【 身体を変え、人格を着替え・・・そして、旅の始まり 】

【 身体を変え、人格を着替え・・・そして、旅の始まり 】
 
『末期ガンという取り組んだ問題の激しさに比べて、
LIFE戦略の実行のプロセスは驚くほど簡単でした。
そして、その効果は信じられないほど強力でした。』
 
 
これは、末期ガンになっていた某大手企業の社長で、
危険な末期ガンの状態から脱け出して、
ガンを半減させている方からの、
私が勧める“LIFE戦略”に関するご感想です。
 
 
現代医学に見放され、死の淵に立たされた末期ガンの方々、
そして、『この病気は一生付き合っていくしかない』と
医師から告げられた難病の方々などが、
《生きる》ことの真の意味に気づき、
病人でいる“偽りの自分”から脱け出し、
“本当の自分”を生きていくための“LIFE戦略”。
 
 
そして、先週末7月21日は、1day特別ワークショップ
『病気をやめる・身体を変えるLIFE戦略を創る』
を開催。
 
今回も、医師、看護師、医療関係者の方々、
そして、現在、ご病気の方々、コーチ、カウンセラー、
整体師、鍼灸師、そして一般の方々など、
全国から88名の皆様にご参加戴きました。
 
そして、今回も、私の心理技術に共感をして頂き、
東京大学で、私の技術の裏付けとなるような基礎研究を
進めて戴いている脳科学研究チームの先生にも
ご参加戴きました。
 
 
そして、セミナー終了後の東京大学の先生との会食の中でも、
『生存や安全の確保を考えると、人間は、楽しいことより
苦痛を印象深く記憶するようになっている』という話題が出たが、
セミナー中、参加者のエクササイズの内容を見ていても、
無自覚なうちに“脳の苦痛系”を動かし、病気になっていくように
『生存や安全の確保を考えている人』が余りにも多いことに、
とても驚かされた。
 
 
冒頭に書いた危険な末期ガンの状態から脱け出して、
ガンを半減させている某大手企業の社長が言うように、
効果的なLIFE戦略を一度創り込んでしまえば、
『病気という問題の激しさ』に比べて、
『LIFE戦略の実行のプロセスは驚くほど簡単』
なのかも知れない。
 
そして、『そもそも病気とは何なのか?』
『人間のメカニズムとは?』
『遺伝子は、何に反応をして振る舞い方を変えるのか?』
ということも、さらにハッキリとして来た。
 
 
《生きる》ことの真の意味に気づき、
身体を変え、人格を着替え・・・
そして、“本当の自分”の旅の始めていく・・・
 
さぁ~あなたも動き出しませんか?
 
 
※同内容の1day特別ワークショップ
『病気をやめる・身体を変えるLIFE戦略を創る』は、
9月23日(日)大阪でも開催します。
近日中に正式にイベントページを立ち上げます。
 
※7月24日19時~の
「病気をやめる・身体を変える心理技術研究会」では、
7月21日に公開したものとは別な『健康と身体に関する
“限界”と“確信度合い”をコントロールする』という方法も
公開します。
こちらも、ぜひご活用ください!!
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司
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