個人セッションを受けている方から報告有り。

個人セッションを受けている方から報告有り。
 
ほとんど壊死していた目の網膜も、普通に復活するんだね。
 
相変わらず、人間の身体は興味深い。
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司

【 健康でいるための “ミリオネア脳” を創る・・・第2弾 …

【 健康でいるための “ミリオネア脳” を創る・・・第2弾 】
 
『ミリオネアの人達は、何の基準をハッキリとさせているのか?』
 
『この基準を持つか持たないかで、なぜ、
得られる収入、愛情、幸福感などの総量に差が出てくるのか?』
 
 
同じ『歩く』ということを日々続けていても、
自分の向いている方向が変われば、
時間の経過とともに、たどり着くところは大きく違ってきます。
 
それと同じように、
『病気がち ⇔ 健康でいる』
『低所得・中間所得者 ⇔ 高所得者』
『愛情、幸福感が少ない ⇔ 愛情、幸福感に満たされている』
『上手くいかない ⇔ 上手くいく』なども、
ちょっとしたズレから発生しているのかも知れません。
 
これらの差は、単に《脳の動かし方が逆》なことが多いと、
過去48,000人を超える方々とのセッション経験からも、
つくづく思います。
 
 
“普通の人”の人格でいれば、
“普通の人”の人格に合った収入や成果が得られるだけで、
“ミリオネアの人”の人格でいれば、
“ミリオネアの人”の人格に合った収入や成果が
得られるだけのことですし、
“病気になる”人格でいれば、病気になるでしょうし、
“健康で居る”人格でいれば、健康でいられるだけのこと。
 
 
多くの大手企業経営者やミリオネアの方々のインタビューを通して
分かって来た共通点として、これらの方々は、
とてもシンプルに『“ある基準”をハッキリとさせている』
という共通点があります。
 
そして、多くの一般の方々は、このシンプルな“ある基準”を
ハッキリとさせていない人が圧倒的に多いと思います。
 
これは、《脳は逆に動く》という基本的な脳のメカニズムにも
合っているものです。
 
 
また、世の中のミリオネアの方々は、
《目的に合わせて人格を着替える技術》を使っている方が
多いようにも思います。
 
 
そこで、『健康でいるための “ミリオネア脳” を創る・・・第2弾』
として、8月17日開催の“セルフイメージ・クリーニング”では、
『ミリオネアの人格形成術を応用して、
“ある重要な基準”を、あなたのセルフイメージに芽生えさせる』
というテーマで進めて行きます。
 
 
人生100年時代の今。
あなたは、どちらの人格で過ごし続けますか?
 
そして、1年後・・・5年後・・・10年後・・・
どのような現実の差となって現れて来るでしょうね?
 
 
※遅くなりましたが、イベントページを立ち上げました。
今回は、個別メッセージでのみ受け付けます。
参加ボタンを押しただけでは参加申込みにはなりませんので、
ご注意ください。
 
イベントページは、コメント欄をご覧ください。
どなたでもご参加戴けます。
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司

【 貧富の差は、言葉のスキルの差から生まれる 】

【 貧富の差は、言葉のスキルの差から生まれる 】
 
『“時は金なり”の解釈を、完全に間違えていました(笑)』
 
『貧困脳で過ごし続けるか? ミリオネア脳で過ごし続けるか?
結局、どちらの脳を動かす時間を多く取るかが
鍵だったのですね!!』
 
 
世界の様々な国から表彰された
デヴィッド・R・ホーキンズ博士が
『貧富の差は、言葉のスキルの差から生まれるものである』
と言う通り、脳を動かすスキルが、貧富の差を創り出すんだな~
ということを、世の中で活躍するミリオネアの方々の研究から、
とても痛感しています。
 
 
では、具体的に、『どういう時に“貧困脳”が動くのか?
どういう時に“ミリオネア脳”が動くのか?』
 
『世の中で活躍するミリオネアの方々は、
“時は金なり”という言葉に、どういう解釈を付けていたのか?』
 
『“時は金なり”の原理を作動させるには、
日常の中で、どのような脳の使い方が必要なのか?』
 
『そこに、遺伝子学で言う
「遺伝子の振る舞い方を変化させる技術」
を掛け合わせるとどうなるのか?』
 
 
先日、8月7日(火)は、第83回
コミュニケーション&心理技術トランスフォーム研究会を開催。
 
今回は、会場に来られた参加者70名に対して、
キャンセル待ちの方々80名を残してのスタート。
 
今回の研究会は、
≪「“時は金なり”の技術」×「遺伝子の振る舞い方を変化させる技術」
~果たして、何が起きて来るか?≫ というテーマで開催。
  
実際、このスキルで3年過ごした人の、
普通預金残高が記載されたATM出金票の写真なども
公開していきました。
 
 
昨日も書きましたが、人生の中で “お金” との関係性は、
とても重要な位置を占めますし、
“お金” との関係性がクリアでなければ、
脳の苦痛系が動き続けてしまい、
その結果として様々な病気が発生してくることも、
とてもとても多いと、つくづく思います。
 
そのような理由もあり、今回の研究会では、
“お金”について扱ってみました。
 
 
これらの原理とスキルは、
健康を保つためにも重要なものでもありますし、
『東京以外でも開催して!!』という要望にお応えして、
9月22日(土)新大阪で開催(14時~18時)の
『あなたの脳にミリオネア・センスを宿らせる7つのステップ』で、
この研究会の内容に、かなり強力なスキル5種を追加したものを
公開トレーニングしていきます。
 
そして、この内容の公開は、
9月22日(土) 新大阪で開催するもので、最後にします!!
 
※ 翌日9月23日の『病気をやめる・身体を変える
LIFE戦略を創る』でも、お金との関係を変える
別なスキルを公開していきます。
 
 
これからの人生で、
“貧困脳”を動かしていくか?
“ミリオネア脳”が動かしていくか?
 
そして、1年後・・・5年後・・・10年後・・・
どのような現実の差となって現れて来るでしょうね?
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司
https://www.facebook.com/photo.php?fbid=1822427707841583&set=a.123377121079992.32490.100002231155394&type=3

【 “お金” に対する解釈に不具合・・・ガン発生 】

【 “お金” に対する解釈に不具合・・・ガン発生 】

また新たに、ガンが数ヶ月で半減し、
末期ガンから脱け出した方から、嬉しい報告あり。

この方もそうだったが、その人を取り巻く
「金銭関係」や「家の経済状況」に対する解釈に
不具合があり、
     ↓
そこから、脳の苦痛系が動き続けてしまい、
     ↓
その結果としてガン細胞が発生してくることも、
とてもとても多いと、つくづく思わされる。
 
そして、このメカニズムは、遺伝子学の中で言われる
「遺伝子の動きを変える方法」の観点からも、
とても納得がいく。
 
 
人生の中で “お金” との関係性は、とても重要な位置を占める。
 
病気が中々改善しない方は、
この点も確かめてみてはどうでしょう?
 
あなたは、 “お金” との関係性は、クリアですか?
 
 
※ いい機会なので、来週8月15日(水)19:30~の
  無料生WEBセミナーでは、
  『病気になるお金の求め方・使い方
  健康になるお金の求め方・使い方』
  というテーマで開催します。
※ 9月23日(日)大阪で開催の1day特別ワークショップ
  『病気をやめる・身体を変えるLIFE戦略を創る』でも、
  この点はガッツリと扱います。
 
  
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司

【 決して楽な道では無かった12日間 】

【 決して楽な道では無かった12日間 】
  
『これは心理技術がどうこうではなく、
それを遥かに超えた、自分の人生と向き合い、
人生を変えて行くプログラムだった。』
 
『オセロゲームの駒がひっくり返っていくように、
人生をひっくり返すことは可能だと言うこと、
そして、その技術をトレーニングした。』
 
『人生のパズルを解き、自由になっていく方法を
徹底的に学んだ。』
 
『12日間で、すっかり人格が変わっちゃいました!!』
 
 
1週間以上経ってしまったが、7月29日に
私が主宰する『シークレット・スライト・オブ・ランゲージ』
の第11期が完了。
  
通算11回目の参加者の“潜在意識ガッシャ~ン”を実行しました。
 
そして、今回は、12名の
『トランスフォーメショナル・コーチ』が誕生。
 
 
この“潜在意識ガッシャ~ン”は、
「意識レベル1(悟り)」のレベルの向こう側を
チラッと垣間見させる体験。
 
このシークレット・スライト・オブ・ランゲージの、
12日間のタフな心理技術のトレーニングは、ただの準備体操。
 
それは、“潜在意識ガッシャ~ン”につなげるための
準備体操なのです。 
 
そして、参加者の方々から戴いたのが、冒頭の感想。
 
 
「意識レベル1」のレベルの向こう側を垣間見た体験が
あるかどうかは、人生の中で創り出す現実に
大きな差を創って行くことでしょう。
 
 
そして、“禅”をベースにして、脳科学、言語学、心理学などを
色々と織り交ぜたこのトレーニングは海外からの問い合わせも多く、今回トレーニングが修了したトランスフォーメショナル・コーチの中からも、海外の人達を相手にしていく人達が現れて来ることでしょう。
 
 
そして、毎回そうだが、
参加者の様々な人生の体験のパズルの謎が解け、
オセロゲームの駒がひっくり返っていくように、
人生をひっくり返し、自由さを取り戻し、
生き直し始めるそれらの姿は、感動の連続だった。
 
それらのプロセスは、非常に泥臭く、
人生や自分自身に向き合うという、
決して楽な道では無かったと思う。
 
しかし、参加者の方々からの感想でも多かったが、
やはり、『人は自由になれる』のだと思う。
 
そして、人は、未体験の未知の人生があるにも関わらず、
それを体験せずに終わってしまう人が大半なのかも知れません。
 
人生は1度切り。
 
あなたは、未体験の日常を味わいながら、
生きる醍醐味を味わっていきますか?
 
それとも、味わずに生き続けますか?
 
さぁ~、あなたも新しい旅を始めませんか!!
 
 
シークレット・スライト・オブ・ランゲージ第12期は
10月~スタートです!!
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司
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第11回 世界が相手のコーチ・カウンセラー

第11回 世界が相手のコーチ・カウンセラー
による『新作ワークショップ発表 国際大会』

スタートです!!

≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司
https://www.facebook.com/photo.php?fbid=1801978399886514&set=a.143309072420130.38093.100002231155394&type=3

【 “生きる目的”に気付いていくための、身体の動かし方 】

【 “生きる目的”に気付いていくための、身体の動かし方 】
  
あなたは、
『“生きる目的”に気付いていくための、身体の動かし方』
そして、
『自分基準・自分軸を強化していくための身体の動かし方』
は、日常の中でもう使っていますか?
 
 
『この身体の動かし方を知っているかどうかで、
人生の質が、全く違って来ますね!!』
 
『この身体の動かし方をしてから、家族の動き方が
ガラっと変わり、私をサポートしてくれる流れになって来ました!!』
 
『この身体の動かし方をしていると、
リウマチや神経痛の痛みが消えてしまうんです!!
もっと早く知りたかった~!!』
 
 
先日、7月24日は、
第5回『病気をやめる・身体を変える心理技術研究会』を開催。
 
今回のテーマは、
≪『病気をスーッとやめていく人達は、何をしているのか?』
健康と身体に関する“限界”と“確信度合い”をコントロールする≫
というもの。
 
そのセミナー参加者の方々から、上のような感想が
寄せられ始めています。
 
 
“万病の元”と言われ、多くの病気の原因となる脳の動かし方として
『他者基準(外的基準)』というものがあります。
 
『他者基準(外的基準)』という脳の動かし方(メタ無意識)は、
収入面で低所得にしてしまうということでも有名な脳の動かし方。
 
 
この『他者基準(外的基準)』で“健康でいたい理由”を捉えていると、
病気が発生したり、病気が長引いたりします。
 
この脳の動かし方(メタ無意識)は、≪1つの限界≫とも言えるもの。
 
そして、実は、普段の身体の動かし方を変えて行くことによって、
万病の元となる『他者基準(外的基準)』から、
健康でいるための『自分基準(内的基準)』に、
脳の動かし方(メタ無意識)を変えて行くことが可能なのです。
 
 
実際、最近、ガンなどの重い病気から脱け出して
戴いている方々には、この方法を続けてもらっていたのです。
 
これも、とても重要な『1つの限界を脱け出していく方法』です。
 
そして、もちろん、その他の“限界”の壊し方や、
治療の成否を分ける“確信度合い”のコントロール方法もトレーニング。
 
 
つくづく、「病気⇔健康」を分けるのは、
≪脳の動かし方のスキルの差≫だと思いますし、 
『平均寿命70歳時代の“古い常識”や“古い限界”』を
使っているから病気になるのでは?』とも、
日々、強く思わされます。
 
 
あなたが無意識に使っている“常識”や“限界”は、
これからの『人生100歳時代』の“常識”や“限界”に
なっているでしょうか?
 
人生は一度切り。
そして、人生100歳時代の今。
 
あなたは、“生きる目的”に気付いていくための、
身体の動かし方をしていますか?
 
さぁ~、あなたも新しい旅を始めませんか!!
  
 
※次回の第6回『病気をやめる・身体を変える心理技術研究会』
は、8月24日(金)開催です。
ここでは、現在検証中の新しい心理技術を公開予定です。
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司
https://www.facebook.com/photo.php?fbid=1800682950016059&set=a.123377121079992.32490.100002231155394&type=3

【 そろそろ9月末までの個人セッションを締め切ります 】

【 そろそろ9月末までの個人セッションを締め切ります 】
  
本日最後の個人セッションが終了。
 
9月23日(日)に大阪で開催の7月21日1day特別ワークショップ
『病気をやめる・身体を変えるLIFE戦略を創る』も、
募集開始から1日で定員87名が満席となりました。
ありがとうございます。
 
そして、問い合わせなどのメールも、100件以上溜まっている。
こちらも順次、返信をしていきます。
 
 
やはり、個人セッションの予約も月45人以下にしていこう。

9月末までの個人セッションの予約枠も、
ほぼ埋まって来ましたので、そろそろ締め切らせて戴きます。

≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司
https://www.facebook.com/photo.php?fbid=1796582060426148&set=a.143309072420130.38093.100002231155394&type=3

【 限界から脱け出すために、身体のどこをどう動かすのか? …

【 限界から脱け出すために、身体のどこをどう動かすのか? 】

またお1人、末期ガンからの脱出に成功!!
ついに、退院となったとの報告有り。

ガン細胞が消えることは不思議なことでは無いので、
そのことに感動は無いが、
人がダイナミックに生き方を変えて行く姿には、毎回感動する。
 
そして、この方は、私が最近勧めている
『効果的なLIFE戦略の構築』と
『日々のその実行戦略』を実行されていた方。
 
そして、この方は、まだ一般の方には未公開の
『身体の一部を使って、人間にとっての
“ある限界” から脱け出すための技術』も
試して戴いていた方。
 
また、この“ある限界”は『所得格差』の開きを
創り出すことでも知られている限界。
 
高所得者の特徴として、この“ある限界”を超えている人が多い。
  
お金のことを考えるだけで、脳の苦痛系が動いてしまうので、
やはり、この限界も脱け出しておいた方が、
身体は健康を保ちやすい。
 
また、この“ある限界”は、万病の元でもあるので、
脱け出しておいた方がいいもの。
 
 
いい機会なので、今晩開催の
『第5回 病気をやめる・身体を変える心理技術研究会』
で、この限界を脱け出す技術を公開していきます!!
  
 
限界から脱け出すために、身体のどこをどう動かすのか?
 
 
これは面白いかも!!
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司
https://www.facebook.com/photo.php?fbid=1794374990646855&set=a.123377121079992.32490.100002231155394&type=3

【 身体を変え、人格を着替え・・・そして、旅の始まり 】

【 身体を変え、人格を着替え・・・そして、旅の始まり 】
 
『末期ガンという取り組んだ問題の激しさに比べて、
LIFE戦略の実行のプロセスは驚くほど簡単でした。
そして、その効果は信じられないほど強力でした。』
 
 
これは、末期ガンになっていた某大手企業の社長で、
危険な末期ガンの状態から脱け出して、
ガンを半減させている方からの、
私が勧める“LIFE戦略”に関するご感想です。
 
 
現代医学に見放され、死の淵に立たされた末期ガンの方々、
そして、『この病気は一生付き合っていくしかない』と
医師から告げられた難病の方々などが、
《生きる》ことの真の意味に気づき、
病人でいる“偽りの自分”から脱け出し、
“本当の自分”を生きていくための“LIFE戦略”。
 
 
そして、先週末7月21日は、1day特別ワークショップ
『病気をやめる・身体を変えるLIFE戦略を創る』
を開催。
 
今回も、医師、看護師、医療関係者の方々、
そして、現在、ご病気の方々、コーチ、カウンセラー、
整体師、鍼灸師、そして一般の方々など、
全国から88名の皆様にご参加戴きました。
 
そして、今回も、私の心理技術に共感をして頂き、
東京大学で、私の技術の裏付けとなるような基礎研究を
進めて戴いている脳科学研究チームの先生にも
ご参加戴きました。
 
 
そして、セミナー終了後の東京大学の先生との会食の中でも、
『生存や安全の確保を考えると、人間は、楽しいことより
苦痛を印象深く記憶するようになっている』という話題が出たが、
セミナー中、参加者のエクササイズの内容を見ていても、
無自覚なうちに“脳の苦痛系”を動かし、病気になっていくように
『生存や安全の確保を考えている人』が余りにも多いことに、
とても驚かされた。
 
 
冒頭に書いた危険な末期ガンの状態から脱け出して、
ガンを半減させている某大手企業の社長が言うように、
効果的なLIFE戦略を一度創り込んでしまえば、
『病気という問題の激しさ』に比べて、
『LIFE戦略の実行のプロセスは驚くほど簡単』
なのかも知れない。
 
そして、『そもそも病気とは何なのか?』
『人間のメカニズムとは?』
『遺伝子は、何に反応をして振る舞い方を変えるのか?』
ということも、さらにハッキリとして来た。
 
 
《生きる》ことの真の意味に気づき、
身体を変え、人格を着替え・・・
そして、“本当の自分”の旅の始めていく・・・
 
さぁ~あなたも動き出しませんか?
 
 
※同内容の1day特別ワークショップ
『病気をやめる・身体を変えるLIFE戦略を創る』は、
9月23日(日)大阪でも開催します。
近日中に正式にイベントページを立ち上げます。
 
※7月24日19時~の
「病気をやめる・身体を変える心理技術研究会」では、
7月21日に公開したものとは別な『健康と身体に関する
“限界”と“確信度合い”をコントロールする』という方法も
公開します。
こちらも、ぜひご活用ください!!
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司
https://www.facebook.com/photo.php?fbid=1793081710776183&set=a.123377121079992.32490.100002231155394&type=3