【 ガン細胞を発生させる脳の動かし方、ほぼ特定か!! 】

【 ガン細胞を発生させる脳の動かし方、ほぼ特定か!! 】

ガン細胞が発生する時の
“思考パターン”と”脳内知覚フィルターパターン”を、
ほぼ特定した。
 
ガン細胞が産まれ始める時の細胞の動きと、
数多くのガンのご相談者とのセッション記録から、
その共通点が見つかった。
 
やはり、つくづく
『人間の細胞も身体も、人間の思考に
連動・投影するように動き始める』
ということが分かる。
 
 
そして、『とても根源的な欲求のズレ』と、
ある『現実の認識のパターン』の組合せが発生した時、
人は、ガン細胞を作り始めると思われる。
 
後は、この『とても根源的な欲求のズレ』と、
『とある現実の認識のパターン』との組合せを、
どう解消していくか?
 
これにより、今迄、ガンをやめる・やめさせる成功率が
89%程度だったのが、90%の枠を超えていくと思われる。
 
このことは東京大学とも連携して検証を進めていきながら、
毎月開催の「病気をやめる・身体を変える心理技術研究会」
などでも公開を進めていく。
 
いやぁ~っ、ちょっと興奮(笑)
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司

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