【 たまには、身体の声を聴こうじゃないか!! 】

【 たまには、身体の声を聴こうじゃないか!! 】
  
今日は、10年以上振りの身体のチェックのため、
虎の門病院の人間ドックへ。
 
脳から足まで、こと細かに検査。
 
内視鏡で胃や腸の画像を見ながら、
胃や腸のメッセージを感じ取ってみたり、
高めだった血圧を数分で正常値に下げてみたり(これは簡単)。
 
そして、
『脳は何のために動いているのか?』
『心臓は何のために動いているのか?』
『肺は何のために動いているのか?』
『胃や腸は何のために動いているのか?』
『血は何のために流れているのか?』
・・・などを、自分自身の身体に問い掛けてみた。
 
人は、日々、バタバタと仕事をこなし、
家に帰っても、色々とやることをこなし、
また、朝、仕事に向かい始める。
 
そのような中で、普段、身体の声に耳を傾けることを中々しないから、
身体はメッセージとして、そして、
≪本当の自分からの問い掛けの詩≫として、“病気”という表現をしてくる。
 
そして、身体の様々な部位の声を聴いて行くことにより、
新しい可能性に気付かされもした。
 
あなたは、たまには、身体の声を聴いていますか?

≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
心身言語療法家
トランスフォーメショナル・コーチ
トランスフォーミング・エクスプレッションコーチ
      梯 谷 幸 司

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