『病気で居る必要が無くなったから、病気を全部治しちゃった!!…

『病気で居る必要が無くなったから、病気を全部治しちゃった!!』

3つの病気を併発していて、病院に通い続けていた私の義母から、昨晩、このような報告が入って来ました。

これも、病気の背景に隠れていたメンタルモデルのゆがみを、”言葉や心理技術”を使って調整していった結果だと言えます。

そして、これから、都内某所で、ガン(癌)の方の個人セッション。

“言葉や心理技術”で、ガン細胞はどういう変化を見せるでしょうね。

さあ~常識のその先へ!!
≪ 未だ見ぬ可能へ、そして、その先へ ≫

心理技術アドバイザー
“セルフイメージ”トランスフォーメショナルコーチ
LABプロファイル・コンサルタント
Art of NLPトレーナーアソシエイト

      梯 谷 幸 司

今日は1ヶ月半振りに”体当たり白雪姫プロジェクト”へ。

今日は1ヶ月半振りに”体当たり白雪姫プロジェクト”へ。

意識障害で言葉を話せないと思われていた女性で、私とミラーニューロンを反応させる”イメージ共鳴法”で意思を伝え合いながら、言葉を発する練習をしていた方が『ついに言葉を発した!!』という嬉しい報告も入っています。

“心理技術”には、従来の医療などでは超えられないことを超えていく可能性があります。

そして、いずれ医療や心理技術が統合していき、今まで不可能だと思われて来たことが可能になることが当たり前のことになって来るでしょう。

…ということを言いながらも、ちょっと遅刻しています(*_*)
皆さん、もうすぐ着きます!!

≪ 未だ見ぬ可能へ、そして、その先へ。 ≫

心理技術アドバイザー
“セルフイメージ”トランスフォーメショナルコーチ
LABプロファイル・コンサルタント
Art of NLPトレーナーアソシエイト
     梯谷幸司

【第1期は、満席となりました!! ありがとうございます!!】

【第1期は、満席となりました!! ありがとうございます!!】
 
来週3月21日~スタートする、
“シークレット・スライト・オブ・ランゲージ”。
 
参加費が高額でもあるので、どのような方々が集まられるのか
楽しみにしていましたが、定員16名に対して、
男性が4名、女性が12名という内訳。(男性達よ、どうした!!)
 
そして、NLPや催眠、コーチングやカウンセリング技術などを
学ばれた方が多く集まるかと思いきや、
それらを学ばれたことが無い方も多くいらっしゃいます。
 
今回参加される方からも、
『下手に世間に溢れているものを学んで、
世間に溢れている中途半端な先入観を持っていない方が
良いと思った。』
という参加動機を戴いていますが、確かにそうなのかも知れません。
 
今回は、特に『社会的課題に取り組んでいく覚悟のある方』
が多く参加申込みをされています。
 
言葉で“心”を動かす技術を学び、トレーニングするのはもちろん、
このような意識レベルの高い人達と関係を構築し、
参加者自身のフィードバックシステムが出来るのも
大切なポイントだと思います。
 
 
さあ!! 時代の要請を直視する時。
常識のその先へ!!
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
“セルフイメージ”トランスフォーメショナルコーチ
LABプロファイル・コンサルタント
Art of NLPトレーナーアソシエイト
      梯 谷 幸 司

【 言葉を変えただけで、なぜ、このようなことが起きるのか・・…

【 言葉を変えただけで、なぜ、このようなことが起きるのか・・・ 】
  
 
『言葉と魔法は元々同一のものであり、全く同じものであった。』
                      フロイト
 
私の師匠の1人であり、米国NLP協会の理事長である
クリスティーナ・ホール博士と先月お会いさせて戴いた時に
教えていただいた“言葉の構造”をヒントに創った、
簡単な自己暗示文があります。
 
そして私は、その簡単な自己暗示の“言葉”を、
先週の2日間、寝る前につぶやいてみました。
 
すると、その翌日から数日間で、想定外のところから、
約980万円の新しい収入が入って来ました。
 
(ちなみに、この暗示文の中には“お金”や“収入”と言う言葉は
入れていません。
この私がつぶやいた言葉は少しコツは要りますが、
とても簡単なものなので、
3月17日開催の“セルフイメージ・クリーニング”と、
3月24日開催のLABプロファイル・ビジネスマーケティング研究会
の中でも公開します。)
 
 
また、これは以前も書きましたが、白血病だった方が、
ある“言葉”を1日つぶやいていただけで、
数日後に白血病が消えてしまったという事例があります。
 
 
フロイトが言った
『言葉と魔法は元々同一のものであり、全く同じものであった。』
ということをリアルに実感しています。
 
そして、ここ1週間の間に私に起きた出来事と、
白血病が消えてしまった事例の共通点は、
普段使わない“言葉”を使ってみたということ。
 
しかし、単純に、普段使わない“言葉”を
使ってみればいいというものでもありません。
 
それは、“潜在意識に届く言葉”である必要があり、
“潜在意識を動かす形の言葉”である必要があります。
 
 
マジシャンが、観客に気付かれないようにコソッとタネを仕掛けるように、
言葉を使って潜在意識にコソッとタネを仕掛ける訳です。
 
もちろん、言葉を使って潜在意識にコソッとタネを仕掛けることは、
他人に対しても出来ますし、それによって、
☆相手の思考を変え⇒行動を変化させて、
☆ビジネスの成果に変化をもたらしたり、
☆身体の病気やケガに変化をもたらしたり、
☆対人関係に変化をもたらしたり・・・
というようなことが可能になって来るのです。
 
そして、プロのコーチやカウンセラー、トレーナーであれば、
言葉を使って潜在意識にコソッとタネを仕掛けることが出来るかどうかで、
評価も収入も変わって来るでしょう。
 
そして、その“言葉を使って潜在意識にコソッとタネを仕掛ける”
様々な方法を集中的にトレーニングするのが、
『シークレット・スライト・オブ・ランゲージ』というプログラム。
 
▼シークレット・スライト・オブ・ランゲージ▼
https://www.facebook.com/events/410613422425136/410613425758469/?notif_t=like
 
 
いよいよ、その第1期が来週スタートします。
 
そして、今現在、定員16名に対して、15名のお申込みを戴いており、
残るお席は1名分のみ。
 
今回は、NLPや心理技術を学ばれている方が多く集まるかと思いきや、
NLPなどを学ばれていない方も多く、社会的貢献を強く考えられている
意識の高い方々が集まって戴いています。
 
 
人や世の中に“影響を与えられない人”でいるか?
 
それとも、人や世の中に“影響を与えられる人”でいるか?
 
あなたは、どちらの人で居たいですか?
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
“セルフイメージ”トランスフォーメショナルコーチ
LABプロファイル・コンサルタント
Art of NLPトレーナーアソシエイト
      梯 谷 幸 司

【 “ガン(癌) ”と“不妊、早産・流産”の意外な共通点 】

【 “ガン(癌) ”と“不妊、早産・流産”の意外な共通点 】
 
八百屋さんで、『肉を売ってくれ!!』と言い続けている人を、
どう思いますか?
 
『いやいや、八百屋さんに「肉を売ってくれ!!」と言っても、
無理でしょう!!』と思う人が、ほとんどではないでしょうか?

しかし私達は、もしかすると、そのようなことをしているのかも知れません。

先日も書きましたが、今年に入ってから、
ガン(癌)の方からの相談を多く受けるようになったお陰で、
『人は、どのような時に“ガン(癌)”になるのか』という
ガン(癌)を引き起こしている心理的な要因を研究し続けています。

また、それとは別に
『不妊、早産・流産は、その背景にある心理面が要因』
という観点から、不妊、早産・流産の背景にある
心理的要因を研究しながら、カウンセリングなども行っています。

そして、どうやら、“ガン(癌) ”と“不妊、早産・流産”は、
①共通する特定な“未解決な感情”を放置したことから産まれている
②その“未解決な感情”には、その当事者の胎内記憶が最も大きく影響している
という、心理的要因があることが分かって来ました。
(あくまでも、私の仮説ですが。)

そして、そもそも心の動きが分からない医師のところに行って
ガン(癌)の治療をしたり、
心の動きが分からない不妊治療業者のところに行って施術を受けても、
それは、八百屋に行って『肉を売ってくれ!!』と言い続けるような
的外れなことであり、そもそも結果は出にくいでしょう。

それが、『ガンの摘出手術をしても、またガンが再発する・・・』
『人工授精を続けても妊娠できない・・・』
という流れを産み出しているのだと思います。
 
やはりこれからは、
“心の動きが分かる”そして、“心の動きを変えられる”
優秀なコーチやカウンセラー的な人が、
医師などと組んで対処していく時代がやって来るのかも知れませんね。
 
この、
☆“ガン(癌) ”と“不妊、早産・流産”に共通する
特定な“未解決な感情”とは?
☆その“未解決な感情”を、どう解消していくか?
などは、今後スタートさせる
“病気を治す言葉の技術&心理技術研究会”で、
さらに研究を進めて行きます。
 
さあ!! 時代の要請を直視する時。
 
常識のその先へ!!
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
“セルフイメージ”トランスフォーメショナルコーチ
LABプロファイル・コンサルタント
Art of NLPトレーナーアソシエイト
      梯 谷 幸 司

【 コーチ・カウンセラーにとっての“追い風”を創る 】

【 コーチ・カウンセラーにとっての“追い風”を創る 】
 
コーチ・カウンセラーにとって、ライバルの少ない
ブルーオーシャン的な分野を切り拓くために、
ある本を出版しようと準備に入りました。
 
そして、この本が出版され、この分野が世の中に知られることにより、
優秀なコーチやカウンセラーの需要が高まってくると考えています。
 
この分野については、現在でも、全国から相談に来られる方が多いですが、
私の時間の都合で、一部の方には、セッションを数カ月お待ち戴いて
いるのが現状です。
 
そしてこの本が出版されると、さらに需要が高まってくると思いますので、
その本を出版することが確定したら、その本の中で、
『この分野のことについて分かっている、優秀なコーチやカウンセラー』
ということで、3月からスタートする
シークレット・スライト・オブ・ランゲージの“第1期生”の名前を紹介し、
シークレット・スライト・オブ・ランゲージのメンバーへのセッション依頼が
増えるようにする予定です。
(第2期以降の方については、本の出版には間に合わないと思いますが、
関連Web内ではご紹介していく予定です。)
 
世の中には、コーチやカウンセラーを名乗る人は急増しており、
クライアントを取れていない人も多いのでは無いでしょうか?
 
それに対して、優秀なコーチやカウンセラーが
活躍する分野や需要は、まだまだあります。
 
時代を創る、コーチ、カウンセラーの皆さん。
“シークレット・スライト・オブ・ランゲージ”の第1期は、
来週スタートです!!
 
 
▼シークレット・スライト・オブ・ランゲージ▼
https://www.facebook.com/events/410613422425136/410613425758469/?notif_t=like
 
≪ 未だ見ぬ可能へ、そして、その先へ ≫
 
心理技術アドバイザー
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      梯 谷 幸 司

【 要注意!!・・・その“目標設定”が病気やビジネスが上手く…

【 要注意!!・・・その“目標設定”が病気やビジネスが上手くいかない原因かも!! 】
 
例えば、コーチやメンタルトレーナーに付いて居ると、
最初に“目標設定”や“アウトカム設定”をすることが
よくありますが、それは上手く行きません。
 
それは、日常の“制限的な枠にはまった自分”が、
様々な制限的な枠や、限界的なフレームのまま、
(それらの色眼鏡を掛けたままで)
“目標設定”や“アウトカム設定”をしてしまうのが原因であり、
それが、潜在意識が本当に望んでいる自分像と食い違っていたりするので、
潜在意識がブレーキを掛け始めてしまうのです。
 
これでは、ビジネスも上手くいかないでしょうし、
恋愛や結婚、対人関係などにおいても、
ストレス的なものが発生し始め、上手くいかなくなります。
 
また、私が、多くのガン(癌)やその他の重度の病気を
発症されている方とお話をしていて分かっているのは、
『 “表面意識が望んでいる自分像”
       VS
“潜在意識が本当に望んでいる自分像” 』
という状態が起き始めた時に、
ガン(癌)やその他の重度の病気が産まれて来るということ。
 
この状態が起きた2~4年後に、ガン(癌)や重度の病気などが
発生するということが分かって来ています。
 
 
では、どうすればいいのか?
 
最初にいきなり“目標設定”や“アウトカム設定”を
するのではなく、
 
①まず、今迄のビジネスや日常生活の中から産まれている、
様々な制限的な枠や、限界的なフレームを崩し、
      ↓
②潜在意識がどういう自分でいることを望んでいるのかを探り、
      ↓
③“セルフイメージを再組織化”し始め、
      ↓
④その上で、“目標設定”や“アウトカム設定”
をするのです。
 
 
そこで、今回の≪セルフイメージ・クリーニング≫では、
“セルフイメージを再組織化を始める”というテーマで、
進めて行きます。
 
あなたは、これからも、古い“セルフイメージ”のまま過ごしますか?
それとも、リフレッシュした“セルフイメージ”を使って、
新しい流れを創り始めますか?
 
☆募集開始から40分で満席となりました☆
 
▽セルフイメージ・クリーニング▽
https://www.facebook.com/events/1574515382801826/1574522836134414/
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
  
心理技術アドバイザー
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      梯 谷 幸 司

【 この現状も“心理のプロ”の責任 】

【 この現状も“心理のプロ”の責任 】
 
『 子供へ向精神薬を処方するケースが増加傾向にある・・・ 』

驚きの記事が、今日の日本経済新聞にありました。
 
うつやADHD、不安障害などは、“心”の問題であって、
薬で治すものでは無いと思います。
 
私のところへも長期間薬漬けだった方が多くご相談に来られますが、
薬無しで治癒し、短期間で社会復帰などしています。
 
向精神薬などを子供へ増やして処方するなんて、
どうなっているのでしょうか?
 
人は、≪ “思考”⇔“感情”⇔“身体” ≫の三身一体で動きます。
 
そして、“思考”⇔“感情”のバランスが崩れた状態を放置しておくと、
人は、うつや身体の病気という自己表現方法を選択します。
 
うつや身体の病気などは、身体の問題ではなく、
その手前に存在している“思考”⇔“感情”の問題なのです。
 
一時的に薬で応急処置したとしても、
“思考”⇔“感情”のバランスが崩れたままであれば、
また別な病気などの方法で自己表現が始まるだけの話です。
 
しかし、この問題は、
医療の問題でもなく、製薬会社の問題でもなく、
人の“心”の動きが分かっている人が少ないことが問題であり、
私も含めた“心理のプロ達”の責任なのかも知れません。
 
これから、人の“心”の動きが分かる優秀な心理のプロが
益々必要になって来るでしょうね。
 
“言葉”を使って“思考”⇔“感情”の問題を解消し、
“身体”に好影響を与えられる人、
そして、4月(または5月)~スタート予定の
『病気を治す言葉の技術&心理技術研究会』が
とても重要になって来るような気がします。
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
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      梯 谷 幸 司

【 『NLPのラポールを使っても顧客は増えない!!』・・・と…

【 『NLPのラポールを使っても顧客は増えない!!』・・・と言われる、その理由とは? 】
 
『今年の個人年収5,000万円超えが見えて来ましたよ~!!』
 
クライアントから、このような報告が入って来ました。
 
この方は、数年前、
『NLPのラポールなんて生ぬる過ぎる!!
NLPのラポールなんかを使っていては顧客は増えない!!
もっと強い方法を教えて欲しい!!』
とご相談に来られた方。
 
私のコンサルティングを受けながら、
“顧客との関係の創り方”や“セールスの方法”を変えながら、
ビジネスを拡大されていった方です。
  
 
そして、なぜ、一般的に
『NLPのラポールなんかを使っていては顧客は増えない!!』
と言われるのでしょうか?
 
NLPのラポールという技術は、他人と良好な関係を築くのには、
とても効果があります。
 
しかし、相手の潜在意識に影響を与え、相手の潜在意識に介入し、
相手の潜在意識を動かすのは難しいものがあります。
 
では、どうすれば、相手の潜在意識に影響を与え、
相手の潜在意識に介入し、相手の潜在意識を動かすことが出来るのか?
  
 
例えば、多大な軌跡を残した心理療法家ミルトン・エリクソン。
 
彼は、自身が講師を務めるセミナーの中で、
腕と脚を組み、部屋の片隅から眺めながらエリクソンに強く抵抗している
参加者の女性に対して、このような一言を言ったことがあります。
 
『私は、あなたに嫌な気持ち居るようにとは言いませんでした。
誰もあなたにそう言いませんでした。 』
 
これを言われた女性は、抵抗することを止めて、
エリクソンの指示に従い始めます。
 
・・・これは、エリクソンが“言葉”で、相手の潜在意識に対して
ある強い働きかけをしているのですが、分かりますか?
 
例えば、ラポールを超えて、相手の潜在意識に影響を与え、
相手の潜在意識に介入し、相手の潜在意識を動かすということは、
こういう“言葉の使い方”なのです。
 
そして、このような≪相手の潜在意識を動かす言葉が使えるかどうか≫で、
ビジネスの成果も大きく違って来るでしょうし、
コーチやカウンセラー、コンサルタントであれば、
人に影響を与え、人を動かす結果も大きく違って来るでしょう。
 
3月からスタートする、シークレット・スライト・オブ・ランゲージでは、
そのような≪相手の潜在意識を動かす言葉≫も徹底的にトレーニングしていきます。
あなたは、前に進み始めますか?
それとも、まだ立ち止まり続けますか?
 
▼シークレット・スライト・オブ・ランゲージ▼
https://www.facebook.com/events/410613422425136/410613425758469/?notif_t=like
 
≪ビジネスにもっと心理技術を!! ≫
 
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      梯 谷 幸 司

【 ガン(癌)を治すのに、なぜ、コーチングやメンタルトレーニ…

【 ガン(癌)を治すのに、なぜ、コーチングやメンタルトレーニングが必要なのか? 】
 
☆『病気を治す言葉の技術&心理技術』の研究会を立ち上げます!!☆
 
今年に入ってから、ガン(癌)の方からの相談を
多く受けるようになったお陰で、
『人は、どのような時に“ガン(癌)”になるのか』という、
ガン(癌)を引き起こしている心理的な要因がハッキリと掴めて来ました。
 
この心理的な要因というのは、
元々、健康な人であっても40~50代になると、
誰しも無意識的にぶつかり始める精神的なテーマでもあります。
 
40~50代以降の人にガン(癌)が多いのも、
そういう理由があるのかも知れませんね。
 
そして、この心理的な要因、
誰しも無意識的にぶつかり始める精神的なテーマは、
健康な人であっても一朝一夕に解決できるものでもありません。
 
それが、ガン(癌)が中々治りにくい理由のようにも思えます。
 
そして、この心理的な要因、
誰しも無意識的にぶつかり始める精神的なテーマは、
“心の分野の課題”ですから、薬で治ることは有り得ません。
 
また、そのことが、ガン(癌)が治りにくいことに
輪をかけているように思います。
 
この心理的な要因、誰しも無意識的にぶつかり始める
精神的なテーマを解決するには、
そのメカニズムと対処法が分かっているコーチや
メンタルトレーナー的な人が必要だと思います。
 
医師が悪い訳でもなく、製薬会社が悪い訳でもなく、
そのことが見落とされていたことが問題なのかも知れません。
 
 
そして、この考えはもちろん、私の仮説に過ぎません。
 
ノーベル物理学賞の小林誠博士、益川俊英博士が
その存在を唱えた6種類のクォークも、
数年前に発見されたヒッグス粒子も、まず仮説が先行し、
その後、実験装置が開発・進化することにより、
その存在が証明されたものです。
 
私の単なる仮説も、今後、それを科学的に解明する方法が
出て来るかも知れません。
 
そして、激しい脳内出血で倒れ、
医師からも見放された危篤状態の私の父親を救ったり、
心臓病で危篤状態の人を救ったり、
腎臓結石など自分自身の様々な病気などを治したり、
全国から相談に来られる原因不明の病気の方々を治癒させたり、
意識障害で言葉が発せないと思われていた方が言葉を話し始めたり、
うつで薬漬けの方を短期間で社会復帰させたり、
イメージだけで血糖値をコントロールしたりなど、
“言葉と心理技術”を使うことにより、様々な結果を出しています。
 
そのような経験からも、コーチやメンタルトレーナー的な人が、
心理的な要因、誰しも無意識的にぶつかり始める精神的なテーマを
一緒に解決していくことにより、
ガン細胞も変化していく(ガン(癌)でいる必要が無くなる)ような気がします。
 
そして、もちろん、これは、ガン(癌)の予防にも効果があると思います。
 
 
そこで、『病気を治す言葉の技術&心理技術』の研究会を
立ち上げることにしました。
 
この分野を一緒に研究とトレーニングをしながら、
そして、様々な事例の情報交換もしながら、
この分野を探求し、様々な制限的な枠を超えて、
社会的な課題に取り組んでいくことを目的とします。
 
 
具体的には、
・各症状別・各部位別の背景にある心理的な要因とは?
・年代別に、人が無意識にぶつかる“心の分野の課題”とは?
・それらの要因や課題を解消するために、どのようなアプローチができるか?
・そして、そのアプローチのセッション・トレーニング
などをしていく予定です。
 
 
これらを進めていくに当たっては、
様々な業界などからの圧力や批判も考えられますし、
少しタフなトレーニングにもなると思います。
 
そして、様々な事例の情報交換をすることも大切な目的ですので、
☆社会的課題に取り組んでいく覚悟のある方、
☆上手くいく・いかないは別にして、リアルに行動をされる方、
☆結果を創り出せる能力があるとみなせる方、
のみに、ご参加して戴こうと考えています。
 
さあ!! 時代の要請を直視する時。
 
常識のその先へ!!
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
“セルフイメージ”トランスフォーメショナルコーチ
LABプロファイル・コンサルタント
Art of NLPトレーナーアソシエイト
      梯 谷 幸 司