【 ガンが消えた時、“自由”の定義はどう変わっていたのか? …

【 ガンが消えた時、“自由”の定義はどう変わっていたのか? 】
 
一昨日の夜、薬や化学療法を一切使わずに、
私の心理技術のみで子宮頸がんを消した2人の女性と会食。
 
私が2人に確かめたかったのは、ガンが消える前と消えた後で、
『本人の中の“自由”の定義はどう変わっていたのか?』という点。
 
やはり、ガンが消える前と消えた後では、
本人の中の“自由”ということの定義が変化していて、
その新しい定義に基づいて行動をし始めたことにより、
『ただガンが消えていった~』ということがリアルに分かって来た。
 
無自覚のうちに求めているものの方向性がズレていれば、
望まないズレた目的地に到着してしまうように、
やはり、本人の中の
『自由とは?、愛とは?、幸せとは?、優しさとは?、望みとは?・・・』
などの基本的な価値の定義がズレていると、
病気など、望まない状態が現実化されてくるのだろう。
 
 
では、どのような定義になっていると、
病気など、望まない状態が現実化されてくるのか?
 
詳しくは、明日の夜19時半~開催の
無料生WEBセミナーで解説します。
 
 
※明日の無料生WEBセミナーの視聴登録は、
コメント欄のURLから登録戴けます。
 
 
あなたの“自由”の定義は、ズレたままになっていませんか?
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司

【 “メタ無意識”のポジションを多元化・流動化させると? 】

【 “メタ無意識”のポジションを多元化・流動化させると? 】
 
あなたは、2018年用のビジネス・セルフイメージは、
もう創りましたか?
 
あなたの現在の“メタ無意識”のポジションは、
ビジネスを伸ばしてくれますか?
 
ビジネスの成果を左右する
“メタ無意識”のポジションを多元化・流動化させてみると、
どうなりそうでしょうか?
 
  
人の意識は、表からいくと、
『顕在意識 ⇒ 潜在意識 ⇒メタ無意識 ⇒ 五感情報』
となっています。
 
そして、人は普段、顕在意識と潜在意識には
注意を向けがちですが、
そもそもの、それらが入っている器“メタ無意識”の形次第で、
現実に創られてくるビジネスの成果などは、違って来ます。
 
そして、その“メタ無意識”のポジションや構造に
注意を払わずに動いていても、
その“メタ無意識”のポジションや構造が
成果が上手く出る形になっていればいいが、
上手く成果が出ていなければ、
その“メタ無意識”のポジションや構造は、
見直した方がいいもの。
 
そこで今回は、
①メタ無意識の多元化・流動化のトレーニングと、
②2018年に向けて、
『メタ無意識をどのポジションに置くか?』
『メタ無意識を、どういうパターンにしておくか?』
をエクササイズをしながら、皆さんで考えて行きます。
 
 
・・・来たる2018年
ビジネスの成果を左右する“メタ無意識”を調整した、
2018年のビジネス・セルフイメージは、もう組み立てましたか?
 
  
※ 遅くなりましたが、9月26日(火)開催の
起業家向け・セルフイメージ・チューニングの
イベントページを立ち上げました。
(イベントページは、コメント欄から)
 
 
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心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司

【 糖尿病は普通にやめられるのに… 】

【 糖尿病は普通にやめられるのに… 】

『国内の糖尿病の方が1千万人台に入った』
というニュースが出ましたね。

私の家族やクライアントは、皆、糖尿病をやめたし、
脳の動かし方を変えていくところから、
糖尿病は普通にやめられるものなのに。

ガンと膠原病の個人セッション数が
落ち着いて来たら、
今度は糖尿病の解消に動き出そうかな。

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心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司

【 何が可能で、何が不可能なのか? 】

【 何が可能で、何が不可能なのか? 】

私の心理技術をマスターした方から、
新たに、肺ガンの完治報告と、
『心臓病で壊死した心臓の弁が、なぜか再生したようだ』
という興味深い報告が入って来た。

主に心臓病を扱う病院のサイトを見ると、
『一度、壊死した心臓の弁は再生しない』
と書かれているが、果たして、どうなのだろうか?

例えば、私の個人セッションを受けていた方で、
乳ガンで右胸を、あばら骨が透けて見える位に切除した方で、
個人セッションである技術を試してから、
『切除したはずの右胸が、切除していない左胸と比べて、
1ヶ月半で約8割生えて復活して来た!!』
という驚きの報告ももらっている。

果たして、何が可能で、何が不可能なのか?

現実は、私の中の常識も簡単に超えていく(笑)

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心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司

【 意外な盲点 】

【 意外な盲点 】

細かいことですが、日々、多くの病気の方の
個人セッションをしている中で、気付き始めたことがあります。

それは、今流行りの “マインドフルネス” や “ヨガ” を
熱心にやっている人で、それを熱心にやることが
『病気の発生・継続の原因になっている人が多いのでは~』
ということ。

“マインドフルネス” や “ヨガ” そのもの考え方などは素晴らしいが、
それらをする人の脳の動かし方がズレていると、
病気の発生・継続が起きてしまう流れが、脳と身体の中に出来てしまう。

“マインドフルネス” や “ヨガ” そのものは素晴らしくても、
それらから発生する盲点に気付いていない人が、
“マインドフルネス” や “ヨガ”を教えても問題が出て来るだろうし、
また、生徒側も、その脳の動かし方のズレに気づいていないと、
ダメージを受けてしまうことになる。
 
 
この場合の脳の動かし方のズレは、
『 “自由”ということの定義のズレ 』にも似ている。
 
まぁ~細かいことなので、興味がない人も多いかも知れませんが、
ちょっと気になったので、書いておきます。
 
いやぁ~個人的には、この点は盲点だった。 
 
 
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      梯 谷 幸 司

【 新しい流れは着実に 】

【 新しい流れは着実に 】

今日は、1day特別セミナー『言葉と身体のスゴイ力(チカラ)』を開催(講師は梯谷礼奈)。

今回は、東京大学の脳化学研究チームの先生にもご参加戴き、また開催回数を重ねる度に、現役医師の方の参加率も増えて来ています。

新しい流れは着実に来ています!!

1day特別セミナー『言葉と身体のスゴイ力(チカラ)』は進行中です!!

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心理技術アドバイザー
神経科学研究者
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司

【 新しい神経回路を創ると、なぜ、ガンや膠原病が消えていくの…

【 新しい神経回路を創ると、なぜ、ガンや膠原病が消えていくのか? 】

私の個人セッションを受けている方から、
今週だけで、乳がん、子宮頸がん、大腸がんの
3件の改善報告が入っているのと、
膠原病(SLE 全身性エリテマトーデス)の改善報告が1件、
そして、私が主宰する
シークレット・スライト・オブ・ランゲージのメンバーから、
クローン病(膠原病の一種)の改善報告も入って来た。
(写真は、膠原病を表す数値が下がって来た推移)
  
いずれも、もちろん薬や化学療法などは一切使用せずに、
使ったのは言葉と心理技術のみ。

まぁ~、ガンや膠原病が消えるのは普通のことなので、
あまり驚きは無いが、『何が効いたのか?』
『どのような脳の動かし方が、身体を反応させ、
病気を創っていたのか?』には、毎回とても興味を惹かれる。

特に今週、改善報告をくださった方々については、
脳と身体に新しい神経回路を創っていくアプローチをした方々。

脳と身体に新しい神経回路を創っていくと、
脳と身体の反応が変化し、
免疫力や、自然治癒力が活性化してくるのだと推測される。

まだまだ、気付いていない可能性がありそうだ!!
 
 
※『どうすると、新しい神経回路を創れるのか?』
~ 一部は、明日開催の
『1dayセミナー言葉と身体のスゴイ力』(講師: 梯谷礼奈)
でも公開しますが、詳細は11月23日大阪で開催の
1day特別セミナーで公開をしていきます。
 
 
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心理技術アドバイザー
神経科学研究家
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      梯 谷 幸 司

【 上手くいく“愛・幸せ”か? 上手くいかない“愛・幸せ”か…

【 上手くいく“愛・幸せ”か? 上手くいかない“愛・幸せ”か? 】
 
例えば、『愛』というものの定義を、
『好きな人から愛されること、好きな人を愛すること』
『慈しみあう心、いとしく思う心』
というような意味付けのままであれば、
上手くいかなくなるかも知れません。
  
そして、『幸せ・幸福』というものの定義を、
『満ち足りていること。不平や不満がないこと』
『楽しいこと、ワクワクしていること』
という意味付けのままであれば、
上手くいかなくなるかも知れません。
 
 
私は日々、ビジネスのご相談や、病気のご相談を受ける中で
つくづく痛感していることに、
『“愛”“幸せ”ということの定義がズレている人は、
成果が出にくいし、収入も伸びないし、
幸福感なども感じにくいし、病気にもなりやすいんだな・・・』
ということ。
 
 
自分自身の中にある
『 “自由”、“愛”、“幸せ、“優しさ”、“成功” 』などの
定義・意味づけを変えて行くだけで、
ビジネスや対人関係が上手くいき始めたり、
ガンや膠原病が改善し始める人も多くいます。
 
ちなみに今週だけで、ガンの改善報告が2名、
膠原病(自己免疫疾患)の改善報告も2名入って来ています。
 
 
それだけ、自分自身の中にある
『 “自由”、“愛”、“幸せ、“優しさ”、“成功” 』などの
定義・意味づけを見直して、調整していきながら
『自分と言う名の辞書』を編集していくことは重要なのでしょう。
 
 
では、具体的にどうすればいいのか?
 
 
昨晩は、9月度の「セルフイメージ・クリーニング」を開催。
 
昨晩は『“愛”と“幸せ』の定義を見直していくこと、
そして、愛情を感じる時のホルモン物質であり、
ストレス耐性を強くするホルモン物質である“オキシトシン”を、
日常の中で分泌していくための仕掛けを、
“自分自身のセルフイメージに持たせる”~というテーマで
進めて行きました。
 
 
本当、リアルに、この『“愛” “幸せ』の定義がズレていると、
潜在意識は変な方向に進んでいってしまい、人間を疲弊させ、
ビジネスや対人関係がおかしくなって来たり、
様々な病気が発生する温床にもなるので、注意したいところ。
 
 
あなたの中の辞書の『愛』『幸せ・幸福』というものの定義は、
あなたの望みを叶えることのサポートになっていますか?
 
 
※10月度の「セルフイメージ・クリーニング」は、
また別なテーマで、10月12日(木)に開催します。
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
心身言語療法家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司

【 超~っ、濃い!!】

【 超~っ、濃い!!】
 
今晩開催のセルフイメージ・クリーニングのテキストが完成。
 
今回のテーマは、
『“愛”“幸せ”ということの定義次第で、
なぜ、人生の中で得られる成果、人脈、収入や幸福感が
大きく違って来るのか?
~人としての“器”を大きく広げていくために必須な
愛情ホルモン物質“オキシトシン”を、
日常の中で分泌させていくセルフイメージを構築していく』
というもの。
 
 
“愛” “幸せ”ということの定義がズレていると、
そもそも上手く行きませんからね。
 
今回の内容は、特に濃いかも(笑)
 
今晩参加される皆さん、お楽しみに!!
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
心身言語療法家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司

【 あなたの“愛” “幸せ”の定義は、ズレていない? 】

【 あなたの“愛” “幸せ”の定義は、ズレていない? 】
 
“自由”の定義を再調整すると、
人生の流れが変わって来るように、
“愛”“幸せ”の定義を再調整すると、
なぜ、人生の中で得られる成果、人脈、収入や幸福感が
違って来るのでしょう?
  
 
日々、ビジネスのご相談や、病気のご相談を受ける中で
つくづく痛感していることに、
『“愛”“幸せ”ということの定義がズレている人は、
成果が出にくいし、収入も伸びないし、
幸福感なども感じにくいし、病気にもなりやすいんだな・・・』
ということ。
 
 
例えば、“自由”という言葉の定義を
『他から束縛されないこと』や
『安心感があり、リラックスしていること』
という解釈になっていると、病気になったり、
ビジネスや対人関係が上手く行かなくなるように、
また、“時は金なり”という言葉の定義を、
『時間はお金と同じぐらい大切なものだ』
という解釈を持っている限り、
大きくお金が集まって来るということが難しくなるように、
“愛”“幸せ”という言葉の定義を間違っていると、
上手くいかないのかも知れません。
 
 
そこで、《なりたい自分になる記憶を創る・第4弾》
≪自分という名の辞書を創作する・第2弾≫
として、明日開催のセルフイメージ・クリーニングでは、
『“愛”“幸せ”ということの定義次第で、
なぜ、人生の中で得られる成果、人脈、収入や幸福感が
大きく違って来るのか?
~人としての“器”を大きく広げていくために必須な
愛情ホルモン物質“オキシトシン”を、
日常の中で分泌させていくセルフイメージを構築していく』
~というテーマで進めていきます。
 
 
上手くいかない“愛”“幸せ”を求め続けるか? 
上手くいく“愛”“幸せ”を定義していくか?
 
・・・あなたは、どちらを選んでいきますか?
 
 
※かな~り、ギリギリになりましたが、
昨日イベントページを立ち上げました。
(コメント欄参照)
※現在、定員70名満席で、キャンセル待ちを承り中です。
 
 
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      梯 谷 幸 司