【 また新たにyahooニュースに登場させて戴きました!!】

【 また新たにyahooニュースに登場させて戴きました!!】
  
以前は、雑誌の「プレジデント」の記事から
yahooニュースに登場させて戴きましたが、
今回は、雑誌の「SPA!」の記事から yahooニュースに登場。
 
少し懐疑的な見方もされている部分もありますが、
率直な客観的な意見と共に、
客観的な視点から私の心理技術を取り上げて戴くのは、
こちらとしても貴重なこと。
 
いずれにしても、この心理技術や
『言葉と心理技術で、病気をやめる・やめさせる』
という分野のことは、注目度が高いのでしょうね。
 
 
▽yahooニュース▽
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170818-01380608-sspa-soci
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
心身言語療法家
トランスフォーメショナル・コーチ
 
      梯 谷 幸 司

【 ステージ4のガンが、なぜ、7割も消え始めたのか? 】

【 ステージ4のガンが、なぜ、7割も消え始めたのか? 】

私の個人セッションを受けている男性から、
『病院での検査結果が出ました。
とりあえず、あちこち転移していたガンが
7割程度消えていました。』
との報告が入って来た。

この方は、私のところへご相談に来られた時は、
ガンがステージ4の状態。

抗がん剤や放射線治療など、
標準治療を受け続けていたにも関わらず、
ガンが消えず拡大していた方でした。

そこで私が確認したところ、
『脳の動きに逆らった治療をしているから、
ガンが消えずに拡大しているのでは?』
と判断。

そこで、この方は、抗がん剤治療は続けながらも、
脳の動き方を変えて行ったのです。

この方の場合の鍵は、
『生きる目的の“裏の構造”がズレていた』こと、
『脳の動きに逆らった治療をしていた』ということ。
 
そして、その『生きる目的の“裏の構造”のズレ』
を変えるところから、日常の中での脳の動かし方を
変えて行ったのです。
 
 
“生きる目的”がハッキリとしていても、
その“裏の構造”がズレていたり、
脳の動きに逆らった治療方法を選んでも、
上手くはいかないのでしょう。
 
 
『様々な治療方法を試しても病気がやめられない・・・』
という方は、その点のチェックもされてみてはどうでしょうか?
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
心身言語療法家
トランスフォーメショナル・コーチ
 
梯 谷 幸 司

【 意外な原因 】

【 意外な原因 】

昨日、あることに気付いたのですが、
他の方も、これが原因で病気を発生させている方が
いらっしゃるかも知れませんので、書いておきます。
 
 
☆乳がん(ステージ2)の女性・・・完治
☆大腸がん(ステージ2) の女性・・・完治
☆脳の動脈瘤の女性・・・完治
☆子宮頸がん(ステージ2) の女性・・・完治
☆子宮筋腫の女性・・・完治
☆アトピーの女性・・・改善中
 
上の6名の女性は、
私がカウンセリング・セッションをした方々ですが、
この6名の方は、“ある記憶” を処置したところから、
完治または改善が起きた女性達です。
 
昨日、ふと、その共通点に気付きました。
 
その“ある記憶”とは、
幼少期に、性的いたずらや、性的被害を受けた記憶。
 
皆さん、忘れようとしていた記憶だったようです。
 
そして、その“心の闇”のような記憶を正直に話して戴き、
ある方法で処置をしたという点が共通点としてありました。
 
他の方でも、同じような体験の記憶が、
『身体症状の引き金になっている人も居るのでは・・・』
と思ったので、書いておきます。
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
心身言語療法家
トランスフォーメショナル・コーチ

       梯 谷 幸 司

【 何が “本当の課題” なのか? 】

【 何が “本当の課題” なのか? 】

アメリカでは、『 “医学以外の何か” で、病気を終わらせる』
という研究が、とても活発になっている。
 
もちろん、それらを研究しているのは、
医学の専門家以外の人達。

それは、AI(人工知能)の分野の人達だったり、
私のようなコーチやカウンセラーなどの心理技術職の人達だったり、
音楽の分野の人達も居たりする。
 
 
その背景の考え方には、
『病気が治らないのは、医学の学術的な問題ではなく、
医師個人の「患者さんの“本当の課題”を特定する能力」の違いにより、
患者の病気の治癒率が違って来ることが、
ハッキリとして来た~』という前提がある。
  
そういう点から、『 “医学以外の何か” で、病気を終わらせる』
という研究が活発になって来ているし、
そのような『 “医学以外の何か” で、病気を終わらせる』
という研究を進めている企業には、
出資や投資が集まっている様子が見られる。
 
 
まさに、『病気を観る技術ではなく、人を観る技術が必要』
なのであり、『目の前の症状や現象を観るのではなく、
人の“本当の課題”を特定する能力』
が求められているのだと思う。
 
 
アメリカで巻き起こっているような
『 “医学以外の何か” で、病気を終わらせる』という潮流は、
超高齢国家になっていく日本、
医療費が膨れ続ける日本においても
巻き起こっていくことが推測される。
 
 
そこで、昨日の無料生WEBセミナーでは、
『病気を観るのか? 人を観るのか?
~病気をやめる・やめさせる重要な鍵~』
というテーマで開催。
 
昨日も、500名を超える方々に、
オンライン上でご参加戴きました。
 

『そもそも、“人の中で”何が起きると病気が発生するのか?』
『病気を観る⇔人を観るという違いは、どういうものか?』
『選んだ治療法に、脳の動き方が合っていないと病気は消えない』
『なぜ、病気になった現役医師は、梯谷に頼るのか?』
『病気が継続する脳の動かし方10種類』
『人間の自然治癒力をダメにする信じ込みとは?』
『ガンをやめるために必要な信じ込み』など、
とても基本的で、とても重要なポイントを解説していきました。
 
 
本当、これからは、AI(人工知能)の進化や、
心理技術の進化なども相まって、
『病気をやめる・やめさせる』という分野においても、
多様性が広がっていくだろうし、
アメリカのように『 “医学以外の何か” で、病気を終わらせる』
という潮流は強くなって来るのでは無いだろうか?
 

時代の潮流に乗っていくか?
時代の潮流に取り残されていくか?
 
あなたは、どうしますか?
 
私は、心理技術の分野から、
これからも潮流を創って行きます!!

※ 私が主宰する心理技術のトレーニングプログラムのうち、
☆『シークレット・スライト・オブ・ランゲージ』は
9月スタートの第9期、来年2月スタート予定の第10期共に、
現在満席で、キャンセル待ちを受付中。
 
☆『病人でいることをやめる・やめさせる
3つのステップと18の心理技術・8日間コース』は、
9月9日スタートの第6期は、残席3名です。
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫

心理技術アドバイザー
心身言語療法家
トランスフォーメショナル・コーチ

梯 谷 幸 司

【 病気を観るのか? 人を観るのか? 】

【 病気を観るのか? 人を観るのか? 】

明日開催の無料生WEBセミナーのテーマを
決定しました!!
 
 
≪今回の無料生WEBセミナーのテーマ≫
 
病気を観るのか? 人を観るのか?
~病気をやめる・やめさせる重要な鍵~
  
【概要】
病気が消える人と、中々病気が消えない人との違いに、
病気のご本人や家族、そして、担当の医師が
『その本人の病気を観ているのか? 人を観ているのか?』
という大きな違いがあります。
 
その人の“病気を観ている”と、中々、病気が消えなかったり、
薬などで病気が消えたとしても、
根本原因が解消されていないので、また再発したりします。
 
 
それに対して、私は、“病気を観る”のではなく、
その病気を発生させている“人を観る”ことをしています。
 
西洋医学は素晴らしいものがありますが、
西洋医学の枠で観ていても、見つけられない部分があるのです。
 
私は、そこに “病気の原因” があると思うのです。
 
そこで、今回の無料生WEBセミナーでは、
“病気をやめる・やめさせる重要な鍵”である、
 
①病気を観るのか? 人を観るのか?
~その違いとは、どういうものなのか?
 
②病気をやめられない人の脳の動かし方・10種のパターン
~同じ治療方法でも、効く人と効かない人の違いとは?
 
③ 人を観るポイント~“〇〇な感覚”はあるか?
『“人を観る”ことの、具体的なポイントは?』
 
などについて、解説をしていきます。 
  
明日は、とても基本的なことから、
少し突っ込んだ話まで公開していきます。
 
これを知っているかどうかで、
『病気 ⇔ 健康』かが分かれて来るでしょう。
 
 
視聴登録は、コメント欄のページからお申込み戴けます。
 
ぜひ、ご活用ください。
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫

心理技術アドバイザー
心身言語療法家
トランスフォーメショナル・コーチ

梯 谷 幸 司

【 “人”として生きていくか? “創造主”として生きていく…

【 “人”として生きていくか? “創造主”として生きていくか?】
 
『私の人生と性格を決定づけてしまった
辛かった幾つかの記憶が、
全く思い出せなくなってしまいました!!
…あったはずなのに…』

8月11日・12日は、第3回目の
《リ・バース~自分自身を統合し、人生の流れを変え、
“本当の人生”を始めていくために》を開催。
北は北海道、南は九州各地と、
全国から33名の皆様にご参加戴きました。

このリ・バースは、毎回、最後の振り返りのところで、
私自身が涙を流しそうになってしまうプログラム。
そして、参加者の方から戴いた感想が冒頭の言葉です。

一晩が明けて、同じような報告が複数寄せられています。

本当、今回の『リ・バース』でも、
日常の『何か上手くいかない・・・』
『対人関係が上手くいかない・・・』
『病気が治らない・・・』
など、様々な葛藤などは、
“胎内時と出産時の記憶が起因となっている”ということを痛感。
 
良くも悪くも、人は過去の記憶に振り回され、
過去の記憶の積み重ねから人格や性格が形成され、

呼び起こされる反応や行動が変わり、

様々な成果や対人関係、健康⇔病気など、
様々な現実が創られていきます。

≪日々、歩き続ける≫という同じ行動を繰り返すとしても、
自分の向きが少し変わっただけで、
辿り着く場所は変わって来ます。
そして、時間が経てば経つほど、
その開きは大きなものになっていきます。
 
冒頭に書いた
『私の人生と性格を決定づけてしまった
辛かった幾つかの記憶が、
全く思い出せなくなってしまいました!!
…あったはずなのに…』
と言うこの方も、その記憶が変化したので、
時間の経過と共に、たどり着く所は、全く違って来るでしょう。
 
 
古い過去の記憶に振り回され続けるか?
 
“本当の自分の記憶”を思い出し、
“本当の人生”として生きていく醍醐味を味わって行くか?
 
そして、これから
“人”として生きていくか?
“創造主”として生きていくか?
 
この違いは、“人生の質”を大きく変えます。
 
あなたは、どちらを選んで生きていきますか?
  
 
今回の3回目も思いましたが、
本当、この『リ・バース』は、
私が心底やりたかったプログラムでした。
 
 
※ 次回のリ・バースは、11月18日・19日に開催です。
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫

心理技術アドバイザー
心身言語療法家
トランスフォーメショナル・コーチ

梯 谷 幸 司

【 また、新たにガンが消えた!!】

【 また、新たにガンが消えた!!】

私が主宰する『病人でいることをやめる・やめさせる
3つのステップと18の心理技術・8日間コース』のメンバーから、
『個人セッションをしたご相談者の
ガンが消えた!!』との報告が入って来た。

『今回はどういう流れでセッションを進めたの?』
と聞いたところ、
『コース内でトレーニングした手順通りに進めただけ』
とのこと。

まあ、ガンが心理技術で消えることは、
ごく普通のことなので驚きは無いが、
確実にメンバーが育ってくれているのが嬉しい!!

≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
心身言語療法家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司

【 実は“その記憶”に続きがあったことに気付いていますか?】

【 実は“その記憶”に続きがあったことに気付いていますか?】
  
“下”というものが無ければ
“上”というものが存在しないように、
“左”というものが無ければ
“右”というものが存在しないように、
“答え”が無ければ“問い”は存在しません。
  
 
“答え”が無ければ“問い”は存在しないように、
“問い”を自分に投げ掛けなければ、
すでに存在している人生のパズルの“答え”を
見つけることも出来ないでしょう。
 
 
そう、そして、その人生のパズルの“答え”とは、
≪過去の記憶の続き≫を紐解くところから、
見つけることも出来るのです。
 
 
“脳の動き方の特徴”を生かせば、
人を強く動かす“セルフイメージ”や“信じ込み”を
着替えるのも簡単かも~ 
なりたい自分になれる記憶を創る・・・第2弾
 
 
詳しくは、8月18日開催の“セルフイメージ・クリーニング”で。
 
※遅くなりましたが、イベントページを立ち上げました!!
 (詳細はコメント欄のイベントページをご覧ください)
 
※8月18日開催の“セルフイメージ・クリーニング”は、
事前予約だけで定員70名が満席で、
現在、キャンセル待ち受付中です。
 
 
あなたなら、脳の“ある部位”に、
“どういう記憶”を“どういう型”でセットしますか?
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
心身言語療法家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司

【 自分に起きる現実に責任を取っているか? 】

【 自分に起きる現実に責任を取っているか? 】
  
私の個人セッションを受けていた方で、
最近、約1ヶ月~2ヶ月という短期間で、
ガンを消した方々が3名います。
  
この3名の方々の発言として共通していたのが
『他人を責めている場合じゃないと気付いた。
自分に起きていた現実に責任を取っていなかったことに
気付いた』という発言。
 
それに対して、標準治療や様々な代替療法を実行していても、
中々、ガンが消えない人もいます。
 
 
その上手くガンをやめる人と、中々、ガンがやめられない人を比較すると、中々、ガンがやめられない人には、
次の3点の共通点があることがハッキリとしてきています。
 
①自分に起きていた現実に責任を取っていない。
 上手くいかないのは医師や薬や療法のせい。
 他者依存。
 
②直接的な行動(そもそもの病気の発生原因の解消)をせず、
間接的な行動(医師や薬などに頼るなど)ばかりしている。
 
③選んだ療法と、本人の脳の動きが合っていない。
 
 
そして、この関係性は、
『ビジネスが上手くいかない・・・』
『対人関係が上手くいかない・・・』
などにおいても同じです。
  
 
自分に起きた現実に責任を取らず、他者原因型で、
自分の身の回りに起きていることを認識している限り、
上手くいかない原因の本質は見抜けなくなりますし、
上手くいかない自己正当化のために、
正当化に正当化を塗り固めていく・・・
という悪循環にハマッていきます。
 
あきらめ、妬み、不安などは
『正義の仮面をかぶってやって来る』
というものなのです。
 
自分が上手くいかないことを
『あいつが悪い~こいつが悪い~世の中が悪い~』
などと正義面して発言している人は、
『私は、他者に責任をなすりつけている、ただのアホです!!』
と堂々とアピールしているようなものです。
 
 
上手く行く人達は、
『この現実は、私が創り出したものであり、
まず、この現実を創ったことに責任を取る』
という立場を取ります。
 
そのような立場を取ることにより、
まず、脳は、上手く行かない正当化、
そして、その対比として他者を悪者にすることに
エネルギーを使わなくなります。
 
だから、冒頭で書いた
『他人を責めている場合じゃないと気付いた。
自分に起きていた現実に責任を取っていなかったことに
気付いた』という発言をした3名の方は、
無駄なエネルギー消費を解消したので、
とても早期にガンを消すことに成功したのかも知れません。
 
 
『病気が上手くやめられる人と、上手くやめられない人』
の違いについてのご質問が多いので、見解を書いてみました。
 
 
あなたは、上手くいかない①~③のパターンに
はまっていませんか?
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
心身言語療法家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司

【 今度は3週間でガンが消えた 】

【 今度は3週間でガンが消えた 】

顎(あご)にガンが発生していて、
私の個人セッションを受けた男性から、
『個人セッション後、約3週間でガンが消えた』
との報告が入って来た。

一昨日、『何が起きると”病気”が発生するのか?』
という記事を書いたが、
やはり、”あること”が起きている時に病気が発生するし、
その”あること”が本当に解消されると、
病気は消えていくのかも知れない。

うん!!実にシンプル!!

≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
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トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司