【売れるプロになっていくか? 余るプロになっていくか?】

【売れるプロになっていくか? 余るプロになっていくか?】
 
『 自分でアイデアを創造することと、
他人のアイデアを模倣することとの間には、
“ピカソの絵”と“落書き”ほどの違いがある。
その差は、よく練られた創造力と、
空虚な思いつきとの差である。』

ジェラルド・ザルトマン
(ハーバード大学経営大学院 名誉教授)
 
  
世の中には、コーチ、カウンセラー、トレーナーの
“プロ”を名乗る人は増え続けています。
  
しかし、表向き“プロ”を名乗っている人でも、
“売れていくプロ”になっていくか、
“ごちゃっと余っていくプロ”になっていくかは、また別な話。
  
“売れていくプロ”と“ごちゃっと余っていくプロ”の差は、
“ピカソの絵”と“ただの落書き”の違いのように、
“よく練られた創造力”と、
“空虚な思いつき”“ただの人真似”との差なのかも
知れませんね。
  
“売れていくプロ”になっていくために、
そして、世の中から“尊敬を集めるプロ” になっていくために、
この機会に、《自分をどういうプロとして魅せていくか?》を、
集中的に考えてみませんか?
 
世の中に遅れを取らないように。
 
 
9月26日≪クライアントを増やすための
セミナー・ワークショップ構築ワークス≫を開催します
※詳しくはコメント欄のイベントページをご覧ください。
 
 
≪ ビジネスにもっと心理技術を!! ≫
 
心理技術アドバイザー
心身言語療法家
トランスフォーメショナルコーチ
LABプロファイル・コンサルタント
Art of NLPトレーナーアソシエイト
      梯 谷 幸 司

【 速報!! 重度の認知症の方にアプローチ&改善を促す方法を…

【 速報!! 重度の認知症の方にアプローチ&改善を促す方法を発見か!!】 
  
今日は、“シークレット・スライト・オブ・ランゲージ”のメンバーの
自主的なトレーニングDay。
 
そこで、“シークレット・スライト・オブ・ランゲージ”のメンバーから、
普通には会話が成立していない“重度の認知症の方”の
潜在意識にアプローチをして、会話を成立させて、
その方がリアルに望んでいることを引き出した事例が報告された。
 
私も盲点だったのが、これは、私がボランティアとして活動を続けている
“体当たり白雪姫プロジェクト”で使っているメソッドと、
私が主宰する“シークレット・スライト・オブ・ランゲージ”のメソッドを
組み合わせたアプローチ法。
 
これは、脳科学で解説されている意識のメカニズムとも合致しているし、
今迄、身近に使っていた“体当たり白雪姫プロジェクト”で
使っているメソッドが、“重度の認知症の方”との会話や改善に使える
可能性が見えて来た!!
 
いやぁ~盲点だった!!
 
世間的には『治らない』と思われている認知症も、
言葉を駆使するところから“治せる”時代がやって来るかも!!
 
シークレット・スライト・オブ・ランゲージでは、
これからも、“言葉で認知症を改善させる研究”を含め、
“言葉で様々な社会的課題を解決していく研究”を続けていきます!!
  
  
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
言語療法家
“セルフイメージ”トランスフォーメショナルコーチ
LABプロファイル・コンサルタント
Art of NLPトレーナーアソシエイト
      梯 谷 幸 司

【 “言葉”で健康寿命を延ばせるプロが足りない!!】

【 “言葉”で健康寿命を延ばせるプロが足りない!!】
  
私のクライアント先企業でも、
『田舎に帰って親の介護をするために退職する』
という方々が増え続けています。
  
この一昨日の日本経済新聞の記事にも書かれていますが、
そのような『田舎に帰って介護をしなきゃならない』という理由で
優秀な人が退職してしまう人が増えることにより、
ビジネスの世界も冷え込んで来るはず。
  
高齢者が増え続け、要介護者が増え続けるこれからの時代。
  
☆“言葉”を使って脳の動き方を変えるところから、
健康寿命を延ばせるプロ
 
☆“言葉”を使って脳の動き方を変えるところから、
認知症を予防するプロ
 
☆相手が使う“言葉のパターン”から、
発生する可能性が高い病気を察知し、
未病につなげるプロが、もっともっと必要になって来るはず。
  
 
例えば、今年の3月からスタートした
シークレット・スライト・オブ・ランゲージのメンバーである
松木 寛さんは、
シークレット・スライト・オブ・ランゲージでトレーニングを積んだ
“心の裏にある言葉を変化させる技術”を使って、
短期間で
①脳出血の後に脳梗塞を発症し、
約3ヶ月が経っても痛み刺激にも反応しなかった方を
簡単な会話をするまでに改善させたり、
 
②高次脳機能障害で、リハビリなど全ての行為を拒否していた方を
1日の介入で一緒に歩くまでにしたり、
 
③認知症の方で『リハビリができない、拒否される』
とされていた方と数分の会話をしただけで、
リハビリをやれるように変化させたり、
 
④脳梗塞や肺炎やその他の感染症を繰り返し、
手足が硬縮し、意思疎通が難しい患者さんに、
暗示文などを語りかけることで関節を動くようにしたり・・・など
  
のリアルな成果を出している。
 
もちろん、他のシークレット・スライト・オブ・ランゲージ
のメンバーも様々なリアルな成果を出していて、
“健康寿命を延ばす”、“認知症を予防する”、“未病する”
という面でも大活躍してくれると思う。
  
 
しかし、600万人いる要介護認定者、
1年で22万人増えている要介護認定者の割合から言うと、
圧倒的に、“言葉”で健康寿命を延ばせるプロが足りない!!
  
これから、“巨大な福祉社会”になっていく日本。
  
薬や機械などを使わずに、
“言葉”で健康寿命を延ばせるプロが求められるのではないだろうか?
  
あなたも 、時代が求める
≪ “言葉&心理技術”で社会的課題を解決していく人≫
になっていきませんか?
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
心身言語療法家
“セルフイメージ”トランスフォーメショナルコーチ
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      梯 谷 幸 司

【 フライパンに乗せたバターを、スーッと溶かすように・・・】

【 フライパンに乗せたバターを、スーッと溶かすように・・・】
  
『子宝になかなか恵まれない』
『パートナーとのコミュニケーションや関係が上手くいかない』
『お子さんとコミュニケーションや関係が上手くいかない』
『生理不順』
『婦人科系の病気や疾患』
『更年期障害』・・・など、
女性が抱きやすいお悩みを発生・継続させている
背景にあるものは、何なのでしょう?
  
悩みそのものは別々なものでも、その背景にあって、
そのお悩みを発生・継続させている要因を探っていくと、
実は、同じ“役に立たない思い込み”が発生原因なことが、多々あります。
 
そして、シークレット・スライト・オブ・ランゲージのメンバーであり、
トランスフォーメショナル・コーチ・後藤あづささんが、
女性のお悩みの背景にある“役に立たない思い込み”を洗い出す
サポートを行うイベントを開催します。
 
この後藤さんは、長年アトピーに苦しんでいた女性の背景に隠れた
“役に立たない思い込み”を洗い出し、
約2週間後には、その女性のアトピーも改善し、お肌もキレイになってしまった
という成果をリアルに導き出したコーチでもあります。
 
さぁ~あなたも、この機会に、“役に立たない思い込み”を洗い出し、
フライパンに乗せたバターを、スーッと溶かすように・・・
“役に立たない思い込み”を溶かしていきませんか?
  
 
詳しくは、コメント欄のイベントページをご覧戴くか、
後藤 あづささんにメッセージをしてください。
  
≪ 未だ見ぬ可能へ、そして、その先へ ≫
 
心理技術アドバイザー
心身言語療法家
“セルフイメージ”トランスフォーメショナルコーチ
LABプロファイル・コンサルタント
Art of NLPトレーナーアソシエイト
      梯 谷 幸 司

【 人は皆、“未来の記憶”を現実化させている 】

【 人は皆、“未来の記憶”を現実化させている 】
 
あなたは、“未来の記憶”を書き変えるところから、
スーッと現実を変えていく体験は、もうしましたか?
 
 
『“願望”や“未来を創造する”ということは、
そもそも、上手く行きません。
その“願望”や“未来を創造する”ことから産まれる“言葉”が、
心の裏でブレーキを掛けるのが原因です。
 
そして、『絶対に手に入れたい!!』と強く願えば願うほど、
心の裏のブレーキも強くなります。
 
必要なのは、“未来の記憶を思い出す”プロセス。
 
では、具体的にどうすればいいのか・・・』
 
 
8月は、今迄、参加費が50万円以上の高額プログラムでしか
公開してこなかった内容を一般公開する月間。
 
その中で昨晩は、
≪『だったら、未来の記憶を思い出せばいい!!』
現実をスーッと変化させる“未来の記憶を思い出す”3つのステップ≫
というテーマで、第47回コミュニケーション&心理技術研究会を開催。
  
 
『ビジネスが上手く行かない・・・』
『病気が治らない・・・』
『恋愛や結婚が上手くいかない・・・』
なども、ただ、その人の“未来の記憶”が現実化されているだけの話です。
 
鍵は、未来を設定する時に、心の裏にセットする“言葉”です。
そのプロセスとして効果的なのが“未来の記憶を思い出す”プロセス。
 
そして、昨晩はテキストを配布して、大きく3つのエクササイズに
取り組んで戴きましたが、本当の本当の鍵は、配布したテキストには載せていません。
 
会場内で私が話した言葉の中に、一番の大きな“本当の鍵”がありました。
(気付いた人もいるかな・・・)
 
つまり、会場に来てくださった方のみが、
“重要な鍵”を受け取れるようにしてありました。
 
皆さんは、どのような“未来の記憶”を現実化させていますか?
 
“未来の記憶”を書き変えるところから、
スーッと現実を変えていく体験は、もうしましたか?
 
 
≪ 未だ見ぬ可能へ、そして、その先へ ≫
 
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      梯 谷 幸 司

【 正直驚いた!! 犬のガンも、子供のアトピーも治るのか!!…

【 正直驚いた!! 犬のガンも、子供のアトピーも治るのか!!】
  
『犬のガン細胞も変化し、子供のアトピーも改善し始めた!!』
 
私も正直、この報告を戴いた時は驚きました。
  
私が癌(ガン)の方の個人セッションをする際に、
相談者にお渡しする“免疫細胞をコントロール”するための
『ガン細胞を変化させる自己暗示文』というものがあります。
 
そして、この自己暗示文を研究用としてお渡ししていた
クライアントの方から、以下のようなメッセージを戴きました。
 
まず、
①この暗示文を読み聴かせられた
ペットの犬のガン細胞が変化を始めたこと、
 
②そして、犬に暗示文を読み聴かせているのを
横で聞いていたお子さんのアトピーが改善し始めたこと
が報告されています。
 
犬は人間の言葉は分からないでしょうが、
医療の世界でも使われ始めている“イメージ共鳴法”の原理で、
犬と飼い主のミラーニューロン(脳内物質)が同調し始めたのが
変化の要因だと考えられます。
 
また、この“免疫細胞をコントロール”するための暗示文が
アトピーにも効くということと、
その暗示文を“どう伝えると効果的か”の重要なヒントが
ここにあります。
 
 
ご本人の了承の上、戴いたメッセージを、そのまま転載します。
 
~以下が戴いたメッセージ~
『先日、頂いた『癌の暗示文』で犬の癌に変化がでました。
姉のペットの犬ですが、半年か1年前くらいから、
癌にかかっていました。
それでも、薬を服用しながら、今まで過ごしてきたそうです。
 
次第に筋肉はやせ細り、食欲もなくなり、
一食食べるか食べないかくらいになっていたそうです。
そして、ここ最近、癌が他の臓器に転移したらしく、
もう、ダメかもしれないとお医者さんに言われたそうです。
 
そこで、私は「癌の暗示文」を姉に渡して、
やってみるよう勧めました。
 
姉が暗示文をスタートするまで時間がかかっていますが、
先週くらいに「もうなすすべがない」と思い暗示文をしたそうです。
 
すると、犬は暗示文を読んでいる姉を見つめて、
真剣に聞いていたそうです。
 
すると、変化が起きました。
 
日を重ねるごとに元氣になっていき、食欲もでてきて、
1食から2食、嫌々食べていたのが、
ガツガツ食べるようになり、
やせ細っていた筋肉も回復してきたそうです。
そして、病院に行くと、暗示文にかかれている
(おそらく、免疫細胞かリンパ球)の数値に変化がでていて、
お医者さんもビックリしていたそうです。
回復傾向がでているのです。
 
このようにペットの犬にも効果がでました。
 
ありがとうございました。
続けて姉は暗示文をペットに読んでいるようです。
 
さらに、慢性的にアトピーをもっている20歳の甥っ子にも、
犬に暗示文を読んでいる時に、聞こえるように
やっているそうなのですが、
甥っ子の肌質にも変化が出ているそうです。(後、省略)』
 
~戴いたメッセージはここまで~
 
 
この事例は、
言葉で“免疫細胞をコントロール”することは可能であり、
様々な応用が可能であることを示してくれているような気がします。
  
これから高齢化が進み、巨大な“福祉国家”になっていく日本。
 
≪人を動かしている“言葉”を変化させるスキル≫が使える人は、
これから、もっともっと必要とされて来るでしょうね。
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
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      梯 谷 幸 司

【ありがとうございます!! 50名、すでに満席となりました!…

【ありがとうございます!! 50名、すでに満席となりました!!】

昨日の午後から募集を開始した、8月21日のセルフイメージ・クリーニング。

昨晩は『明日から広告も出そうかな~』と思っていたのに、一晩明けて今朝イベントページを見たら、既に50名満席!!

これから参加ボタンを押される方はキャンセル待ち扱いとなりますのでご了承ください。

また、今回の内容は、今まで参加費が50万円以上のプログラムの中でしか公開してこなかったプログラムを一部公開し、皆さんでエクササイズをしていきます。

暑い夏の大盤振る舞いな”セルフイメージ・クリーニング”。

参加される方はお楽しみに!!

≪ 未だ見ぬ可能へ、そして、その先へ。 ≫
心理技術アドバイザー
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      梯 谷 幸 司

今日は、月1回のミルトン・エリクソンの研究日。

今日は、月1回のミルトン・エリクソンの研究日。

そのエリクソンの研究の中から『自分の生きる意味を探る』効果的な方法が見つかった!!

催眠と組み合わせると、これはかなり効果的かも…

これで、病気などから救われる人達も多いのでは…

ちょっと興奮中(笑)

≪ 未だ見ぬ可能へ、そして、その先へ。 ≫
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      梯 谷 幸 司

【 薬を使わないと“うつ”も治せないような医師を、まだ頼りま…

【 薬を使わないと“うつ”も治せないような医師を、まだ頼りますか? 】
 
“うつ”という症状は、表層的な症状であって、
本質的な問題ではありません。
 
その“うつ”という症状を発生させている“隠れた本質的な課題”を
処置しなければ“うつ”は治らないでしょうし、
その“隠れた本質的な課題”は、薬では解決できないでしょう。
(それが、“うつ”の人が薬漬けになりやすい原因です。)
  
では、“うつ”という症状を発生させている
“隠れた本質的な課題”とは何なのか?
  
その“隠れた本質的な課題”とは、その人が抱え続けている、
① ある特定な形の“未解決な怒り”であり、
② それを継続させている、心の裏にある“特定な形の言語パターン”
です。
 
私のところへ、“うつ”のご相談も多く寄せられますが、
上記①②の“隠れた本質的な課題”を処置することにより、
皆さん、短期間で“うつ”から脱け出し、社会復帰をされたり、
本来の自分を取り戻されています。
 
私は医師では無いですし、もちろん、薬なんて使いません。
 
そこで、8月度の『病気を治す言葉の技術&心理技術研究会』では、
≪うつを“言葉”だけで治すための、
“うつの隠された原因の洗い出し方と、その解消方法≫
というテーマで開催します。
 
 
これからの時代、ガンや認知症などと並んで、
今後も“うつ”の方は増え続けるでしょうし、
同時に、“言葉で “隠れた本質的な課題”を解決するところから
“うつ”などを解消できる人も、
もっともっと求められて来るでしょうね。
 
 
※ちなみに、この研究会で扱う内容は、
心のメカニズムや脳科学的な論理的なものであって、
スピリチュアル的なことは扱いません。
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
心身言語療法家
“セルフイメージ”トランスフォーメショナルコーチ
LABプロファイル・コンサルタント
Art of NLPトレーナーアソシエイト
      梯 谷 幸 司

【 えっ・・・ 私はどこにいるの? 何が起きているの? 】

【 えっ・・・ 私はどこにいるの? 何が起きているの? 】
  
少し想像してみてください。
 
目を覚ました時、全く知らない場所に居たとしたら
どうなると思いますか?

『とりあえず、自宅に戻ろう、知っている場所に戻ろう・・・』
と思っても、
☆ そもそも、今、自分がどこにいるのか?
☆ どの位置にいるのか?
☆ 何が起きているのか?
が分からなければ、自宅などの目的地に向かおうと思っても、
≪一体、どっちの方向に動けば、自宅(目的地)に着けるのか?≫
≪一体、どのような手段で動けば、自宅(目的地)に着けるのか?≫
がハッキリとして来ませんし、目的地にたどり着くことは、
かなり難しくなってしまいます。
 
これは、私達の人生全般においても同じこと。
 
人生という枠から見て、そもそも、
『今、自分がどこにいるのか? どの位置にいるのか?』
がハッキリとしていなければ、望みを叶えるなど、
目的地にたどり着くことは、かなり難しくなってしまいます。
 
では、どうすればいいのか?
 
私が主宰する“シークレット・スライト・オブ・ランゲージ”
のメンバーの八子由紀乃さんが、
『今、自分がどこにいるのか? どの位置にいるのか?』
を洗い出して行くためのワークショップを開催します。
 
私は事前に、今回のプログラムの内容と流れを聞いているので
言えるのですが、『なるほどね~そう来たか~!!』というような、
とても良い内容になっています。
(私のところへ、よく『私のセミナーの紹介をして!!』
という依頼がありますが、私は、自分が体験して良いと思ったもの、
事前にその内容を聞いて良いと思ったものしかシェアや紹介はしません。)
 
今年も、すでに後半。
 
そもそも、自分の人生において、
『今、自分がどこにいるのか? どの位置にいるのか?』を
チェックしてみるのはいかがでしょうか?
 
ちなみに、当日は、私も参加します!!
(いつもトレーナー側なので、久々に参加者の立場で参加です!!)
 
 
※ワークショップは8月8日(土)の10時~13時で、
東京・麹町付近の会場です。
八子さんのイベントページが“非公開イベント”設定に
なっているようなので、八子 由紀乃 さんに、
直接メッセージをしてみてください。
☆八子 由紀乃  
 
≪ 未だ見ぬ可能へ、そして、その先へ。 ≫
 
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