【 “許す”時、脳の中で何が起きているのか? 】

【 “許す”時、脳の中で何が起きているのか? 】

『麻痺で動かなかった手と足が、少しずつだけど動くようになって来た』

『原因不明の長年の身体の痛みが、なぜか消えて来ました!!』

『アトピーが8割程度消えて来ました!!』

先週の水曜日に開催した”無料webセミナー”の参加者の方々から、この1週間で様々な興味深い報告が寄せられている。

先週のwebセミナーのテーマは、
『最新版 その病気は、何を許していないことの表現なのか?
~あなたは『《ポジティブなネガティブ》が、病気の大きな原因』ということに気付いていますか?』というもの。

今回、特に時間を割いて解説をしたのが、
隠れた病気の発生・継続原因の
『”ポジティブなネガティブ”というものは、どういうものか?』
という点。

『病気をやめるために、許す必要のある”ポジティブなネガティブ”なこと』の解説はかなり詳しくしたが、
『具体的な許し方』は、今回のwebセミナーの中では、
ほとんど解説はしていない。

しかし、その “病気をやめるために許すポイント”に気付いただけで、
様々な症状が改善されている人がいるということは、
この”病気をやめるために許すポジティブなネガティブのこと” が、
とても重要なのだろう。

そして、この”許す”ということが起きている時に、
『脳の中では、何が起きているのか?』
『”許す”と、なぜ、薬や化学療法なども使わずに病気が消えていくのか?』
ということに、とても興味をそそられる。

そして、今、この “許す”ということのコツも、新たに開発を進めている。

いやぁ~、言葉と心と身体の関係は、実に興味深い!!

※ 具体的な”許すワーク”については、 6月18日開催の1day特別セミナー
でも、公開&トレーニングをしていきます。

≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫

心理技術アドバイザー
心身言語療法家
トランスフォーメショナル・コーチ
トランスフォーミング・エクスプレッションコーチ
      梯 谷 幸 司

【 人生の基本ソフトウェアを入れ替える技術 】

【 人生の基本ソフトウェアを入れ替える技術 】

自分を動かす“OS・基本ソフトウェア”を入れ替えて、
再起動をしてみたら、
あなたの人生はどう変わると思いますか?
 
例えば、昔、パソコンの基本OSとして
“ Windows95 ” というものがありましたが、
それを、最新の“ Windows10 ”に入れ替えて、
パソコンを再起動したら、当然、情報処理も早く進むでしょうし、
ネットを快適に使いこなして多くの人達とつながったり、
得られる成果なども、違ったものになって来るでしょう。
 
 
それと同じように、人間動かしている
“基本的なソフトウェア”が古いままでは、
望む成果は得られないかも知れません。
 
『もっとお金が欲しい!!』
『もっと愛されたい!!』
『もっと認められたい!!』
『もっと幸せになりたい!!』
と、もがき続けても、自分を動かしている
“基本的なソフトウェア”が古いままでは、
ただの時間のムダとなるでしょう。
 

そう!! 人間も、自分を動かしている
“基本的なソフトウェア”を更新して、
再起動し直した方が良いのかも知れません。
 
 
そして、先週末は、第2回目の≪リ・バース≫を開催。
イベントページも立ち上げていないのに、
全国から32名(満席)の皆さんにご参加戴き、
☆人を動かしている“基本的なソフトウェア”を更新していくこと、
☆“本当の自分の記憶”を、自分の“メタ無意識”にセットすること、
をしていきました。
 
 
人にとっては、潜在意識ではなく、
その奥にある“メタ無意識”の領域に
“基本的なソフトウェア”があり、
その“メタ無意識”を変化させることが鍵になります。
 
 
そして、私自身も、トレーナーとして前からリードしている最中に、
『あれっ・・・、俺、悟っちゃったかも・・・』という、
強い感覚が何度も湧いて来ちゃいました!!
 
本当、この≪リ・バース≫は、私自身も心から
『俺は、これをやりたかったんだ~』
と強く感じるプログラム。
 
本当、この“本当の自分の記憶”を取り戻す体験と、
“本当の自分の視点”を持っているかどうかで、
人生の質は全く違ったものになって来るはず。
 
 
あなたは、柔軟にソフトウェアを入れ替えて、
人生の再起動をしていきますか?
 
それとも、ズルズルと古いソフトウェアを使い続けますか?
 
 
※この≪リ・バース≫は、
次回8月も満席でキャンセル待ちを受付中。
11月の申込みも受付中です。
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
心身言語療法家
トランスフォーメショナル・コーチ
        梯 谷 幸 司

【 “許す”コツを掴むと、何が可能になるか? 】

【 “許す”コツを掴むと、何が可能になるか? 】

また、私のところへご相談に来られていた方から、
『今日、検査に行ったらガンが消えていたんです!!』
という報告が入ってきた。
(ちなみに、この方はステージ2の乳ガンだった女性)

他に先週だけでも、
『長年残っていた子宮筋腫、胆嚢ポリープが消えた』
『肝臓ガンが消えた』
などの報告を戴いている。

これらの報告は数多くあり、心理技術で脳の動かし方を変えるところから”ガンなどが消える”ことは分かっているので、さほど驚きは無いが、興味深いのは、これらの方に共通していたのは、日常の中で《様々なことを”許す”》ことを集中的に続けていて、《”許す”コツ》のようなものを掴んでいたこと。

この《”許す”コツ》のようなものを掴み、
それを実行している時に、
“脳の動き方がどうなっているのか?”が、
とても興味深いところである。

この”許すワーク”は、6月18日開催の
《【最新版】病気になる脳の動かし方、健康でいる脳の動かし方》で公開し、皆さんでトレーニングしていきます。

いやぁ~、今回のことにより、
また新しいガンの消し方のアイデアが湧いて来た!!

≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
心身言語療法家
トランスフォーメショナル・コーチ
トランスフォーミング・エクスプレッションコーチ
      梯 谷 幸 司

【 “ポジティブなネガティブ”が、病気の原因 】

【 “ポジティブなネガティブ”が、病気の原因 】
  
☆5月17日開催の無料生WEBセミナーのテーマが決まりました!!☆
  
あなたは『《ポジティブなネガティブ》が、病気の大きな原因』
ということに気付いていますか?
  
日々、多くの病気の方々のご相談を受ける中で、
最近、特に分かって来ていることがあります。
 
最近、特に、
『ガンや膠原病(自己免疫疾患)などは、
これが隠れた強い原因なんだな・・・』
ということを痛感しています。
  
その原因を一言で言うと《ポジティブなネガティブ》というもの。
 
それらは、世間一般的には“ポジティブなこと”であり、
“素晴らしいこと”であるという印象を持たれがちなことなので、
それが“病気の大きな原因になっている”ということには、
中々結びつきにくかったのかも知れません。
  
そして、この《ポジティブなネガティブ》なことも含めて、
『何かを許していないことの表現』として、病気は発生して来ます。
  
元々、東洋医学などでは、
『どの部位の症状の場合、どういう心理的原因が隠れているか?』
と言うことも、様々研究されていますが、
そのことに加えて、私が日々、病気のご相談を受ける中で分かって来た、
『その病気は、何を許していないことの表現なのか?』
ということを、今回の無料生WEBセミナーで解説をしていきます。
 
 
あなたは、“ポジティブなネガティブ”を抱えていませんか?
 
 
※5月17日開催の無料生WEBセミナーの視聴お申込みは、
コメント欄のURLからして戴けます。
 
 
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心理技術アドバイザー
心身言語療法家
トランスフォーメショナル・コーチ
        梯 谷 幸 司

【 この技術が無ければ、100人超の人達の病気は消せなかった…

【 この技術が無ければ、100人超の人達の病気は消せなかった 】
  
この心理技術が無ければ、
40人を超える方々のガンを消したり、
100人を超える方々の脳梗塞、脳腫瘍、糖尿病、
動脈瘤、腎臓結石、卵巣嚢腫、子宮筋腫、大腸ポリープ、
骨髄炎、激しい呼吸困難、吐血、認知症、鬱、パニック障害、
自律神経失調、アルコール依存症・・・などをやめさせることも
無かったでしょう。
  
振り返ってみると、2年前の今頃は、
『医者が治せないのに、言葉と心理技術でガンが消せる訳が無い!!』
とボロクソに言われていたのを懐かしく思います(笑)
 
そして、約2年経った今、流れは全く違って来ています。
 
 
そして、今週末は、『病人でいることをやめる・やめさせる
3つのステップと18の心理技術~第4期』のDay7~8を開催。
第4期も今週末をもって修了しました
 
今回の第4期も、オンラインコースも含めて、
多くの現役の医師や看護師、薬剤師、整体師、理学療法士、
介護士、コーチ、カウンセラーの方々などにご参加戴きました。
 
 
今回の第4期の方々からも、ガンなどの様々な病気などを
“言葉と心理技術でやめさせる方々”が、続々と出てくることでしょう。
 
もちろん、医療行為もしませんし、薬や化学的なものも一切使用しません。
 
ただ、使うのは“言葉”のみ。
 
相手の“メタ無意識”や“潜在意識”に隠れている
言葉を変えるところから、
      ↓
脳の動かし方を変化させて、
      ↓
脳から身体に出る信号を変えさせて、
      ↓
身体の反応を変えていく~だけのこと。
 
 
昔から『病は気から』と言われるものを、
現代的に言語技術と心理技術に基づいて体系化し始めたのです。
 
 
これは、魔法でも、神のなせる技でもありません。
 
昔、空を飛ぼうとした人は、きちがい扱いされました。
 
昔は、“不可能”だとか、出来ても“奇跡”だとか言われていたことが、
今は、様々な“科学的技術”になっていることを想い出して欲しい。
 
 
これからも、新しい常識を創って行く仲間が
続々と誕生していくことでしょう。
 
さぁ~あなたも動き出しませんか?
 
 
※ガンや膠原病などを消している最新技術については、
6月18日開催の1日ものセミナー(10:00~18:30)でも、
一般公開します。 ぜひお役立てください。
  
 
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心理技術アドバイザー
心身言語療法家
トランスフォーメショナル・コーチ
        梯 谷 幸 司

【 パニック障害が、また1人完治!! 】

【 パニック障害が、また1人完治!! 】

長年、パニック障害だった方から、
『完治した!!』との報告が入ってきた。

本当、パニック障害をやめていくのは、簡単だと思う。

今回の方との件でも、パニック障害を終わらせていく
“重要ポイント”に、新たに気付かされた。

また、もう1つ気付いた点は、
直接対面での個人セッションではなく、
スカイプなどネット上での個人セッションでは、
パニック障害をやめていくのは時間が掛かるということ、
そして、その上手くいかない原因もハッキリとしてきた。

今年だけでも、数多くの方のパニック障害を終わらせて来たが、
早く終わった方々は、やはり、皆さん、
直接対面でのセッションをされていた方ばかり。

スカイプなどは便利だが、一方では、
パニック障害の原因が継続してしまうのだろう。

この発見により、さらにパニック障害は簡単に終わり始めるはず。

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心理技術アドバイザー
心身言語療法家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司

【 セルフイメージ・ダイエット18日目 】

【 セルフイメージ・ダイエット18日目 】

『途中で投げ出すこと』は、世間一般的には
“悪いこと” のように思われることが多いですが、
本当にそうでしょうか?

私は、『途中で投げ出すこと』は、
とても重要なスキルだと考えています。

ただ、『途中で投げ出すこと』が
” 悪いこと ” という ” メタ無意識 ” の器に
入ったままであれば、上手くはいかないでしょう。

そして、『途中で投げ出すこと』の検証も含めて
4月25日からスタートさせた
私自身の” セルフイメージ・ダイエット “。

4月25日のスタート時は86.6㎏だった体重が、
今朝は写真の通りの81.4㎏(-5.2㎏)。

週1回1時間だけ、軽い運動をするように始めたが、
それ以外は、運動やトレーニングしていない。
 
やり始めたのは、脳の動かし方を変えることを中心とした
“セルフイメージ”のトレーニング。
 
それだけで、無自覚のうちに反応や思考が変わり
      ↓
脳から身体に出る信号が変わり、
      ↓
体重が18日間で86.6㎏ → 81.4㎏(-5.2㎏)
となってきたのです。
(これからも週2㎏ペースで落として行きます)
 
 
本当、改めて痛感しているが、
『途中で投げ出すこと』が、とても重要なのだと思う。
 
では、『途中で投げ出すこと』とは、
どのようにすれば上手くいくのか?
 
・・・続きは、5月19日(金)開催の
“セルフイメージ・クリーニング”で。
 
 
いやぁ~、言葉と身体の反応の関係は、実に面白い!!
 
 
※ごめんなさい。
セルフイメージ・クリーニングのイベントページ
の立ち上げが遅れていますが、今日明日中には立ち上げます。
(事前予約は受付中です)
 
 
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心理技術アドバイザー
心身言語療法家
トランスフォーメショナル・コーチ
梯 谷 幸 司

【 プロセス型の人は、なぜ、ガンになりやすいのか? 】

【 プロセス型の人は、なぜ、ガンになりやすいのか? 】

本日、5人目の方の個人セッションが終了。
 
もうこんな時間になってしまった。
 
今日もつくづく、
『ガンを発症する人は、プロセス型の人が多いな~』
と痛感。
 
このプロセス型とは、脳内知覚フィルターのパターンの一種で、
LABプロファイルやメタプログラムと呼ばれるものの中で
言われている “プロセス型” のこと。
 
日本の文化の風潮の影響で、
思考パターンが “プロセス型” の人が増え続けているのと、
ガンを発症される方が増えているのと、
密接な関係があるのだろう。
 
そして、ここに、ガンを予防したり、ガンをやめていくことの
とても重要なヒントがある。
 
・・・と詳しく書きたいところだが、
遅い時間なので、また改めて、詳しく書きます。

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心理技術アドバイザー
心身言語療法家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司

【 思考の現実化を加速させる“5つのマインド・トリック” 】

【 思考の現実化を加速させる“5つのマインド・トリック” 】
 
皆さんは、今年2017年の目標や望みを
すでにいくつ実現させていますか?
 
目標を達成しようとする時や、望みを叶えようとする時は、
『努力や根性が必要だ!!』とか
『気合が必要だ!!』という方々も
いらっしゃるかも知れませんね。
 
もしかすると、それらも必要かも知れませんが、
潜在意識とメタ無意識の動き方の特徴を生かして、
潜在意識とメタ無意識に
“マインド・トリック”を仕掛けてみたら、
どうなりそうでしょうか?
 
 
一昨日は、第68回コミュニケーション&心理技術
トランスフォーム研究会を開催しましたが、
その参加者の方々から、ここ2日間で、
ものすごい勢いで成果の報告が入って来ています。
 
中でも、ビジネス面での成果の報告が多いですが、
『新しいアイデアがドンドンと湧いてきている!!』
『何か分からないけど、長年の身体の痛みが消えてしまった』
などの報告も多数集まって来ています。
 
特に、一昨日の研究会では、
2つの“マインド・トリック”を公開予定だったところを
当日は調子に乗って5つの“マインド・トリック”を公開。
 
しかも、どれも簡単なものばかり。
『そうか~潜在意識やメタ無意識って、こう動かすのか~!!』
と掴まれた方も多いはず。
 
当たり前の脳の動かし方をして、
当たり前の行動を当たり前にこなしていけば、
当たり前に結果が出て来るだけのこと。
 
ただ、それだけなのかも知れませんね。
 
※ 6月2日開催のLIFE is butterflyでは、
これらの“マインド・トリック” や “タイム・トリック”を、
5種類⇒10種類程度に増やし、
イメージワークを使って“潜在意識やメタ無意識”に
直接学習させることをしていきます。

 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫

心理技術アドバイザー
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梯 谷 幸 司

30数年前、ここの舞台で踊っていたことを思い出す。

30数年前、ここの舞台で踊っていたことを思い出す。

懐かしい~っ。

昔の想い出の場所に立つことにより、自分の進化の度合いも感じられる。

こんなのも、たまにはいいかも。

≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
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      梯 谷 幸 司