【 脳の動かし方を、どう変えたら病気が消えているのか? 】

【 脳の動かし方を、どう変えたら病気が消えているのか? 】

私の2冊目の本、
『本当の自分に出会えば、病気は消えていく』(三笠書房)
が発売開始となりました!!
 
☆☆☆☆★☆☆☆☆★☆☆☆☆★☆☆☆☆★
 
私は医師ではありませんので、
もちろん、医療行為や薬などは使いません。
 
私は、相談者の病気などを意図的に消そうとしている訳でも
ないですし、ガンや病気そのものとは違う話題を話している
ことがほとんどです。
その結果として、ガンや様々な症状が自然と消えて
しまっているだけのこと。
 
そして、なぜ、 ガンや病気そのものとは違う話題を
話しているのに、結果としてガンや病気が消えてしまうのか?
 
それは、そもそも『病気を治そうとしていない』ということです。
  
そして、その人の症状を発生させている
≪メンタルモデルの“ズレ”≫を特定して、
その“ズレ”を調整しているだけなのです。
  
では、どのようにして、
その≪メンタルモデルの“ズレ”≫を調整しているのか?
 
そして、私だけではなく、私の心理技術を学んだ方々も、
ご自身の病気をやめたり、次々に身の周りの人達の病気を
やめさせていくことを、どのような方法で行っているのか?
  
 
私は単に“心を扱うプロ”として、
『病気の背景には、病気を発生させている
≪メンタルモデルの“ズレ”≫があるのでは?
それを解消すれば、病気は消えるのでは?』
という考えから、≪メンタルモデルの“ズレ”≫を特定して、
その“ズレ”を調整していくことにより、
次々に、様々な症状をやめる方々が増えて来ているのです。

そして、今回のこの本
『本当の自分に出会えば、病気は消えていく』は、
☆それらの心理技術の基本的な考え方やポイント
☆病人でいることをやめる・やめさせる3つのステップ
などについて、分かりやすく解説した内容となります。
 
 
これらの心理技術を知って使えるかどうかで、
☆ 使う医療費の金額も違って来るでしょうし、
☆ 薬や化学療法で身体を痛めつけるか? 痛めつけなくて済むか?
☆ 自分自身や大切な人の健康を、自分で守れるか?否か?
☆ 健康寿命を伸ばすか? 縮めるか?
など、人生の中で、大きな差となって現れてくることでしょう。
 
 
薬や化学療法に頼り切るか?
 
自然療法や食事療法に頼り切るか?
 
脳の動かし方を変えるところから、身体の状態を変えて行くか?
 
それとも、『使えるものは何でも使う!!』と、全て使っていくか?
 
さぁ~未だ見ぬ可能へ、そして、その先へ。
  

※この本を購入して戴いた方へ、この本に載せきれなかった
重要なエクササイズのテキストを無料で配信をします。
現在準備中ですので、後日、このFacebook内でご案内を致します。
ぜひご活用ください!!
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司
https://www.facebook.com/photo.php?fbid=1674946815923007&set=a.123377121079992.32490.100002231155394&type=3

【 閃いた!!遺伝子を調整していく心理技術 】

【 閃いた!!遺伝子を調整していく心理技術 】

さすが東京大学。
新たな閃きの切っ掛けを創ってくれた。

遺伝子は、”生物としての遺伝子”と、
“もう1つ別な種類の遺伝子”があり、
生物としての遺伝子と、そのもう1つの遺伝子との
歯車が噛み合うような関係から、
生物としての遺伝子情報は変化をしていく
ということは、遺伝子学の中でもハッキリと
して来ているし、その関連本も多数出されていて、
このことはご存知の方も多いかと思う。

そして、そのもう1つの遺伝子情報を変えれば、
歯車のように噛み合う関係性の
“生物としての遺伝子”も変化を始めるはず。

そして、”もう1つの遺伝子”の構造の分析の方法と、
その変化をさせる効果的な方法を閃いた!!

これにより、新たに、病気の発生原因を突き止め、
病人でいることをやめる人も、続々と出て来るのではないだろうか。

これは、東京大学とも連携をしながら、
検証と技術の組み立てを進めながら、
この”2つの遺伝子の関係性”や、
“もう1つの遺伝子の調整方法”について、
様々な機会の中でも公開をしていきます!!

いやぁ~朝からスコーンと閃いてしまった!!

東京大学など、様々な頭脳の方々との絡みは、
実に面白い!!

≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司

【 この意外な想いが、ガン細胞を作り出すのは、なぜか? 】

【 この意外な想いが、ガン細胞を作り出すのは、なぜか? 】
 
多くの病気の方々のご相談を承っていて、
また、様々な研究を通して、
最近、特に判明して来たことが次のようなことです。
 
 
①『人や世の中の役に立ちたい』という想いが、
ガン細胞を作り出すのはなぜか?
 
②『人を笑顔にしたい』という想いが、
ガン細胞を作り出すのはなぜか?
 
③『誰かとつながってたい』という想いが、
ガン細胞を作り出すのはなぜか?
 
④『未来は自動的にやって来る』という感覚があると、
病気を発症しやすいのはなぜか?
 
⑤母親、祖母などが戦争を体験している時、
『その子供に糖尿病が発生する場合が多い』のは、なぜか?
 
 
特に、①~③は、良いことのように思われる方も
多いでしょうし、
④については『えっ、そんなの当たり前でしょ』
と思われる方も多いでしょうね。
 
特に『人や世の中の役に立つ』ということ、
『人を笑顔にする』ということ自体は素晴らしいことですが、
その裏にある根本欲求にズレがあると、
ガン細胞が発生して来るのだと推測されます。
 
様々な病気を調べていると、身体の細胞、筋肉、血液などが、
人間の思考を投影するように動いていることが分かっていて、
その発見から、『脳の動かし方を変えるところから、
身体症状をやめる・やめさせる』ということが可能になって来た
という経緯があります。
 
そして、普通の細胞がガン細胞化していく時の動きから、
上の①~③も判明して来たのです。
 
 
では、具体的に、
『どのような流れ・メカニズムで、ガン細胞や糖尿病、
その他の様々な症状が発生していくのか?』
 
『それらの症状などを、投影として発生させている
“思考パターン”を、どのように変化を付けていく
ことが可能か?』
 
 
昨晩は、医師、看護師、医療関係者、コーチ、カウンセラー、
介護士、理学療法士、整体師・・・など、プロ向けの第36回
『病気をやめる・やめさせる言葉の技術&心理技術研究会』
を開催。
 
会場参加、オンライン上での参加も含めて、
85名の方々にご参加戴き、上のような内容の
解説とトレーニングを進めて行きました。
 
本当、一見、素晴らしいことのようにも思える
これらの点が、背景にあるちょっとした欲求のズレにより、
ガン細胞を発生させてしまうということは、
私自身も盲点になっていました。
 
これも、まさに『脳はウソをつく』ということの一種なのでしょう。
 
また、母親、祖母などが戦争を体験している時、
『その子供に糖尿病が発生する場合が多い』という点も、
意外な盲点なのかも知れません。
 
しかし、それらの盲点がハッキリとしてくれば、
今迄、膠原病(自己免疫疾患)や、
世間一般的には『治らない』と言われていた症状などを
次々とやめる方々が増えて行ったように、
今迄、あきらめられていた方々にも希望が見えてくることでしょう。
 
 
これらのメカニズムの解説や、解消していくための
心理技術のトレーニングなどは、今後の一般向けの
『病気をやめる・身体を変える心理技術研究会』
で、順次公開をしていきます。
 
「未だ見ぬ可能へ、そして、その先へ」進むために、
ぜひ、ご活用ください!!
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司
https://www.facebook.com/photo.php?fbid=1671952696222419&set=a.123377121079992.32490.100002231155394&type=3

【 脳がつく”ウソ”を、どう見抜くか? 】

【 脳がつく”ウソ”を、どう見抜くか? 】

『脳はやたらとウソをつく』ということは、
脳科学の分野では当たり前に知られていること。

例えば、幸せを感じていても、
その幸せの裏に隠された”ウソ”が、
適切に処理をされていなければ、病気が発生したりします。
 
例えば、
『好きな人と結婚をした!』
『ビジネスが上手く行き始めた!』
『芸能人として人気が出て売れ始めた!』
という “一見、幸せな体験” をきっかけに、
その出来事の6~10年後に『ガンが発見された!!』
ということは、とても多くあります。
(ガンは、発症の6~10年前に、ガン発症の切っ掛けとなる
体験があることが、とても多くあります)
 
認知症なんかも、脳がつく”ウソ”の典型例だと言えます。
 
そして、その『脳がつく”ウソ”を、どう見抜くか?』
『脳がつく”ウソ”を、どう解消するか?』は、
健康で、望みを叶えていくためには、とても重要なこと。
 
 
そして、先週末は、第10期
シークレット・スライト・オブ・ランゲージ
のDay9~10を開催。
 
特にこの週末は、『これが脳がつく嘘だ!!』
『そして、それをこう崩す!!』ということを
徹底的にトレーニングしていく内容となりました。
 
特に、コーチ、カウンセラー、医師、医療関係者、
教師など、直接的に人と関わって行く人達にとっては、
『脳がつく”ウソ”を、どう見抜くか?』
『脳がつく”ウソ”を、どう解消するか?』
というスキルは、超必須なものとなっていくでしょう。
 
 
あなたは、脳がつく”ウソ”に振り回されていませんか?
 
そして、脳がつく”ウソ”を見抜き、解消できますか?
 
  
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司
https://www.facebook.com/photo.php?fbid=1671105212973834&set=a.123377121079992.32490.100002231155394&type=3

【 人生の器を変え、自由さを掴んでいく重要な方法 】

【 人生の器を変え、自由さを掴んでいく重要な方法 】
 
『脳内で地殻変動が起きたような感覚です!!』
 
『パッと目が覚めました!! 
今迄、目が覚めていないことにすら
気付いていませんでした!!』
 
 
一昨日は、4月度の「セルフイメージ・クリーニング」を開催。
 
一昨日のテーマは、
『“本当の自分”の状態に入る言葉で観察をしながら、
“本当の自分”を慣らしていく戦略を創る3つのステップ』
というもの。
 
その参加者の方々から戴いたご感想が冒頭のものです。
 
 
皆さんは、“望みが叶う体質”の自分と、
“望みが叶わない体質”の自分との違いは、
身の周りを取り巻く現実や対人関係などを
『“偽りの自分”のままで観ているか?』
『“本当の自分”として観ているか?』
という大きな違いがあることに気付いていますか?
 
そして、普段、何気に使っている “ある言葉” が、
実は『“偽りの自分”にさせてしまう』ことを
知っていますか?
 
そして、普段、どういう“言葉”を使って
身の周りを取り巻く現実や対人関係などを観ていると、
『“本当の自分”の状態でいられる』のかを
知っていますか?
 
 
では、具体的に、
①どのような言葉を使っていると、“偽りの自分”が誘発され、
“望みが叶わない体質”の自分になっていくのか?
②どの言葉を使っていると、“本当の自分”が引き出され、
“望みが叶う体質”の自分になっていくのか?
③“本当の自分”として“望みが叶う体質”の自分として、
身の周りを取り巻く現実や対人関係などを観察し始めるには、
どういう方法が可能か?
 
 
昨日のセルフイメージ・クリーニングでは、
上記①~③のことを、様々なエクササイズを通して
体験して頂きました。
 
 
人生100年時代の今。
 
“望みが叶わない体質”の“偽りの自分”の視点を持ち続けるか?
 
“望みが叶う体質” の“本当の自分”の視点を持ち続けるか?
 
これを知って使うかどうかで、
1年後~5年後~10年後~30年後~
どのような大きな差となって現れて来ると思いますか?
  
※この『人生の器を変え、自由さを掴んでいく
重要な方法』を、イメージワークを通して
潜在意識やメタ無意識に直接トレーニングしていくことを、
6月1日(金)開催の『LIFE is butterfly』で行っていきます。
ぜひ、イメージワークをしに来ませんか?
(事前予約を受付中です!!)
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司
https://www.facebook.com/photo.php?fbid=1668935539857468&set=a.123377121079992.32490.100002231155394&type=3

【 ガン細胞を発生させる脳の動かし方、ほぼ特定か!! 】

【 ガン細胞を発生させる脳の動かし方、ほぼ特定か!! 】

ガン細胞が発生する時の
“思考パターン”と”脳内知覚フィルターパターン”を、
ほぼ特定した。
 
ガン細胞が産まれ始める時の細胞の動きと、
数多くのガンのご相談者とのセッション記録から、
その共通点が見つかった。
 
やはり、つくづく
『人間の細胞も身体も、人間の思考に
連動・投影するように動き始める』
ということが分かる。
 
 
そして、『とても根源的な欲求のズレ』と、
ある『現実の認識のパターン』の組合せが発生した時、
人は、ガン細胞を作り始めると思われる。
 
後は、この『とても根源的な欲求のズレ』と、
『とある現実の認識のパターン』との組合せを、
どう解消していくか?
 
これにより、今迄、ガンをやめる・やめさせる成功率が
89%程度だったのが、90%の枠を超えていくと思われる。
 
このことは東京大学とも連携して検証を進めていきながら、
毎月開催の「病気をやめる・身体を変える心理技術研究会」
などでも公開を進めていく。
 
いやぁ~っ、ちょっと興奮(笑)
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司

【 今年、初めての休日 】

【 今年、初めての休日 】

今年に入ってから、初めての1日OFF。

今日は、東京から離れて埼玉の奥まった某所で、
『そもそも、何のために”生と死”があるのか?』を探求。

その探求中に、
『人が体内にガン細胞を作り出す時の脳内知覚パターン』
がハッキリと掴めて来た。

それは、『何のために”生と死”があるのか?』
ともつながるし、
過去のガンのご相談者との話を振り返っても、
とても納得がいく。

『ただ、これの検証は動物実験では無理かな…』
『東京大学との共同研究に盛り込めないかな…』
と色々と妄想中。

こんなことを考えるためにも、
たまには休日も必要だね。

≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司
https://www.facebook.com/photo.php?fbid=1666303003454055&set=a.143309072420130.38093.100002231155394&type=3

【 この病気を発生させる意外な原因、知っていました? 】

【 この病気を発生させる意外な原因、知っていました? 】
 
世の中で増え続ける糖尿病、乳がん、肺の病気、腎臓の病気、
統合失調症、うつ・・・などの発生原因として、
意外な原因があることをご存知でしょうか?
 
このことは、日々、多くの方々の個人セッションをする中で
気付いていたことでもあり、
よく『母親の胎内に居る時の記憶が、
その後の人生の中の体験の起因となる』
『母親の胎内に居る時の記憶や、
出生時の記憶をやり直した方がいい』と言いますが、
実は、海外の大学や研究機関では、
さらに細かく研究がされていたようです。
 
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
≪研究事例≫
母親が、強めにダイエットや食事制限をしていたり、
自分自身に栄養を与えないことをしていると・・・
 
☆妊娠後~3か月目までに母親が
ダイエットや食事制限などをしている場合
→その胎内の子供は、将来、乳がん、糖尿病が発生しやすい。
 
☆妊娠後4か月~6か月目まで母親が
ダイエットや食事制限などをしている場合
→その胎内の子供は、
将来、肺の病気、腎臓の病気が発生しやすい
 
☆妊娠中に母親がダイエットや食事制限などをしている場合、
時期に関係なく、その胎内の子供は、
将来、統合失調症やうつになりやすい。
そして、これらのパターンは、
遺伝子を変化させることになり、
生涯続くパターンとなりやすい。
 
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 
この現象は、ある脳の動かし方が、大きく影響しています。
 
では、なぜ、このようなことが起きるのか?
そして、このことを、どのように解消していくことが可能か?
 
 
昨晩は、『健康と未来を大きく左右する遺伝子の表現を、
どう調整していくか?』というテーマで、
4月度の無料生WEBセミナーを開催。
 
昨晩は、700名超の皆様にご参加戴きました。
 
そして、その中で、
『この現象は、どのような脳の動かし方が、
大きく影響しているのか?
そして、そのことを、どのように解消していくことが可能か?』
~などの解説を進めて行きました。
 
 
この点は、とても重要なことなので、
4月24日、5月25日、6月26日開催の
『病気をやめる・身体を変える心理技術研究会』の中でも、
解説と、それらを解消していくエクササイズの公開を
していきます。(全て、違う内容を扱います)
 
 
本当、遺伝子や細胞は、色々なことを気付かせてくれます!!
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司
https://www.facebook.com/photo.php?fbid=1665387036878985&set=a.123377121079992.32490.100002231155394&type=3

【 要注意!! 乳がんと糖尿病の意外な発生原因 】

【 要注意!! 乳がんと糖尿病の意外な発生原因 】

今晩の無料生WEBセミナーでは、
『乳がんと糖尿病、肺と腎臓の病気の意外な発生原因』
についても解説します。
 
このことは、ほとんど知られていないかも!!

現在、それらの症状を持たれている方も、
未病したい方も、ぜひ参考に!!
 
※今晩の無料生WEBセミナーの視聴登録は、
この1つ前の記事をご覧ください。
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司

【 健康と未来を大きく左右する遺伝子の表現を、どう調整してい…

【 健康と未来を大きく左右する遺伝子の表現を、どう調整していくか?】

今月の無料WEB生セミナーは今晩19:30~です!!
 
▽視聴登録は、こちらから▽
http://hashigaikoji.com/seminar/webiner/?utm_expid=110940536-4.RDboCG4ESxy3cyKWweLf3g.0
 
  
世間的には、まだまだ『遺伝子は変えられない』
という古い常識を持っている人も多いかも知れませんね。
 
しかし、『遺伝子は環境に合わせて変化する』
ということが、遺伝子学、生物学などの分野で
判明してきています。
 
では、『遺伝子は、どのような時に変化をするのか?』
『その遺伝子の変化の原理を応用するとしたら、
何が可能か?』など、
最近の応用事例も交えて、解説をしていきます。
 
また、それに合わせて、最近気付いていること
『幸せ・・・それが意外な落とし穴』
『ガン細胞が作られる時、背景でどのような欲求が
隠されているのか?』
なども解説をしていきます。
 
遺伝子を敵にするか? 味方にするか?
 
それは、あなたの健康と未来を大きく左右するでしょうね。
 
続きは、19:30~WEB上で生解説をします!!
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司
http://hashigaikoji.com/seminar/webiner/?utm_expid=110940536-4.RDboCG4ESxy3cyKWweLf3g.0