【 あなたは“この形”にハマっていませんか? 】

【 あなたは“この形”にハマっていませんか? 】

あなたは、無意識に
『健康でいたい』『病気を治したい』とか、
思っていませんか?
 
この思考状態は、
一方では、「健康でいる、病気ではない状態」を想像し、
また一方では同時に「健康ではない、病気である状態」
を想像している状態で、二重拘束状態と呼ばれる状態。
 
この二重拘束状態にはまっていると、
脳は何を現実化させたらいいか分からず、
混乱し、動けなくなる状態で、脳の苦痛系が動いてしまい、
コルチゾールやアドレナリンなどの、
ストレスホルモンを分泌する状態に入っていきます。
 
 
そして、“セルフイメージ”(自己認識)の構造が
《I(アイ・私) = 哀(アイ) 》になっている状態だと、
喜び・幸せを求める時に、
哀しみなどのネガティブな状態が脳内で同時に想起され、
《ポジティブ⇔ネガティブ》という“二重拘束状態”に
ハマることになってしまい、前に進まない状態、
葛藤状態が引き起こされてしまい、
苦痛を感じるため→『行動をしない』という状態が
引き起こされがちになります。
 
そして、『弱気なことを言っている場合じゃない!!』
『気合いで何とかするぞ~!!』と動こうものなら、
脳の苦痛系がさらに激しく動き続けてしまい、
『ビジネスが上手くいかない』
『対人関係が上手くいかない』
『病気や事故が発生』などの現象が発生したりします。
  
 
では、《I(アイ・私) = 哀(アイ) 》という形の
“セルフイメージ”(自己認識)を解消していくには、
どうしたらいいのか?
 
 
昨晩は、『病気⇔健康を分けるセルフイメージが、
「I(アイ・私) = 哀(アイ)」になっていないか?』
というテーマで、6月度の無料生WEBセミナーを開催。
 
昨晩も、800名を超える方々にWEB上でご参加戴きました。
 
私は、日々個人セッションを行う中で、
『やはり、病気⇔健康を分けるのは、
人を取り巻く「セルフイメージ(自己認識)」
の向く方向性と、その背景の構造次第なのでは~』
と、改めて強く感じています。
 
また、それに加えて、
①日々、健康状態の確信度合いをコントロールしておくこと
②喜びの焦点が、目的基準か体験基準か?~も超重要
ということも、ハッキリと掴めて来ています。
 
 
あなたのセルフイメージは、無自覚なうちに、
この“二重拘束状態”にハマっていませんか?
「I(アイ・私) = 哀(アイ)」になっていませんか? 
 
人生100年時代の今。
「I(アイ・私) = 哀(アイ)」のままで過ごすか?
「I(アイ・私) = 愛(アイ)」で過ごしていくか?
 
現実は、どういう差が産まれて来るでしょう?
 
 
次回の無料生WEBセミナーは、7月18日(水)19:30~
開催します。
 
※セルフイメージが「I(アイ・私) = 哀(アイ)」
になっていないか?のチェック、
セルフイメージを「I(アイ・私) = 愛(アイ)」に
方向性を変えて行く~ということに興味がある方は、
明日開催の『セルフイメージ・クリーニング』で
エクササイズできます。
(あと3名ご参加可能です。定員96名で締め切ります)
参加をご希望される方は、個別にメッセージをください。
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司
https://www.facebook.com/photo.php?fbid=1732306950186993&set=a.123377121079992.32490.100002231155394&type=3

【 『I(アイ・私) = 哀(アイ)』になっていませんか? …

【 『I(アイ・私) = 哀(アイ)』になっていませんか? 】
 
☆ 明日19:30~の6月度の無料生WEBセミナー
≪病気になる脳の動かし方 健康になる脳の動かし方≫
のテーマを決定しました!!
 
☆☆☆☆★☆☆☆☆★☆☆☆☆★
 
≪今回のテーマ≫
 
病気⇔健康を分けるセルフイメージ
『I(アイ・私) = 哀(アイ)』になっていないか?
 
 
≪テーマ概要≫
 
Q1、“金銭・収入・経済面”、“人間関係”、
“物質面”、“情報・知識面”、“体験面”などで、
何が、どのような状態になったら、
『喜び・幸せが満たされている』と言えますか?
 
 
Q2、上記Q1で回答したことが手に入らないとしたら、
どのようなことを思いそうですか?
  
☆☆☆☆★☆☆☆☆★☆☆☆☆★
 
もし、Q2の回答が、
『不安を感じる』
『恥ずかしい』
『やっぱり無理だったか・・・』
『手に入れられない自分を情けなく思う』
『ムカつく!!』
『悲しい・・・寂しい・・・』
『負けた気がする』
・・・などの回答の場合、
あなたの『病気⇔健康を分けるセルフイメージ』は、
《I(アイ・私) = 哀(アイ) 》になっている可能性大です。
 
 
“セルフイメージ ”の構造が《I(アイ・私) = 哀(アイ) 》
になっている状態のままだと、喜び・幸せを求める時に、
哀しみなどのネガティブな状態が脳内で同時に想起され、
《ポジティブ⇔ネガティブ》という“二重拘束状態”に
ハマることになってしまい、
前に進まない状態、葛藤状態が引き起こされてしまい、
苦痛を感じるため→『行動をしない』という状態が
引き起こされがちになります。
 
そして、『弱気なことを言っている場合じゃない!!
気合いで何とかするぞ~!!』と動こうものなら、
脳の苦痛系が激しく動き続けてしまい、
『ビジネスが上手くいかない』
『対人関係が上手くいかない』
『病気や事故が発生』
などの現象が発生したりします。
 
日々、病気などのご相談を受けている中で、
『この方は、I(アイ・私) = 哀(アイ) になっているな~』
とつくづく思います。
 
では、
☆“セルフイメージ ”の構造が
《I(アイ・私) = 哀(アイ) 》になっていないか?
のチェックは、どうしたらいいのか?
 
☆《I(アイ・私) = 愛(アイ) 》という状態は、どういう状態なのか?
 
☆《I(アイ・私) = 哀(アイ) 》から《I(アイ・私) = 愛(アイ) 》に
~を切り替えていくには、何ができるのか?

~などを、今回のWEBセミナーでは解説していきます。
 
 
2018年もそろそろ折り返しに入る、この時期。
 
そして、人生100年時代の今。
 
あなたの『病気⇔健康を分けるセルフイメージ』が
《I(アイ・私) = 哀(アイ) 》になっていないか?
《I(アイ・私) = 愛(アイ) 》になっているか?
をチェックしてみませんか?
 
 
※WEB生セミナーは、どなたでもご覧戴けます。
視聴登録は、コメント欄のURLからご登録できます。
 
 
※6月15日開催の「セルフイメージ・クリーニング」では、
上のような内容を、さらに細かく、深く、
エクササイズとして体験して戴き、
「半年に1回のセルフイメージの大掃除」を
参加者の皆さんで進めて行きます。
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司

【 生死をも分ける、重要な2つのパターン 】

【 生死をも分ける、重要な2つのパターン 】

自分の望み、目的、意図などが《人間重視型》
になっていると、病気は発生しやすく、
病気になっても病気は消えにくい~ということを、
ご存じですか?

自分の望み、目的、意図などが《物質タスク重視型》
になっていると、病気は発生しにくく、
病気になっても消えやすい~ということは、
ご存じですか?
 
 
例えば、第2次世界大戦の時、ドイツ軍の
アウシュビッツ収容所で、多くの方々が命を落としました。
しかし、ドイツ軍は敗戦し、アウシュビッツ収容所は解放され、
一部の方々が生還しました。

その生還した方々の共通点を明らかにした
ヴィクトール・フランクル博士の研究結果を分析しても、
『自分の望み、目的、意図などが、
《人間重視型》になっていた方々は亡くなり、
《物質タスク重視型》になっていた方々が生還した』
ということが、よく分かる。
 
そして、日々、病気の方々のご相談を受けていて、
自分の望み、目的、意図などの背景にある
この2つのパターンのどちらで脳を動かしているかは、
“病気⇔健康”や“生死をも分ける” 重要な脳の動かし方の
パターンだということが、最近ハッキリとしてきている。

では、具体的に、その2つのパターンを、
どう見分け? どう調整していけばいいのか?
 
 
今週末は、私が主宰する、
第8期『病人でいることをやめる・やめさせる
3つのステップと18の心理技術~8日間コース』の
Day3~4を開催。
 
今回の第8期は、現役の医師の方も2名参加戴くなど、
医師、医療関係者の方々の参加も増えて来ました。
 
 
そして、今週末は、
『そもそも、人は何のために病気になるのか?』
 
『自分の望み、目的、意図などの背景にある
この2つのパターンをどう見分けるか?』
 
を集中的にトレーニング。
 
 
生き方を変えて行くところから、
病気をやめ、健康を取り戻して、
本当の自分として生きていくことをサポートしていく方々が、
続々と誕生し始めています。
  
 
さぁ~あなたも、とても歴史のある、とても新しい技術を
マスターして、社会で活躍していく人になっていきませんか?
 
人生は一度切りなのですから。
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司
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【 認知症をやめる突破口になるかも!! 】

【 認知症をやめる突破口になるかも!! 】
 
『〇〇欲求をハッキリとさせて行動をし始めてから、
認知症の症状が全く出なくなりました!!』
 
私が主宰する《病人でいることをやめる・やめさせる
3つのステップと18の心理技術・8日間コース》
のメンバーから、このような報告を受けた。
 
本人は、さら~っと、その様子を話していたが、
その内容を分析してみると、
① 〇〇欲求をハッキリとさせた上で、
       ↓
② 〇〇欲求の背景のメタ無意識パターンを
「体験基準→目的基準」に切り替えて、
       ↓
③ コース内でトレーニングをする
《脳の海馬(記憶を保存する部位)を調整する心理技術》を
組み合わせて、脳の前頭前野と海馬が活性化するよう
脳の動き方を調整する
~という流れになっている。
 
 
確かに、①②③を組み合わせることにより、
ダメージを受けた海馬が記憶を保存できなくなっていた
状態から、海馬が活性化してきて、
記憶が保存できる状態に戻ることは、
とても理にかなっている。
 
このことは、認知症をやめたい方、
衰えて来た認知機能を改善させたい方、
認知症を予防したい方にとっては、
一つの突破口になるのではないだろうか?
 
そして、この方は、このことをプログラム化して、
関西方面で公開をしていくことで動き始めた。
 
《病人でいることをやめる・やめさせる3つのステップと
18の心理技術》のメンバーも、
続々と活躍し始めてくれているのが、実に嬉しい。

≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司
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【 改めて、西城秀樹さんのことから気付いたこと 】

【 改めて、西城秀樹さんのことから気付いたこと 】

西城秀樹さんの病気は、なぜ発症し、
なぜ、病気をやめられなかったのか?
 
もちろん推測の域を出ないが、
その根本的原因のようなものが掴めて来た。
 
このことは、とてもとてもデリケートなことなので、
一般向けには解説をしないでおくが、
このタイプの『ぶつけどころの無い、隠れた哀しみ・怒り』
のようなものが、病気の原因になっている方々も、
世の中にかなり多いのではないだろうか?
 

このタイプの 『ぶつけどころの無い、隠れた哀しみ・怒り』
のようなものがあると、自己認識(セルフイメージ)が
『 I (私・アイ) = 哀(アイ)』になってしまい、
脳の苦痛系が激しく動き、身体に負荷が掛かり続け、
病気が発症し、長引いてしまうのも、とても納得がいく。

そして、西城さんのように、脳梗塞を発症すること、
右半身にまひが残ったことも、全て納得がいくし、つながる。
  

そして、今、私のところへガンのご相談に
来られている方の中にも、このことが原因だろう~
と推測される方が複数おられる。
 

いやぁ~、 西城秀樹さんは、
とても重要なことを気付かせてくれた。
 
そして、世の中に隠れて蔓延する、
この問題の解消に、どう取り組んでいくか?
 

久々にガツンと来る課題がやって来たかも。

≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司

【 あなたの“喜び・幸せ”の形は効果的ですか? 】

【 あなたの“喜び・幸せ”の形は効果的ですか? 】
 
『もっと早く知りたかった!!』
 
『私の望みが叶わないのは、私の“喜び・幸せ”の形が
間違っていたからだと気付きました。 
確かに、今迄の“喜び・幸せ”の形では、
上手くいく訳ありませんでした(笑)』
 
『やる気が起きないのは、私の“喜び・幸せ”の形が
ズレていたからだと気付いちゃいました(笑)』
 
『私の病気が、中々治らない理由が分かってしまいました。
「I (私・アイ) = 哀(アイ)」になっていたのが原因でした・・・』
 
 
昨晩は、『≪緊急開催!!≫あなたは、どうして
“喜び・幸せ”を求めるのですか? 
潜在意識に自分の“喜び・幸せ”の形に気付かせる
3つのステップ』というテーマで、
第81回「コミュニケーション&
心理技術トランスフォーム研究会」を開催。
 
そして、その研究会の参加者の方々から
寄せられ始めた感想が、上のもの。
  
  
日々、ビジネスのご相談や、病気のご相談を受けている中で、
つくづく思うことがあります。
 
それは、世の中の多くの人達は、
『“喜び・幸せ”のセットの仕方を間違えている』
『自分にとっての“喜び・幸せ”の形を分かっていない』
人が多いんだな・・・ということ。
 
 
特に昨晩は、
『体験の途中のことに“喜び・幸せ”を求めていると、
不都合なことが起きて来る。
体験の後のことに“喜び・幸せ”を求めるようセット
することが必要。
その上で、体験の途中のことに“喜び・幸せ”を
セットすると効果的。
しかし、体験の途中のことに“喜び・幸せ”を
求めて終わっている人が大半。
この状態が続くと、病気が発生しやすくなる。』
という、“喜びの持ち方のズレ”の新パターンも初解説。
 
 
一度切りの人生の中で、
そして、どんどんと時間が過ぎていく中で、
≪“喜び・幸せ”の形を整えておくこと≫
≪自分が求める“喜び・幸せ”の形を、
潜在意識に掴ませておくこと≫をしておくか否かで、
人生の中で得られる幸福感や成果の総量も、
大きく違って来るかも知れませんね。

人生100年時代の今。
 
あなたは、“喜び・幸せ”の形を整えてありますか?
  
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司
https://www.facebook.com/photo.php?fbid=1724164401001248&set=a.123377121079992.32490.100002231155394&type=3

【 今度は、あっさりとガンが消えた!!】

【 今度は、あっさりとガンが消えた!!】

私の個人セッションを受けた方から、
『セッション後、1ヶ月でガンが綺麗に消えました!!
医師から寛解宣言が出ました!! 感激です!!』
との報告が届いた。

この方の個人セッションをしたのが、先月中旬。

個人セッション中に、
この方の「喜びの持ち方のズレ」を指摘した時の、
『うわっ・・・これが喜びのズレというやつか!!』と、
何とも言えない驚きの表情をされていたのが印象的だった。
 
そして、この方の素晴らしかった点は、
「喜びの持ち方のズレ」を指摘された後、
そのズレを調整することに抵抗する人も多いが、
この方は、
①根本的な欲求タイプをSD型→PD型に変更すること、
②セルフイメージが『 I (わたし・アイ) = 哀(アイ) 』に
なっていたことの調整、
③脳内メタプログラムをプロセス型→オプション型にすることなど、
素直に「喜びの持ち方のズレ」の調整を受け入れていかれた点が、
今回の短期間での、ガンをやめることにつながったものと
推測される。
 
 
本当、病気の方はもちろん、「喜びの持ち方」にズレが無いかを
チェックした方が良いと思うし、
病気で無い方も、余裕があるうちに「喜びの持ち方」に
ズレが無いかをチェックした方が良いのでは?
 
 
※7月21日(東京)、9月23日(大阪)開催の
1day特別ワークショップ
『病気をやめる・身体を変えるLIFE戦略を創る』では、
この辺りも集中的に取り組んでいきます。 
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司

【 やはり、末期ガンもやめられる 】

【 やはり、末期ガンもやめられる 】

この2つの欲求タイプが、
生命力の強弱を分けるのはなぜか?

私が主宰する『病人でいることをやめる・やめさせる
3つのステップと18の心理技術~8日間コース』の参加メンバーの方で、
私が時々開催する『リ・バース』で
“胎児期プログラミング”を組み立て直し、
個人セッションで様々なメンタルのズレを調整していた方から、
『末期ガンが、ほぼ消えて、あと残りわずかのところまで来た!!』
との報告が届いた。

約1年掛かったが、もう少しで完全に消えるところまでやって来た。

最近、『喜びの持ち方のズレ』について、よく話すが、
元々この方も、『困っている人を助けたい』という、
喜びの設定の仕方がズレていた方だった。
 

そして、個人セッション中に、
欲求の基本型をSD型→PD型に変え始めた時に、
目がクワッと開いて、
『私は、今まで母親の人生を生きていたことに気づいた。
これからは、自分自身の人生を生きていきます!!』と
力強く話されていたことを、よく覚えている。

欲求のタイプの違いと、そこから発生する“喜びの設定のズレ”が、
『身体や現実に、こんなにも大きな影響を与えるのか・・・』
と改めて痛感する。

そして、もう1点、この方は、
『自由になる』のではなく『自由否定をやめる』
という重要な感覚をつかんだことも、
功を奏したのだと思われる。

~と、まぁ~そんなことを言ってもよく分からないでしょうから、
この『自由になる』のではなく『自由否定をやめる』
という点については、
6月15日(金)開催の『セルフイメージ・クリーニング~
あなたのセルフイメージは「 I (私・アイ)」= 哀(アイ)』
になっていませんか? 「 I (私・アイ)」= 愛(アイ)』
になっていますか?』でも扱って行きます。

『自由になる』のではなく『自由否定をやめる』
という点は、うっかりとはまりやすい点なので、
私も気をつけよう(笑)

≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫

心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ

      梯 谷 幸 司

【 ≪緊急開催≫ 何を現実化させたらいいか分からない ・・・…

【 ≪緊急開催≫ 何を現実化させたらいいか分からない ・・・ by潜在意識 】

あなたにとって、そもそも“喜び・幸せ”がある状態とは、
具体的にどのような状態ですか?
 
そして、あなたの潜在意識は、
あなたが求めている“喜び・幸せ”の状態を知っていますか?

日々、ビジネスのご相談や、病気のご相談を受けている中で、
つくづく思うことがあります。
 
それは、世の中の多くの人達は、
『“喜び・幸せ”のセットの仕方を間違えている』
『自分にとっての“喜び・幸せ”の形を分かっていない』
人が多いんだな・・・ということ。
 
 
例えば、あなたが総合デパートの店員だとして、
お客様から、
『私は、喜び・幸せが欲しいんです。
喜び・幸せは、どこにありますか?』
と質問をされたら、どう答えますか?
 
『ん? お客様。 喜び・幸せとは、
具体的にどういうものをお探しですか?』
と聞き返したくなるのではないでしょうか?
 
これは、あなた自身の中でも起きていないでしょうか?
 
あなたは『喜び・幸せが欲しい!!』と思っていても、
潜在意識は、その具体的なイメージを伝えてもらっていないので、
『何を現実化させたらいいか分からない・・・by潜在意識』
という状態になっていないでしょうか?
 

そして、6月6日(水)のコミュニケーション&心理技術
トランスフォーム研究会では、≪緊急開催≫として、
『あなたにとって、そもそも“喜び・幸せ”が
ある状態とは、具体的にどのような状態か?』
『あなたの潜在意識は、あなたが求めている
“喜び・幸せ”の状態を知っているか?』
『潜在意識に自分の“喜び・幸せ”の形に気付かせる』
ということを、様々なエクササイズを通して進めていきます。
 
 
一度切りの人生の中で、
そして、どんどんと時間が過ぎていく中で、
これらをしておくか否かで、
人生の中で得られる幸福感や成果の総量も、
違って来ることでしょう。

人生100年時代の今。
 
あなたは、どちらを選択しますか?
  
 
※ かなり遅くなりましたが、
6月6日(水)のコミュニケーション&心理技術
トランスフォーム研究会のイベントページを立ち上げました。
定員70名に対して、残席12名となっております!!
 
これからご予約をされる方は、メッセージを戴けると幸いです。
  
詳しくは、コメント欄のイベントページをご覧ください。
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司

【 ただ聴いているだけで・・・ 】

【 ただ聴いているだけで・・・ 】

『あなたが、この世に生まれなければ、
この世はどうなっていたと思いますか?』
 
 
このように問い掛けられたら、あなたは、どう答えますか?
 
昨晩は、3か月に1回開催の
「LIFE is butterfly~イメージワークス」を開催。
 
昨晩も全国から108名の皆様にご参加戴きました。
 
その中での冒頭の問い掛けが
『あなたが、この世に生まれなければ、
この世はどうなっていたと思いますか?』
というもの。
 
そして、ここから、潜在意識に直接問い掛けていく、
様々な問い掛けを展開。
 
昨日は、冒頭から涙を流す人達も続出。
 
潜在意識に直接問い掛けていく様々な質問により、
光が当たっていなかった潜在意識の部分に
光が当たり始めたので、つい涙が溢れ始めたのでしょう。
 
 
また、昨日の『LIFE is butterfly』では、
『“心”とは、そもそも何なのか?』
『“心”とは、どこにあるのか?』
など、とてもとても重要なことを潜在意識に掴んでもらう
イメージワークを2時間掛けて展開。
 
 
1日しか経っていませんが、
『帰り道の途中で、新しいクライアントとの契約が決まった!!』
『パッチン~パッチンと、自分の中のスイッチが入り始めた!!』
『数十年間も持ち続けたモヤモヤが、一気に吹っ飛んだ!!』
などの報告が、数多く届き始めています。
 
 
そして、昨日のLIFE is butterflyのイメージワーク文章は、
とても重要な内容でもあり、
私自身が脳に聴かせたい内容なので、
“音声ファイル”にすることとしました。
 
昨日参加されなかった方にも配信できるよう
準備を進めていきます。
 
あなたの“心”の形は、今、どうなっていますか?
 
そして、あなたが、この世に生まれなければ、
この世はどうなっていたと思いますか?
 
 
※次回の「LIFE is butterfly~イメージワークス」は、
8月末頃を予定しています。
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司
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