【 決して楽な道では無かった12日間 】

【 決して楽な道では無かった12日間 】
  
『これは心理技術がどうこうではなく、
それを遥かに超えた、自分の人生と向き合い、
人生を変えて行くプログラムだった。』
 
『オセロゲームの駒がひっくり返っていくように、
人生をひっくり返すことは可能だと言うこと、
そして、その技術をトレーニングした。』
 
『人生のパズルを解き、自由になっていく方法を
徹底的に学んだ。』
 
『12日間で、すっかり人格が変わっちゃいました!!』
 
 
1週間以上経ってしまったが、7月29日に
私が主宰する『シークレット・スライト・オブ・ランゲージ』
の第11期が完了。
  
通算11回目の参加者の“潜在意識ガッシャ~ン”を実行しました。
 
そして、今回は、12名の
『トランスフォーメショナル・コーチ』が誕生。
 
 
この“潜在意識ガッシャ~ン”は、
「意識レベル1(悟り)」のレベルの向こう側を
チラッと垣間見させる体験。
 
このシークレット・スライト・オブ・ランゲージの、
12日間のタフな心理技術のトレーニングは、ただの準備体操。
 
それは、“潜在意識ガッシャ~ン”につなげるための
準備体操なのです。 
 
そして、参加者の方々から戴いたのが、冒頭の感想。
 
 
「意識レベル1」のレベルの向こう側を垣間見た体験が
あるかどうかは、人生の中で創り出す現実に
大きな差を創って行くことでしょう。
 
 
そして、“禅”をベースにして、脳科学、言語学、心理学などを
色々と織り交ぜたこのトレーニングは海外からの問い合わせも多く、今回トレーニングが修了したトランスフォーメショナル・コーチの中からも、海外の人達を相手にしていく人達が現れて来ることでしょう。
 
 
そして、毎回そうだが、
参加者の様々な人生の体験のパズルの謎が解け、
オセロゲームの駒がひっくり返っていくように、
人生をひっくり返し、自由さを取り戻し、
生き直し始めるそれらの姿は、感動の連続だった。
 
それらのプロセスは、非常に泥臭く、
人生や自分自身に向き合うという、
決して楽な道では無かったと思う。
 
しかし、参加者の方々からの感想でも多かったが、
やはり、『人は自由になれる』のだと思う。
 
そして、人は、未体験の未知の人生があるにも関わらず、
それを体験せずに終わってしまう人が大半なのかも知れません。
 
人生は1度切り。
 
あなたは、未体験の日常を味わいながら、
生きる醍醐味を味わっていきますか?
 
それとも、味わずに生き続けますか?
 
さぁ~、あなたも新しい旅を始めませんか!!
 
 
シークレット・スライト・オブ・ランゲージ第12期は
10月~スタートです!!
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司
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