病気が続いてしまう脳の動かし方・病気が消えていく脳の動かし方     in  オーストラリア メルボルン

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☆今回のトレーナーである梯谷幸司の活動は、
雑誌プレジデント・オンラインYahooニュースなどでも
取り上げられています。

pregident1雑誌“プレジデント”のオンライン版
~命を紡ぐ現場の声【5】~
http://president.jp/articles/-/18207

  ▼Yahooニュース

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160702-00018207-president-bus_all

 

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 なぜ、これらの“言葉の技術”を使い、
“脳の動かし方”を変えて行くことで、
様々な病気が消えていったのか?

今迄、日本で開催していた
『病気をやめる・やめさせる言葉の技術&心理技術研究会』
『病人でいることをやめる・やめさせる3つのステップと18の心理技術』を、
1日限定で、オーストラリア・メルボルンで公開します!!

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なぜ、薬や化学療法などを使わずに、

1年半で、17名のガンが消えて行ったのか?  

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 ≪ご注意≫
今回のセミナーは、全て日本語で行いますので、
日本語が聞き取れない方のご参加は、ご遠慮願います。

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【 病気も健康も、自分が選んだ“脳の動かし方”の結果に過ぎない 】  

私や、私が主宰する“シークレット・スライト・オブ・ランゲージ”のメンバーは、
ガン、脳梗塞、脳腫瘍、糖尿病、動脈瘤、腎臓結石、卵巣嚢腫、子宮筋腫、
大腸ポリープ、骨髄炎、激しい呼吸困難、吐血・・・など、
様々な身体的症状の改善に、
意識プログラムを変化させる
“言葉の技術や心理技術”を駆使して、
成果を出しています。

また、認知症、鬱、パニック障害、自律神経失調、発達障害、
引きこもり、自殺願望、アルコール依存症・・・など、
様々なメンタル的な症状の改善にも、
意識プログラムを変化させる“言葉の技術や心理技術”を駆使して、
成果を出しています。

もちろん、薬などは使いません。

とは言え、
私も相談者の病気などを意図的に消そうとかしている訳でもないですし、
ガンや病気そのものとは違う話題を話していることがほとんどです。

その結果として、ガンや病気が消えてしまっているだけのこと。

そして、なぜ、ガンや病気そのものとは違う話題を話しているのに、
結果としてガンや病気が消えてしまうのか?

それは、そもそも『病気を治そうとしていない』ということです。

 


【病気は『治そう』『闘おう』とするから治らない】

薬や外科的治療をしても病気が治らず、病気が続いてしまう人と、
言葉の技術や心理技術だけで病気が消えてしまう人を
比較してつくづく思うのは、

『病気を治そうとしている人や、病気と闘おうとしている人は、

病気が治らないんだ・・・』

ということ。

これは、“病気を治す、治したい”という言葉が脳内に与える影響や、
そこから形成されてしまう意識プログラムの
“信じ込み”が原因だと言えます。

また、他にも、薬や外科的治療をしても病気が続いてしまう人と、
言葉の技術だけで病気が消えてしまう人の
“考え方の前提の違い”もハッキリとしてきています。

私が関わって、“言葉”だけでガンや重い病気を消された方は、

≪病気を治そうとせず、病気を発生させている“信じ込み”

“言葉”で変化させているだけなのです。

そして、これらの言葉の技術や心理技術は、
現在、日本のみで公開し、研究を続けていましたが、
1日限定で、オーストラリア・メルボルン
オープンセミナーを開催することとしました。

 

シークレット・スライト・オブ・ランゲージ

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当日のプログラム概要

☆病気は、何のために発生しているのか?

☆生物学や医学が無視する、病気の背景に隠れている原因とは?

☆自分の人生を生きていない時、人は病気になる

☆病気は“自己認識”と“自己理想”の不一致感から生まれる

☆人の“信じ込み”が、身体に与える影響について

☆病気は、いきなり発生するわけではない

☆『病気が消えない人⇔消える人』を分ける、2つの大きな“前提”の違い

☆なぜ、病気を治そうとすると治らないのか?

☆病気が“続いてしまう人”の言葉の使い方

☆病気が“消えてしまう人”の言葉の使い方

☆アファメーションの罠・・・唱えれば唱えるほど、望みから遠ざかる

☆望みの持ち方の罠・・・二重拘束状態に陥っていないか?

☆未来 VS  過去 ・・・脳内知覚フィルターの葛藤

☆病気の原因は正義の仮面をかぶってやって来る

☆あなたの病気は何を許していないことの表現か?

☆言葉と心理技術で病気をやめた方の事例

①『私は、旦那の犠牲者』
・・・十数年間の糖尿病生活を3か月でやめた60代女性

②『私は生きている価値が無い』
・・・約2.5㎝の脳腫瘍を、4か月で消した40代女性

③『男に負けるのは恥』
・・・ステージ3の子宮頸がんを、3か月で消した40代女性

④『私は弱い。だから、幸せになれない』
・・・ステージ3のリンパがんを、4か月で消した60代女性

⑤『母のようになりたくない』
・・・ステージ3の乳がんを、3か月で消した40代女性

⑥『私のせいで母は幸せになれない』
・・・ステージ3の子宮頸がんを、3か月で消した30代女性

⑦『私は大した人間じゃない』
・・・ステージ2の乳がんを、3か月で消した40代女性

⑧『旦那の性癖が許せない』
・・・原因不明な呼吸困難の発作を、3日で完治した40代女性

⑨『怠けている自分が許せない』
・・・4か月半続いていた吐血を、1日で完治した60代女性

⑩『だって、こっちの自分の方がビジネスが上手く行くから』
・・・3センチ大の2つのしこりを3日で消した40代男性

⑪『僕はダメな子』
・・・アルコール依存症を1日でやめた40代男性

⑫『母に言い返せない自分が許せない』
・・・20年間、薬漬けだった鬱を1ヶ月でやめた40代女性

⑬『義母に文句を言う訳にいかない』
・・・2年間、薬漬けだった鬱を1週間でやめた20代女性

 

☆脳の動き方を変えるには、どのように“言葉”を変えるのか?

☆『病気を治す』という言葉の罠

『病気と闘う』という言葉が、病気を継続させる

☆主な病気の背景にある心理的原因

病人の記憶を持ち続けるか?⇔健康な人の記憶を持つか?

☆その他

 

シークレット・スライト・オブ・ランゲージ

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《 講座概要 》


【開催日時】    2016年10月15日(土) 10時~17時

【開催場所】

レベル8、500コリンズストリート  メルボルン(オーストラリア)

Level 8, 500 Collins St Melbourne
(03) 8610 0200

※会場の詳細は参加される方にのみご案内致します。

 

【参加費】
 AU$250 (GST込み) 
※事前にクレジットカード決済をお願い致します。 
※弊社は、カード決済会社としてPaypal(ペイパル)を使用しております。
※お申込み後、決済のご案内を送らせて頂きます。

※※※お2人以上のご参加を優待します※※※
本セミナーは1日限定での特別開催となっております。
オーストラリアの一人でも多くの方に『病気をやめる・やめさせる言葉の技術と心理技術』について理解を深めて頂きたいとの願いから、お2人以上でご参加の方には特別価格でご優待させて頂きます。
ぜひ、大切なご家族・ご友人とお誘い合わせの上、ご参加ください。

一般料金:お1人あたりAU$250 (GST込み)

⇒お2人以上でご参加の方:優待価格 お1人あたりAU$200 (GST込み)
※お2人で計AU$400 (GST込み)

<ご優待価格申し込み方法>
参加お申込みの際に、申込みフォームにて「(お連れ様のお名前)様とのペア割引適用」とお知らせください。

 

 【 定 員 】  40名

※定員になり次第、締め切らせて戴きます。

 【 主 催 】 トランスフォームマネジメント株式会社

東京都品川区東品川2-5-6
Tel : 03(5781)0297

Mail : info@transform-m.co.jp

 


【 ファシリテーター紹介 】

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梯谷 幸司(ハシガイ コウジ)

心理技術アドバイザー/メンタルトレーナー
トランスフォーメショナル・コーチ
心身言語療法家

トランスフォームマネジメント株式会社
代表取締役

LABプロファイル コンサルタント
LABプロファイル トレーナー
米国NLP協会 Art of NLPトレーナー

 

人間心理、言語心理学、催眠療法、LABプロファイル、
NLP(神経言語プログラミング)など、これまで世界的な専門家に師事し、
20年以上の歳月をかけ科学的手法に基づいた
独自の成功理論「梯谷メソッド」を確立。

夫婦問題からうつ病患者、経営者、アスリートにいたるまで、
クライアントの抱える先入観や思い込みを一瞬で特定し、
脳の95%を支配する潜在意識をフル活用させ、
精神的、身体的苦痛を伴わずにのべ36,000人のセルフイメージを変革してきた。

わずか30分で成功者ゾーンに意識変革させるその手法は、
経営者やビジネスマンからも「再現性が高い」と絶大な支持を得ている。
近年は、言葉と行動の関係理論「LABプロファイル」のトレーナーとして、
日本での普及活動に注力。

のべ36,000人以上のトレーニングやセッション経験を武器に、
外資系企業へのコンサルティングや研修事業なども行い、
一般向けにはワークショップを精力的に開催中。