【 “生きる目的”に気付いていくための、身体の動かし方 】

【 “生きる目的”に気付いていくための、身体の動かし方 】
  
あなたは、
『“生きる目的”に気付いていくための、身体の動かし方』
そして、
『自分基準・自分軸を強化していくための身体の動かし方』
は、日常の中でもう使っていますか?
 
 
『この身体の動かし方を知っているかどうかで、
人生の質が、全く違って来ますね!!』
 
『この身体の動かし方をしてから、家族の動き方が
ガラっと変わり、私をサポートしてくれる流れになって来ました!!』
 
『この身体の動かし方をしていると、
リウマチや神経痛の痛みが消えてしまうんです!!
もっと早く知りたかった~!!』
 
 
先日、7月24日は、
第5回『病気をやめる・身体を変える心理技術研究会』を開催。
 
今回のテーマは、
≪『病気をスーッとやめていく人達は、何をしているのか?』
健康と身体に関する“限界”と“確信度合い”をコントロールする≫
というもの。
 
そのセミナー参加者の方々から、上のような感想が
寄せられ始めています。
 
 
“万病の元”と言われ、多くの病気の原因となる脳の動かし方として
『他者基準(外的基準)』というものがあります。
 
『他者基準(外的基準)』という脳の動かし方(メタ無意識)は、
収入面で低所得にしてしまうということでも有名な脳の動かし方。
 
 
この『他者基準(外的基準)』で“健康でいたい理由”を捉えていると、
病気が発生したり、病気が長引いたりします。
 
この脳の動かし方(メタ無意識)は、≪1つの限界≫とも言えるもの。
 
そして、実は、普段の身体の動かし方を変えて行くことによって、
万病の元となる『他者基準(外的基準)』から、
健康でいるための『自分基準(内的基準)』に、
脳の動かし方(メタ無意識)を変えて行くことが可能なのです。
 
 
実際、最近、ガンなどの重い病気から脱け出して
戴いている方々には、この方法を続けてもらっていたのです。
 
これも、とても重要な『1つの限界を脱け出していく方法』です。
 
そして、もちろん、その他の“限界”の壊し方や、
治療の成否を分ける“確信度合い”のコントロール方法もトレーニング。
 
 
つくづく、「病気⇔健康」を分けるのは、
≪脳の動かし方のスキルの差≫だと思いますし、 
『平均寿命70歳時代の“古い常識”や“古い限界”』を
使っているから病気になるのでは?』とも、
日々、強く思わされます。
 
 
あなたが無意識に使っている“常識”や“限界”は、
これからの『人生100歳時代』の“常識”や“限界”に
なっているでしょうか?
 
人生は一度切り。
そして、人生100歳時代の今。
 
あなたは、“生きる目的”に気付いていくための、
身体の動かし方をしていますか?
 
さぁ~、あなたも新しい旅を始めませんか!!
  
 
※次回の第6回『病気をやめる・身体を変える心理技術研究会』
は、8月24日(金)開催です。
ここでは、現在検証中の新しい心理技術を公開予定です。
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司
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