【 この技術が無ければ、100人超の人達の病気は消せなかった…

【 この技術が無ければ、100人超の人達の病気は消せなかった 】
  
この心理技術が無ければ、
40人を超える方々のガンを消したり、
100人を超える方々の脳梗塞、脳腫瘍、糖尿病、
動脈瘤、腎臓結石、卵巣嚢腫、子宮筋腫、大腸ポリープ、
骨髄炎、激しい呼吸困難、吐血、認知症、鬱、パニック障害、
自律神経失調、アルコール依存症・・・などをやめさせることも
無かったでしょう。
  
振り返ってみると、2年前の今頃は、
『医者が治せないのに、言葉と心理技術でガンが消せる訳が無い!!』
とボロクソに言われていたのを懐かしく思います(笑)
 
そして、約2年経った今、流れは全く違って来ています。
 
 
そして、今週末は、『病人でいることをやめる・やめさせる
3つのステップと18の心理技術~第4期』のDay7~8を開催。
第4期も今週末をもって修了しました
 
今回の第4期も、オンラインコースも含めて、
多くの現役の医師や看護師、薬剤師、整体師、理学療法士、
介護士、コーチ、カウンセラーの方々などにご参加戴きました。
 
 
今回の第4期の方々からも、ガンなどの様々な病気などを
“言葉と心理技術でやめさせる方々”が、続々と出てくることでしょう。
 
もちろん、医療行為もしませんし、薬や化学的なものも一切使用しません。
 
ただ、使うのは“言葉”のみ。
 
相手の“メタ無意識”や“潜在意識”に隠れている
言葉を変えるところから、
      ↓
脳の動かし方を変化させて、
      ↓
脳から身体に出る信号を変えさせて、
      ↓
身体の反応を変えていく~だけのこと。
 
 
昔から『病は気から』と言われるものを、
現代的に言語技術と心理技術に基づいて体系化し始めたのです。
 
 
これは、魔法でも、神のなせる技でもありません。
 
昔、空を飛ぼうとした人は、きちがい扱いされました。
 
昔は、“不可能”だとか、出来ても“奇跡”だとか言われていたことが、
今は、様々な“科学的技術”になっていることを想い出して欲しい。
 
 
これからも、新しい常識を創って行く仲間が
続々と誕生していくことでしょう。
 
さぁ~あなたも動き出しませんか?
 
 
※ガンや膠原病などを消している最新技術については、
6月18日開催の1日ものセミナー(10:00~18:30)でも、
一般公開します。 ぜひお役立てください。
  
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫

心理技術アドバイザー
心身言語療法家
トランスフォーメショナル・コーチ
        梯 谷 幸 司

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