【 あの人のガンが、中々消えないのはなぜか? 】

【 あの人のガンが、中々消えないのはなぜか? 】

いやぁ~、これは盲点だった。
まさか、こんなことが引っ掛かっていたとは。
 
『“潜在意識”と、その潜在意識の奥にある“メタ無意識”が、
身体をコントロールしてしまう』ということを、
今回、まざまざと気付かされた。
 
私が個人セッションを続ける方は、
次々とガンをやめていくのに、
あの方のガンは、中々消えず残っている。
 
そこで、ご家族の協力も得て、
そのご本人のことを聞かせて戴いた時に、
ガンを継続させてしまっている、
とてもとても重要な点に気付かされた。
 
いやぁ~、これは盲点だった。
 
世間では、切除手術、抗がん剤、放射線治療、
免疫療法、食事療法、その他~様々な療法を試しても、
中々、ガンが消えないと言う方も、多くいらっしゃいます。
 
もしかすると、その人達も、
この“潜在意識とメタ無意識のズレ”が、
ガンが消えない原因なのかも知れないし、
今回の発見により、医学に見放されたガンの方々で
救われる方々も多く出て来ると思われる。
 
 
そして、あの方のガンに対しても、今回見つけた原因を
解消するアプローチを始めるが、果たして・・・間に合うか。
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
心身言語療法家
トランスフォーメショナル・コーチ
トランスフォーミング・エクスプレッションコーチ
梯 谷 幸 司

昨日・今日だけで、私が個人カウンセリングをしていた方から、ガ…

昨日・今日だけで、私が個人カウンセリングをしていた方から、ガンの改善報告が2件入って来た。
 
やはり、ガンは言葉と心理技術だけでやめる・やめさせることは可能だ。
 
いやぁ~、実に興味深い!!
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
心身言語療法家
トランスフォーメショナル・コーチ
トランスフォーミング・エクスプレッションコーチ
       梯 谷 幸 司

【 全てにおいて“必須”な脳の動かし方 】

【 全てにおいて“必須”な脳の動かし方 】
  
『どんなに、絶対に治るって信じても、
どんなに様々な治療法を試しても、
これがズレていたら、病気は中々治らないでしょう!!』
 
 
病気の方の中には
『絶対に治るって信じる!!』
『病気を絶対に治す!!』
と言ってしまう方を、よく見かけます。
 
残念ながら、このような言葉を使っている時は、
中々、病気は治りにくいものです。
 
それは、
『絶対に治るって信じる!!』
『病気を絶対に治す!!』
という言葉は、表の意識(顕在意識)が
そう信じ込もうとしているだけで、
『潜在意識は治ると信じていない』
という前提が隠れているのが理由です。
 
つまり、潜在意識は『治らない』という信じ込みを
証明しようとし始めるので、
余計に病気が継続してしまいますし、
特に『絶対に!!』という言葉を付けてしまうと、
潜在意識は『それは難しいことなんだね!!』
と反応し、その難しさを証明しようと動き出します。
 
 
重要なのは、
表の意識がどう信じ込もうとしているかは関係なく、
『潜在意識がどう信じているか?』が鍵なのです。
 
病気を治したければ、潜在意識に、
病気をやめる・やめられるという“確信”を植え付け、
病気をやめる・やめられるという“確信”を抱かせることが
必須なのです。
 
 
では、潜在意識に、
病気をやめる・やめられるという“確信”を植え付け、
“確信”を抱かせるには、どうすればいいのか?
 
 
昨晩は、第21回の
『病気をやめる・やめさせる言葉の技術&心理技術研究会』を開催。
 
今回は、初めてFacebookのライブ配信も使って、
研究会の生中継もしながら全国の方にもご参加戴き、
東京会場での参加者も含めて、70名の方々にご参加戴きました。
 
 
そこで、昨晩扱ったのが、
①潜在意識が持っている“確信度合い”を、どう確認するか?
②潜在意識が持っている“確信度合い”が低い場合、どう調整をするか?
ということ。
 
 
どんなに、絶対に治るって信じても、
どんなに様々な治療法を試しても、
潜在意識下の“確信度合い”がズレていたら、
病気は中々治らないでしょう。
 
そして、これは、病気の改善に限らず、
ビジネスでも、対人関係でも、目標達成においても、
恋愛や結婚においても、全ては同じこと。
 
 
本当、昨日公開したこの内容は、超重要です。
 
 
『病気が、中々改善しない・・・』
『ビジネスが、上手くいかない・・・』
『恋愛が長続きしない・・・』
『目標が達成できない・・・』
と言う方・・・
 
あなたの、潜在意識下の“確信度合い”は、
高いですか? 低いですか?
 
もし、中々上手くいっていないのであれば、
“確信度合い”が低いのかも・・・
 
 
※来月の『病気をやめる・やめさせる言葉の技術&心理技術研究会』は、
4月18日(火)19時スタートです。
参加資格のある方は、ぜひご参加ください!!
(次回もFacebookのライブ配信を行う予定)
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
心身言語療法家
トランスフォーメショナル・コーチ
トランスフォーミング・エクスプレッションコーチ
       梯 谷 幸 司

【 やはり、難病も“言葉と心理技術”で消えていく 】

【 やはり、難病も“言葉と心理技術”で消えていく 】
  
私の個人セッションを受けられている方から、
今日、報告を受けた。
 
この方は、膠原病の一種であり、難病指定もされている
『全身性エリテマトーデス(SLE)(指定難病49)』
という症状の女性。
 
長年、投薬治療を続けながらも、その症状は改善せず、
薬は増えて行っていた。
 
そこで、私のところへご相談に来られて、
個人セッションを数か月続けたところで、
写真のような急な変化が出始めた。
 
症状を表す“抗ds-DNA抗体”の数値が、
400H以上と高止まりしていたところから、
2月末日に『127H』という100H台に突然下がり始めた。
 
過去にSLEの女性を完治させた経験から言っても、
今回の女性も、あと数か月で完治に至るのではと思われる。
 
 
詳しく聞くと、2月中旬頃から、
その女性の脳の動き方の変化を表す
思考と行動の変化が数回起きていた。
 
そして、ある特定の “脳の動かし方” が、
この難病でもある『全身性エリテマトーデス(SLE)』を
発生させていたこともハッキリとして来た。
 
 
難病情報センターのサイトで調べても、
この症状については
『多くの研究が世界的に行われていますが、
残念ながら今のところはその原因は分かっていません。』
と書かれている。
 
確かに、世の中的には、これらの膠原病の原因は
知られていないのかも知れない。
 
しかし、丁寧にヒアリングを続けることにより、
発症原因(脳の動かし方)は、ほぼ特定が出来て来た。
 
 
やはり、難病も“言葉と心理技術”で、
やめる・やめさせることが可能では無いだろうか。
 
いやぁ~、言葉とメタ無意識と身体との関係は、実に興味深い。
 
 
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心理技術アドバイザー
心身言語療法家
トランスフォーメショナル・コーチ
トランスフォーミング・エクスプレッションコーチ

梯 谷 幸 司

【 “運”を高め、”運”を強くする心理技術は、もう使っていま…

【 “運”を高め、”運”を強くする心理技術は、もう使っていますか? 】

『私…ビジネス運が無くて、いつも失敗するんです…』
『私…恋愛運が乏しくて、いつも変な男につかまってしまうんです…』
『またガンが再発しちゃいました。ツイてないな…』

というようなことを
よく『私はツイている!!』とか『私は運が悪い』とか、いわゆる”運”について話す方がいます。

その”運”を高めたり強めたりする心理技術を、あなたは、普段から使っていますか?

 
そもそも、あなたを動かす“言葉”を
入れてある“器(メタ無意識)”は、
あなたの潜在意識を“敵”にさせているでしょうか?
それとも、
あなたの潜在意識を“味方”にさせているでしょうか?
 
もし、目標や望みが、中々実現しないのであれば、
あなたは、あなたの“潜在意識”を“敵”になるように
育てている可能性が高いでしょう。
 
そして、”運”と呼ばれるものを高めたり、強めたりすることも、潜在意識の背景にある”メタ無意識”を調整することにより可能なことなのです。

では、具体的にどうすればいいのか?

昨晩は3月度の《セルフイメージ・クリーニング》を開催。

総勢70名の方にご参加戴きました。

そして、その中で皆さんでトレーニングしたのが、
①自分自身が使う“言葉”を入れておく“器(メタ無意識)”の方向性をチェックする
②その“器(メタ無意識)”の方向性を調整し始める
③潜在意識が“味方”になるような仕掛けを創って行く
~ということ。

そして、今回追加したのが、心理技術で
“運”と呼ばれるものを高めたり、強めたりする技術。

正直、今回のこの内容を知って普段から使うかどうかで、人生の中で得られる成果の量や質、
収入、愛情、チャンス、人脈、幸福感の量や質は、大きく違って来るはず。

これから、春~夏と迎えていくこの時期。
 
自分の潜在意識を“敵”のままにしておき、
葛藤を続けるか?
  
自分の潜在意識を“味方”として育て始めて、
流れを変えていくか?

あなたは、どちらを選択しますか?

※4月のセルフイメージ・クリーニングは、
4月14日(金)19時~となります。

≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫

心理技術アドバイザー
心身言語療法家
トランスフォーメショナル・コーチ
トランスフォーミング・エクスプレッションコーチ
      梯 谷 幸 司

【 とても重要なこと 】

【 とても重要なこと 】

病気をやめる場合、”それが実現する”ということの
『”確信度合い”が高いか?低いか?』は、
結果に大きな違いを生み出します。

例えば、
『私は自分の病気は絶対に治るって信じる!!』
『私はまだあきらめていない!!』
と言う方がよくいますが、
このような思いや言葉を使う時、
『この病気を治すのは難しい!!』
『この病気は治る訳がない!!』
と潜在意識は信じ込んでいる状態であり、
その”難しい”ということを証明するために、
潜在意識は『病気をやめない!!』と頑張り始めます。

つまり、表の自分が何を信じ込もうとしても、
表の自分が、どんなに気合いを入れても、
“裏の本当の自分”が、
『それが実現するという確信を持っているか?否か?』
が鍵になります。

この点は、とても重要です。

では、
①”裏の本当の自分”が、
『それが実現すると確信しているか?否か?』
を確かめるには、どうすればいいのか?

②”裏の本当の自分”の 、それが実現するという
確信が薄い場合、どうすればいいのか?

 
よく、ガンなどの重い病気の方で
『私は自分の病気は絶対に治るって信じる!!』
『私はまだあきらめていない!!』
と言われる方が多いですし、とても重要な点ですので、
最近、個人セッションの中で、
この“裏の本当の自分の確信度合い”は、
確かめるようにし始めました。
 
 
病気をやめること、ビジネスを拡大させること、
目標や望みを叶えること~など、全ての面において、
表の自分の気合い度合いではなく、
“裏の本当の自分の確信度合い”は、とても重要です。
 
 
あなたは、“本当の自分”に、
『これは実現する』という確信を持たせていますか?
  
 
※この上記①②の技法は、3月23日開催の
『病気をやめる・やめさせる言葉の技術&心理技術研究会』
で公開し、参加者の皆さんでトレーニングしていきます。
 
※また、今回は、Facebookのライブ配信機能も使って、
この研究会の様子をライブ配信してみる予定です。
参加資格のある方は、ぜひ、この方法もマスターしてみてください。
 
※3月17日開催の『セルフイメージ・クリーニング』でも、
別なタイプの“裏の本当の自分の確信度合いを高める技術”を
公開します。
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
心身言語療法家
トランスフォーメショナル・コーチ
トランスフォーミング・エクスプレッションコーチ
       梯 谷 幸 司

【 やはり、誰が使っても効果がある!!】

【 やはり、誰が使っても効果がある!!】
  
『麻痺していた手が!動きました!!』
  
私が主宰するシークレット・スライト・オブ・ランゲージの
メンバーから、嬉しい報告が入って来た。
 
 
その方は、脳卒中(脳内出血)で倒れ、集中治療室にいた方で、
・口が麻痺で話せない
・右手が「グー」のまま、麻痺で開かない
・右足も麻痺で動かない
・お医者さまが、リハビリで手を動かそうとしてもまったく動かない
~というような状況の70代の男性。
  
 
集中治療室の面会時間は、20分。
 
そのメンバーの方は
『限られた時間の中で 私のやることは何か!?』を考え、
シークレット・スライト・オブ・ランゲージ(ミドルコース)
などの中でトレーニングをした、
様々な言語・心理技術を駆使したとのこと。
 
 
そして、その結果、
『麻痺して「グー」のままだった右手が、開き!!
指の間がしっかりあいた「パー」ができ、
さらに、ひじが上がり、
ご自身の顔まで、右手が動いたんです!!!!
倒れて、集中治療室に入って一週間。
入院からずっと患者さんの様子をみてきた家族は、
となりで見ていてビックリ!!!』
とのこと。
 
 
そして、この様々な言語・心理技術も、
『誰が使っても効果がある!!』
ということが、さらにハッキリとしてきた。
 
 
いやぁ~、本当、人間の“言葉⇔心⇔身体の関係”は、
実に興味深い!!
  
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
心身言語療法家
トランスフォーメショナル・コーチ
トランスフォーミング・エクスプレッションコーチ
      梯 谷 幸 司

【 これを知っているかいないかで、大きな違いが!! 】

【 これを知っているかいないかで、大きな違いが!! 】

記憶から作られている表向きの“幻想の自分”と、
“本当の自分”は、そもそも使う言葉が違うことに、
あなたは気づいているでしょうか?
  
記憶から作られている表向きの“幻想の自分”が使う
コミュニケーション方法と、
“本当の自分”が使うコミュニケーション方法は、
そもそも違うことに、
あなたは気づいているでしょうか?
  
フランス語しか分からないフランス人に、
日本語で話し続けても話しが通じないように、
“本当の自分”に対して、“幻想の自分”の言葉を
投げ掛けても通じないのかも知れません。
  
アフリカの原住民に対して、
日本でのコミュニケーション方法を使っても、
コミュニケーションが通じにくいように、
“本当の自分”に対して、
“幻想の自分”のコミュニケーション方法を使っても、
コミュニケーションは上手くいかないのかも知れません。

意外に、これらのことはあまり知られていないかも知れません。

そして、先週の金曜日は、季節ごとに開催の
《LIFE is butterfly・初春》を開催。

総勢75名の皆様にご参加戴きました。

 
そして、ご参加戴いた方々から、数多くの変化の報告が
届き始めています!!
 
しかも、ビジネス関連での変化の報告が、
今回はいつもより多いかも。
 
デヴィッド・R・ホーキンズ博士が
『貧富の差は、経済的な状況から生まれるものではなく、
言葉のスキルの差から生まれるものである。』
と言うように、この言語技術&心理技術を使えるかどうかで、
ビジネスの成果、健康状態、対人関係も
大きく違って来るでしょう。
 
つくづく、”本当の自分とのコミュニケーションスキル”が
重要なのだと痛感する。

 
よく、『言葉を変えれば、人生が変わる』と言われるが、
なぜ、同じ言葉を使っていても、
上手くいく人⇔いかない人がいるのか?
 
あなたが日常で使う“言葉”を敵にするか? 味方にするか? 
 
人生の流れを大きく決める鍵でもある
『“本当の自分の言葉”に“力”を持たせる』ということ、
も重要な鍵となって来る。
 
あなたは、記憶から作られている表向きの“幻想の自分”と、
“本当の自分”は、そもそも使う言葉が違うことに、
気づいていますか?
 
そして、日常で使う“言葉”を、あなたは
敵にしていますか? 味方にしていますか?
 
 
※3月17日開催の『セルフイメージ・クリーニング』では、
【あなたが日常で使う“言葉”を敵にするか? 味方にするか? 
 人生の流れを大きく決める鍵でもある
『“本当の自分の言葉”に“力”を持たせる』】
というテーマを扱う予定です。(事前予約も受付中です!!)
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
心身言語療法家
トランスフォーメショナル・コーチ
トランスフォーミング・エクスプレッションコーチ
      梯 谷 幸 司

【 選ばれる人になるか? 埋もれる人になるか? 】

【 選ばれる人になるか? 埋もれる人になるか? 】

これから2~3年もすれば、
『えっ!!コーチ、カウンセラーなのに、ガンも消せないの?』
と言われる時代が、普通にやって来るでしょう。

そこで私は、私自身もこれらの心理技術を広めていくと共に、
これらの心理技術を “教えていく側” の人達も育てて行く。

そして昨日、
《病人でいることをやめる・やめさせる3つのステップと
18の心理技術コース》のトレーナーズ・トレーニングの
7日間が完了。

いやぁ~、皆さん、とてもタフなトレーニングに
よくぞ付いて来たと思う。
 
新しい常識を創り出していく仲間が、続々と増え続けています!!
 
 
古い常識を使い、余り埋もれる人になっていくか?
それとも、
新しい常識を創って行き、選ばれる人になっていくか?
 
あなたは、どちらを選びますか?
 
 
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      梯 谷 幸 司

【 ガンを消すのは、簡単なのか? 難しいのか? 】

【 ガンを消すのは、簡単なのか? 難しいのか? 】

私が主宰する”言葉と心理技術”のプログラムの参加者2名から、
昨日と今日で、2件の『ガンが消えた!!』という報告が
相次いで入って来た。

しかも、今回の2例ともに、ガンが消えた時までのスピードが早い。

そして、今回の2名に共通していたのは、
ガンの方に対して”催眠技術”を使っていたこと。

私も常々『ガンに催眠が効く!!』と感じているが、誰が使っても『やはり、ガンに催眠が効く!!』ということが証明され始めた形だ。

言葉と心と身体の関係は、実に興味深い!!

≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫

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