【 「変わりたいのに変われない~」を変えていく技術 】

【 「変わりたいのに変われない~」を変えていく技術 】

東京大学との共同研究から、また新たな閃きが!!

遅くなりましたが、来週5月8日開催の5月度の
「コミュニケーション&心理技術トランスフォーム研究会」は、
次のテーマで開催することとしました!

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【5月8日研究会のテーマ 】

《人生の流れを変えたければ、”心の裏の言葉”を再教育し直せばいい!!
『人は何に反応をして、身の回りに起きる現実を創り出しているのか?』
~遺伝子を変えていく技術を応用して、
「変わりたいのに変われない~」を変えていく3つのステップ》

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最近よく、『喜びの持ち方を間違っていると、病気になるなど、
不都合なことが起きてくる』と言いますが、
その重要なポイントは、
《心の裏にどのような言葉がセットされているのか?》という点。

生物が、生き残りや進化の過程で、
遺伝子が遺伝子情報を柔軟に変えていくことは、
遺伝子学などの学問の中で解明されてきていることは、
皆さんご存知の通り。

そして私は、その先の
『どうすれば、柔軟に効果的に遺伝子の表現方法を変えられるか?』
という点を、東京大学とも協力しながら研究を進めていますが、
つくづく、『この”心の裏にある言葉”が鍵なんだな~』と、
日々痛感しています。

そして、今回のコミュニケーション&心理技術トランスフォーム研究会では、
東京大学との共同研究から閃いたポイント、
そして、今、研究を進めている
《どうすれば、遺伝子の表現方法を柔軟に変えられるか?》
という点について、新しい視点を持ち出して行きます。

「変わりたいのに変われない~」と言い続けるのは、
『私は進化できない生きた化石です~っ!!』
と言っているようなものかも知れません。

どんどんと時間が過ぎていく中で、
見えない何かに振り回され続けるのか?
見えない何かを洗い出して、意図的に変化を付けて行くのか?

それは、人生の中で得られる幸福感や成果の総量も、
大きく違って来ることでしょう。

あなたは、どちらを選択しますか?

※5月8日の研究会のイベントページは、
まだ立ち上げていませんが、事前予約も多く、
定員70名に対して、残席20名となっております。

未予約の方でご参加されたい方は、
メッセンジャーまたは、PCメール宛にメッセージをください。
先着順で受付させて戴きます。
(コメント欄では受付けません)

ちなみに、会場は東京・大井町の会場で
19時~21時半まで、参加費は2,000円。
どなたでもご参加戴けます。

≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司

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