【 1年後、5年後、10年後・・・どういう現実の差が出るか?…

【 1年後、5年後、10年後・・・どういう現実の差が出るか? 】
 
“自由であるため”の脳のメカニズムと心理技術を使った
1年後、5年後、10年後・・・と、
それらの脳のメカニズムと心理技術を使わなかった
1年後、5年後、10年後・・・
どういう現実の差が出ていると思いますか?
 
 
明日7月3日開催の
『コミュニケーション&心理技術トランスフォーム研究会』
に2名空席が出ました。(どなたでもご参加戴けます)
 
今からでも参加希望の方は、私宛に個別メッセージをくだされば、
先着順で受付させて戴きます。
 
 
≪明日の研究会のテーマ≫
  
≪超重要!!≫“自由”であるためには、
『人を〇〇〇〇〇〇〇〇〇必要がある!!』
この見落とされがちな重要な原則を、
自分の日常や人生に、どう織り交ぜていくか?
自由になるのではなく、
『“自由”である』ためのLIFE戦略を考える
 
※概要は、コメント欄のイベントページをご覧ください。
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫

心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
   梯 谷 幸 司

【 “未来の型”を変えると、病気も消えてしまうのはなぜか? …

【 “未来の型”を変えると、病気も消えてしまうのはなぜか? 】

『医師から、バセドウ病の寛解宣言が出ました!!
生きる目的を生きるって凄すぎです!!
LIFE戦略って凄すぎです!!』

元々、医師から
『この病気は一生付き合って行くしかない~』
と言われ十数年の間、バセドウ病だった女性から、
このような報告が届きました。

この女性は、まず、
①生きる目的をハッキリとさせて、
②その「生きる目的の型、未来の型」の形を調整して、
③その生きる目的を日常生活の中で実行するための
戦略を組み立てて、実行していた。
 
ご本人も、『その実行を淡々とやり続けたことが、
とても効いたと思う』とのこと。
 
私個人的には、7月21日東京開催、9月23日大阪開催
の『病気をやめる・身体を変えるLIFE戦略を創る』でも
公開しエクササイズを進めていく
『「生きる目的の型、未来の型」の形を調整すること』に
鍵があったと推測しており、
他にも、様々な症状の方々のご報告からも、
『「生きる目的の型、未来の型」の形を調整すること』が
重要な鍵を握っていると思われる。
 
 
一度切りの人生の中で、
「生きる目的の型、未来の型」の形を、どう設定して置くかで、
生まれて来る現実は違ったものになってしまうのだろう。
 
いやぁ~人間のメカニズムは、本当、奥深く面白い。
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫

心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
梯 谷 幸 司
https://www.facebook.com/photo.php?fbid=1758032787614409&set=a.123377121079992.32490.100002231155394&type=3

【 人生に起きる現実を変えたければ、基準を変えてしまえばいい…

【 人生に起きる現実を変えたければ、基準を変えてしまえばいい!! 】
 
例えば、山の中で、今迄見たこともない物体を発見したとします。
 
それを、いきなり食べようと思いますか?
 
ほとんどの人は、その見たこともない物体を
食べようとは思わないでしょう。
 
そのような反応が起きるのは、
『これは食べられるものだ』という過去の記憶や、
『これは美味しいものだ!!』という価値基準が無いのが原因です。
 
 
脳の苦痛系と呼ばれる部位が動き続けると、
疲れやすくなったり、イライラが続いたり、
ストレスを感じさせるホルモン物質が分泌され、
病気にもなりやすくなります。
 
それに対して、脳の報酬系と呼ばれる部位が動き続けると、
リラックスしたり、快楽を感じたり、幸福感を感じたり、
『許す』という感覚を引き起こしやすくなるホルモン物質が分泌され、
健康でいられたり、健康寿命が伸びたりして来ます。
 
この、脳の苦痛系を動かし続けるか?
報酬系を動かし続けるか?は、
人生の中で創り出す現実に多大な影響を及ぼします。
 

そして、脳の報酬系を動かし続けるためには、
脳の報酬系を動かすための脳内プログラムとしての
≪基準≫」、その基準に紐づく≪記憶≫が必須となって来ます。
 
では、具体的に、脳の苦痛系が動くことをブロックして、
日常の中で、脳の報酬系を動かしていくには、
『どのような基準が必要』で、『どのような戦略が効果的』なのか?
 
 
そして、先日6月26日開催の
『病気をやめる・身体を変える心理技術研究会』は、
『脳の苦痛系の動きをブロックし、脳の報酬系を動かすために
必要なホルモン物質を産みだす戦略を創る』というテーマで開催。
  
具体的に、脳の苦痛系が動くことをブロックして、
日常の中で、脳の報酬系を動かしていくには、
『どのような基準が必要』で、『どのような戦略が効果的』なのか?
~を解説しながら、参加者の皆さんでトレーニングをしていきました。
  
 
そして、参加者の方々からは、
 
『とても衝撃的でした!! 
間違った基準で生き続けていたことに気づきました。』
 
『自分が病気がちだった原因がハッキリと掴めました!!』
 
『(梯谷の)2冊の本を読んだだけでは分からなかったことが、
多くの事例の解説により、スッキリと腑に落ちました!!』
 
『このことは、30年前に知りたかった(笑)』
 
などの、様々な感想を戴いています。
 
私はつくづく、病気⇔健康を分ける差は、
『脳の動かし方のスキルの差』だと思いますし、
『喜びを感じる自分基準をどれだけ多く設定し、
その自分基準で動く時間を、どれだけ多く取るか?』
に尽きると思います。
 
 
人生100年時代の今。
そして、一度切りの人生の中で、
脳の苦痛系を動かし続けますか?
それとも、脳の報酬系を動かし続けますか?
 
 
※7月3日(火)開催の『コミュニケーション&心理技術
トランスフォーム研究会』では、脳の苦痛系の動きをブロックし、
脳の報酬系を動かすために必要な、
『自由になるのではなく、「“自由”である」ためのLIFE戦略を考える』
というテーマで、皆さんでエクササイズを進めていきます。
 
※7月3日(火)の研究会は、
定員70名に対して、残席5名となっています。
参加を希望される方は、個別にメッセージを戴ければ
先着順で受付けさせて戴きます。
  
  
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫

心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
 
梯 谷 幸 司
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【 速報!!今度はすい臓ガンが7割消えた!! 】

【 速報!!今度はすい臓ガンが7割消えた!! 】
 
私が主宰する『病人でいることをやめる・やめさせる
3つのステップと18の心理技術~8日間コース』
の参加メンバーのSさんから、
『相談者のすい臓ガンが消えて来た!!』との報告有り。
 
聞いてみると、このご相談者は、
ガン細胞のある部分に血管が集まっていて、
手術が不可能な部位であり、
また、抗がん剤が効かないタイプのガンということで、
医師からも『治療法が無い』と言われた方とのこと。
 
そして、病院から発行された
ご相談者の詳細な検査報告書を見ると、
Sさんのところへ相談が持ち込まれてから約2か月で、
すい臓ガンの約7割が退縮していることが分かる。
 
そして、Sさんに、『このご相談者に対して
どのようなアプローチ方法を取ったのか?』を
確かめたところ、8日間コースで扱う脳の動かし方と、
薬を飲む時の脳の動かし方を、そのまま使ったとのこと。
 
 
いやぁ~、医師から『治療法が無い』とか言われても、
あきらめるものじゃないね~と、つくづく思う。
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫

心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
 
  梯 谷 幸 司

【 あなたが求める「喜び・幸せ」の起点は、どちら? 】

【 あなたが求める「喜び・幸せ」の起点は、どちら? 】

『セルフイメージの焦点が“体験基準”になっていたことに愕然!!
セルフイメージの焦点を“目的基準”に変えただけなのに、
半年分の売上目標を1週間で達成しちゃいました。』
 
『私が求める「喜び・幸せ」の起点が、
70種類以上の哀しみにあったことに気づいて、
もう笑うしか無かったです。
そして、セルフイメージ・クリーニングに参加してから、
長年の悩みだった原因不明の足の腫れが消えてしまいました!!』
  
『セミナーで、セルフイメージの起点を“哀(アイ) → 愛(アイ)”に
切り替えた翌日、10年以上無かった生理が、突然来ました!!
女に戻れました!! これで子供がつくれます!!』 
  
  
これらの感想は、6月15日(金)開催の
『セルフイメージ・クリーニング』参加者の方々から
寄せられたもの。
 
6月度の『セルフイメージ・クリーニング』は、
『あなたのセルフイメージは
「I (アイ・私) = 哀(アイ)」になっていないか? 
「I (アイ・私) = 愛」になっているか?』
というテーマで開催し、全95名の皆様にご参加戴きました。
 
 
そして、今回の資料として初配布したのが、
人にダメージを与える『100種類の哀しみのリスト』
というもの。
 
セルフイメージ内に隠れる“哀しみ”を、
漠然と洗い出そうとしても難しいものがありますが、
この「哀しみのリスト」を参照することにより、
セルフイメージ内に隠れる“哀しみ”が洗い出しやすくなり、
セルフケアするに当たって、とても好都合なもの。
 
また、セミナー内のStep3では、
☆本当の自分の姿を洗い出すための重要な質問
☆セルフイメージの焦点は、“目的基準”に当たっているか?
“体験基準”に当たっているか?
など、とても重要なことを解説。
 
 
これらを知って、活用しているかどうかで、
人生に起きてくる現実が違ったものになって来ることは、
普段、多くの病気の方々のご相談や、
メンタル面、ビジネス面のご相談を受けている中で、
とても痛感しています。
 
 
あなたの自己イメージ、セルフイメージの起点は、
“哀(アイ)”になっていますか?
“愛(アイ)”になっていますか?
   
あなたが求める「喜び・幸せ」の起点は、
“哀(アイ)”になっていますか?
“愛(アイ)”になっていますか?
   
あなたの自己イメージ、セルフイメージの焦点は、
“目的基準”になっていますか?
“体験基準”になっていますか?
  
 
※この内容に続けて、7月3日(火)開催の
コミュニケーション&心理技術トランスフォーム研究会では、
『“自由”であるためには、
『人を〇〇〇〇〇〇〇〇〇必要がある!!』
この見落とされがちな重要な原則を、
自分の日常や人生に、どう織り交ぜていくか?
自由になるのではなく、
『“自由”である』ためのLIFE戦略を考える』
というテーマで、重要なテーマを扱っていきます。
 
この研究会も、どなたでもご参加戴けます。
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司
https://www.facebook.com/photo.php?fbid=1746327212118300&set=a.123377121079992.32490.100002231155394&type=3

【 やはり、脳に学習をさせると・・・ 】

【 やはり、脳に学習をさせると・・・ 】

やはり、ガン細胞は消えますね。

脳の自己免疫報酬系を動かす新しい思考アプローチ方法を
試して戴いているガンの男性から、
『腫瘍マーカーの数値が半減してきた!!』との報告有り。
 
 
この『脳の自己免疫報酬系を動かす
新しい思考アプローチ方法』というものは、
『ガン細胞は、元々、正常な細胞が異形細胞化したものであり、
脳を学習させることにより、異形細胞化したガン細胞を、
正常な細胞と仲直りさせて、正常な細胞に戻す』
という考えに基づいたアプローチ方法。
 
このアプローチ方法は、
7月21日東京開催、9月23日大阪開催の
『病気をやめる・身体を変えるLIFE戦略を創る』
で公開トレーニングしていきます。
 
それと、6月26日の
「病気をやめる・身体を変える心理技術研究会」
でも、その一部を扱っていきます。
 
やはり、脳に学習をさせるのが鍵なのかな・・・
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司

【 メッセージ返信遅延のお詫び 】

【 メッセージ返信遅延のお詫び 】

個人セッションのお申込みや、
セミナーの事前予約、お問い合わせなど、
多くのメッセージやメールを戴いておりますが、
現在、ガンや膠原病などの緊急性の高いご相談が相次いでおり、
現在、200通以上のメッセージやメールなどへの返信が
遅れております。

時間がある時に順次返信をしていきますので、
宜しくお願いします。

≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司

【 あなたは“この形”にハマっていませんか? 】

【 あなたは“この形”にハマっていませんか? 】

あなたは、無意識に
『健康でいたい』『病気を治したい』とか、
思っていませんか?
 
この思考状態は、
一方では、「健康でいる、病気ではない状態」を想像し、
また一方では同時に「健康ではない、病気である状態」
を想像している状態で、二重拘束状態と呼ばれる状態。
 
この二重拘束状態にはまっていると、
脳は何を現実化させたらいいか分からず、
混乱し、動けなくなる状態で、脳の苦痛系が動いてしまい、
コルチゾールやアドレナリンなどの、
ストレスホルモンを分泌する状態に入っていきます。
 
 
そして、“セルフイメージ”(自己認識)の構造が
《I(アイ・私) = 哀(アイ) 》になっている状態だと、
喜び・幸せを求める時に、
哀しみなどのネガティブな状態が脳内で同時に想起され、
《ポジティブ⇔ネガティブ》という“二重拘束状態”に
ハマることになってしまい、前に進まない状態、
葛藤状態が引き起こされてしまい、
苦痛を感じるため→『行動をしない』という状態が
引き起こされがちになります。
 
そして、『弱気なことを言っている場合じゃない!!』
『気合いで何とかするぞ~!!』と動こうものなら、
脳の苦痛系がさらに激しく動き続けてしまい、
『ビジネスが上手くいかない』
『対人関係が上手くいかない』
『病気や事故が発生』などの現象が発生したりします。
  
 
では、《I(アイ・私) = 哀(アイ) 》という形の
“セルフイメージ”(自己認識)を解消していくには、
どうしたらいいのか?
 
 
昨晩は、『病気⇔健康を分けるセルフイメージが、
「I(アイ・私) = 哀(アイ)」になっていないか?』
というテーマで、6月度の無料生WEBセミナーを開催。
 
昨晩も、800名を超える方々にWEB上でご参加戴きました。
 
私は、日々個人セッションを行う中で、
『やはり、病気⇔健康を分けるのは、
人を取り巻く「セルフイメージ(自己認識)」
の向く方向性と、その背景の構造次第なのでは~』
と、改めて強く感じています。
 
また、それに加えて、
①日々、健康状態の確信度合いをコントロールしておくこと
②喜びの焦点が、目的基準か体験基準か?~も超重要
ということも、ハッキリと掴めて来ています。
 
 
あなたのセルフイメージは、無自覚なうちに、
この“二重拘束状態”にハマっていませんか?
「I(アイ・私) = 哀(アイ)」になっていませんか? 
 
人生100年時代の今。
「I(アイ・私) = 哀(アイ)」のままで過ごすか?
「I(アイ・私) = 愛(アイ)」で過ごしていくか?
 
現実は、どういう差が産まれて来るでしょう?
 
 
次回の無料生WEBセミナーは、7月18日(水)19:30~
開催します。
 
※セルフイメージが「I(アイ・私) = 哀(アイ)」
になっていないか?のチェック、
セルフイメージを「I(アイ・私) = 愛(アイ)」に
方向性を変えて行く~ということに興味がある方は、
明日開催の『セルフイメージ・クリーニング』で
エクササイズできます。
(あと3名ご参加可能です。定員96名で締め切ります)
参加をご希望される方は、個別にメッセージをください。
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司
https://www.facebook.com/photo.php?fbid=1732306950186993&set=a.123377121079992.32490.100002231155394&type=3

【 『I(アイ・私) = 哀(アイ)』になっていませんか? …

【 『I(アイ・私) = 哀(アイ)』になっていませんか? 】
 
☆ 明日19:30~の6月度の無料生WEBセミナー
≪病気になる脳の動かし方 健康になる脳の動かし方≫
のテーマを決定しました!!
 
☆☆☆☆★☆☆☆☆★☆☆☆☆★
 
≪今回のテーマ≫
 
病気⇔健康を分けるセルフイメージ
『I(アイ・私) = 哀(アイ)』になっていないか?
 
 
≪テーマ概要≫
 
Q1、“金銭・収入・経済面”、“人間関係”、
“物質面”、“情報・知識面”、“体験面”などで、
何が、どのような状態になったら、
『喜び・幸せが満たされている』と言えますか?
 
 
Q2、上記Q1で回答したことが手に入らないとしたら、
どのようなことを思いそうですか?
  
☆☆☆☆★☆☆☆☆★☆☆☆☆★
 
もし、Q2の回答が、
『不安を感じる』
『恥ずかしい』
『やっぱり無理だったか・・・』
『手に入れられない自分を情けなく思う』
『ムカつく!!』
『悲しい・・・寂しい・・・』
『負けた気がする』
・・・などの回答の場合、
あなたの『病気⇔健康を分けるセルフイメージ』は、
《I(アイ・私) = 哀(アイ) 》になっている可能性大です。
 
 
“セルフイメージ ”の構造が《I(アイ・私) = 哀(アイ) 》
になっている状態のままだと、喜び・幸せを求める時に、
哀しみなどのネガティブな状態が脳内で同時に想起され、
《ポジティブ⇔ネガティブ》という“二重拘束状態”に
ハマることになってしまい、
前に進まない状態、葛藤状態が引き起こされてしまい、
苦痛を感じるため→『行動をしない』という状態が
引き起こされがちになります。
 
そして、『弱気なことを言っている場合じゃない!!
気合いで何とかするぞ~!!』と動こうものなら、
脳の苦痛系が激しく動き続けてしまい、
『ビジネスが上手くいかない』
『対人関係が上手くいかない』
『病気や事故が発生』
などの現象が発生したりします。
 
日々、病気などのご相談を受けている中で、
『この方は、I(アイ・私) = 哀(アイ) になっているな~』
とつくづく思います。
 
では、
☆“セルフイメージ ”の構造が
《I(アイ・私) = 哀(アイ) 》になっていないか?
のチェックは、どうしたらいいのか?
 
☆《I(アイ・私) = 愛(アイ) 》という状態は、どういう状態なのか?
 
☆《I(アイ・私) = 哀(アイ) 》から《I(アイ・私) = 愛(アイ) 》に
~を切り替えていくには、何ができるのか?

~などを、今回のWEBセミナーでは解説していきます。
 
 
2018年もそろそろ折り返しに入る、この時期。
 
そして、人生100年時代の今。
 
あなたの『病気⇔健康を分けるセルフイメージ』が
《I(アイ・私) = 哀(アイ) 》になっていないか?
《I(アイ・私) = 愛(アイ) 》になっているか?
をチェックしてみませんか?
 
 
※WEB生セミナーは、どなたでもご覧戴けます。
視聴登録は、コメント欄のURLからご登録できます。
 
 
※6月15日開催の「セルフイメージ・クリーニング」では、
上のような内容を、さらに細かく、深く、
エクササイズとして体験して戴き、
「半年に1回のセルフイメージの大掃除」を
参加者の皆さんで進めて行きます。
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司

【 生死をも分ける、重要な2つのパターン 】

【 生死をも分ける、重要な2つのパターン 】

自分の望み、目的、意図などが《人間重視型》
になっていると、病気は発生しやすく、
病気になっても病気は消えにくい~ということを、
ご存じですか?

自分の望み、目的、意図などが《物質タスク重視型》
になっていると、病気は発生しにくく、
病気になっても消えやすい~ということは、
ご存じですか?
 
 
例えば、第2次世界大戦の時、ドイツ軍の
アウシュビッツ収容所で、多くの方々が命を落としました。
しかし、ドイツ軍は敗戦し、アウシュビッツ収容所は解放され、
一部の方々が生還しました。

その生還した方々の共通点を明らかにした
ヴィクトール・フランクル博士の研究結果を分析しても、
『自分の望み、目的、意図などが、
《人間重視型》になっていた方々は亡くなり、
《物質タスク重視型》になっていた方々が生還した』
ということが、よく分かる。
 
そして、日々、病気の方々のご相談を受けていて、
自分の望み、目的、意図などの背景にある
この2つのパターンのどちらで脳を動かしているかは、
“病気⇔健康”や“生死をも分ける” 重要な脳の動かし方の
パターンだということが、最近ハッキリとしてきている。

では、具体的に、その2つのパターンを、
どう見分け? どう調整していけばいいのか?
 
 
今週末は、私が主宰する、
第8期『病人でいることをやめる・やめさせる
3つのステップと18の心理技術~8日間コース』の
Day3~4を開催。
 
今回の第8期は、現役の医師の方も2名参加戴くなど、
医師、医療関係者の方々の参加も増えて来ました。
 
 
そして、今週末は、
『そもそも、人は何のために病気になるのか?』
 
『自分の望み、目的、意図などの背景にある
この2つのパターンをどう見分けるか?』
 
を集中的にトレーニング。
 
 
生き方を変えて行くところから、
病気をやめ、健康を取り戻して、
本当の自分として生きていくことをサポートしていく方々が、
続々と誕生し始めています。
  
 
さぁ~あなたも、とても歴史のある、とても新しい技術を
マスターして、社会で活躍していく人になっていきませんか?
 
人生は一度切りなのですから。
 
 
≪ “言葉の可能性”に終わりが無いことを証明する ≫
 
心理技術アドバイザー
神経科学研究家
トランスフォーメショナル・コーチ
      梯 谷 幸 司
https://www.facebook.com/photo.php?fbid=1727227580694930&set=a.123377121079992.32490.100002231155394&type=3