【 人間を動かす『心』の正体が本格的につかめて来た!!】

【 人間を動かす『心』の正体が本格的につかめて来た!!】

昨日、東京大学から戴いた情報の分析により、
『喜びの持ち方を間違えていると、
なぜ、病気になるのか?』という点について、
《脳の特定の部位が動いてしまうのが原因》ということや、
生物学的な観点からの原因が判明。

よく『善人の方が病気になり、嫌われている人の方が長生きする』
と言われたりもしますが、”なぜ、そのようなことが起きるのか?”
その要因もハッキリとしてきました。

この原因が判明したことにより、
『喜びを求めようとすればするほど、脳の苦痛系が動かされ続け、
免疫機能の抑制、血圧や血糖値、心拍数の上昇が始まり、
病気が発生しやすくなる』という状況になるのは、とても納得がいく。

脳科学の世界では、『世の中は進化していても、
人間の脳の機能は、原始時代から進化していない』
と言ったりしますが、まさに、脳の機能や、脳を動かすプログラムが
“生きた化石”のようになっていて進化させておらず、
脳の動かし方のプログラムを更新していないのが、
世の中に病気が増え続ける大きな原因なのかも知れません。

そして、今週末は6回目の《リ・バース》を開催。
今回も全国から大勢の方々にお集まり戴いています。

このリ・バースでは、2日間で3回、
産まれ直す記憶をやり直しますが、
今回は特に『喜びの持ち方のズレ』を調整しながら、
《脳のプログラムを更新していく》ことも強めて行きます。

いやぁ~、人間を動かす『心』のようなものの正体が、
本格的につかめて来た!!

これで、さらに新しい流れを創れそう!!

あなたは、人間を動かす『心』のようなものの正体に気づいていますか?

≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司
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