【 “ポジティブなネガティブ”が、病気の原因 】

【 “ポジティブなネガティブ”が、病気の原因 】
  
☆5月17日開催の無料生WEBセミナーのテーマが決まりました!!☆
  
あなたは『《ポジティブなネガティブ》が、病気の大きな原因』
ということに気付いていますか?
  
日々、多くの病気の方々のご相談を受ける中で、
最近、特に分かって来ていることがあります。
 
最近、特に、
『ガンや膠原病(自己免疫疾患)などは、
これが隠れた強い原因なんだな・・・』
ということを痛感しています。
  
その原因を一言で言うと《ポジティブなネガティブ》というもの。
 
それらは、世間一般的には“ポジティブなこと”であり、
“素晴らしいこと”であるという印象を持たれがちなことなので、
それが“病気の大きな原因になっている”ということには、
中々結びつきにくかったのかも知れません。
  
そして、この《ポジティブなネガティブ》なことも含めて、
『何かを許していないことの表現』として、病気は発生して来ます。
  
元々、東洋医学などでは、
『どの部位の症状の場合、どういう心理的原因が隠れているか?』
と言うことも、様々研究されていますが、
そのことに加えて、私が日々、病気のご相談を受ける中で分かって来た、
『その病気は、何を許していないことの表現なのか?』
ということを、今回の無料生WEBセミナーで解説をしていきます。
 
 
あなたは、“ポジティブなネガティブ”を抱えていませんか?
 
 
※5月17日開催の無料生WEBセミナーの視聴お申込みは、
コメント欄のURLからして戴けます。
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
心身言語療法家
トランスフォーメショナル・コーチ
        梯 谷 幸 司

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