【 単純な脳 複雑な私 】

【 単純な脳 複雑な私 】

※明日開催の無料生WEBセミナーのテーマを決定しました。
 
《今回のWEBセミナーのテーマ》
病気を発生させる”落とし穴”から脱け出すには。
~何をどうコントロールすると、
病気をつくらない脳になっていくのか?~

《概要》
東京大学の准教授で、脳科学の専門家でもある
池谷先生の著書で『単純な脳 複雑な私』という本が
ありますが、病気の背景には、
まさに『単純な脳 複雑な私』という構図があります。
 
私は日々、多くの病気の方々の個人セッションを
している中で、
『この方は今まで、ある簡単な”落とし穴”に、
はまっていたんだな~』と、よく思います。
 
例えば、よく『ストレスが原因で病気になった』とか、
医者からも『ストレスを溜めないように』とか
言われたりしますが、
そもそも、この”ストレス”と呼ばれるものは、
脳のどのような動きが原因で発生してくるのか知っていますか?
 
今回の生WEBセミナーでは、とても重要なことであり、
とても基本的なことでもある、
①病気を発生させる”落とし穴”から脱け出すには、
どうすればいいのか?
②何をどうコントロールすると、
病気をつくらない脳になっていくのか?
~ということを解説していきます。
 
 
ご興味がある方は、ぜひ、ご覧ください。
※視聴登録は、コメント欄のリンクからお申込みください。
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫

心理技術アドバイザー
心身言語療法家
トランスフォーメショナル・コーチ
梯 谷 幸 司

【 人生のパズルを解き、”本当の自分”の人生を始める技術 】

【 人生のパズルを解き、”本当の自分”の人生を始める技術 】

人が、“心の裏にある言葉”を変えるところから、
“本当の自分”に戻り始める瞬間に出逢ったことはありますか?
 
そして、人の “心の裏にある言葉”を変えるところから、
“本当の自分”に戻ることをサポートして、
その人の、数十年動かなかった現実を
リアルに変化させ始める醍醐味を味わっていますか?
 
 
『身の回りに起きる現実は、何のために起きているのか?』
 
その“人生のパズルの謎”が解けた時、
“本当の自分の人生”は動き出します。
 
では、その“人生のパズルの謎”をどう解いて行けばいいのか?
 
先週末は、シークレット・スライト・オブ・ランゲージ
第8期のDay9~10を開催。
 
特にDay10は、“人生のパズルの謎”を解く練習を
集中的にしていました。
 
そして、その中で、自分の“人生のパズルの謎”を
解き始めた方が居て、その感動から、
他の参加者の方々も泣き出してしまう~
ということが起きて来ました。
 
私個人も、シークレット・スライト・オブ・ランゲージの
トレーニングのリードや、個人セッションをしている中で、
参加者の方や、相手の方の“人生のパズルの謎”が解けて、
その方々の“本当の自分の人生”が動き出した時は、
とても感動します。
 
 
この“人生のパズルの謎”が解けるかどうかで、
人生の質も、得られる充実感・幸福感なども、
全く違ったものになって来るでしょう。
 
そして、これらのメカニズムとスキルをマスターして、
身の周りの人達や、他の人達の
“人生のパズルの謎”を解くサポートをするところから、
身の周りの人達や、他の人達の人生の質も変化させ、
得られる充実感・幸福感なども増幅させていく醍醐味を
味わっていくことも可能になって来るでしょう。
 
 
あなたは、残りの人生も、“仮の自分”のまま生きていきますか?
 
それとも、自分も、身の周りの人達も、世の中も変化させながら、
≪“本当の自分”の人生を生きる醍醐味≫を味わっていきますか?
 
 
私は、これからも、
自分も、身の周りの人達も、世の中も変化させていきます。
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫

心理技術アドバイザー
心身言語療法家
トランスフォーメショナル・コーチ
梯 谷 幸 司

【 やはり、ALS(筋萎縮性側索硬化症)も改善可能か 】

【 やはり、ALS(筋萎縮性側索硬化症)も改善可能か 】

難病指定のALSと診断を受けていた方から、
『身体が動くようになってきた』との報告あり。

運動神経をダメにしていた
“メンタルのズレ”と“脳の動かし方”を特定するのに
時間は掛かったが、それが特定できて、
本人がそのメンタルのズレを”許し・手放す” 覚悟さえすれば、
運動神経が戻り始めて、ALSなども改善していくのだろう。

もちろん、ALSを扱った事例はまだ少ないので
何とも言えないが、
『何が筋肉や運動神経をダメにするのか?』が、
色々と分かり始めた

う~ん、人間の“心の裏にある言葉”と、
“脳と身体”との関係は、実に興味深い。
 
さぁ~次だ。

≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫

心理技術アドバイザー
心身言語療法家
トランスフォーメショナル・コーチ
梯 谷 幸 司

【 予約は取りにくくなりますが… 】

【 予約は取りにくくなりますが… 】

本日、最後の個人セッションが終了。

来月から個人セッションは、
1日5人以下で締め切らせて戴きます。

さぁ~これから、明日(今日)の
シークレット・スライト・オブ・ランゲージ
の準備だ!!

≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
心身言語療法家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司

【 自然治癒力・自己達成力をダメにしていないか? 】

【 自然治癒力・自己達成力をダメにしていないか? 】

あなたは、日常の中で無自覚なうちに、
“自然治癒力・自己達成力”をダメにする
脳の動かし方をしていませんか?

元々、人間には、動物としての
“自然治癒力や自己達成力”があります。

しかし、例えば、
『病気を治したい』『病気と闘う』
という想いを持っていたり、
『自信が欲しい』『認められたい』
というような想いを持っていると、
脳の動き方に不具合が起き始めてしまい、
人間が本来持っている “自然治癒力や自己達成力”は、
ダメになり始めます。

このことは、細胞生物学ではよく言われていることですが、
世間一般的には、まだまだ知られていないかも知れませんね。

では、どのような脳の動かし方をすれば、
この悪循環からササ~ッと脱け出して
人間が本来持っている “自然治癒力や自己達成力”を
復活させて行けるのか?
 
 
一昨日は、7月度の
『病気をやめる・やめさせる言葉の技術&心理技術研究会』
を、会場参加者18名+オンラインでの参加者57名、
計75名で開催。
 
そこで扱ったのが、
“自然治癒力・自己達成力”をダメにする脳の動かし方
          ↓
“自然治癒力・自己達成力”を活性化させる脳の動かし方
に移行するための具体的な方法をトレーニング。
 
これを知っているかどうかで、
健康面でも、ビジネス面でも、対人関係面でも、
得られる成果は、大きく違って来るでしょう。
  
世の中一般的には、
『病気を治したい』『病気と闘う』
『自信が欲しい』『認められたい』
という想いを持っていたり、
そういう言葉を使ったりしがちかも知れませんが、
その時の脳の動かし方が、
人間本来の “自然治癒力や自己達成力”をダメにして、
それが放置されていると、『ビジネスが上手くいかない~』
『病気になった』『病気が治らない~』などの現象を
引き起こし始めるのです。
 
あなたは、日常の中で無自覚なうちに、
“自然治癒力・自己達成力”をダメにする
脳の動かし方をしていませんか?
 
 
※ このことは、とても重要なことなので、
7月27日(木)開催の無料生WEBセミナーでも
少し扱う予定です。
視聴登録の方法は、後日、このページでご案内します。
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫

心理技術アドバイザー
心身言語療法家
トランスフォーメショナル・コーチ
梯 谷 幸 司

【 定員120名、すでに満席!! キャンセル待ち受付中 】

【 定員120名、すでに満席!! キャンセル待ち受付中 】

9月1日(金)19時~開催の
『LIFE is butterfly~イメージワークス・初秋』について、
さらにお申し込みのメッセージなどを戴いていますが、
今回のLIFE is butterflyは、
1日半で、定員120名が満席となり、
現在キャンセル待ち受付中です。

キャンセル待ちの方には、空席が出ましたら、
順次ご連絡を差し上げます。
 
 
※ イベントページはまだ立ち上げていませんので、
キャンセル待ちを希望される方は、
コメントを残しておいて戴くか、私宛にメッセージをください。
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫

心理技術アドバイザー
心身言語療法家
トランスフォーメショナル・コーチ
梯 谷 幸 司

【 すぐに満席となったため、さらに増席!!】

【 すぐに満席となったため、さらに増席!!】
 
先程、9月1日(金)19時~開催の『LIFE is butterfly』
について、『定員78名⇒108名に変更する』
と書きましたが、1時間程度ですぐに108名が満席
となったため、さらにさらに大きな会場に変更し、
定員78名 ⇒ 108名 ⇒ 120名に変更しました。

早い者勝ちです!!
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫

心理技術アドバイザー
心身言語療法家
トランスフォーメショナル・コーチ
梯 谷 幸 司

【 9月1日のLIFE is butterfly~増席しまし…

【 9月1日のLIFE is butterfly~増席しました!!】
 
9月1日(金)19時~開催の『LIFE is butterfly』について、
先日、簡単な予告をしただけなのですが、
ご予約が多く、1日で定員78名が満席となりました。
 
そこで、さらに大きな会場に変更し、
定員78名⇒108名に変更することとしました。
※既にキャンセル待ちの方は、正式なご予約に切替させて戴きます。
 
 
ちなみに、今回の『LIFE is butterfly~イメージワークス』では、
≪自分の人生のパズルの解き方≫
≪“真実の奥にあるもの” に触れる技術≫
≪“本当の自分”の姿を垣間見る技術≫
≪自分の“メタ無意識”を差し替える技術≫
+ マインドトリック を織り交ぜて、
≪潜在意識を直接教育していく≫ことをしていきます。
 
 
元々、≪潜在意識を直接教育していく≫ことをする
『LIFE is butterfly』は、参加者の皆様からの
その後の変化の報告がとても多いプログラム。
 
やはり、≪潜在意識を直接教育していく≫ことが、
効果を発揮するのでしょう。
 
そして、今回のLIFE is butterflyの内容は、
参加者の皆様からの変化の報告が多い、
7月14日開催の『セルフイメージ・クリーニング』
で扱った内容をさらにパワフルにして、
≪潜在意識を直接教育していく≫という内容。
 
 
この内容の、この価格(参加費5,000円)での公開は、
9月1日の『LIFE is butterfly~イメージワークス』
を最後にする予定です。
 
 
≪自分の人生のパズルの解き方≫
≪“真実の奥にあるもの” に触れる技術≫
≪“本当の自分”の姿を垣間見る技術≫
≪自分の“メタ無意識”を差し替える技術≫
+ マインドトリック を織り交ぜて、
≪潜在意識を直接教育していく≫ことをしていくと、
何が起きてくるか? 
 
 
くれぐれも、人生の変化を望まない方のご参加は、
ご遠慮ください。
 
 
※ イベントページはまだ立ち上げていませんので、
参加を希望される方は、コメントを残しておいて
戴くか、私宛にメッセージをください。
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫

心理技術アドバイザー
心身言語療法家
トランスフォーメショナル・コーチ
梯 谷 幸 司

【 “自分へのご褒美” という名の病気の原因 】

【 “自分へのご褒美” という名の病気の原因 】

普段、多くのガンやその他の病気の方々から
ご相談を受けている中で、しみじみと思うのは、
『頑張った自分へのご褒美として、〇〇を自分にプレゼントした』
『自分へのご褒美として、海外旅行に行く!!』など、
“自分へのご褒美”という感覚で、
様々な買い物をしたり、
旅行や食事や遊びなど、
非日常的な体験をしたがる人が多いな~ ということ。

これは、別に “自分へのご褒美” そのものが悪い訳では無い。

その “自分へのご褒美” の目的がズレていると、
脳の”苦痛系”と言われる部位が活発に動くことになり、
身体にダメージを与えるホルモン物質が体内に放出され始めてしまう。

そして、目的がズレた “自分へのご褒美” として買ったものを
持ち続けたり、目的がズレた “自分へのご褒美” を自分に
与えようとすればするほど、
身体にダメージを与えるホルモン物質が体内に放出され続けて、
やがて、身体症状が発生してくるのである。

特にこのような場合、ガン以外でも、ガンになる手前として、
糖尿病(1型・2型)や甲状腺の症状は発生しやすくなる。
 
 
では、 “自分へのご褒美” の目的のズレは、どう調整が可能なのか?
“自分へのご褒美” を与えるには、どのように与えるといいのか?
 
トランスフォーメショナルコーチでもあり、看護師でもあり、
次々に相談者のガンなども消している梯谷 礼奈が、
この点を、7月20日(木)開催の
『言葉と身体の使い方研究会』で扱っていきます。
 
言葉と脳と身体の関係について興味がある方、
糖尿病や甲状腺の症状の背景や、
糖尿病や甲状腺の症状のやめ方のヒントが欲しい方は、
参加されてみてはいかがでしょうか?
 
 
あなたは、”自分へのご褒美”の与え方を、
間違えていませんか?
 
  
※ この『言葉と身体の使い方研究会』は、
どなたでもご参加戴けます。
定員満席(50名)まで、あと8名となりました。
イベントページは、コメント欄をご覧ください。
参加希望の方は、コメントを残して戴くか、
梯谷礼奈または梯谷幸司までメッセージを戴ければ、
会場のご案内等を送らせて頂きます。
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫

心理技術アドバイザー
心身言語療法家
トランスフォーメショナル・コーチ
梯 谷 幸 司

【 全ての出来事に “ 愛しさ ” を見出す技術 】

【 全ての出来事に “ 愛しさ ” を見出す技術 】
  
身の回りに起きる現実の全てに
“ 愛しさ ” を見出せたら、
あなたの人生は、どう変わって行きそうでしょうか?
 
 
先週末は、『病人でいることをやめる・やめさせる
3つのステップと18の心理技術・8日間コース』の
Day3・4を開催。
 
この週末は、『病気を発生させている原因を根こそぎ洗い出す』
というステップを敢行。
 
このDay3・4の心理技術が無ければ、言葉と心理技術だけで、
次々に病気をやめさせていく~ということも無理でした。
 
そして、この
『病気を発生させている原因を根こそぎ洗い出す』
というステップは、
『身の回りに起きる現実の全てに “ 愛しさ ” を見出す』
ための心理技術でもあります。
 
このエクササイズを進めながら、参加者の皆さんが、
『うわっ・・・この出来事って、
本当はこのために起きていたのか!!!!!』
と気付いていく様子は、とても感動的でもあります。
 
そして、過去のコース参加者の方々と同様に、
今回のコース参加者の中からも、言葉と心理技術だけで、
『次々に、ご相談者の病気をやめさせていく~』
という人達が続々と現れて来るでしょう。
 
 
身の回りに起きる現実の全てに “ 苦痛など ” を見出すのか?
それとも、
身の回りに起きる現実の全てに “ 愛しさ ” を見出すのか?
 
この違いが、脳の動きの違いとなり、
脳から身体へ出される信号の違いとなり、
体内に分泌されるホルモン物質の違いとなり、
≪病気⇔健康≫を分ける違いでもあるのです。
  
  
あなたは、身の回りに起きる現実の全てに “ 愛しさ ” を、
見出せていますか?
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫

心理技術アドバイザー
心身言語療法家
トランスフォーメショナル・コーチ
梯 谷 幸 司