【 上手くいく“愛・幸せ”か? 上手くいかない“愛・幸せ”か…

【 上手くいく“愛・幸せ”か? 上手くいかない“愛・幸せ”か? 】
 
例えば、『愛』というものの定義を、
『好きな人から愛されること、好きな人を愛すること』
『慈しみあう心、いとしく思う心』
というような意味付けのままであれば、
上手くいかなくなるかも知れません。
  
そして、『幸せ・幸福』というものの定義を、
『満ち足りていること。不平や不満がないこと』
『楽しいこと、ワクワクしていること』
という意味付けのままであれば、
上手くいかなくなるかも知れません。
 
 
私は日々、ビジネスのご相談や、病気のご相談を受ける中で
つくづく痛感していることに、
『“愛”“幸せ”ということの定義がズレている人は、
成果が出にくいし、収入も伸びないし、
幸福感なども感じにくいし、病気にもなりやすいんだな・・・』
ということ。
 
 
自分自身の中にある
『 “自由”、“愛”、“幸せ、“優しさ”、“成功” 』などの
定義・意味づけを変えて行くだけで、
ビジネスや対人関係が上手くいき始めたり、
ガンや膠原病が改善し始める人も多くいます。
 
ちなみに今週だけで、ガンの改善報告が2名、
膠原病(自己免疫疾患)の改善報告も2名入って来ています。
 
 
それだけ、自分自身の中にある
『 “自由”、“愛”、“幸せ、“優しさ”、“成功” 』などの
定義・意味づけを見直して、調整していきながら
『自分と言う名の辞書』を編集していくことは重要なのでしょう。
 
 
では、具体的にどうすればいいのか?
 
 
昨晩は、9月度の「セルフイメージ・クリーニング」を開催。
 
昨晩は『“愛”と“幸せ』の定義を見直していくこと、
そして、愛情を感じる時のホルモン物質であり、
ストレス耐性を強くするホルモン物質である“オキシトシン”を、
日常の中で分泌していくための仕掛けを、
“自分自身のセルフイメージに持たせる”~というテーマで
進めて行きました。
 
 
本当、リアルに、この『“愛” “幸せ』の定義がズレていると、
潜在意識は変な方向に進んでいってしまい、人間を疲弊させ、
ビジネスや対人関係がおかしくなって来たり、
様々な病気が発生する温床にもなるので、注意したいところ。
 
 
あなたの中の辞書の『愛』『幸せ・幸福』というものの定義は、
あなたの望みを叶えることのサポートになっていますか?
 
 
※10月度の「セルフイメージ・クリーニング」は、
また別なテーマで、10月12日(木)に開催します。
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
心身言語療法家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司

【 超~っ、濃い!!】

【 超~っ、濃い!!】
 
今晩開催のセルフイメージ・クリーニングのテキストが完成。
 
今回のテーマは、
『“愛”“幸せ”ということの定義次第で、
なぜ、人生の中で得られる成果、人脈、収入や幸福感が
大きく違って来るのか?
~人としての“器”を大きく広げていくために必須な
愛情ホルモン物質“オキシトシン”を、
日常の中で分泌させていくセルフイメージを構築していく』
というもの。
 
 
“愛” “幸せ”ということの定義がズレていると、
そもそも上手く行きませんからね。
 
今回の内容は、特に濃いかも(笑)
 
今晩参加される皆さん、お楽しみに!!
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
心身言語療法家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司

【 あなたの“愛” “幸せ”の定義は、ズレていない? 】

【 あなたの“愛” “幸せ”の定義は、ズレていない? 】
 
“自由”の定義を再調整すると、
人生の流れが変わって来るように、
“愛”“幸せ”の定義を再調整すると、
なぜ、人生の中で得られる成果、人脈、収入や幸福感が
違って来るのでしょう?
  
 
日々、ビジネスのご相談や、病気のご相談を受ける中で
つくづく痛感していることに、
『“愛”“幸せ”ということの定義がズレている人は、
成果が出にくいし、収入も伸びないし、
幸福感なども感じにくいし、病気にもなりやすいんだな・・・』
ということ。
 
 
例えば、“自由”という言葉の定義を
『他から束縛されないこと』や
『安心感があり、リラックスしていること』
という解釈になっていると、病気になったり、
ビジネスや対人関係が上手く行かなくなるように、
また、“時は金なり”という言葉の定義を、
『時間はお金と同じぐらい大切なものだ』
という解釈を持っている限り、
大きくお金が集まって来るということが難しくなるように、
“愛”“幸せ”という言葉の定義を間違っていると、
上手くいかないのかも知れません。
 
 
そこで、《なりたい自分になる記憶を創る・第4弾》
≪自分という名の辞書を創作する・第2弾≫
として、明日開催のセルフイメージ・クリーニングでは、
『“愛”“幸せ”ということの定義次第で、
なぜ、人生の中で得られる成果、人脈、収入や幸福感が
大きく違って来るのか?
~人としての“器”を大きく広げていくために必須な
愛情ホルモン物質“オキシトシン”を、
日常の中で分泌させていくセルフイメージを構築していく』
~というテーマで進めていきます。
 
 
上手くいかない“愛”“幸せ”を求め続けるか? 
上手くいく“愛”“幸せ”を定義していくか?
 
・・・あなたは、どちらを選んでいきますか?
 
 
※かな~り、ギリギリになりましたが、
昨日イベントページを立ち上げました。
(コメント欄参照)
※現在、定員70名満席で、キャンセル待ちを承り中です。
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
心身言語療法家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司

【 “それは可能である”ことを示す人達 】

【 “それは可能である”ことを示す人達 】

週末、陸上100mで、日本の桐生選手が
日本人初の9秒98を叩き出しましたね!!

これを機会に、日本人選手で100m10秒を切る人が
次々に現れるような気がします。

これは”バニスター効果”と呼ばれるもの。
 
この”バニスター効果”というものは、
1954年、ロジャー・バニスター選手が、
それまで不可能だと言われていた1マイル(1,600m)を
4分切る走りを達成した後、
次々に1マイルを4分切る選手が現れ始めたという現象。
 
これは、『誰かが、不可能が可能であることを示すことにより、
次々に同じような成果を出す人が現れて来る』というもの。
 

そして、「シークレット・スライト・オブ・ランゲージ」や、
「病人でいることをやめる・やめさせる3つのステップと
18の心理技術」などのメンバーで、
私の言語技術・心理技術を学んだ人達から、
『相談者のガンが消えた!!』
『脳梗塞で半身麻痺になっていた人の麻痺が無くなった!!』
『相談者の子宮筋腫がかなり縮小して来た!!』
などの報告が、今月だけでも続々と相次いでいるが、
これも、バニスター効果のようなもの。
 
これらも、数年前までは、
『言葉だけでガンが消える訳が無い!!』
『膠原病が心理技術だけで治ったら、ノーベル賞ものだ!!』
とボロクソに言われたものですが、
私が、言葉と心理技術だけでガンや膠原病をやめさせ始めた
ことを切っ掛けに、私のプログラムのメンバーも、
続々とガンや難病を解消させ始めた。
 
 
やはり、誰かが『それは可能である』ことを示すことが
重要なのだろう。
 
 
そして週末は、『病人でいることをやめる・やめさせる
3つのステップと18の心理技術』の第6期がスタート。
 
今回も、全国から定員一杯の10名の方々に
ご参加戴きました。
 
 
今回の第6期は、最新の強めの心理技術も盛り込み、
一部内容も刷新してあります。
  
そして、この中からも、『それは可能である』ことを示し、
身の回りの人達や、世の中に変化を引き起こしていく人達が、
続々と現れて来るでしょう。
 
 
世の中から、求められる人になっていくか?
常識の枠から脱け出さずに、ただ埋もれる人になっていくか?
 
 
あなたは、どちらを選択しますか?
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
心身言語療法家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司

【 超重要!!“自分という名の辞書”を、どう創ればいいのか?…

【 超重要!!“自分という名の辞書”を、どう創ればいいのか? 】

あなたは、“自分という名の辞書”を、
様々な望みを叶えたり、収入や幸福感、健康、愛情などを
効果的に増幅させていくように創ってありますか?
 
そもそも、他人の上手くいかない“辞書”を使っている人も
多いかも知れませんね。
 
もし、様々な望みを叶えたり、
収入や幸福感、健康、愛情などを上手く効果的に得られていない、
様々な望みを叶えたり、収入や幸福感、健康、愛情などの面で
不満があるのだとしたら、“自分という名の辞書”を
編集し直した方がいいかも知れません。

私は過去28年間、のべ42,500人以上の方々とのセッションの経験から、
そして、日々のガンや重い病気の方々との個人セッションの経験から、
とてもシンプルで、とても重要なことに気付いています。
 

人の意識の構造としては、
顕在意識(表の意識)と潜在意識(裏の意識)があり、
それらの意識が入っている器のような存在の
“メタ無意識”と呼んでいる意識があり、
その“メタ無意識”に密かに付いている“言葉”が、
その人の反応や思考、行動パターンに多大な影響を与え、
その“メタ無意識”に密かに付いている“言葉”の違いにより、
そこから生まれてくる現実が大きく違って来るということ。
 
その“メタ無意識”の領域は、とてもシンプルな構造になっているが、
その“メタ無意識”の領域の言葉の違いにより、
脳の動く部位が変わり

脳内と体内に分泌されるホルモン物質が変わり、

脳内プログラムが変わって来ます。
 
そして、脳内プログラムの新陳代謝が進めば、
免疫細胞も活性化して、身体の新陳代謝も進み始める。
そして、ビジネスも人間関係も活性化し始めて、
人生は面白くなって来ます。
 

しかし、脳内プログラムの新陳代謝を拒み、
脳内プログラムの新陳代謝が進まなければ、
ビジネスも人間関係も停滞し始めて、
『何かが上手くいかない・・・』『思い通りにならない・・・』
という葛藤が起き始めます。

そして、身体的には免疫細胞も弱体化して、
身体の新陳代謝も進まず、
正常な細胞が→異形細胞に変化し始め、
その異形細胞が増えてくると、
いわゆる“ガン細胞が発生”ということになるのです。

そこで必要なのが、
“メタ無意識”の領域の言葉を見直し、調整すること。

それが、『“自分という名の辞書”を編集する』
というようなことなのです。

辞書ですから、そこには様々な“言葉”と“意味”が
書かれています。

例えば、その“自分という名の辞書”の中を見て、
『自由』という言葉の意味が、
『束縛されていない状態。安心感やリラックスが続いている状態。』
と書かれていようものなら、脳のある部位が動き始めてしまい、
様々なことが上手くいかなくなり、その状態が放置されていると
病気が発生してくる可能性大となります。
(ガンの方に多いパターン)

また、金銭面で言えば、“自分という名の辞書”の中を見て、
『時は金なり』という言葉の意味が、
『時間はお金と同じくらいに大切なもの』
と書かれていようものなら、脳のある部位が動き始めてしまい、
大きな収入を得るなど、
多くのお金が集まって来る可能性は低くなるでしょう。
 

他にも、“自分という名の辞書”の中の、
『幸せ』『愛』『成功』『成長』『楽しさ』・・・などの
意味がズレていたり、
世間一般的な“上手くいかない意味付け”などが書かれていたら、
それもまた、脳のある部位が動き始めてしまい、
望みを叶えたり、収入や幸福感、健康、愛情などの面で
様々な不具合を引き起こし始めたりします。

そして、“メタ無意識”というものは、
人を動かす潜在意識が参照する“辞書”のようなもので、
その“自分という名の辞書”に書かれている意味に
多大な影響を受けてしまうのです。

では、“メタ無意識”という領域の
“自分という名の辞書”の内容をチェックして、
その辞書の内容を編集していくには、何ができるのか?
その辞書の内容を編集していくには、どうしたらいいのか?

一昨日は、第72回目の
コミュニケーション&心理技術トランスフォーム研究会を開催。
  
今回は、満6周年の回ということもあり、
『“自分という名の辞書”の中の『自由』ということについて、
今現在の、辞書に書かれている内容のチェックをして、
その“自分という名の辞書”の中の『自由』ということの
内容を編集していく』という超~っ重要なことを扱っていきました。
 
  
本当、ここ最近、ガンの方々のご相談や、
ビジネスのご相談を受けている中で、
『“自由”ということの定義がズレていると、
ビジネスや対人関係に不具合が起きるんだな・・・』
『“自由”ということの定義がズレたままでいると
ガン細胞が発生するんだな・・・』
ということを痛感しています。
  
特に今回の内容は、参加者の皆さんにとって
“目からウロコ”だったかも知れませんね。
  
  
あなたは、“自分という名の辞書”を、
様々な望みを叶えたり、収入や幸福感、健康、愛情などを
効果的に増幅させていくように創ってありますか?
  
  
※9月15日開催の『セルフイメージ・クリーニング』では、
これまた人間にとって重要な“愛”と“幸せ”ということについて、
“自分という名の辞書”の内容のチェックと編集をしていくことを
進めていきます。
  
  
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
心身言語療法家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司

【 医師がイチイチ驚くのは、なぜか? 】

【 医師がイチイチ驚くのは、なぜか? 】

マジシャンが、一般の方向けにマジックをすれば、『おぉ~っ、あり得ない!! タネがわからない!!』と驚くこともあるでしょうが、
マジシャンが見たら、『えっ~それって普通のことでしょ。』と思ったりします。

それと同じように、心理技術を駆使する人が、
ガンを消したり、膠原病をやめさせたりすることは、ごくごく普通のことであり、
マジシャンが他のマジシャンのマジックを見るようなもので、そこにさほど驚きは無い。

そして、今週だけで、私が主宰する
シークレット・スライト・オブ・ランゲージや、
病人でいることをやめる・やめさせる3つのステップと18の心理技術のコースのメンバーから、
『相談者のガンが消えた!! 医者が「あり得ない!!」と言っていた』
『相談者の全身麻痺が解消した!!医者が「あり得ない!!」と言っている』
という報告が2件入って来ている。

これらも、”医学”という枠から観ているから驚きに見えるだけであって、”心理学×脳科学”という観点から見たら、ごくごく普通のことであって、さほど驚きは無い。

それは、一般の方がマジシャンのマジックを見て驚くのに似ている。

まあ~誰がどう驚こうが、どうでもいいことだが。

≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
心身言語療法家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司

【 “自由”の定義がズレると、なぜ、ガン細胞は創られ始めるの…

【 “自由”の定義がズレると、なぜ、ガン細胞は創られ始めるのか? 】
  
本日最後の個人セッションが終了。
 
今日も強く思わされたが、
『その人の中での、“ 自由 ” ということの定義が
ズレていると、ガン細胞は創られ始める』ということ。
 
そして、『どういう時にガン細胞が発生し始めるのか』
ということの、あるハッキリとした特徴も掴めて来た。
 
これらは、ガンをやめる・やめさせる上で、
とても重要なポイントとなって来る重要な発見だし、
ガンをやめる・やめさせることが、
さらに進めやすくなりそうだ。
  
 
人間の『 言葉 ⇔ 脳 ⇔ 身体』の関係は、実に興味深い。
 
この点は、11月23日(祝日)に大阪で初開催の
≪【最新版】病気になる脳の動かし方 健康になる脳の動かし方≫
でも、詳しく解説していきます!!
 
 
・・・と、もうAM1:47。
そろそろ、帰るとするか。
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
心身言語療法家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司

【 あなたの “自由” の定義は、ズレていない? 】

【 あなたの “自由” の定義は、ズレていない? 】
 
☆お待たせしました!! 
遅くなりましたが、9月7日(木)開催の
コミュニケーション&心理技術トランスフォーム研究会
のテーマを決定し、イベントページを立ち上げました。
(イベントページについては、コメント欄をご覧ください)
 
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 
日々、ビジネスのご相談や、病気のご相談を受ける中で
つくづく痛感していることに、
『“自由”ということの定義がズレている人は、
成果が出にくいし、収入も伸びないし、
幸福感なども感じにくいし、病気にもなりやすいんだな・・・』
ということがあります。
 
 
“時は金なり”という言葉の定義を、
『時間はお金と同じぐらい大切なものだ』
という解釈を持っている限り、
大きくお金が集まって来るということが難しくなるように、
“自由”という言葉の定義を間違っていると、
様々なことが上手く行かなくなるのかも知れません。
 
 
例えば、“自由”ということの定義が
『他から束縛されないこと』や
『安心感があり、リラックスしていること』
というような定義になっていると、上手くはいかないでしょう。
 
 
ちなみに、定年退職後に、
『仕事も無事に定年退職したし、
これからは悠々自適にのんびりと過ごすぞ~』
と過ごし始めた人々の中には、
定年退職後、半年~1年の間にガンが発生する率が高く、
アメリカのデータでは、
定年退職後に『これからは悠々自適にのんびりと過ごすぞ~』
と過ごし始めた人々の“余命寿命”は、
そのような生活を始めた後、“平均 約1年半”
というデータも出ています。
(このことは重要なことなので、また別な機会にも記事にします)
 
 
この定年退職後に
『これからは悠々自適にのんびりと過ごすぞ~』
と過ごし始めた方の、
その後の余命が短くなるという現象の背景にも、
『“自由”ということの定義がズレている』
という原因があるように思います。
 
 
この『“自由”ということの定義を、どう設定するか?』は、
広範囲に影響をもたらすのでしょうし、
『“自由”ということの定義がズレている人は、
成果が出にくいし、収入も伸びないし、
幸福感なども感じにくいし、病気にもなりやすいんだな・・・』
と、最近、特に強く感じています。
 
 
そこで、今回の研究会では、
《なりたい自分になる記憶を創る》第3弾として、
『上手くいかない“自由”を求め続けるか? 
上手くいく“自由”を定義していくか?
~なりたい自分になる記憶を創る3つのステップ』
というテーマで、人生の流れを左右する
とても重要なテーマを扱っていきます。
 
 
このような重要なテーマは、
参加費が2,000円のセミナーで扱うような内容では
ありませんが、研究会スタート満6周年企画として、
皆さんでエクササイズを進めていきます。
(重要なテーマですが、軽めにいきます!!)
 
 
上手くいかない“自由”を求め続けるか? 
上手くいく“自由”を定義していくか?
 
・・・あなたは、どちらを選んでいきますか?
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
心身言語療法家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司

【 さあ~人生のパズルの解き方を潜在意識に学習させよう!! …

【 さあ~人生のパズルの解き方を潜在意識に学習させよう!! 】
 
あなたは、“人生に起きて来る現実のパズルの解き方”は、
もう使っていますか?
 
そして、“なりたい自分になる記憶の創り方”も、
もう使っていますか?
 
そして、愛情を感じる時に体内に分泌されるホルモン物質
“オキシトシン”を、日常の中で体内に分泌させていく仕組みは、
もう使っていますか?
 
そして、日常の中でそれらのことを使うように、
潜在意識に教育をしていますか?
 
これらの方法を知って使うかどうかで、
人生での中で得られる成果、収入、
生きている感覚や幸福感などの量や質は、
大きく違ったものになって来るでしょう。
 
 
そして、一昨日は、
『LIFE is butterfly~初秋~イメージワークス』を開催。
 
 
今回はイベントページも立てずに、
告知らしい告知もしていないにも関わらず、
全国から120名の方々にご参加戴きました。
 
 
そして、今回の
『LIFE is butterfly~初秋~イメージワークス』
で扱ったのが、
①人生に起きて来る現実のパズルの解き方
②なりたい自分になる記憶の創り方
③日常の中で体内に“オキシトシン”を分泌させていく仕組み
などを、イメージワークとマインドトリック技術を使って、
潜在意識に教育していくということ。
  
 
今回も、とても重要な内容を盛り込み、
それに合わせたマインドトリック技術を
ふんだんに盛り込んで行きました。
 
 
そして、今回のイメージワーク文章と、
前回のイメージワーク文章を音声ファイルに仕上げて、
今度は自分自身にもマインドトリックを仕掛けていく予定。
 
 
いやぁ~さらに現実が面白くなりそう!!
 
 
※次回の『LIFE is butterfly(初冬)~イメージワークス』は、
 12月1日(金)19時~開催します。 
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
心身言語療法家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司

【 魔法の言葉 】

【 魔法の言葉 】
 
私の個人セッションを受けていた女性から、
『病院で検査したところ、ガンが綺麗に消えていました!!』
との報告が入ってきました。
 
この方は、ステージ3の乳ガンだった女性で、
そのガンの広がり方がひどく、医師から
『手術は不可能。難しいかも知れないけど、
抗がん剤を試してみるしかない』
と言われていた女性でした。
 
そして、この女性に
『今回のガンが消えたことについて、何が効いたと思いますか?』
と質問をしてみたところ、 
『私は何度もくじけそうになりましたが、
個人セッションの時に梯谷先生から言われた“魔法の言葉”が
私の中にずっと残っていて、その言葉のお陰で、
私は何度も立ち上がることが出来たのです。』
との返答が返って来ました。
 
そこで、『ん?魔法の言葉?・・・私、何か言いましたっけ?』
とさらに質問をしてみたところ、次のような返答が。
 
 
『梯谷先生から個人セッションの時に、こう言われたのです。
 
〇〇さん、抗がん剤を使うのも使わないのも自由ですし、
医師も「これは手術は不可能。今回は難しい」とか、
色々と不安をあおるようなことを言ってきたりもするだろうし、
家族や友達も色々とごちゃごちゃと言ってくることもあると思う。
 
しかし、これだけは知っておいて欲しい。
どこの誰が何と言おうと、あなたはガンをやめることになるし、
あなたは健康を取り戻すことになる。
そのことを知っておいて欲しい。
 
そして、医師や家族などが「これは難しい」など、
役に立たない信じ込みを植え付けようとして来たら、
“ふざけんな~!!
クソみたいな信じ込みを投げるんじゃねぇ~!!”と
ブチ切れてください!!・・・と。
 
そして、医師や家族が不安にさせることを言って来る度に
私はくじけそうになったのですが、梯谷先生の
「どこの誰が何と言おうと、あなたはガンをやめることになるし、
あなたは健康を取り戻すことになる~」という言葉が
私の中で流れてきて、私は自分を立て直すことが出来たし、
梯谷先生に教えられたセルフワークを続けることが出来たのです。
 
この言葉が無かったら、私は持ちこたえることが
出来なかったと思うし、
「私はガンをやめるし、健康状態に戻る」という
意識が保てなかったと思います。 』と。
 

『ガンを消すのは難しい!』とか
『心理技術だけで病気がやめられる訳がない!』とか、
役に立たない古い常識を振り回して、
人を不安にさせて、役に立たない脳の動かし方をさせて、
病気を継続させてしまうのも“言葉と人”。
 
 
脳内プログラムとしての”役に立つ常識”を植え付けて、
必要な脳の動かし方をさせて、人を力付けて、
病気をやめさせ、健康を取り戻させるのも“言葉と人”。
 
 
あなたは、どちらの言葉を使う人でいますか?

≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
心身言語療法家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司
※ 9月3日の『ガンの方向け、グループセッション』では、
徹底的に脳内プログラムを調整していきます。
このグループセッションは、イベントページは立てず、
メッセージのみで受け付けております。
概要は、コメント欄に記載しておきます。