【 ガン(癌)を治すのに、なぜ、コーチングやメンタルトレーニ…

【 ガン(癌)を治すのに、なぜ、コーチングやメンタルトレーニングが必要なのか? 】
 
☆『病気を治す言葉の技術&心理技術』の研究会を立ち上げます!!☆
 
今年に入ってから、ガン(癌)の方からの相談を
多く受けるようになったお陰で、
『人は、どのような時に“ガン(癌)”になるのか』という、
ガン(癌)を引き起こしている心理的な要因がハッキリと掴めて来ました。
 
この心理的な要因というのは、
元々、健康な人であっても40~50代になると、
誰しも無意識的にぶつかり始める精神的なテーマでもあります。
 
40~50代以降の人にガン(癌)が多いのも、
そういう理由があるのかも知れませんね。
 
そして、この心理的な要因、
誰しも無意識的にぶつかり始める精神的なテーマは、
健康な人であっても一朝一夕に解決できるものでもありません。
 
それが、ガン(癌)が中々治りにくい理由のようにも思えます。
 
そして、この心理的な要因、
誰しも無意識的にぶつかり始める精神的なテーマは、
“心の分野の課題”ですから、薬で治ることは有り得ません。
 
また、そのことが、ガン(癌)が治りにくいことに
輪をかけているように思います。
 
この心理的な要因、誰しも無意識的にぶつかり始める
精神的なテーマを解決するには、
そのメカニズムと対処法が分かっているコーチや
メンタルトレーナー的な人が必要だと思います。
 
医師が悪い訳でもなく、製薬会社が悪い訳でもなく、
そのことが見落とされていたことが問題なのかも知れません。
 
 
そして、この考えはもちろん、私の仮説に過ぎません。
 
ノーベル物理学賞の小林誠博士、益川俊英博士が
その存在を唱えた6種類のクォークも、
数年前に発見されたヒッグス粒子も、まず仮説が先行し、
その後、実験装置が開発・進化することにより、
その存在が証明されたものです。
 
私の単なる仮説も、今後、それを科学的に解明する方法が
出て来るかも知れません。
 
そして、激しい脳内出血で倒れ、
医師からも見放された危篤状態の私の父親を救ったり、
心臓病で危篤状態の人を救ったり、
腎臓結石など自分自身の様々な病気などを治したり、
全国から相談に来られる原因不明の病気の方々を治癒させたり、
意識障害で言葉が発せないと思われていた方が言葉を話し始めたり、
うつで薬漬けの方を短期間で社会復帰させたり、
イメージだけで血糖値をコントロールしたりなど、
“言葉と心理技術”を使うことにより、様々な結果を出しています。
 
そのような経験からも、コーチやメンタルトレーナー的な人が、
心理的な要因、誰しも無意識的にぶつかり始める精神的なテーマを
一緒に解決していくことにより、
ガン細胞も変化していく(ガン(癌)でいる必要が無くなる)ような気がします。
 
そして、もちろん、これは、ガン(癌)の予防にも効果があると思います。
 
 
そこで、『病気を治す言葉の技術&心理技術』の研究会を
立ち上げることにしました。
 
この分野を一緒に研究とトレーニングをしながら、
そして、様々な事例の情報交換もしながら、
この分野を探求し、様々な制限的な枠を超えて、
社会的な課題に取り組んでいくことを目的とします。
 
 
具体的には、
・各症状別・各部位別の背景にある心理的な要因とは?
・年代別に、人が無意識にぶつかる“心の分野の課題”とは?
・それらの要因や課題を解消するために、どのようなアプローチができるか?
・そして、そのアプローチのセッション・トレーニング
などをしていく予定です。
 
 
これらを進めていくに当たっては、
様々な業界などからの圧力や批判も考えられますし、
少しタフなトレーニングにもなると思います。
 
そして、様々な事例の情報交換をすることも大切な目的ですので、
☆社会的課題に取り組んでいく覚悟のある方、
☆上手くいく・いかないは別にして、リアルに行動をされる方、
☆結果を創り出せる能力があるとみなせる方、
のみに、ご参加して戴こうと考えています。
 
さあ!! 時代の要請を直視する時。
 
常識のその先へ!!
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
“セルフイメージ”トランスフォーメショナルコーチ
LABプロファイル・コンサルタント
Art of NLPトレーナーアソシエイト
      梯 谷 幸 司

【 人の“もう1つの脳”を動かす方法 】

【 人の“もう1つの脳”を動かす方法 】
 
あなたは、人を動かす“もう1つの脳”に
“真実を芽生えさせる”会話をできますか?
 
カリフォルニア大学 医学部大脳研究所の
ノーマン・カズンズ教授は、
このようなことを言っています。
 
『人間の脳の中にある百五十億個のニューロン(脳内神経細胞)が、
思考と希望とアイデアと態度を科学物質に変換する能力は、まさに脅威だ。
あらゆることが信念(信じ込み)から始まる。
全ての選択肢の中で最も強力なのは、本人が何を信じているかなのだ。』と。
 
そして、“真実”として認識されたことは意識プログラムと
して生成され、そのプログラムが人を操縦し始めます。
 
この、人を動かす“もう1つの脳”に“真実を芽生えさせる”方法は、
ビジネス、セールス、対人関係、恋愛・結婚など、様々な面で応用が効きます。
 
そして、ビジネスにおいては、様々な有名ブランドなどは、
自社ブランドの商品やサービスの印象を多くの人に植え付けて根付かせることに
この原理を活用し、広告やHP、パンフレット、
Facebookやブログなどの文章を作り、発信し続けています。
 
この原理は、セールスにおいても効果的ですし、
セールスが上手い人は、メタファーを使って、
お客様の無意識を動かすことが上手いものです。
 
また、コーチやカウンセラーにおいても、
この原理をどれだけ使いこなせるかで、
人に変化を起こせるか否か、収入を増やせるか否か・・・が
分かれてくるものです。
 
また、この原理は“人を好きにさせる”ことにも効果絶大です。
 
そこで、昨日のNLPコミュニケーション&心理技術・
トランスフォーム研究会では、多くの方々にご参加戴き、
≪人を動かす“もう1つの脳”に“真実を芽生えさせる”
メタファー・コミュニケーション術≫というテーマで開催して行きました。
 
そして、最後にはおまけとして、
『人の脳内プログラムは、全てメタファーで出来ている』
『その自身のメタファーを変えれば、自分自身も変わる』
ということを扱っていきました。
 
この分野は、色々と応用範囲の広い分野。
 
私は特に、この心理技術をビジネスで活用して行くのはもちろん、
今年は、“ガン細胞を言葉で変化させること”、
言葉を使って“不妊⇒妊娠”、“流産・早産・逆子⇒母子共に安全な出産へ”
促す技術を開発し、広めていきます。
 
そして、次回の第43回NLPコミュニケーション&心理技術・
トランスフォーム研究会は、4月8日(水)開催となります。
 
また、皆さんで“言葉の持つ可能性”について探求していきましょう!!
(ちなみに、どなたでもご参加戴けます。)
 
 
≪ “言葉”の未だ見ぬ可能へ、そして、その先へ ≫
心理技術アドバイザー
“セルフイメージ”トランスフォーメショナルコーチ
LABプロファイル・コンサルタント
Art of NLPトレーナーアソシエイト
      梯 谷 幸 司

【 人を動かしている“もう一つの脳”の動かすには、どうするか…

【 人を動かしている“もう一つの脳”の動かすには、どうするか? 】
 
・人は、何が起きると “真実” だと信じ込むのか?
・ “真実” の公式とは?
・人は、何を感じた時に行動を呼び起こすのか?
・相手にとっての “真実” を芽生えさせる方法とは?
・相手の長期記憶にメッセージを刷り込む方法とは?
・自分自身を動かしている “真実” とは、どのようなものか?
 
今日は、第42回NLPコミュニケーション&心理技術・トランスフォーム研究会を開催。
 
今日のテキストも完成。
 
今回の研究会も “ 濃 く ” 行きます!!
 
参加される皆さん、お楽しみに!!
 
 
≪ “言葉”の未だ見ぬ可能へ、そして、その先へ ≫
 
心理技術アドバイザー
“セルフイメージ”トランスフォーメショナルコーチ
LABプロファイル・コンサルタント
Art of NLPトレーナーアソシエイト
      梯 谷 幸 司

昨晩、四国・徳島から戻り、今日は東北・福島へ。

昨晩、四国・徳島から戻り、今日は東北・福島へ。

今日は2人のコーチへのコンサルティング&コーチング。

今日は、最新のマーケティング情報も加味して、コーチが必要とされる新たなブルーオーシャン的な市場への入り込み方と売り込み方のコンサルティング、
そして、さらに深いレベルで、”言葉”の可能性に終わりが無いことを証明して来ます。

≪ 未だ見ぬ可能へ、そして、その先へ。 ≫

心理技術アドバイザー
“セルフイメージ”トランスフォーメショナルコーチ
LABプロファイル・コンサルタント
Art of NLPトレーナーアソシエイト
      梯 谷 幸 司

【 “未解決な感情”を解消すると、なぜ、不妊⇒妊娠するのか?…

【 “未解決な感情”を解消すると、なぜ、不妊⇒妊娠するのか? 】

昨晩は、東京・昭島で”セルフイメージ・クリーニング”を開催。
セルフイメージ・クリーニングを続けられている方からも、様々な結果や驚きの結果報告を戴けて、嬉しい限りです。
そして、今日明日は徳島。
今回は
『ママさんのメンタルを整えると、なぜ、不妊⇒妊娠するのか?』
『ママさんのメンタルが不調だと、なぜ、早産や流産が起きやすいのか?』
『そして、それらの対策は?』
などのテーマのセミナーも開催予定。
不妊や早産・流産の背景には、
①潜在意識の中に”未解決な感情がある”、そして、それがそもそもの原因
②そして、身体は潜在意識の中で繰り返される”未解決な感情”から産まれた言葉を聴いて、ただ反応しているだけ(病気も同じ)、
ということがお分かり戴けるかと思います。

この”未解決な感情”とは、立ち込める雲のようなもの。
雲の上には必ず青空があります。
では、この雲のような”未解決な感情”を解消するには、どうすればいいのか?…
このメソッドは、これから各地に広めて行きます。
≪ 未だ見ぬ可能へ、そして、その先へ。 ≫
心理技術アドバイザー
“セルフイメージ”トランスフォーメショナルコーチ
LABプロファイル・コンサルタント
Art of NLPトレーナーアソシエイト
    梯谷幸司

【 国内865万人のマーケットに、どう介入するか? 】

【 国内865万人のマーケットに、どう介入するか? 】

昨晩は、
①40~60代の人が“若さと健康”を求める背景にあるLABパターンの変化とは?

②国内865万人のアラフィフ女性が開く更年期対策マーケットにどう介入するか?
その背景にある欲求やLABプロファイルパターンを分析し、ビジネスに繋げる。

というテーマで、
第5回LABプロファイル・ビジネスマーケティング研究会を開催。

健康関連マーケットで、シニアにアプローチをしていて苦戦している企業は、
どのLABプロファイルパターンを読み間違えて、苦戦しているのか?

そして、女性のライフスタイルのリーダーであり、
“晩婚”、“晩産”などのマーケットを切り開いてきた、
国内865万人のアラフィフ世代が“更年期対策”に対して、
どのLABプロファイルパターンで考えているのか?
その“更年期対策市場”にどう介入するか?

・・・などを皆さんで研究して行きました。

そして、参加者へのおまけとして、
“白血病の方が、とある文章を1日つぶやいただけで、
数日で白血病が治ってしまった”、その“文章”を公開。

これは、簡単な文章にも関わらず、その言葉の構造が
身体に与える影響から、白血病が治ってしまったのでしょう。
 
“若さと健康”を求める市場は、
まだまだ開拓し甲斐がありそうですね!!
 
≪ “言葉”の未だ見ぬ可能へ、そして、その先へ ≫
 
心理技術アドバイザー
“セルフイメージ”トランスフォーメショナルコーチ
LABプロファイル・コンサルタント
Art of NLPトレーナーアソシエイト
 
     梯 谷 幸 司

【 最初に目標の設定をしてしまうと、なぜ、悪影響が起きるのか…

【 最初に目標の設定をしてしまうと、なぜ、悪影響が起きるのか? 】
 
☆普通のコーチやメンタルトレーナー
・・・最初に目標設定(アウトカム設定)をしてしまう
 
☆プロのコーチやメンタルトレーナー
・・・最初に目標設定をしてしまうと悪影響が起きるので、
目標設定は後回しにする。
 
今週は、個人セッションラッシュ。
今週だけで21人の方からのご予約を戴いています。
(それ以外に、今週は4本のセミナー、5社の企業コンサルも有り)
 
そして、その中でも多い相談が
『コーチを付けているのだけど、中々、成果が出ない・・・』というもの。
 
そして、それらのご相談の中から気付いていることは、
『そもそも、目標設定のタイミングを間違えていますね!!』
ということ。
 
“心”の動き方を知らない人にコーチングをされても、
中々、成果が出ないのは当たり前のこと。
 
 
ビジネス上においても、個人的なことでも、
目標などを設定することは多いかと思います。
 
しかし、目標設定の前に必要な処置をしているか否か、
その目標設定のタイミングなどで、産まれてくる成果は違って来ます。
 
“目標設定の前に必要な処置をしているか否か”がとても重要です。
 
“心”の動き方を知らない人にコーチングをされても、
中々、成果が出ないのは当たり前のこと。
 
この“目標設定の前に必要な処置の方法”などは、
次回3月17日のセルフイメージ・クリーニングの中でも
少し解説していこうと思います。
 
≪ “言葉” の未だ見ぬ可能へ、そして、その先へ ≫
 
心理技術アドバイザー
“セルフイメージ”トランスフォーメショナルコーチ
LABプロファイル・コンサルタント
Art of NLPトレーナーアソシエイト
      梯 谷 幸 司

【 “言葉”を変えると、なぜ、病気が治るのか? 】

【 “言葉”を変えると、なぜ、病気が治るのか? 】
 
クリスティーナ・ホール博士との4日間に渡る、
“言葉の深層構造の探求の旅”が終了。
 
その4日間の中での成果として大きいのが、
『これは、言葉で病気は治るな~』という確信を得たこと。
 
今迄、私自身、そして、私のところへ来られる相談者の
病気などを言葉だけで治して来ましたが、
『言葉が人間の意識に影響を及ぼし、
       ↓
意識が身体に影響を及ぼす』という、
言葉が意識や身体に影響を及ぼす、
その深層構造が掴めて来ました。
 
そして、最後に、クリスティーナ・ホール博士に、
その確信を得たことを報告。
 
すると、昔、クリスティーナ・ホール博士が
医療関係者にNLPを教えていたことから得た洞察を教えて戴いた。
 
そして、その洞察も、私が持っていた洞察と全く同じもの。
 
これからも≪“言葉”の可能性に終わりが無い≫ことを
証明していきます。
 
※この“言葉”の技術は、3月からスタートする
“シークレット・スライト・オブ・ランゲージ”
の中でも、徹底的にトレーニングしていきます。
 
 
≪ “言葉”の未だ見ぬ可能へ、そして、その先へ ≫
 
心理技術アドバイザー
“セルフイメージ”トランスフォーメショナルコーチ
LABプロファイル・コンサルタント
Art of NLPトレーナーアソシエイト
      梯 谷 幸 司

【 心理のプロは、なぜ、相手のLABプロファイル・パターンが

【 心理のプロは、なぜ、相手のLABプロファイル・パターンが
“どこから産まれているのか”を探るのか? 】

言葉やコミュニケーションに関する基本的なスキルとして、
“LABプロファイル”というものがあります。

この“LABプロファイル”とは、
相手の持っている知覚フィルターの形に合った言葉を
投げ掛けることにより、相手を効果的に反応させようとするスキル。

しかし、“LABプロファイル”を学ぶ人も多く、
その程度のことが出来る人は、世の中に大勢います。

それに対して心理のプロは、
相手が使っているLABプロファイル・パターンを手掛かりにして、
相手のLABプロファイル・パターンが“どこから産まれているのか?”、
《その産まれている原因を探り出し、その産まれている原因に
アプローチをして、その人に変化をもたらす》ということをしていきます。

例えば、ミルトン・エリクソン。

エリクソンの扱った事例を見ていると、
エリクソンが相手のLABプロファイル・パターンの
産まれている原因を探り出し、
その原因を変化させるところから、
その人に変化をもたらしているのをよく見掛けます。

コーチやカウンセラー、メンタルトレーナーなど、
心理のプロとして月100万円以上の収入を得て行きたい方は、
人を変化させるこの方法もトレーニングしてはどうでしょうか?

この≪相手のLABプロファイル・パターンの産まれている原因を探り出し、
その原因を変化させるところから、その人に変化をもたらしていく≫
というトレーニングも、3月からスタートする
【シークレット・スライト・オブ・ランゲージ】で、
徹底的に行っていきます。

さあ、あなたも、動き出しませんか?
他の仲間達に、遅れを取らないように。

▼シークレット・スライト・オブ・ランゲージ▼
※このページは、招待された方のみしかご覧戴けません。
ご興味がある方は、その旨コメントを書いて頂くか、
個別メッセージを戴ければ、ご招待を送らせて頂きます。
(ご招待をお送りしても参加をしつこく促すことは致しません。)
https://www.facebook.com/events/410613422425136/410613425758469/?notif_t=like

≪ 未だ見ぬ可能へ、そして、その先へ。 ≫
心理技術アドバイザー
“セルフイメージ”トランスフォーメショナルコーチ
LABプロファイル・コンサルタント
Art of NLPトレーナーアソシエイト
梯 谷 幸 司

【 “言葉”の探求の旅がスタート 】

【 “言葉”の探求の旅がスタート 】

私の大切な師匠の一人、クリスティーナ・ホール博士と再開し、今日から4日間、”言葉が意識に与える影響の深層構造”の”探求の旅”がスタート。

いやぁ~さすがに、クリス。

最初から、ガツガツと無意識に入れて来ます。

この流れは、いつものことながらお見事。

私自身も、まだまだ進化の余地があることを気付かされています。

誰から学ぶかは、やはり重要です。

≪ 未だ見ぬ可能へ、そして、その先へ。 ≫
心理技術アドバイザー
“セルフイメージ”トランスフォーメショナルコーチ
LABプロファイル・コンサルタント
Art of NLPトレーナーアソシエイト

      梯 谷 幸 司