ジョン・レノン × ミルトン・エリクソン

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▼ジョンレノンは“何の記憶を思い出した時”、世界中の人から愛され始めたのか?
▼ジョンレノンが思い出した“記憶”は、1~17位の意識レベルの内、どの意識レベルに
住み始める切っ掛けとなったのか?
▼奇跡が起き始める“記憶を思い出すこと”、奇跡が起き始めると言われる
“意識レベルに住み慣れる”ために、エリクソン催眠がどう使えるか?


【今回の主なトレーニング内容】 ※スピリチュアル的なことは扱いません


ジョンレノンは、“何の記憶を思い出した時”、世界中の人から愛され始めたのか?
(有名なエピソードを心理メカニズム的に解説。)
『奇跡が起きる』と言われる意識レベルとは? その意識レベルに住み慣れるには?
“未来の記憶”、“なりたい自分になる自分の記憶”を思い出す、エリクソン的催眠暗示文を創る。
『奇跡が起きる』と言われる意識レベルに住み慣れるための、エリクソン的催眠暗示文を創る。
“見えない限界を越える”ための、エリクソン的催眠暗示文を創る。
意識レベルを上げて行くために、“P型知覚フィルター ⇔ L型知覚フィルター”を、どう調整するか?
意識レベルを上げて行くために、“LABプロファイル・パターン”を、どう調整するか?
コーチ、カウンセラー、セラピストが、相談者にその催眠暗示誘導をするためのトレーニング
自分自身に、その催眠暗示を刷り込むトランス・トレーニング

 


なぜ、エリクソンは、相談者の“意識レベル”を変えることをしていたのか?
エリクソンは、どのようにして、相談者の“意識レベル”を変えていたのか?


魔術”とも呼ばれるような、驚くべき功績を残した心理療法家“ミルトン・エリクソン”

長年、エリクソンの扱った症例や事例を読み込みながら研究している中でも、
エリクソンの心理療法の手法は不可解で謎めいた部分が多く、
エリクソンの手法を解明する上で、私も、とても混乱をしていました。

そして、私が改めて、エリクソンの症例や事例を読み込んでいる時、あることに気付いたのです。

それは、エリクソンは、様々な事例の中で
相談者の“意識レベルを変えることをしていた”ということ。

そして、長年、エリクソンの研究を続けていく中で、
脳内知覚フィルターとしての

▼“P型知覚フィルター ⇔ L型知覚フィルター”の調整が必要なこと
▼“17段階の意識レベル” の調整が必要なこと
▼“TG型知覚フィルター ⇔ JG型知覚フィルター” の調整が必要なこと
▼“LABプロファイル・パターン” の調整が必要なこと

に気付き、
また、エリクソンが、相談者のそれらの脳内知覚フィルターの
調整をやり続けるから、

▼“ミルトン・エリクソンの催眠が効果を発揮していた”こと
▼そして、“どうアプローチするか”が解り始めたのです。

そして、私自身、年間500名前後の方の個人セッション、
そして、のべ31,000人を超える方々のメンタルトレーニング、
その他、日々のビジネスのコンサルティングやコーチング、カウンセリング、
メンタルや身体の病気やケガの相談などに対して、
このエリクソンの手法を真似し応用し始めたところ、
クライアントの自己実現のスピード、その変化の度合い、
病気やケガが改善するスピードなどが、格段に早く効果的になり始め、
下記のような、様々な成果が出せるようになって来たのです。

 

 


一般的な催眠手法を学んだだけでは、ここまでの成果は出せませんでした


私は、ガン、脳梗塞、腎臓結石、大腸ポリープ、骨髄炎、激しい呼吸困難、吐血・・・など、
様々な身体的症状の改善に、脳内知覚フィルターを変化させる催眠を駆使し、成果を出しています。

また、認知症、鬱、パニック障害、自律神経失調、発達障害、引きこもり、自殺願望、
様々な依存症・・・など、様々なメンタル的な症状の改善にも、
脳内知覚フィルターを変化させる催眠を駆使し、成果を出しています。

他にも、ビジネスのコンサルティング、受験生の偏差値を上げること、企業の社員のメンタルを
鍛えるところから“生産性UP→業績UP”させる、スポーツ選手の成績を伸ばす・・・など、
様々な分野で脳内知覚フィルターを変化させる催眠を駆使し、成果を出しています。

・・・とは言っても、一般的な催眠を学んだだけでは、
ここまでの成果は出せませんでした。

長年、エリクソンの研究を続けていく中で、脳内知覚フィルターとしての

“P型知覚フィルター ⇔ L型知覚フィルター”の調整が必要なこと
“17段階の意識レベル” の調整が必要なこと
“TG型知覚フィルター ⇔ JG型知覚フィルター” の調整が必要なこと
“LABプロファイル・パターン” の調整が必要なこと

に気付き、
また、年間500名前後の方の個人セッション、そして、のべ31,000人を超える方々の
メンタルトレーニングの中で研究し、さらに理解を深め、使えるようになって来たので、
上のような成果が出せるようになって来たのです。

本当、一般的な催眠を教えているスクールなどで学んだだけでは、
ここまでの成果は出せませんでした。

そして、そのような研究や実践の中から、
『人が、どの意識レベルにいるか次第で、産まれる成果や状況が変わる』
ということを、とても強く感じています。

そして、意識レベルを上げて行くには、脳内知覚フィルターとしての

“P型知覚フィルター ⇔ L型知覚フィルター”を、どう調整するか?
“TG型知覚フィルター ⇔ JG型知覚フィルター” を、どう調整するか?
“LABプロファイル・パターン”を、どう調整するか?
“クライテリア”を、どう調整するか?

が重要となって来ます。

そして、今回のトレーニングでは、
『それらの脳内知覚フィルターの調整、意識レベルを上げていくことを、
エリクソン催眠的に行うとしたら、どうアプローチをするのか?』
ということをトレーニングしていきます。

そして、コーチ、カウンセラー、セラピスト、医療関係者、会社経営者、教師の方々など、人と関わる仕事の方々からお問い合わせの多かった、“エリクソン催眠×LABプロファイル”の具体的な方法などを、エリクソンの具体的な事例なども解説しながら、ご自身のビジネスや対人関係などに応用して頂くトレーニングを進めて行きます。

 

 


“意識レベル”が、現実世界にどう影響を与えるのか?


世の中には、同じことを学んで同じ知識を持っていても、
同じ時間や労力を掛けても、
大きな成果を出せる人もいれば、成果を出せない人もいます。

世の中に起きている出来事や、そこから得られる情報は同じでも、
それらの情報などを基にして、大きく収入を得る人もいれば、
少ない収入しか得られない人もいます。

これらの差は、一体、どこから産まれて来るのでしょうか?

人の意識には、1位~17位の“意識レベル”というものがあります。

この私達の“意識レベル”は、知らぬ間に、自動的に、
私達が見るもの、知覚するものを決定付け、
そこから生まれる反応や行動も制限して来ます。

私達は、自分の“意識のレベル”を投影する人や出来事にしか
会わないようになっているのです。(詳しくは、当日、解説します。)

そして、“自分自身の現在の意識のレベル”を投影する人が周りに現れたり、
“自分自身の現在の意識のレベル”を投影する出来事が身の回りに起き、
       
それに対して、現在の“意識レベル”に相応した反応や行動が起き、
   ↓
現在の“意識レベル”を投影する環境や人間関係が創られ始め、
 ↓
現在の“意識レベル”を投影したビジネスの結果や、スタッフの成長度合いなど、
現在の“意識レベル”に合った“現実”が生まれて来るのです。

低い“フォースの意識レベル”でいると、
失敗や苦しみが生まれ、最終的には病が生じます。

一方で、成功、幸福、健康といったものは、
高い“パワーの意識レベル”でいる時に生じてくるものです。

つまり、あなたの周りの状況や、そこから産まれる成果なども、
あなたの意識レベルが投影した環境が創り出したものであり、
それらが“現実”と呼ばれるものを創り出しているのです。

つまり、あなたが、

«どの意識レベルにいる人なのか?»
«パワーレベルの存在なのか?フォースレベルの存在なのか?»

で、産まれる現実が変わって来るのです。

あなたは、これから、“パワー”な存在でいますか?
それとも、“フォース”な存在でいますか?
そして、どのレベルの意識レベルでいますか?

そして、
ジョン・レノンのように、『奇跡が起きる』と言われる意識レベルに住み慣れるための、
エリクソン的催眠暗示文を創ること

“見えない限界を越える”ための、エリクソン的催眠暗示文を創ること

“未来の記憶”、“なりたい自分になる自分の記憶”を思い出す、エリクソン的催眠暗示文を創ること

“意識レベルを上げていく”ための、エリクソン的催眠暗示文を創ること

そして、それらをコーチ、カウンセラー、セラピストとして駆使していくこと・・・

などに興味はありますか?

さあ、未だ見ぬ可能へ、そして、その先へ。

        ジョンレノン × ミルトン・エリクソン  募集要項    

【開催日時】 2015年10月31日(土)、11月1日(日) 10時~18時

【開催場所】 東京・水道橋 (会場の詳細は参加される方にのみご案内致します) 

【参 加 費】 75,600円(税込) (事前にお振込をお願い致します)
※シークレット・スライト・オブ・ランゲージのメンバーは半額
(10月スタートの第3期の方も含む)

【定 員】  40名

【申し込み方法】 下記のボタンよりお申込みください。担当者より詳細を御連絡させていただきます。

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