【 その不安と恐れと怒り、一旦、私が預ります!! 】

【 その不安と恐れと怒り、一旦、私が預ります!! 】

『先生!! ついに、乳ガンとリンパのガンが消えてしまい、
あとは子宮頸ガンとの一部が残っているだけになりました!!』

ステージ3のガンだった方から、
このような嬉しい報告が入って来ました。

実は、この女性には、ある新しいアプローチをしていました。

それは、『あなたのガンの発生・継続原因である、
その不安と恐れ、怒りなどを、
一旦、私が預りましょう!! 』というもの。

   
病気の背景には、必ず、不完了な感情が残り、くすぶっています。

それらの不完了な感情を処置せずに、
自分の中に放置したままにしておくから、
病気が発生してくるのです。

そこで、それらの不完了な感情を一旦私が預り、
その間に、ガンをやめることに集中して戴く・・・
ということをしていたのです。
 
これは、病気をやめていくための新しいアプローチ法として、
効果を発揮していくかも。
 
あなたは、どのような不安や恐れ、怒りなどを
預かって欲しいですか?
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫

心理技術アドバイザー
心身言語療法家
トランスフォーメショナル・コーチ
トランスフォーミング・エクスプレッションコーチ
梯 谷 幸 司

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