【 自由が欲しければ「未来」では無く「過去」に焦点を当てれば…

【 自由が欲しければ「未来」では無く「過去」に焦点を当てればいい!! 】
 
『「未来」に焦点を当てていても、
“自由な感覚”を手に入れることは難しいでしょう。
“自由な感覚”が欲しければ、「過去」に焦点を当てるのです!!
 
なぜ、「過去」に焦点を当てると、“自由な感覚”が芽生えて来るのか?
なぜ、「未来」に焦点を当てていると、“自由な感覚”を
手に入れにくくなるのか?
 
そのメカニズムとは?
そして、具体的には、このようにして進めていきます!!』
 
 
一昨日は、『≪超重要!≫自由になるのではなく
『“自由”である』ためのLIFE戦略を考える』というテーマで、
第82回コミュニケーション&心理技術トランスフォーム研究会を開催。
 
今回も、全国から70名の方々にお集まり戴きました。
 
 
「時は金なり」という言葉の定義を、
『時間はお金と同じぐらい大切なものだ』
という解釈を持っている限り、
大きくお金が集まって来ることが難しくなるように、
「自由」という言葉の定義を間違っていると、
様々なことが上手く行かなくなるのかも知れません。
 
日々、ビジネスのご相談や、病気のご相談を受ける中で
『“自由”ということの定義がズレている人は、
成果が出にくいし、収入も伸びないし、
幸福感なども感じにくいし、病気にもなりやすいんだな・・・』
ということを、つくづく痛感しています。
 
 
特に今回の中で解説&トレーニングをした
①『自由を感じ続ける』ために必須な2つの脳の動かし方
②『自由を感じ続ける』ためには、
“未来”に焦点を当てるのではなく、“過去”に焦点を当てる
という点は、とても重要なポイントで、
『この内容を掴むための個人セッションをお願いしたい』
という依頼も、ここ2日間で10件以上戴き始めています。
 
 
上手くいかない“自由”を求め続けるか? 
上手くいく“自由”を定義していくか?
 
一度切りの人生の中で、
そして、どんどんと時間が過ぎていく中で、
これらをしておくか否かで、
人生の中で得られる幸福感や成果の総量も、
違って来ることでしょう。

人生100年時代の今。
 
このポイントは、超重要ですよ!!
 
 
※7月13日(金)開催の「セルフイメージ・クリーニング」では、
この前提から『今年後半のセルフイメージを構築していく』
ということを扱っていきます。(事前予約受付中)
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫

心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
梯 谷 幸 司
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