【 鍵は、健康でいる目的を入れる「器の形」 】

【 鍵は、健康でいる目的を入れる「器の形」 】
  
『〇〇〇〇心理学の先生や、熱心に勉強している人達が、
なぜ、次々と病気になっているのか?』
 
『最近、病気をスーッとやめていく人達は、
リアルに何をやっているのか?』
 
『遺伝子や脳は、何の指示に従っているのか?』
 
 
昨晩は、7月度の無料生WEBセミナーを開催。
昨晩も800人近くの皆様にWEB上でご参加戴きました。
 
そして、昨晩のWEBセミナーで扱ったのが、
上のようなテーマ。
 
巷では、様々なカタカナが付いた『〇〇〇〇心理学』
というものが広まっており、
それらの心理系の学びが広まるのはいいですが、
一方では、それらの心理学を教える先生やインストラクター、
トレーナー、そして、それらの『〇〇〇〇心理学』などを
熱心に学ぶ方々の中で、ガン、白血病、リンパ腫などの症状になり、
ご相談に来られる方が急増しています。
 
 
なぜ、そのようなことが起きて来るのか?
  
そこには、重要な脳の動かし方の不都合なパターンがあります。
それらの『〇〇〇〇心理学』が悪い訳では無く、
『〇〇〇〇心理学』との関わり方の、
脳の動かし方がマズイのです。
 
そのことに気付いていない方が、とても多いのでしょう。
 
そして、『最近、病気をスーッとやめていく人達は、
リアルに何をやっているのか?』
 
『〇〇〇〇心理学』などを熱心に学んで、
不都合な脳の動かし方をしてしまっている人も、
その他の病気が中々やめられない人達も、
『健康でいる目的を入れる「器の形」が
好ましくない形になっている』という共通点があります。
 
どのような素晴らしい健康でいる目的を掲げても、
それを保存しておく「器の形」が好ましくない形であれば、
残念ながら、脳の苦痛系が動いてしまい、
病気など不都合な真実が発生して来るのです。
  
 
では、健康でいる目的を入れる「器の形」は、
どのような形にしておけばいいのか?
 
昨日のWEBセミナーでも、とても重要なポイントを
解説していきましたが、
☆7月21日東京開催、そして、9月23日大阪開催の
『病気をやめる・身体を変えるLIFE戦略を創る』
でも集中的にトレーニングしていきます。
 
また、7月24日19時~の
『病気をやめる・身体を変える心理技術研究会』では、
WEBセミナー内で解説をした、
『健康と身体に関する限界・確信度合いをコントロールする』
というトレーニングを体験&学んで戴けます。
 
 
人生は一度切り。
そして、人生100歳時代の今。
 
限界に振り回されて健康を害するか?
限界を逆利用して、さらに健康になっていくか?
 
あなたは、どちらの自分でいますか?
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司
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