【 謎が、また1つ解けた 】

【 謎が、また1つ解けた 】

『目立ってはいけない』
『注目されたくない』
『自己主張してはいけない』

昨日、個人セッションに来られた女性とのやり取りから、
そのような想いが放置されていると、
卵巣がダメージを受けて、
卵巣の症状が発症しやすくなることの関係性を発見!!

そして、過去の卵巣の病気の方々の記録を振り返ってみても、
やはり、上のような想いが隠れていた人が多い。

この発見により、救われる人達が増えるでしょう。

《言葉 ⇔ 脳 ⇔ 身体》の関係性は、実に興味深い!!

≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司

【 ~だったら、“言葉×時間の概念”を着替えればいい!!】

【 ~だったら、“言葉×時間の概念”を着替えればいい!!】

私達に与えられている“時間”は同じなのに、
産み出される結果の大きさに差が出てくるのは、
なぜなのでしょうか?
 
そもそも、“時間”とは何なのでしょうか?
 
最近、『病気が中々治らない・・・』という方々や、
『ビジネスが中々上手くいかない・・・』という方々と
お話しをしていると、
『叶えたい望みや、解決したいことと、
《時間の概念の構造》にズレがあるんだな・・・』
ということを感じることが、とても多くなって来ました。
 
その状況に合った《時間の概念の構造》をセットしないと、
脳の苦痛系と呼ばれる部位が動き続けることになり、
『病気が中々治らない・・・』
『ビジネスが中々上手くいかない・・・』
という現実が創られてしまいます。
 
では、どのような状況の時に、
どの《時間の概念の構造》をセットすると
上手くいくのか?
 
そして、潜在意識を敵に回してしまう
脳の動かし方「FE型」から、
潜在意識を味方にする脳の動かし方「FA型」に
切り替えることを、
《時間の概念の構造》のセットと共にするには、
どういうステップで進めるのか?・・・
 
 
昨晩は、「年末の大盤振る舞い企画 第3弾」として、
第74回コミュニケーション&
心理技術トランスフォーム研究会を開催し、
そこで、それらを公開し、参加者の皆さんでトレーニング。
 
一晩明けて、早速、多くの変化の報告が寄せられています。
 
 
来年2018年の自分から喜ばれ・感謝されるための
脳の動かし方を始めるか?
 
それとも、来年2018年の自分から後悔される
脳の動かし方を始めるか?
  
あなたは、どちらを選択しますか?
 
 
※「年末の大盤振る舞い企画 第4弾」
11月17日開催の「セルフイメージ・クリーニング」では、
また、初公開の強めの“セルフイメージ構築術”を
公開していきます!! これも効きますよ!!
 
 
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心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司
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【 「言語パターン × 時間の構造」を柔軟に着替えた10年後…

【 「言語パターン × 時間の構造」を柔軟に着替えた10年後は? 】

人には、それぞれ、その時の状況に合った
“時間の概念の構造”というものがあります。

“時間の概念の構造”をその状況に合わせて
柔軟に着替えていくと、
脳の報酬系が動きやすくなり、
ドーパミンやセロトニンが分泌されやすくなり、
ビジネスでも生産性がUPしますし、
身体も健康になりやすくなります。
 
それに対して、いつも、どの状況においても
同じ”時間の概念の構造”で過ごそうとすると、
その状況に”時間の概念の構造”が合わなければ、
脳の苦痛系が動きやすくなり、
コルチゾールやアドレナリンが分泌されやすくなり、
いわゆる「ストレスを感じる」という状態になり、
ビジネスでも生産性が落ちますし、
身体も疲れやすくなりますし、
放置していると病気にもなりやすくなります。
 
実際、ガン、白血病、膠原病、糖尿病など、
重い症状の方々のご相談を受けていると、
『言語パターン × 時間の構造がズレていたんだな・・・』
ということを、よく感じます。

 
そして、「言語パターン × 時間の構造」を
柔軟に着替えず、そのまま放置した10年後と、
「言語パターン × 時間の構造」を柔軟に着替えた10年後、
果たして、どのような違いが出ていそうか???
 
 
明日開催のコミュニケーション&心理技術
トランスフォーム研究会で扱うエクササイズを
自分で試しながら、
「言語パターン × 時間の構造」を柔軟に着替えず、
そのまま放置した10年後というのを想像していたけど、
そんな10年後は、ゾゾッとしますね。
 
 
そして、明日のテキストも完成しました!!
 
年末の大盤振る舞い企画 第3弾!!
初公開の心理技術の組合せも公開!!
 
今回も濃くいきます!!
 
 
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心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司
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【 この方法で、なぜ、膠原病が改善を始めたのか? 】

【 この方法で、なぜ、膠原病が改善を始めたのか? 】
  
先日、『その人の中にある “時間の概念の構造” のズレが、
病気を発生させているのでは~』と書きました。
 
そして、現在、私のところへ継続的に個人セッションに
来られている方の “時間の概念の構造” の調整を
始めていたところ、膠原病(自己免疫疾患)の数値が
落ち始めたとの報告が入って来た。
 
『“時間の概念の構造”が日常の様々な状況に
合っていなければ、脳の苦痛系が動いてしまい、
免疫機能の抑制、血糖値の上昇、
心拍数の上昇、血圧の上昇などを引き起こす
ホルモン物質が体内に分泌されてしまうのでは~』
という推測から、本人の承諾の上で試してみたものではあるが、
やはり、“時間の概念の構造” のズレが、
病気を発生・継続させる原因の1つかも知れない。
 
 
日常の中で、様々な場面に合わせて
“時間の概念の構造”を着替えていくことは、
健康維持に限らず、
様々な場面で効果を発揮するのかも知れない。
 
 
※ このことは、11月9日に開催の
コミュニケーション&心理技術トランスフォーム研究会
でもエクササイズとして扱いますが、
11月18日開催の無料WEBセミナーでも解説予定です。
 
 
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心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司
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【 トップクラスの人達は、なぜ、言葉にこだわるのか?】

【 トップクラスの人達は、なぜ、言葉にこだわるのか?】
  
昨晩は、ガンを消すということでは世界でもトップクラス
と言われる医師、三浦 直樹先生ご夫妻と会食。
 
この三浦先生も、基本的には “言葉” でガンを消される方。
 
そのアプローチ方法などを聞かせて戴くと、
やはり、私のアプローチ方法との共通点も多い。
 
この分野が進んでいるアメリカでは、
音や言葉で病気を改善させていく企業に多くの出資が
集まり始めているらしいが、私のところにも
『三浦先生と梯谷さんが組んでビジネスをするのであれば、
1億円出資をしてもいい』というオファーも来ている。
 
いやぁ~、世の中には、凄い人がまだまだいる。
 
そして、さらに新しく常識の更新が進んで行きそうだ。
 
 
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心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司
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【 ~だったら、“言葉 × 時間の概念”を着替えればいい!!…

【 ~だったら、“言葉 × 時間の概念”を着替えればいい!! 】

あなたは『私は望みが叶う状態に居る!』と言い切れますか?
               
 
望みを叶える、目標を達成する、問題を解決するなど
のためには、“時間”が必要だったりします。
 
しかし、その 《時間の概念の構造》 次第では、
その “時間” が、望みを叶える・目標を達成することなどの
《 敵にもなるし、味方にもなる 》ということを
知っていますか?
 
最近、『病気が中々治らない・・・』という方々や、
『ビジネスが中々上手くいかない・・・』という方々と
お話しをしていると、
『叶えたい望みや、解決したいことと、
《時間の概念の構造》にズレがあるんだな・・・』
ということを感じることが、とても多くなって来ました。
  
しかし、この『叶えたい望みや、解決したいことと、
《時間の概念の構造》にズレ』に注意を払っている人は
少ないかも知れません。
 
 
毎日私達に与えられている“時間”は、
当然のことながら、1日24時間と決まっています。
 
なぜ、与えられている“時間”は同じなのに、
産み出される結果の大きさに差が出てくるのでしょうか?
 
そもそも、“時間”とは何なのでしょうか?
 
人は、どのような《時間の概念の構造》でいる時に
《望みが叶う》のでしょうか?
  
  
そこで、11月9日(木)開催の
第74回コミュニケーション&心理技術
トランスフォーム研究会では、
【 『~だったら、“言葉×時間の概念”を着替えればいい!!』
来年2018年、望みを叶えることを加速するために
“言葉×時間の概念”を着替える3つのステップ 】
というテーマで進めていきます。
 
 
どういう状態の時に、
どういう《時間の概念の構造》を使うと効果的か?
 
自分に合った《時間の概念の構造》を確かめて
使えるようにしておくことは、重要かも。
 
 
※ 事務所近くの目黒川沿いも、少し紅葉してきました。
 
 
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心理技術アドバイザー
神経科学研究家
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      梯 谷 幸 司
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【 脳のハイジャック犯を、どう捕まえるか? 】

【 脳のハイジャック犯を、どう捕まえるか? 】

ビジネスの成果を拡大させること、
病気をやめる・やめさせること、
対人関係を良好にしていくこと、
望みを叶えること~などのためには、
『課題の特定力』
『脳内戦略・脳内プロセスの特定力』
『脳内戦略・脳内プロセスの再構築力』
『表現力』
などが必須となって来ます。
 
同じことを学んでも、
その学びを活かして成功する人もいれば、
中々、成果を出せない人もいます。
 
同じ治療法を使っても、
病気をやめられる人もいれば、
中々、病気がやめられない人もいます。
 
世の中で起きていることは同じでも、
その出来事の情報を上手く使って、
ビジネスを拡大させていく人もいれば、
中々、成果につなげられない人もいます。
 
それらの差は、それらの情報をキャッチした後の、
ほんの一瞬の《脳内戦略・脳内プロセス》の違いでもあります。
 
しかし、その脳内での情報処理が一瞬で起きているため、
それを特定するのも、中々、難しかったりします。
 
 
しかし、それは、単に慣れが足りないだけのこと。
 
例えば、スマホで文字入力をするのも、
パソコンで素早くキーボードを打っていくのも、
最初からスムーズに素早く出来た訳ではなく、
“慣れ”たからスムーズに素早く出来るようになるだけのこと。
 
 
先週末は、シークレット・スライト・オブ・ランゲージ
のDay5~6を開催。
 
このDay5~6では、
ピンポイントで課題を見つけにいく『課題の特定力』
その人の現実を創り出している
『脳内戦略・脳内プロセスの特定力』
『脳内戦略・脳内プロセスの再構築力』
を徹底的にトレーニング。
 
しかも、内容を一部刷新し、かなり強い心理技術も公開。
 
この技術が無ければ、
『言葉だけでガンや難病を消す』とかも不可能でしたし、
『言葉だけでガンや難病を消す人達』を
続々と誕生させることも不可能でした。
 
 
今回の第9期のメンバーからも、
世の中の常識を更新していく人が、続々と出て来るでしょう。
 
 
あなたは、自分を変化させ、他人を変化させ、
世の中を変化させていく醍醐味を十分に味わっていますか?
 
 
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心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司
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【 世の中は、どう動こうとしているのか? 】

【 世の中は、どう動こうとしているのか? 】

もう、AM1:25。

本日4人目の方の個人セッションが終了。
 

今日は、某企業の社長にもお越し頂いた。
 
そして、その社長とのセッションで話題になったのが、
『先日の衆議員選挙の結果を、どう見るか?』
ということ。
 
特に、希望の党の失速・惨敗という結果は、
脱・資本主義→感性主義への移行を感じさせる
とても興味深い出来事でもあり、
これからのビジネス展開の重要なポイントでもあり、
『世の中は、どう動こうとしているのか?』
その流れがハッキリとしてきた結果だとも思う。
 
これに気付いているかどうかは、大きな差を生むのでは?
 
本当、必要な気付きが、必要なタイミングでやって来る。
 
私も少し、動き方を変えて行こう。
 
 
そして、これからやっと晩御飯だ。

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【 えっ~コーチなのに、ガンもやめさせられないの? 】

【 えっ~コーチなのに、ガンもやめさせられないの? 】
  
私が主宰する『シークレット・スライト・
オブ・ランゲージ』のメンバーでもあり、
『病人でいることをやめる・やめさせる
3つのステップと18の心理技術』の修了生の方から、
『ご相談者の乳ガン(ステージ2)が
数回の個人セッションで消えた!!』
との報告が入って来た。

もちろん、薬や化学療法などは一切使用せず、
使ったのは”言葉と心理技術”のみ。
 

詳しく話を聞いてみると、
ガンになる背景にある理由も、人それぞれだし、
身体症状ばかりを診て、人を診ていないから、
世間一般的には『ガンを消すのは難しい』
と思われるのだと、つくづく思う。

 
そして、やはり2~3年のうちには、
『えっ~コーチ・カウンセラーなのに
ガンもやめさせられないの?』
という考えが常識となって来るのでは無いだろうか。
 
あなたも、社会的課題を解消していく人になっていきませんか?
 
 
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心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司

【 さらに謎が解けて来た 】

【 さらに謎が解けて来た 】

これで、ガンや膠原病・自己免疫疾患などを
やめる方々が、さらに増えて来るかも…

今週も、私の個人セッションを受けている方から
ガンの改善報告が複数入ってきていますが、
そのご相談者とのやり取りから、あることに気付きました。
 
 
世の中には、同じ治療方法をやっていても、
病気が短期間でやめられる人もいれば、
中々やめられずに時間が掛かってしまう人もいますが、
それは、なぜなのか?
 
もちろん、その背景には、様々な要因がありますが、
同じ治療方法をやっていても
『病気が早くやめられる人⇔時間が掛かる人』
の差として、とてもシンプルな違いに気付きました。
 
それは、『その本人の《時間の概念の構造》が
そもそも違っているのでは?』ということ。
 
 
私の周りにも、皆さんの周りにも、
いつも時間が足りないと文句を言っている人もいれば、
そうでない人もいます。
 
スケジュールに沿って、
物事を計画的に進められる人もいれば、そうでない人もいます。
 
また、目標設定をして、それを達成できる人もいれば、
それができない人もいます。
 
ビジネスの世界では、その本人の《時間の概念の構造》の違いで、
生産性の高低、得られる成果や収入が違って来るというのは、
ごくごく普通の話。
 
 
それと同じように、同じ治療方法をやっていても
その本人の《時間の概念の構造》の違いによって、
病気の改善のスピードが違って来るのかも知れません。
 
例えば、企業勤めのサラリーマンにとって
効果的な《時間の構造》と、
専業主婦にとって効果的な《時間の構造》は違うように、
病気をやめる・やめさせるために効果的な《時間の構造》が
あるのかも知れません。
 
 
これにより、なぜ、あの人が、
末期ガンから急速に回復を始めたのかも納得がいく。
 
この発見は地味だけど、スゴイかも。
 

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