【 病気⇔健康を分ける、重要な脳の調整方法とは? 】

【 病気⇔健康を分ける、重要な脳の調整方法とは? 】

1日24時間の中で、
オキシトシン、ドーパミン、セロトニンなど、
健康でいるためのホルモン物質を出す脳の動かし方を続けるか?
それとも、
逆に、コルチゾールやアドレナリン、ノルアドレナリンなど、
ストレスを感じてしまうホルモン物質を出す脳の動かし方を続けるか? 
 
この、『無意識のうちに、どちらのホルモン物質を出す
脳の動かし方を続けるか?』が、
『病気⇔健康』を分ける、とても重要な鍵となります。
 
 
そして、昨晩開催した6月度の無料生webセミナーでは、
☆ 無意識のうちに、日常の中で、
健康でいるためのホルモン物質を出す脳の動かし方を
続けるには、どのようなことが可能か?
 
☆ もう一つの重要な鍵、「病気をやめる」ということについて、
“潜在意識を本気にさせる” には、何をどうすればいいのか?
などを解説。
  
私が主宰するシークレット・スライト・オブ・ランゲージの
メンバー達も、この脳の動き方を調整するところから、
ご相談者のガンや病気などをやめさせることに、
次々と成功しています。
 
 
鍵は、
①脳のどの部位を動かしながら日常生活をするか?
②その脳の部位を動かすことを、いかにして自動化するか?
③いかに “潜在意識を本気にさせる”か?
なのです。
 
  
また、昨晩のwebセミナーでは話しませんでしたが、
家にある簡単なものを使って、“潜在意識を本気にさせる”
ための仕掛けを、脳に対してすることも可能です。
(これは簡単。明日開催のセルフイメージ・クリーニングで
解説も含めて、皆さんに体験して戴く予定)
 
 
ぜひ、ご自身の健康管理や、目標達成、
本当の自分として望みを叶えていくことなどに
ご活用ください。
 
来月の無料生webセミナーは、
7月27日(木)19:30~開催です!!
  
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
心身言語療法家
トランスフォーメショナル・コーチ
        梯 谷 幸 司

【 脳のこれがズレると、なぜ、免疫バランスが崩れるのか? 】

【 脳のこれがズレると、なぜ、免疫バランスが崩れるのか? 】

皆さんに質問です。
 
オキシトシン、ドーパミン、セロトニンなど、
健康でいるためのホルモン物質を出す脳の動かし方を、
あなたは1日24時間の中で、何時間程度しているでしょうか?
 
また、逆に、コルチゾールやアドレナリン、
ノルアドレナリンなど、ストレスを感じてしまう
ホルモン物質を出す脳の動かし方を、
あなたは1日24時間の中で、何時間程度しているでしょうか?
 
 
このホルモンバランスが崩れた状態が続くと、
「ネガティブな感情」が発生し、その状態が放置されると、
        ↓
うつなどの「メンタル的な病気」が発生し、
        ↓
さらにその状態が放置されると「身体的な病気」が発生し、
その状態が、さらに放置され続けると
       ↓
『中々、病気が消えない、やめられない』
という現象が続き始めます。
 
 
『病気⇔健康』を分けるのは、日常の中で、
『ストレスを感じてしまうホルモン物質を出す
脳の動かし方を続けるか?』
それとも、
『健康でいるためのホルモン物質を出す
脳の動かし方を続けるか?』
が、鍵となっています。
 
 
とは言っても、無自覚な癖で、無意識のうちに
『ストレスを感じてしまうホルモン物質を
出す脳の動かし方を続けてしまう』
ことが、日常の中で多いのかも知れませんし、
イチイチ『健康でいるためのホルモン物質を出す
脳の動かし方を続けなきゃ~』と意識し続けるのも
現実的ではありません。
 
 
では、無意識のうちに、日常の中で
『健康でいるためのホルモン物質を出す脳の動かし方を続ける』
ことをするには、どのようなことが可能でしょうか?
 
今回の無料生webセミナーでは、その点を解説していきます。
 
今晩19:30スタートです!!
 
▽視聴予約はこちらから▽
http://hashigaikoji.com/seminar/webiner/
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
心身言語療法家
トランスフォーメショナル・コーチ
        梯 谷 幸 司

【 重い病気の人は、ミッションも大きいのか? 】

【 重い病気の人は、ミッションも大きいのか? 】

本日4人目の方の個人セッションが終了。
今日も様々な気付きや感動があった。
 
『ガンなどの重い病気の方は、
持っているミッションや存在理由が大きいんだな~。
ミッションや存在理由が大きい分だけ、
そう簡単には死なせてくれないんだろうな・・・』
と、つくづく思わされた。
 
そして、その人達の大きなミッションや存在理由に
触れる度に、私はとても感動を覚える。
 
重い病気になる方は、それだけ振り幅が大きい訳だし、
その大きな振り幅の分だけ、人としての器も大きいのだろう。
 
そして、『病気になる脳の動かし方 健康になる脳の動かし方』
も、さらにハッキリとしてきた。
 
人間も病気も、実に興味深い。
 

≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
心身言語療法家
トランスフォーメショナル・コーチ
トランスフォーミング・エクスプレッションコーチ
      梯 谷 幸 司

【 脳はなにかとウソをつく 】

【 脳はなにかとウソをつく 】

明日の夜開催の無料生webセミナーのテーマを決定しました!!
 
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

写真は、東京大学の池谷教授(脳科学)の著書の1ページ。

『脳はなにかとウソをつく』
『脳は基本的にウソをつく』
ということは、脳科学の世界では当たり前の話です。
 
この『脳はなにかとウソをつく』ということは、
私も年間480人前後の方々の個人セッションを
引き受けている中で、ご相談者の話を聞きながら、
とてもとてもとても強く感じています。
 
例えば、
『ビジネスの売上が伸びない』とか
『病気が治らない』などの現象は、
『売上を伸ばしたい』『病気を治したい』というのは
“ 表向きのウソ ” であって、
潜在意識の裏では “それを望んでいない”から、
『ビジネスの売上が伸びない』とか
『病気が治らない』などの現象が結果として出て来るのです。
 
つまり、『表向きの望みと、心の裏の望みが食い違っている』のです。
 
これが多くの『病気が治らない・・・』という大きな原因なのです。
 
では、この『表向きの望みと、心の裏の望みが食い違っている』部分は、
どのように探して、どのように解消が可能なのか?
 
 
明日19:30~開催の6月度の無料生WEBセミナー
『病気になる脳の動かし方 健康になる脳の動かし方』では、
『 “表向きの目標”と“心の裏の目的”がズレていると、
なぜ、病気をやめられないのか?』というテーマで、
『表向きの望みと、心の裏の望みが食い違っている部分は、
どのように探して、どのように解消が可能なのか?』
という点を解説していきます。
 
▽視聴予約はこちらから▽
http://hashigaikoji.com/seminar/webiner/
  
 
脳がつくウソに振り回され続けて、
病気を発生させたり、病気を続けるのか?
 
それとも、脳のウソを暴いて、脳を味方に付けていくか?
 
これらの心理技術を使えるかどうかで、
人生の質も、創り出す結果も、
得られる幸福感・充実感なども
大きく違って来るでしょうね。
 
 
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心理技術アドバイザー
心身言語療法家
トランスフォーメショナル・コーチ
        梯 谷 幸 司

【 もう1つの眼が開いてきた!! 】

【 もう1つの眼が開いてきた!! 】

『目の前の問題や現象を扱っても、変化はしにくい。』

『今、目の前に起きている問題や現象は、
“本当の自分”からの、どのようなサインなのか?』

先週末は、シークレット・スライト・オブ・ランゲージ、
第8期のDay3~4を開催。

このDay3~4は、”6つの脳内知覚フィルター” を横軸にして、
縦軸に”ニューロロジカルレベル”を絡めながら、
変化のポイントなどを細かく探しに行くことを
トレーニングしていきます。

そして、この週末の2日間で、私が参加者のトレーニングの様子を
チェックをしながら強く感じたのが、
『時間は、過去 → 現在 →未来 へと流れているのではなく、
時間は、未来 → 現在 → 過去 へと流れている』ということ。
 
このことを強く感じました。
 
この『時間は、未来 → 現在 → 過去 へと流れている』という
感覚がハッキリと芽生えてきたことにより、
“ある観点”が芽生え、今迄見えていなかったものが、
見えるようになって来ました。
 
なんだろう。
『噂には聴いていた、これがついに来たか!!』
『もう1つの眼が開いてきた!!』
という、この感覚。
 
シークレット・スライト・オブ・ランゲージも回を重ねるに連れて、
前からリードする私も進化をしていっていますし、
シークレット・スライト・オブ・ランゲージ自体も
進化していっています。
 
 
人生は一度切り。
 
“もう1つの眼”を閉じたまま、残りの人生を過ごすか?
 
“もう1つの眼”を開き始めて、残りの人生を過ごすか?
 
あなたは、どちらの人生を選択しますか?
 
 
※今年9月スタート(今年最後)の第9期
シークレット・スライト・オブ・ランゲージは、
満席でキャンセル待ちを受付中。
 
来年2月スタートの第10期のご予約も承り中です。
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
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        梯 谷 幸 司

【 分厚いテキストが完成!! 】

【 分厚いテキストが完成!! 】
 
6月18日開催の1day特別セミナー
『【最新版】病気になる脳の動かし方
健康になる脳の動かし方』
の、かなり濃いテキストが完成!!

1dayセミナーとしては最厚の61ページ。

結構、ズシ~ッと重いかも。

参加される皆さん、お楽しみに!!

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心理技術アドバイザー
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トランスフォーメショナル・コーチ
トランスフォーミング・エクスプレッションコーチ
      梯 谷 幸 司

【 あなたは、“本気度合い” をコントロールしてますか? 】

【 あなたは、“本気度合い” をコントロールしてますか? 】
  
『解決策が分からないのではなく、
そもそも、何が問題なのか分かっていないのでは?』
 
 
私は毎年480人以上の個人セッションを行っている中で、
つくづく思うことがあります。
 
例えば、ビジネスの分野で、
様々なスキルやマーケティング技術を使っても、
『ビジネスが上手くいく人 ⇔ いかない人』がいます。
 
また、病気を患っている方で、様々な病院に通っても、
様々な療法や心理技術を駆使しても、
『病気がスムーズにやめられる人 ⇔ やめられない人』がいます。
 
様々なコミュニケーションスキルや、恋愛などのスキルを学んでも、
恋愛や結婚、対人関係が『上手くいく人 ⇔ いかない人』がいます。
 
これらの『上手くいく人 ⇔ いかない人』を産みだす大きな要因は、
脳の動かし方が≪FE型か? FA型か?≫という違いです。
  
 
目標を達成したり、望みを現実化させたりする時、
また、問題や悩みを解決することをする時、
そのことに対して『本気かどうか?』という点は、
とてもとてもとても重要です。
 
しか~し、『本気かどうか?』という点は、
とても抽象的で、とても曖昧で、
『本気さは重要だと思うけど、
一体、どうやって本気を出せばいいの?』
と思う方も多いのではないでしょうか?
 
その“本気さ”を確認するポイントの1つが
≪FE型か? FA型か?≫という違いで表現されるものであり、
≪自分を動かす脳内プログラムとの関わり方≫
≪その時の記憶の構造≫
が鍵となって来ます。
 
 
それは、目標を達成したり、望みを現実化させたり、
問題や悩みを解決することを、
≪新しいパソコンを使ってするのか、
古いパソコンを使ってするのか≫
の違いのようなもので、その結果や達成のスピードに
大きな影響を与えるでしょう。
  
 
そこで、今回のセルフイメージ・クリーニングでは、
『2017年後半の流れを変えて行くために、
2017年後半の自分をFE型→FA型にして、
“本気度合い”をコントロールしていく』
ということを、幾つかのエクササイズを通して行っていきます。
  
 
2017年も、折り返しが近づいて来た今。
何をやっても時間のムダに終わりがちなセルフイメージで過ごすか?
それとも、成果を出しやすい“FA型”のセルフイメージで過ごすか?
 
あなたは、2017年後半の流れを変えて行くための
“本気度合い”の調整は、もうお済みですか?
  
 
※ お待たせしました!!
6月16日開催セルフイメージ・クリーニングの
イベントページを立ち上げました!!
 ▽セルフイメージ・クリーニング▽
https://www.facebook.com/events/426456824406264/
 
 
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        梯 谷 幸 司

【 “許し”を引き起こす、“許しの奥”を刺激する技術 】

【 “許し”を引き起こす、“許しの奥”を刺激する技術 】
  
『これ、即効性ありますね!!
長年の悩みが、今朝消えてしまいました!!』
 
『病気による身体の強い痛みが昨日のワーク中に消えて、
1晩空けても、痛みが出ていません。
この許しを引き起こすワーク、即効性ありますね!! 』
 
 
昨晩は、『許しのその先へ・・・
『それは、明確になった途端、何かが起きる』
~望みを叶えるために、脳内物質“ミラーニューロン”を
どう駆使するか?~』というテーマで、
第69回コミュニケーション&心理技術トランスフォーム研究会
を開催。
 
昨晩は会場の都合で、参加者51名という少人数での開催。
 
まぁ~、少人数ということもあり、
とても重要で、とても濃い心理技術を公開し
皆さんでトレーニングをしていきました。
 
そして、昨晩の参加者の方々から今日届き始めたのが、上の感想。
 
昨晩の内容は、少し難しい内容ではありましたが、
コツを掴んだ方々からは『これ即効性ありますね!!』
という感想が多く寄せられています。
 
よく『許そうと思うのだけど、上手く許せない』という
ことをお聞きすることがありますが、
そもそも『許そうとするから、許せない』ということが起きるし、
『上手くいかせようとするから、上手くいかない』
『病気を治そうとするから、治らない』
という、そもそもの関係性にズレがあるのです。
 
 
熱したフライパンに乗せたバターがスーッと溶けていくように、
『“許しの奥”にアプローチ』をして、
『自然にスーッと“許し”が引き起こされる』
という状態を創り出すのが鍵なのです。
 
 
本当、この“コツ”のようなものを掴むかどうかは、
人生で創られる現実を大きく左右するかも知れませんね。
 
 
6月18日開催の
『【最新版】病気になる脳の動かし方 健康になる脳の動かし方』では、さらに濃い “許しを引き起こす”方法を公開し
トレーニングしていきます。
 
参加される皆さん、お楽しみに!!
 
※7月のコミュニケーション&心理技術トランスフォーム研究会は、7月4日(火)開催です。
 
 
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        梯 谷 幸 司

【 “許しのその奥”を処置すると、ガン細胞が縮小を始めるのは…

【 “許しのその奥”を処置すると、ガン細胞が縮小を始めるのはなぜか? 】

今週だけで、3件のガンの改善報告が入って来ている。

もちろん、薬や化学療法などは一切使用せず、
使うのは、言葉と心理技術のみ。

ガン細胞が消えるのは分かっているので、
『ガン細胞が〇㎝ ⇒ 〇㎝に縮小した!! 』
という報告には大した驚きは無いが、
『どのような脳の動きが、ガン細胞を縮小させたのか?』を、
ご本人へのインタビューによって確認すると、
それはそれは毎回興味深いものがある。
 
鍵は、『“許しのその奥”を処置するということなんだな~』
ということを、最近特に強く思う。
 
そして、『その処置をする“許しのその奥”とは何なのか?』
『“許しのその奥”を、どう処置すればいいのか?』
 
詳しくは、6月18日開催の
『【最新版】病気になる脳の動かし方
 健康になる脳の動かし方』
で解説とトレーニングをしていくが、
この点は、とても重要なので、
様々な場面で少しずつ公開をしていこうと思う。
 
 
重要な鍵は、“許しのその奥” なのかも。
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
心身言語療法家
トランスフォーメショナル・コーチ
        梯 谷 幸 司

【 脳の動かし方が、ズレテなければいいのですが・・・】  

【 脳の動かし方が、ズレテなければいいのですが・・・】  

『財津和夫さんが、大腸ガンで休養へ』という
ニュースが流れていますが、
以前、私の親父も大腸ガンを発症し、
約1か月半で大腸ガンを消し去ったことがありました。
 
もちろん、抗がん剤や放射線治療など、
化学療法は使わず、使ったのは心理技術のみ。
 
果たして、財津和夫さんは、
大腸ガンを何カ月でやめるのでしょうね?
 
財津和夫さんは好きなミュージシャンだけに、
早く元気になられて欲しい。
  
財津さんの、脳の動かし方が、
ズレテなければいいのですが・・・。
 
 
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