【 次々に、謎が解けていく・・・ 】

【 次々に、謎が解けていく・・・ 】
 
本日の個人セッションが終了。
 
今日の個人セッションの中でも、
ご本人が産まれる前、母親の胎内に居た時に、
母親が抱えていた不完了な想いが
子供に強いダメージを与えていて、
それが病気の引き金になっているということを、
まざまざと痛感させられた。
 
 
また、『目立ちたくない~』『注目されたくない~』
という想いがあると、
卵巣の病気を発生させやすくなるパターンも、
かなり顕著だと思わされた。
 
 
いやぁ~次々と謎が解けていく。
 

そして今晩は、明日の1day特別セミナー開催のため、大阪入り。
 
とりあえず、大阪の美味しいお店を探そう!!

≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司
https://www.facebook.com/photo.php?fbid=1525120647572292&set=a.143309072420130.38093.100002231155394&type=3

不妊の重要な原因を発見!!

不妊の重要な原因を発見!!

不妊よ、お前もか!!

≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司

【 自由を取り戻す技術 】

【 自由を取り戻す技術 】

『私の人生に足りなかったのは、“私”でした。』
 
『人生の謎が解けたら、
数十年間、許せていなかった母親を許せました。
見えない呪縛から解き放たれて、
「こんな自由な感覚があったのか~」と驚きました!!』
 
『なぜ、病気の再発が続くのか・・・その原因に気付きました』
 
『数十年間、漠然と抱えていた葛藤の原因に気付きました。
それは、胎内時の記憶でした』

先週末は、第4回の「リ・バース」を開催。
 
今回も全国から、定員一杯の32名の方々にご参加戴きました。
 
そして、一晩明けてから、続々と変化の報告が
寄せられていますが、
参加者の方々の気付きの中で、私がとても気になったのが、
『病気が治らないことや、ビジネスが上手くいかない、
対人関係が上手くいかない~』などの様々な葛藤や悩みの原因が、
そのご本人が母親の胎内にいる時(出生前)の
≪母親のネガティブな想い≫が、
実は起因となっていたということ。
 
 
本人の直接的な体験から発生した記憶が原因ではなく、
胎内にいる時(出生前)の≪母親のネガティブな想い≫が
起因となっていたので、様々な葛藤や悩みの原因が
中々発見しにくかったのでしょう。
 
海外の医学文献などの中には、
『人生の全ての出来事は、胎内時と出生時の記憶に起因する』
と書かれているものもあるように、
人生の不可解な謎は、
意外なところに原因があったりするのでしょう。
 
 
そして、それらの原因さえ発見してしまえば、
初めて、その原因を解消することが可能になって来ます。
 
 
一度切りの人生。
 
人生のパズルを解きながら、自由さを取り戻していきながら、
“生きている実感”、“生きている醍醐味”を味わっていくのも
面白いものですよ!!
 
 
※次回のリ・バースは、1月6日・7日に開催します。
詳しくは、コメント欄のURLからご覧戴けます。
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司
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【 免疫力を強化する“心の中の大掃除”をする方法を公開!! …

【 免疫力を強化する“心の中の大掃除”をする方法を公開!! 】
 
今晩19:30~スタートの無料生WEBセミナーの
57ページにも及ぶ資料が完成!!
 
今晩のテーマは、
『自然治癒力、免疫力を再生・強化する
“心の中の大掃除”をする方法』というもの。
 
これは、どなたでもご視聴戴けます!!
 
視聴登録は、コメント欄のURLからご登録ください。
 
今日の内容も濃くいきます!!
 
※ウェブセミナーは再放送しませんので、
ぜひ生放送でご覧ください。
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司
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【 「インナーチャイルド」ワークの罠 】

【 「インナーチャイルド」ワークの罠 】

世の中には、一般的に「インナーチャイルド」と
呼ばれる概念を使ったワークがある。
 
今月に入ってからだけでも
『インナーチャイルドのワークをする度に症状が悪化する~』
『インナーチャイルドのセラピーを受けて、
自宅でワークをするたびに具合が悪くなる~』
というご相談を、5名の女性の方から受けている。
 
この「インナーチャイルド」のワークについては、
私は詳しくは分からないが、
「インナーチャイルドセラピーなどで、どのようなワークを受けたか?」
「自宅で、どのようなインナーチャイルドのワークをしているか?」
を確認してみると、
『それは、即やめてください。
そのワークが、症状悪化の原因です!!
そのやり方でワークをしていたから、
脳と身体にダメージがあったのです!!』
というものばかり。
 
「インナーチャイルド」と呼ばれる概念を使ったもの、
そのものはOKだとは思うが、言葉の使い方や、
そこから発生する脳の動かし方を知らない人が
これらのセラピーやワークを進めているのが原因である。
 

どのような心理技術でも同じだが、
“言葉の使い方”や、
そこから発生する”脳の動かし方”を知らない人が、
アプローチするのは危険である。

ぜひ、ご注意を。

≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司

【 “私”の定義を変えると、なぜ、身体が変わって来るのか? …

【 “私”の定義を変えると、なぜ、身体が変わって来るのか? 】
 
『“私”の定義を変えると、なぜ、脳の動き方が変わり、
身体が変わって来るのか?』
 
そのテーマで11月23日に大阪で初開催する、
【最新版】病気になる脳の動かし方 健康になる脳の動かし方
のテキストが、ついに完成!!
 
今回のテキストは、1dayセミナーでは
最多ページ数となった59ページ。
 
今回は特に、ガン、膠原病、糖尿病など、
病気をやめる・やめさせることを加速させている
最新版の心理技術エクササイズを多めに公開!!
 
今回も、とても濃~い内容に仕上がりました。
 
参加される皆さん、お楽しみに!!
 
 
※11月23日大阪開催分は、定員130名が満席で、
キャンセル待ちを受付中です。
 
同内容の1dayセミナーを、2018年1月20日に
東京でも開催します。(こちらは事前予約を受付中)
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司
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【 謎が、また1つ解けた 】

【 謎が、また1つ解けた 】

『目立ってはいけない』
『注目されたくない』
『自己主張してはいけない』

昨日、個人セッションに来られた女性とのやり取りから、
そのような想いが放置されていると、
卵巣がダメージを受けて、
卵巣の症状が発症しやすくなることの関係性を発見!!

そして、過去の卵巣の病気の方々の記録を振り返ってみても、
やはり、上のような想いが隠れていた人が多い。

この発見により、救われる人達が増えるでしょう。

《言葉 ⇔ 脳 ⇔ 身体》の関係性は、実に興味深い!!

≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司

【 ~だったら、“言葉×時間の概念”を着替えればいい!!】

【 ~だったら、“言葉×時間の概念”を着替えればいい!!】

私達に与えられている“時間”は同じなのに、
産み出される結果の大きさに差が出てくるのは、
なぜなのでしょうか?
 
そもそも、“時間”とは何なのでしょうか?
 
最近、『病気が中々治らない・・・』という方々や、
『ビジネスが中々上手くいかない・・・』という方々と
お話しをしていると、
『叶えたい望みや、解決したいことと、
《時間の概念の構造》にズレがあるんだな・・・』
ということを感じることが、とても多くなって来ました。
 
その状況に合った《時間の概念の構造》をセットしないと、
脳の苦痛系と呼ばれる部位が動き続けることになり、
『病気が中々治らない・・・』
『ビジネスが中々上手くいかない・・・』
という現実が創られてしまいます。
 
では、どのような状況の時に、
どの《時間の概念の構造》をセットすると
上手くいくのか?
 
そして、潜在意識を敵に回してしまう
脳の動かし方「FE型」から、
潜在意識を味方にする脳の動かし方「FA型」に
切り替えることを、
《時間の概念の構造》のセットと共にするには、
どういうステップで進めるのか?・・・
 
 
昨晩は、「年末の大盤振る舞い企画 第3弾」として、
第74回コミュニケーション&
心理技術トランスフォーム研究会を開催し、
そこで、それらを公開し、参加者の皆さんでトレーニング。
 
一晩明けて、早速、多くの変化の報告が寄せられています。
 
 
来年2018年の自分から喜ばれ・感謝されるための
脳の動かし方を始めるか?
 
それとも、来年2018年の自分から後悔される
脳の動かし方を始めるか?
  
あなたは、どちらを選択しますか?
 
 
※「年末の大盤振る舞い企画 第4弾」
11月17日開催の「セルフイメージ・クリーニング」では、
また、初公開の強めの“セルフイメージ構築術”を
公開していきます!! これも効きますよ!!
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
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      梯 谷 幸 司
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【 「言語パターン × 時間の構造」を柔軟に着替えた10年後…

【 「言語パターン × 時間の構造」を柔軟に着替えた10年後は? 】

人には、それぞれ、その時の状況に合った
“時間の概念の構造”というものがあります。

“時間の概念の構造”をその状況に合わせて
柔軟に着替えていくと、
脳の報酬系が動きやすくなり、
ドーパミンやセロトニンが分泌されやすくなり、
ビジネスでも生産性がUPしますし、
身体も健康になりやすくなります。
 
それに対して、いつも、どの状況においても
同じ”時間の概念の構造”で過ごそうとすると、
その状況に”時間の概念の構造”が合わなければ、
脳の苦痛系が動きやすくなり、
コルチゾールやアドレナリンが分泌されやすくなり、
いわゆる「ストレスを感じる」という状態になり、
ビジネスでも生産性が落ちますし、
身体も疲れやすくなりますし、
放置していると病気にもなりやすくなります。
 
実際、ガン、白血病、膠原病、糖尿病など、
重い症状の方々のご相談を受けていると、
『言語パターン × 時間の構造がズレていたんだな・・・』
ということを、よく感じます。

 
そして、「言語パターン × 時間の構造」を
柔軟に着替えず、そのまま放置した10年後と、
「言語パターン × 時間の構造」を柔軟に着替えた10年後、
果たして、どのような違いが出ていそうか???
 
 
明日開催のコミュニケーション&心理技術
トランスフォーム研究会で扱うエクササイズを
自分で試しながら、
「言語パターン × 時間の構造」を柔軟に着替えず、
そのまま放置した10年後というのを想像していたけど、
そんな10年後は、ゾゾッとしますね。
 
 
そして、明日のテキストも完成しました!!
 
年末の大盤振る舞い企画 第3弾!!
初公開の心理技術の組合せも公開!!
 
今回も濃くいきます!!
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司
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【 この方法で、なぜ、膠原病が改善を始めたのか? 】

【 この方法で、なぜ、膠原病が改善を始めたのか? 】
  
先日、『その人の中にある “時間の概念の構造” のズレが、
病気を発生させているのでは~』と書きました。
 
そして、現在、私のところへ継続的に個人セッションに
来られている方の “時間の概念の構造” の調整を
始めていたところ、膠原病(自己免疫疾患)の数値が
落ち始めたとの報告が入って来た。
 
『“時間の概念の構造”が日常の様々な状況に
合っていなければ、脳の苦痛系が動いてしまい、
免疫機能の抑制、血糖値の上昇、
心拍数の上昇、血圧の上昇などを引き起こす
ホルモン物質が体内に分泌されてしまうのでは~』
という推測から、本人の承諾の上で試してみたものではあるが、
やはり、“時間の概念の構造” のズレが、
病気を発生・継続させる原因の1つかも知れない。
 
 
日常の中で、様々な場面に合わせて
“時間の概念の構造”を着替えていくことは、
健康維持に限らず、
様々な場面で効果を発揮するのかも知れない。
 
 
※ このことは、11月9日に開催の
コミュニケーション&心理技術トランスフォーム研究会
でもエクササイズとして扱いますが、
11月18日開催の無料WEBセミナーでも解説予定です。
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
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      梯 谷 幸 司
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