【 やはり、貧富の差は「言葉のスキル」の差なのかも 】

【 やはり、貧富の差は「言葉のスキル」の差なのかも 】

『脳がグワン~グワン~と、ゆれました(笑)
言葉の威力を強く感じました! 』
 
 
昨晩は、第84回コミュニケーション&
心理技術トランスフォーム研究会を開催。
この研究会も、昨晩で満7周年を迎えました!!
 
そして、昨晩は台風の影響で、電車が止まったり、
電車に乗り切れない方々が駅のホームに溢れるなど、
交通機関が乱れまくっていましたが、
何とか、全国から62名の皆様にお集まり戴きました。
 
 
そして、昨晩の研究会のテーマは、
『“時は金なり”実践編・・・脳内に”シータ波”を放出させながら
幾つかの人格を駆使して2030年の自分を組み立て始める』
というテーマで開催。
 
自分自身の中にある「限界点」のようなものを
拡げていくための、「超重要な問い掛け」などをしていきました。
 
デヴィッド・R・ホーキンズ博士が
『貧富の差は、経済的な状況から生まれるのではなく、
言葉のスキルの差から生まれるものである』というように、
どのような言語パターンを使うかで、
脳の動き方や思考は変化し、現実化されるものも違ってきます。
 
特に昨晩は、研究会開催・満7周年ということもあり、
脳内にシータ波をサワサワと放出させる仕掛けもしながら、
≪時は金なり≫の感覚を潜在意識に掴ませる
「超重要な問い掛け」などをトレーニング。
 
 
別な「超重要な問い掛け」をイメージワークに散りばめた、
先日の8/31に開催した『LIFE is butterfly』の参加者からも、
まだ数日しか経過していないのに、
見事な現実の変化を創り出した報告も数件あり、
デヴィッド・R・ホーキンズ博士の言うように
『やはり、貧富の差は「言葉のスキル」の差から生まれる』
と、つくづく思う。
 
 
いやぁ~言葉も、脳を動かすのも、実に面白い!!
 
あなたの脳の動かし方は、大丈夫ですか?
 
私も改めて、新しい「超重要な問い掛け」を脳に入れて行きます!!
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司
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