 
では、どうすればいいのか?
 
昨晩開催の『セルフイメージ・クリーニング』は、
『2017年後半の変化を創る≪本気度合い≫を
コントロールする3つのステップ~FE型→FA型へ』
というテーマで開催。
 
『心と身体を連動させていく』
『顕在意識と潜在意識・メタ無意識を連動させていく』
そして、『潜在意識や、その奥にあるメタ無意識を
味方に付けて、本気にさせる人格を創り、着替える』
ための心理技術を、70名の参加者の皆さんと
トレーニングをしていきました。
 
その1つが、口にくわえた割りばし。
私も、割りばしを口にくわえたまま、会場内をうろうろしていました。
 
これが、リアルに、
『心と身体を連動させていく』
『顕在意識と潜在意識・メタ無意識を連動させていく』
ための仕掛けなのです。(もちろん、他にも沢山ありますが)
 
そして、一晩明けて、続々と変化の報告が寄せられ始めています。
 
報告を聞くと、まさに『心と身体の連動が始まりましたね!!』
『顕在意識と潜在意識の連動が始まりましたね!!』
というものばかり。
 
本当、この脳の動かし方をしながら過ごすのか?
この脳の動かし方をしないで過ごすのか?~で、
人生の中で得られる成果や、幸福感は、
全く違ったものになって来るでしょう。
 
 
あなたは、オキシトシン、ドーパミン、セロトニンなど、
健康で、様々な成果を創り出し、幸福感を創り出すために
必要なホルモン物質を分泌させる人格に、もう着替え済みですか?
 
 
※7月のセルフイメージ・クリーニングは、
7月14日(金)開催です。
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
心身言語療法家
トランスフォーメショナル・コーチ
        梯 谷 幸 司

【 やはり、プロセス型で居ると認知症になる? 】

【 やはり、プロセス型で居ると認知症になる? 】

元々、『思考パターンがプロセス型の人は、プロセス型のままで居ると、高い確率で認知症になる』ということは、個人的な研究から掴んでいたが、ハーバード大学とロンドン大学の脳科学の研究結果も組み合わせると、その理由を説明しやすくなってきた。

つまり、そもそも、認知症は予防できると言うことでもある。

いやぁ~、今日は色々な情報が飛び込んで来て、様々なことがクリアになっていく。

実に面白い!!

≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
心身言語療法家
トランスフォーメショナル・コーチ
トランスフォーミング・エクスプレッションコーチ
      梯 谷 幸 司

【 謎が解けて来た!! 】

【 謎が解けて来た!! 】

私は、”言葉と心理技術”だけで、病気をやめる・やめさせるという技術の研究開発を進めているが、『なぜ、言葉と心理技術だけで、次々に病気が消えていくのか?』が、
正直、科学的にはイマイチ不可解だった。

そのような中で、ある大学との共同研究なども計画したりしているが、
『まっ~、そのうち科学が追い付くでしょ!!』程度にしか考えていなかった。

しかし、そんな準備をしている中で、
ワシントン大学の、ある脳科学の実験結果を発見!!

このワシントン大学の実験結果から、
『なぜ、言葉と心理技術だけで、次々に病気が消えていくのか?』
という謎が解けて来た。

また、『なぜ、思考パターンがプロセス型は重い病気になりやすく、重い病気が消えにくいのか?』という理由も、さらにハッキリとしてきた。(これ超重要)

いやぁ~、言葉→脳→身体の関係は、実に興味深い!!

そして、この謎が解けて来たことにより、やめさせられる病気の種類や、病気をやめるスピードも早まりそうだ!!

※ この詳細は、6月18日開催の1day特別セミナーの中で解説します。

≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
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トランスフォーメショナル・コーチ
トランスフォーミング・エクスプレッションコーチ
      梯 谷 幸 司