【 人間を動かす『心』の正体が本格的につかめて来た!!】

【 人間を動かす『心』の正体が本格的につかめて来た!!】

昨日、東京大学から戴いた情報の分析により、
『喜びの持ち方を間違えていると、
なぜ、病気になるのか?』という点について、
《脳の特定の部位が動いてしまうのが原因》ということや、
生物学的な観点からの原因が判明。

よく『善人の方が病気になり、嫌われている人の方が長生きする』
と言われたりもしますが、”なぜ、そのようなことが起きるのか?”
その要因もハッキリとしてきました。

この原因が判明したことにより、
『喜びを求めようとすればするほど、脳の苦痛系が動かされ続け、
免疫機能の抑制、血圧や血糖値、心拍数の上昇が始まり、
病気が発生しやすくなる』という状況になるのは、とても納得がいく。

脳科学の世界では、『世の中は進化していても、
人間の脳の機能は、原始時代から進化していない』
と言ったりしますが、まさに、脳の機能や、脳を動かすプログラムが
“生きた化石”のようになっていて進化させておらず、
脳の動かし方のプログラムを更新していないのが、
世の中に病気が増え続ける大きな原因なのかも知れません。

そして、今週末は6回目の《リ・バース》を開催。
今回も全国から大勢の方々にお集まり戴いています。

このリ・バースでは、2日間で3回、
産まれ直す記憶をやり直しますが、
今回は特に『喜びの持ち方のズレ』を調整しながら、
《脳のプログラムを更新していく》ことも強めて行きます。

いやぁ~、人間を動かす『心』のようなものの正体が、
本格的につかめて来た!!

これで、さらに新しい流れを創れそう!!

あなたは、人間を動かす『心』のようなものの正体に気づいていますか?

≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司
https://www.facebook.com/photo.php?fbid=1689473521137003&set=a.123377121079992.32490.100002231155394&type=3

【 名古屋地区から、新しい流れが産まれるか 】

【 名古屋地区から、新しい流れが産まれるか 】

私の2冊目の本
『本当の自分に出会えば、病気は消えていく』が、
三省堂書店名古屋高島屋店の
『4月13日~19日の週間ランキング
総合ベストセラーで2位』に入ったとのこと、
また、テレビの取材の打ち合わせが2件有り、
昨日は名古屋入り。
 
名古屋や中部地方で、
これらの心理技術に興味がある人が多いのだろうか?
 
『名古屋地区でのセミナーなども
積極的に増やして行こうか・・・』と検討中。
 
名古屋地区の皆さん、いかがでしょう?
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司
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【 「変わりたいのに変われない~」を変えていく技術 】

【 「変わりたいのに変われない~」を変えていく技術 】

東京大学との共同研究から、また新たな閃きが!!

遅くなりましたが、来週5月8日開催の5月度の
「コミュニケーション&心理技術トランスフォーム研究会」は、
次のテーマで開催することとしました!

☆☆☆☆★☆☆☆☆★

【5月8日研究会のテーマ 】

《人生の流れを変えたければ、”心の裏の言葉”を再教育し直せばいい!!
『人は何に反応をして、身の回りに起きる現実を創り出しているのか?』
~遺伝子を変えていく技術を応用して、
「変わりたいのに変われない~」を変えていく3つのステップ》

☆☆☆☆★☆☆☆☆★

最近よく、『喜びの持ち方を間違っていると、病気になるなど、
不都合なことが起きてくる』と言いますが、
その重要なポイントは、
《心の裏にどのような言葉がセットされているのか?》という点。

生物が、生き残りや進化の過程で、
遺伝子が遺伝子情報を柔軟に変えていくことは、
遺伝子学などの学問の中で解明されてきていることは、
皆さんご存知の通り。

そして私は、その先の
『どうすれば、柔軟に効果的に遺伝子の表現方法を変えられるか?』
という点を、東京大学とも協力しながら研究を進めていますが、
つくづく、『この”心の裏にある言葉”が鍵なんだな~』と、
日々痛感しています。

そして、今回のコミュニケーション&心理技術トランスフォーム研究会では、
東京大学との共同研究から閃いたポイント、
そして、今、研究を進めている
《どうすれば、遺伝子の表現方法を柔軟に変えられるか?》
という点について、新しい視点を持ち出して行きます。

「変わりたいのに変われない~」と言い続けるのは、
『私は進化できない生きた化石です~っ!!』
と言っているようなものかも知れません。

どんどんと時間が過ぎていく中で、
見えない何かに振り回され続けるのか?
見えない何かを洗い出して、意図的に変化を付けて行くのか?

それは、人生の中で得られる幸福感や成果の総量も、
大きく違って来ることでしょう。

あなたは、どちらを選択しますか?

※5月8日の研究会のイベントページは、
まだ立ち上げていませんが、事前予約も多く、
定員70名に対して、残席20名となっております。

未予約の方でご参加されたい方は、
メッセンジャーまたは、PCメール宛にメッセージをください。
先着順で受付させて戴きます。
(コメント欄では受付けません)

ちなみに、会場は東京・大井町の会場で
19時~21時半まで、参加費は2,000円。
どなたでもご参加戴けます。

≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司

【 そりゃ~ガンにもなりますよ!! 】

【 そりゃ~ガンにもなりますよ!! 】

私『社長!! このように”喜びの持ち方”がズレたままで
ビジネスを続けていれば、
そりゃ~ガンにもなりますよ!!』

ご相談者『なるほど~、この望みの持ち方じゃ~
確かにガンにもなるわな(笑)』

今日は、ガンになってしまった企業経営者の
ご相談で、都内某所へ。

そこで繰り広げられた会話が、このようなもの。

先月4月~今日まで、40名以上のガンや膠原病などの
病気の方々のご相談を受けて来ましたが、
その全員に共通しているのが、
『そもそも、喜びの持ち方を間違えている』
という点。

つくづく、病気というものは
『喜びの持ち方を間違っているよ!!』
というサインなのだと思う。

そして、この点は病気に限らずに、
ビジネスの成否、対人関係、恋愛や結婚、
目標や望みを叶えること~など、
様々な面で影響を及ぼし、
人生を左右する超重要なポイントだと思う。

そして、今日は、日常の中でそれらを調整していくプログラムを
書籍化するアイデアも湧いてきた。

あなたは、喜びの持ち方~間違えていませんか?

これ、要注意ですよ!!

※5月8日開催の『コミュニケーション&心理技術
トランスフォーム研究会』のテーマや開催概要について、
様々な方からお問い合わせを戴いています。
遅くなっていますが、明日頃にはイベントページを立ち上げます!!
(テーマを絞り込んでいます)

≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司
https://www.facebook.com/photo.php?fbid=1686244344793254&set=a.143309072420130.38093.100002231155394&type=3

【 所詮、人。 されど、人。 だから、人。 】

【 所詮、人。 されど、人。 だから、人。 】
 
先週末、10回目の“潜在意識ガッシャ~~ン”をして、
第10期シークレット・スライト・オブ・ランゲージが完了!!
 
今回の参加者は、全員女性。
 
そして、“本当の自分”に出逢い、“本当の自分”の表現を始めて、
バンバンと変化や成果を出し始める人が多かった、今回の10期
 
 
シークレット・スライト・オブ・ランゲージの最終日では、
潜在意識をガッシャ~~ンとひっくり返し、
潜在意識に“意識レベル1 ”を垣間見てもらい、
潜在意識に“意識レベル1 ”を体験してもらい、
潜在意識に“意識レベル1 ”の向こう側のことを
掴んでもらうステップが最後の最後にやって来ます。
  
シークレット・スライト・オブ・ランゲージの
12日間のタフな“言葉と心理技術”のトレーニングは、
実は、この最後の
“潜在意識をガッシャ~~ンとひっくり返す”ための
布石であり、プロセスに過ぎないのです。
  
 
『潜在意識が、“意識レベル1 ”を垣間見て体験してみる』
ということは、日常の中では、ほとんど無いでしょう。
 
そして、一度切りの人生の中で、
潜在意識をガッシャ~~ンとひっくり返し、
“意識レベル1 ”を垣間見て体験するということは、
とても貴重でしょうし、
《 “意識レベル1 ”の“その先にあるもの”》にも、
気付くことが可能になって来るのです。(これが超重要!!)
 
 
この“潜在意識ガッシャ~~ン”の瞬間から、
派手に号泣を始める人が多いですが、
これも、“意識レベル1 ”を垣間見て、
《“意識レベル1 ”の“その先にあるもの”》に
無意識が気付き始めた感動から、
派手に涙を流し始めるのかも知れません。
 
私個人も、《“意識レベル1 ”の“その先にあるもの”》
に触れる度に、つい涙を流してしまいます(笑)
(この間は、おまけに太ももをつらせてしまった(笑))
 
 
私は人間が好きです。
そして、その奥にいる“本当の自分”に
気づいて欲しいと願っています。
 
 
《“意識レベル1 ”の“その先にあるもの”》を
言葉で説明をしても、潜在意識は掴まずに
『ふ~ん』という状態で終わってしまうでしょう。
  
《“意識レベル1 ”の“その先にあるもの”》を
潜在意識に気付かせるには、どうしても最低12日間の
タフなトレーニングが必要なのです。
 
それが、
≪シークレット・スライト・オブ・ランゲージ≫
なのです。
 
 
所詮、人。 されど、人。 だから、人。
 
あなたが出逢っていない“本当の自分”、
あなたが気付いていない“本当の自分”
・・・そのことに触れられる機会を、
これからも創り続けていきます。
  
  
※シークレット・スライト・オブ・ランゲージは
5月スタートの第11期、10月スタートの第12期と共に
既に満席となっており、現在、キャンセル待ちを受付中です。
 
▽シークレット・スライト・オブ・ランゲージ▽
http://transform-works.com/?page_id=1718
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司
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【 東京地区も追い上げて来ました!!】

【 東京地区も追い上げて来ました!!】
私の2冊目の本
『本当の自分に出会えば、病気は消えていく』が、
紀伊国屋書店・新宿本店の
週間ブックランキングに登場!!
 
☆総合6位
☆人文書部門4位
(4月20日発売開始)
中部、関西方面で続々とランキング入りしていますが、
東京地区も追い上げて来ました!!
 
ご購入者向けの特典配信も、現在準備中!!
もう少しお待ちください!!
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司
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【 人間の “自己破壊欲求” の威力 】

【 人間の “自己破壊欲求” の威力 】

TOKIOの山口さんの、今回の事件。

これも、人間の”自己破壊欲求”の典型的な現れだと言える。
 
『喜びの持ち方を間違えていると、人は病気になる』と、
最近よく言うが、この人間の”自己破壊欲求”も、
喜びの持ち方を間違えているところから発生してくるもの。

喜びの持ち方の間違えが、
☆重い病気として現れるのか、
☆ビジネスの損害として現れるのか、
☆対人関係のトラブルとして現れるのか、
☆今回のような事件として現れるのか、
その表現が違うだけのこと。

そして、世の中の自己啓発プログラムや、
コーチング、カウンセリングの中には、
この 『間違った喜びの持たせ方』 を
していることが、とても多いように思う。

そして、この”喜びの持たせ方”については、
私自身も細心の注意を払っていく。

今回のTOKIO・山口さんの事件は、
そのことを考える機会を与えてくれたし、
改めて、自己破壊欲求の威力を感じさせられた。

あなたは『喜びの持ち方』を間違えていませんか?

 
※5月18日開催の「セルフイメージ・クリーニング」では、
 急遽、予定の内容を変更して、
 『あなたのセルフイメージは、間違った“喜びの持ち方”を
 していないか? セルフイメージに“喜びの持ち方”を
 再セットする(仮題)』ということを扱うこととしました。

 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司

【 幸せの感じ方を間違えていると、何が起きるのか? 】

【 幸せの感じ方を間違えていると、何が起きるのか? 】
 
『ハーバービジネスオンライン』で配信中の
私の記事第2弾が、
アクセスランキング2位に入ったとの連絡有り。
 
この記事の中でも、とても重要なポイントを解説しています。
 
 
GWなどで様々なことを楽しみ始める人も多い、これからの時期。
 
あなたは、『“幸せ”という落とし穴』に
はまったままになっていませんか?
  
▽ハーバービジネスオンライン(扶桑社)▽
https://hbol.jp/164100
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司
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【 そろそろ、7月末までの個人セッションを締め切ります 】

【 そろそろ、7月末までの個人セッションを締め切ります 】

AM 0:53

本日最後の個人セッションが完了。
 
いつものことながら、もうこんな時間。
 
7月末までの個人セッションの予約枠(各月40名)が
満枠となりそうなので、そろそろ締め切らせて戴きます。
 
個人セッションをご希望の方は、ご予約はお早めに!!
 

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神経科学研究家
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      梯 谷 幸 司
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【 “喜び”の持ち方を間違えていないか? 】

【 “喜び”の持ち方を間違えていないか? 】

東京大学も言い切る
「人間に与えられた”もう1つの遺伝子”との関係性」を
どう調整していくか?

そもそも、東京大学の言う
「人間に与えられた“もう1つの遺伝子”」とは何なのか?
 
生物としての遺伝子は“何に”反応をして、
その表現を変えていくのか?
『“喜び”の持ち方』を間違えていると、
ガン細胞が発生してくるのは、なぜか?

昨晩は、第2回の
「病気をやめる・身体を変える心理技術研究会」を開催。
(会場内の写真を撮り忘れた!!)
 
昨晩は『遺伝子を柔軟に変化させていくためには、
何が可能か?エピジェネティクス・遺伝子形成の
観点からのエクササイズ』というテーマで開催。
 
全国から35名の方々にお集まり戴きました。
(来月からは定員を35名→50名に増やします。)

そして、その中で扱ったのが、上のような内容。

東京大学の脳科学研究チームも、
遺伝子を変化させる研究を進めているとのことで、
こちらは『「人間に与えられた”もう1つの遺伝子”との関係性」を
どう調整していくか?』という観点から
のエクササイズにしたものを公開していきました。

そして、特に新しい情報として解説をしたのが、
『“喜び”の持ち方を間違えていると、
病気が発生してくるのは、なぜか?』という話。

 
説明は少ししにくいですが、
『人を喜ばせるために〇〇(仕事など)をする。
だって、それが私の喜びになるから~』
という“喜びの持ち方”というか、“脳内へのセットの仕方”というか、
この分かりにくいズレが、
実は病気を作り出している場合が多いようなのです。

 
このことは、『人を喜ばせるために〇〇(仕事など)をする。
だって、それが私の喜びになるから~』というような、
ちょっとズレた目標設定の仕方や、望みの持たせ方を教える
自己啓発セミナーや、コーチング、カウンセリングの悪影響も、
実は多いのかも知れません。

これは多くの人にとって盲点となっているかも知れませんね。
 

そして、この点もそうですが、『遺伝子も、細胞や身体も、
とても単純な脳の動かし方のズレで不具合を起こし始めてしまう』ということを、日々、多くのご相談を受けている中で、
最近、特に痛感しています。

 
そこで、5月18日開催の「セルフイメージ・クリーニング」では、
急遽、予定の内容を変更して、
『あなたのセルフイメージは、間違った“喜びの持ち方”を
していないか? セルフイメージに“喜びの持ち方”を
再セットする(仮題)』ということを扱うこととしました。

 
そして、ちなみに、次回5月25日開催の
「第3回病気をやめる・身体を変える心理技術研究会」では、
遺伝子学の中でも注目されている
“胎児期プログラミング”を調整する一環として、
『胎内時の母親の記憶が病気の大きな原因!!
それをどう見つけ、どう解消していくか?』
というテーマで開催します。

遺伝子を味方にするか? 敵にするか?

あなたは、どちらを選択しますか?

そして、一緒に研究をしていきませんか?

≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司
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