【 望む現実を創るために、必須だった盲点 】

【 望む現実を創るために、必須だった盲点 】

ビジネスや病気のご相談者と話していて、
最近、特に強く思うことがあります。
 
それは、『他者との関わり方の背景にある
“メタ無意識”のパターンが、
その状況に合っているかどうか?~の違いは、
ビジネスの結果や、対人関係、恋愛、結婚などにも、
そして、身体の健康状態にも大きく影響を与える』
ということ。
 
私自身の身の回りに起きていた不都合な現実も、
この『他者との関わり方の背景にある“メタ無意識”の
パターンが、ズレていたことが原因だった!!』
ということにも、最近気付きました。
 
この、『他者との関わり方の背景にある
“メタ無意識”のパターンのズレ』というものは、
多くの人にとって、意外な盲点かも知れません。
 
では、このズレをどうチェックして、
ズレをどう調整していけばいいのか?
 
 
昨晩は、【“人を好きにさせる”技術を応用して、
2018年に向けて、他者との関わり方に関する
“メタ無意識”をチューニングする3つのステップ】
というテーマで、今年最後の
コミュニケーション&心理技術トランスフォーム研究会を開催。
 
 
昨日の参加者からも、
『パターンのズレを発見した途端に、身体の痛みが消えた!!』
『聴こえていなかった耳が、突然、聴こえるようになって来た!!』
という報告も入って来ています。
 
 
そして、特に昨晩は、年末の大盤振る舞い企画第6弾として、
『“人を好きにさせる”技術』も公開。
この技術を応用して、
『他者との関わり方に関する“メタ無意識”を調整する』
ということも進めていきましたが、
『“人を好きにさせる”技術』は、
様々な場面に応用が可能なもの。
 
 
この『他者との関わり方の背景にある“メタ無意識”の
パターンのズレを調整する』ということは、
12月13日(水)19時半~開催の無料生WEBセミナーでも
解説していきます。
 
 
脳の動かし方に、
「ただ、何も工夫せずに過ごす2018年末」と、
「様々な工夫をしていった2018年末」。 
果たして、どのような差が出て来るでしょうね!!
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司
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