【 貧富の差は、言葉のスキルの差から生まれる 】

【 貧富の差は、言葉のスキルの差から生まれる 】
 
『“時は金なり”の解釈を、完全に間違えていました(笑)』
 
『貧困脳で過ごし続けるか? ミリオネア脳で過ごし続けるか?
結局、どちらの脳を動かす時間を多く取るかが
鍵だったのですね!!』
 
 
世界の様々な国から表彰された
デヴィッド・R・ホーキンズ博士が
『貧富の差は、言葉のスキルの差から生まれるものである』
と言う通り、脳を動かすスキルが、貧富の差を創り出すんだな~
ということを、世の中で活躍するミリオネアの方々の研究から、
とても痛感しています。
 
 
では、具体的に、『どういう時に“貧困脳”が動くのか?
どういう時に“ミリオネア脳”が動くのか?』
 
『世の中で活躍するミリオネアの方々は、
“時は金なり”という言葉に、どういう解釈を付けていたのか?』
 
『“時は金なり”の原理を作動させるには、
日常の中で、どのような脳の使い方が必要なのか?』
 
『そこに、遺伝子学で言う
「遺伝子の振る舞い方を変化させる技術」
を掛け合わせるとどうなるのか?』
 
 
先日、8月7日(火)は、第83回
コミュニケーション&心理技術トランスフォーム研究会を開催。
 
今回は、会場に来られた参加者70名に対して、
キャンセル待ちの方々80名を残してのスタート。
 
今回の研究会は、
≪「“時は金なり”の技術」×「遺伝子の振る舞い方を変化させる技術」
~果たして、何が起きて来るか?≫ というテーマで開催。
  
実際、このスキルで3年過ごした人の、
普通預金残高が記載されたATM出金票の写真なども
公開していきました。
 
 
昨日も書きましたが、人生の中で “お金” との関係性は、
とても重要な位置を占めますし、
“お金” との関係性がクリアでなければ、
脳の苦痛系が動き続けてしまい、
その結果として様々な病気が発生してくることも、
とてもとても多いと、つくづく思います。
 
そのような理由もあり、今回の研究会では、
“お金”について扱ってみました。
 
 
これらの原理とスキルは、
健康を保つためにも重要なものでもありますし、
『東京以外でも開催して!!』という要望にお応えして、
9月22日(土)新大阪で開催(14時~18時)の
『あなたの脳にミリオネア・センスを宿らせる7つのステップ』で、
この研究会の内容に、かなり強力なスキル5種を追加したものを
公開トレーニングしていきます。
 
そして、この内容の公開は、
9月22日(土) 新大阪で開催するもので、最後にします!!
 
※ 翌日9月23日の『病気をやめる・身体を変える
LIFE戦略を創る』でも、お金との関係を変える
別なスキルを公開していきます。
 
 
これからの人生で、
“貧困脳”を動かしていくか?
“ミリオネア脳”が動かしていくか?
 
そして、1年後・・・5年後・・・10年後・・・
どのような現実の差となって現れて来るでしょうね?
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司
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