【 このポイントで次々に病気が消えていくのは、なぜか? 】

【 このポイントで次々に病気が消えていくのは、なぜか? 】
 
『先日の病研の実践結果のご報告です。
本日病院で検査を行ったところ、
甲状腺機能低下症の数値がたった2週間で改善しました!!
先月から投薬開始と言われていたのですが一旦回避して、
今回数値が改善したので治療の必要なし。
普通の人と同じ値だと言われました!
母親の記憶の処置をしただけで、
たった2週間で、改善して本当に驚きです!!』
 
 
2週間前、私が毎月無料で開催している
『病気をやめる・やめさせる言葉の技術&心理技術研究会』
(通称:病研)に初めて会場参加された女性から、
上のような報告が昨晩入って来ました。
 
この方は、甲状腺機能低下症で治療を続けていた女性。
 
そして、2週間前の病研でトレーニングをしたのが、
『母の記憶を洗い出し処置をしていく3つのステップ』
というもの。
 
最近、『“自分が母の胎内に居る時の母の記憶”と、
“母の出産に関するつぶやきの記憶”が病気の大きな原因』
とよく言っていますが、この女性も3つのステップで
母親の記憶の処置をしただけで、たった2週間で、
甲状腺機能低下症が正常値に入り、改善したとのこと。
 
 
他にも今月は、
『母親自身が自分の記憶を変化させたところ、
小学生の子供のリンパ腫が縮小し始めた!!』
という事例報告が入って来ている。
 
他にも、母親の記憶の処置をしただけで
ステージ3のガンが消えたり、
アトピーが消えたり、バセドウ病が消えたりなどの事例が
多く出始めている。
 
 
やはり、他にも
『“自分が母の胎内に居る時の母の記憶”と、
“母の出産に関するつぶやきの記憶”』を処置することにより、
病気が改善する人が居るのではないでしょうか。
 
 
今回ご報告をくださった女性から
『このことを世の中の多くの方に知って欲しい!!』
というメッセージも戴きましたので、
その方から戴いた感想をそのままご紹介させてもらいました。
 
 
病気が中々改善していない方・・・この点にも注目してみては?
 
『母の記憶を洗い出し処置をしていく3つのステップ』
をワークショップの形にして、
多くの方に活用して戴く機会も必要かな?
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司

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