新しいクライテリアを創ってから、早くも新しい流れが始まってい…

新しいクライテリアを創ってから、早くも新しい流れが始まっています!!

今日は、ミリオネア・マスターマインドグループのトレーニングの日。

今日も、強い雨の中、全国から “ 濃 い ” メンバーがトレーニングのために集まって来ています。

そして、今日のメインテーマは、“ ミリオネア版クライテリア ” の創り込み。

複数の個人年収が3億円超の方々をインタビューさせて頂いて気付いていることは、“ クライテリア ” の創り方が、世間一般で知られている創り方と違うということ。

私もNLPやLABプロファイルのトレーナーとして“ クライテリア ”の創り方は、数多く教えて来ましたが、個人年収が3億円超の方々の“ クライテリア ” の創り方を知った時は、目からウロコが落ちる想いでした。

そして、私もその創り方を真似して、新しいクライテリアを創り込んで2週間。

新しいビジネスモデルが浮かび、それが形になって実際にビジネスになり始めたり、新しい方からの個人セッションの申し込みが日々相次いでいたり、新しいタイプの相談が急増していたりと、新しい流れが続いています。

この“ ミリオネア版クライテリア ” 。

これはリアルに効きます!!!!!

≪ ビジネスにもっと心理技術を!! ≫

トランスフォーメショナルコーチ

心理技術アドバイザー

LABプロファイル・コンサルタント

Art of NLP トレーナー

      梯 谷 幸 司

“恐れ”をコントロールできたら、あなたは何をしたいですか?

“恐れ”をコントロールできたら、あなたは何をしたいですか?

人を不自由に縛る“恐れ”。

その恐れをコントロールできたらどうでしょう?

そのためには、“恐れ”そのものを何とかしようとするのではなく、

『17種類の意識レベルの中から、別な意識レベルを持ち出してみる』という方法が効果的です。

元々、“恐れ”は強いエネルギーを持っています。

その強いエネルギーを、何かを達成するための“力”として

使えるようになったらどうでしょう?

本日の第33回コミュニケーション&心理技術トランスフォーム研究会は『“頑張っても成功しない自分”をやめるNLPの技術~恐れのコントロール編~』

というテーマで開催中です!!

≪ 未だ見ぬ可能へ、そして、その先へ ≫

トランスフォーメショナルコーチ

心理技術アドバイザー

LABプロファイル・コンサルタント

Art of NLP トレーナー

      梯 谷 幸 司

“恐れ”を、将来のためのエネルギーに転換させる方法

“恐れ”を、将来のためのエネルギーに転換させる方法

無意識のうちに、やりたいことの障害となってしまう“恐れ”。

その“恐れ”をそのままにしていても、中々動き出せないでしょうし、

時間がムダに流れていくだけです。

例えば、その“恐れ”を、将来のためのエネルギーに転換させることが

出来たら、どうでしょう?

“恐れ”は、確かにマイナスな方向に向いていますが、

そのエネルギーの強さは相当なものです。

その強いエネルギーを、“マイナス⇒プラス”の方向へ方向転換させる

ことが出来たら、何が可能になるでしょう?

改めて考えると、“恐れをコントロールする技術”は沢山ありますね。

今、福岡空港のロビーで、明日の研究会のことを考えながら、

色々なアイデアが湧いて来ています。

このアイデアの幾つかは、明日の研究会でも解説します!!

※明日の研究会は【残席3】となりました。

※どなたでもご参加戴けます。

▼第33回コミュニケーション&心理技術トランスフォーム研究会▼

https://www.facebook.com/events/1507965119423374/?notif_t=plan_user_joined

≪ 未だ見ぬ可能へ、そして、その先へ ≫

トランスフォーメショナルコーチ

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      梯 谷 幸 司

“頑張っても成功しない”その背景にあるものは?

“頑張っても成功しない”その背景にあるものは?

人には第1順位~第17順位までの17種類の意識レベルがあり、

人それぞれ、

『この人と居るときは、この意識レベルに入って、

 これをやっている時は、この意識レベルに入る・・・』

というように、“どの意識レベルでいるか”の癖のようなものがあります。

そして、17種類の意識レベルの内には、

目標を達成すること、望みを叶えることが“可能なゾーン”

にある意識レベルが9種類、

目標を達成すること、望みを叶えることが“困難なゾーン”

にある意識レベルが8種類あります。

そして、“頑張っても成功しない”というのは、

その時の意識レベルが“達成が困難なゾーン”にある時が大半だと言えます。

どんなに新しいことを学んでも、

どんなにビジネスを変えても、

どんなに人間関係を変えても、

どんなに素敵な人と結婚をしても、

意識レベルが“達成が困難なゾーン”のレベルにある限り、

目標を達成すること、望みを叶えることは困難を極めるでしょう。

それが、“頑張っても成功しない”という状態の背景に

隠れていたりするのです。

では、その17種類の意識レベルとはどういうものなのか?

そして、“達成が困難なゾーン”から“達成が可能なゾーン”に意識レベルを移し、

“頑張っても成功しない状態を脱ける”ために、

NLPやLABプロファイルなどの技術が、どう応用出来そうか?

今回の研究会では、そのような観点からも研究し、アプローチしてみます。

※どなたでもご参加戴けます。

▼第33回コミュニケーション&心理技術トランスフォーム研究会▼

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      梯 谷 幸 司

先入観の罠。

先入観の罠。

これは、先日の”体当たり白雪姫プロジェクト・ワークショップ”で私が解説した、誰もがはまってしまう罠。

そして、そのワークショップに参加されていた、病気で言葉が発せなくなっていた(そう思われていただけで、最後に言葉を発し始めた)方とのやり取りから気付かされた、私自身がはまっていた”先入観の罠”。

その自分がはまっていた先入観の罠に気付き、脱け出した今、どのような変化を引き起こせるだろうか?

そして今日は、体当たり白雪姫プロジェクトの活動日。

病気で言葉が発せなくなっていたと思われていただけの方々と、会話をして来ます。

≪ 未だ見ぬ可能へ、そして、その先へ。 ≫

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      梯 谷 幸 司 

個人年収3~4億円の人達のインタビューから分かったこと。

個人年収3~4億円の人達のインタビューから分かったこと。

個人年収が数千万円の人達と、個人年収3~4億円の人達の

インタビュー内容の比較から、とても興味深いことが分かって来ています。

それは、脳内プログラムの創り込み方法が違うということ。

特に、個人年収3~4億円の人達のクライテリア(価値の序列)の

創り込み方法に関しては『は~っ・・・なるほど!!』と、

私も目からウロコが落ちる想いでした。

そして今日は、ミリオネア・マスターマインドグループのトレーニングday。

今日はグループメンバーで、この初公開の方法での脳内プログラムの創り込みも

行っていきます。

このグループメンバー募集の際に

『徹底的に脳を使います。鼻血は覚悟してください。』

と書きましたが、脳の使い過ぎか、リアルに3回も鼻血を出した人もいるので、

ティッシュペーパーも多めに、そして、アリナミンも完備です!!

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      梯 谷 幸 司 

もし“恐れ”をコントロールすることができたら、何をしたいです…

もし“恐れ”をコントロールすることができたら、何をしたいですか?

人を無意識に縛ってしまう“恐れ”。

その“恐れ”をコントロールすることができたら、

仕事、恋愛、結婚、対人関係・・・など、

様々なことをどう変化させてみたいですか?

☆嫌なものは嫌とハッキリと言ってみる。

☆職場の上司に言いたいことを言ってみる。

☆断られることを恐れずに、ガンガンとセールスをしてみる。

☆好きな異性に告白してみる。

☆気に入らない人間関係を断ち切る。

☆会社を辞めて起業する。

☆難しい資格試験にチャレンジしてみる。

☆諦めていたことにチャレンジしてみる。

・・・など、知らぬ間に諦めていたことなど、

色々なことにチャレンジしてみることも可能でしょうし、

全てが上手く行かなくとも、

何もしないよりは手に入れられるものは増えてくるはずです。

第33回コミュニケーション&心理技術トランスフォーム研究会では、

≪“頑張っても成功しない自分”をやめるNLPの技術

~恐れのコントロール編~≫というテーマで

NLPの技術を応用した“恐れのコントロール方法”について、学んで頂けます。

あなたは、もし“恐れ”をコントロールすることができたら、

何をしたいですか?

▼第33回コミュニケーション&心理技術トランスフォーム研究会▼

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      梯 谷 幸 司

なぜ、“うつ”が短期間で治るのか。

なぜ、“うつ”が短期間で治るのか。

ここ2日間の間に、新しい7名の方から、

個人セッションのご予約を戴いています。

そして、その大半は“うつを治したい”というご相談。

私のところへは、“ビジネスを拡大させる!!”などの

ご相談が多いのですが、ご要望があれば、

“うつ”や“メンタル不全”などのカウンセリングも行っています。

私のところへは、何年も病院に通い続け薬を飲み続けている方、

数年間に渡って認知行動療法を続けている方など、

長期間治療を続けておられる方も多く相談に来られますが、

ほとんどの方は数か月・数回のセッションで治っています。

【なぜ、“うつ”が短期間で治るのか。】

私は医師ではないので薬も出しません。

私は、心理のプロとして、

“うつ”そのものを扱うのではなく、

“うつ”の背景にある原因の解消を扱います。

“うつ”の背景には、ある “特定の性質の怒り” が隠れています。

“うつ”そのものを何とかしようとするのではなく、

“うつ”の背景にある隠れた “特定の性質の怒り” にアプローチします。

だから、薬などを使わなくても短期間で治ってしまうのです。

“うつ”は、風邪みたいなもので、誰でも掛かりやすいものです。

そして、“うつ”の背景にある原因の解消を行うプロセスを

適切に行えば、治るものです。

『あれっ・・・何かおかしいな・・・』と思ったら、

ダメージが大きくなる前に、ご相談ください。

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      梯 谷 幸 司

言葉を話せない方が教えてくれたこと。

言葉を話せない方が教えてくれたこと。

一昨日、私もボランティアとして活動している

“体当たり白雪姫プロジェクト”のワークショップ内で、

【なぜ、人は、言葉を使わずに分かり合えるのか? 】

というテーマで講演をさせて頂いた時のこと。

その会場に、重度の病気により、言葉を話せない女性が

車いすで来られていました。

その女性は、レッツチャットという機械を使って、

その機械の文字ボタンを押すことにより、

自分の想いなどを外に伝えることが出来る方でした。

そして、私の講演後、その方が私にレッツチャットを使って、

このような質問を投げ掛けて来られたのです。

女性『わたしのせんざいいしきも かえられる かのうせいはありますか。』

私『もちろん、〇〇さんの潜在意識を変えていくことは可能です。

寝る前に、ぜひ、このようなことを考えてみてください。

1つ目、「私はどうなりたいのか?」

2つ目、「どうして、そうなりたいのか?」

3つ目、「そうなったら、その後、どんないいことが起きて来そうか?」

この3つのことを寝る前に考えてみてください。

それだけで、潜在意識は変わって来ますから。』

女性『(涙を浮かべながら) わたしも みらいのことをかんがえていいのですね。』

この最後の一言を言われた時、私はハッとさせられました。

『重度の障害を持たれている方々は、未来のことを考えてはいけないという先入観があるのかも・・・』

『私も、体当たり白雪姫プロジェクトの活動の中で、様々な障害をお持ちの方々と接する時、その方々に“未来を考えて頂く”ことを出来ていただろうか?』

と。

講演の中で『先入観の罠』というテーマも話していたにも関わらず、

“自分自身が先入観の罠に引っ掛かっていたのかも知れない・・・”

そのような重要なことを気付かされた出来事でした。

人を無意識のうちに縛る“先入観の罠”。

何かが上手く行かない時、

役に立たない“先入観の罠”に引っ掛かっていないか・・・

あなたはチェック出来ていますか?

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